2006年05月22日

その他小ネタ等

・対エレナ限定:近中Por中足EX竜巻→迅雷
ゲージ無駄遣いコンボ。

・地獄車でフィニッシュ時、弱昇竜空振り
多分ゲージ溜まってる。

・中大後の立中or大K空キャンリープ
移動させることで中大後にリープが届くようになり迅雷まで繋がるのだが、中大直後に出そうとしても何故か空キャンセル出来ない。
他のどの立ち技でも無理。でも必殺技で空キャンセルするなら出来るっぽい。謎。
この連携を仕掛けるなら中大後に一瞬待ってから空キャンリープ。

・ブロッキング→ダッシュ
振りの大きい技をブロった後はダッシュを挟むことで反撃の威力を上げられる。
たとえば、まことの屈大Pやリュウケンの大足をブロってからダッシュ→近中PW昇竜。

hitotume_3rd at 00:24|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2006年05月21日

対リュウ

ケンと違って立大Kがない分、牽制の屈中Pを振りやすい。が、それに頼りすぎてると灼熱食らうので注意。
地上戦は中距離でのぶっぱ灼熱にリスクを負わせるため、ある程度跳びも混ぜていきたい。地上にいるとき撃ってきたら無理にブロは狙わずガード。
中足灼熱は灼熱の二段目を赤ってきっちり反撃いれる。
めくり能力はそれほどでもないので、跳んで来たらすかさずダッシュで下を潜ってしまいたい。

hitotume_3rd at 23:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

対オロ

深く踏み込みすぎないよう注意しながら大足の先端を当てていくが、追わずにゲージを溜め、オロが向かってくるのを待ってもいいように思う。
ダッシュには屈中P。
対空するときは二段Jされたときのことも考えておく。昇竜がいつでも打てると心強い。
地上戦で立中Kを食らっても焦らない。焦ると今度は立大K食らう。
天狗はオプションをブロってから投げ・昇竜・足払いで割り込むか、ガードを固め続ける。
ガード不能に対しては、とにかく下なりオロ方向なりでブロったらすぐに弱昇竜打つようにする――しか今のところはない。

hitotume_3rd at 23:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

対ダッドリー

ダッドリー側にゲージがないときは、置き大足潰しの屈中PとJ防止の遠大Pを振りつつ大足を当てにいく。
立中Kは自分からダッドリーの立大Kに当たりにいくようなものだし、そのうえガードされたら立中Pで反撃確定なので極力使用は控える。
相手のゲージが溜まったら大足を中足に切り替えてやっていく。
ダッドリーは対空が超強いので基本はとにかく地上戦。
正面から跳び込まれそうとか、不穏な空気を感じたらさっさと後ろに跳んで仕切り直しにする。
一発があるので起き攻めは控える。端に追い詰めた場合でも近付き過ぎない。
被起き攻め時は大足に集中して立ちガード重視。
中段をガードしたら間合いを見てリバサEX昇竜で反撃。
甘いバラ重ねに対してはリバサEX昇竜やリバサ迅雷→中大orリバサ昇竜、大昇竜→中足or大足などの相打ちコンボを(ほとんど重なっていないようなバラに対しては弱昇竜→弱昇竜orEX空中竜巻なんかも)。
足下ギリギリに落ちる完璧なバラ重ねには何をやってもガードされて大反撃受けるので、重ねが上手い人相手のときはおとなしくガード。

hitotume_3rd at 23:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

対エレナ

スタート時くらいの間合いで屈中Pを振りながらダッシュを止める。
屈中P潰しの立大Kはスカったのを見てから足払いを差し込む。
また、大足や立大Kを当たらない間合いで適当に振ってみてもいい。ダッシュ止めの中足などを潰してくれる(とはいえエレナ戦においてはむやみにダッシュで攻め込む必要はないのだが)。
跳んで来たら前ダッシュして下を潜る。この後に間合いを離して仕切り直しにするか、攻め込むかは状況を見て適当に。
スライディングをガードしたら迅雷。
マレットは見てから取るか赤。
J中Kを頭の真上に落とすと、ケンがどちらに着地するかエレナ側は非常に見切り辛いので、4大K対策も兼ねて攻めるときは上からいく。

hitotume_3rd at 23:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

対ヒューゴー

大足の間合いで対空を意識しながら、こちらも空J→逃げ蹴りなどで仕掛けていく。
ヒューゴー側にゲージがある場合はEXモンラリで反撃される恐れがあるので、ゲージがないうちに積極的に攻めてダメージを奪っていくべきかもしれない(蹴りを出さずにEXモンラリを誘い、空中ブロから反撃入れるのもあり)。
ミートを読んだら後Jではなく垂直Jで避けてから反撃する。
EX空中竜巻は強力だが、空中ブロッキングされるとヤバげなのでヒューゴーが地上にいることを確認しつつ出すようにしたい。

hitotume_3rd at 23:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

対ケン

適度に屈中Pを振ってダッシュを牽制しながら、大足を当てていく。
相手の屈中Pに対しては立大Kを合わせる。
ゲージがあれば中以上の蹴り技に対しては迅雷を(立大Kと中足は間合いを見て)。
相手が中足ガード後にリバサ迅雷を打ってくるようならEX波動で対抗。ディレイをかけることである程度迅雷を誘いやすくなる。
間合いやタイミングによっては一方的に抜けられることもあるが、そこは運が悪かったと諦める。
屈辱的にいくなら弱波動。迅雷の一段目と相打ちになった後リバサ迅雷を打ち返せば繋がる。しかし、これはもちろんハイリスク。
相手がEX波動を撃ってきたときは二段目を赤ブロして反撃。
踵も確実にガードして赤から反撃していきたい。
波動迅雷の削り殺しに対してはワンブロってすぐに昇竜。相手も瀕死状態ならリバサ迅雷でドローにしちゃうのも一つの手。

hitotume_3rd at 23:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年05月20日

対ヤン

対空に気を遣いながら大足の先端を当てていく(大蟷螂で反撃されないように)。
被起き攻め時の、「ケンの屈中Pの間合い外まで下がってから中足蟷螂」に対しては暴れは控え、赤狙うかおとなしくガード。
ただ、ノーマル蟷螂ガード後は結局キツいので赤の成功率は出来るだけ上げておく。
二段目ガード時のリバサ迅雷は逃さない。間合いが近ければ昇竜も当たる。
EXのときは手っつーか足っつーかは出さない。ただし3、4段目くらいには赤ブロ狙いたい。

・雷撃蹴について(ユンヤン共通)
中距離で相手が跳んだらすかさず登り蹴り。下方向に判定がデカいので、雷撃で急降下されてても当たる。むしろ出してくれてた方が当たりやすい。
地上で雷撃を迎え撃つなら、どの角度で飛んで来るかをある程度予測しつつ
(遠←)立大K・立中K・遠中P(遠大P)・遠小P(→近)
などを距離に応じて使い分けていく。
勿論、完璧に読めたのならばEX空中竜巻で四割弱減らす。
他、EX波動や小足なんかも使える。小足は手前着地投げに対して置いておくようにし、確認で迅雷まで繋げる。
雷撃を当てにきた場合はブロって反撃。反撃はブロった位置によって中大や中足昇竜を使い分けていきたいが、安定するなら小足小足でいいと思う(足下ギリギリだと取られ返されることもあるけど)。
雷撃が深めに当たったら、投げ・中大・小足などで逆に択る。投げばっかじゃなく、「ワンパにならないようしっかり打撃も出せる」ようにしておきたい。
雷撃二回食らった後に昇竜や近中Pをブロられたら萎えるべき。イメージトレーニング重要。
とはいえ当たり方によっては相手の打撃に(昇竜以外の暴れが)潰されてしまうこともあるので、おとなしくガードすることも忘れない。
画面端での安易なめくり雷撃は、ブロってW昇竜で。

hitotume_3rd at 22:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

対トゥエルヴ

低空滑空に対しては立中Kが機能する。
これで12が高く跳んでくれるようになったらEX空中竜巻で落とす、のがいいように思う。
ただ、基本的に技が当たらないからゲージを溜めにくい。むやみに攻めるよりは、立中Kや逃げ蹴りでじっくりやっていった方がよさそう。
まぁ結局、一番重要なのは数をこなして12の動きに慣れることだが。

hitotume_3rd at 22:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

対まこと

小足、屈中P、波動、ガード(グラップ、対空)を駆使しながら歩いて近づく。
跳ぶのはまことの6大Pを読んだときのみ。
ダッシュ止めや投げ抜け、対空後にまことの立小Kがギリギリ当たる間合い(生唐草を食らわない)まで近づき、その間合いを維持しながら下前ブロを仕込みまとわりつく。
画面端では前J中Kからのラッシュを中心に、まことのジャンプが見えたらEX空中竜巻に切り替えてダメージを取っていく。
ブロられると危険だが、立中Kは跳び防止になるし当てた後の状況がいいのでまことのゲージを見ながら要所に組み込んでいきたい。
土佐をガードしたら三段目をしゃがんでスカし、垂直Jブロ大P中足W昇竜or中昇竜迅雷。

hitotume_3rd at 22:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)