★最新競馬ニュース★

2009年11月23日

第26回マイルCSでカンパニーが有終の美

競馬

 22日、京都競馬場で「第26回マイルCS」(GI、芝1600メートル)が行われ、横山典弘騎手騎乗で1番人気のカンパニー(牡8歳、栗東・音無秀孝厩舎)が直線で抜け出し、1分33秒2(良)ので快勝。天皇賞・秋に続きGI連勝で引退レースを飾った。(サンケイスポーツ)

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レース開催日程や登録馬情報、G1レース映像、各競馬場の天気など、競馬予想につながる情報も。[関連情報]



http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/horse_racing/より引用

  
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2009年11月21日

南関東競馬

南関東競馬

浦和、船橋、大井、川崎競馬場のレースに関する情報。過去にはハイセイコーやイナリワンなどの名馬を輩出。[関連情報]



http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/nankankeiba/より引用


日刊スポーツ(コンピ+人気指数)だけで競馬は勝てる!
  
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2009年10月31日

競馬

競馬

レース開催日程や登録馬情報、G1レース映像、各競馬場の天気など、競馬予想につながる情報も。[関連情報]




【馬ぬいぐるみキーホルダー】ウオッカ第138回天皇賞
  
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三浦皇成騎手がフリーに!



 JRAの三浦皇成騎手が30日付で河野通文厩舎を離れ、フリーになることがわかった。同日付の自身のブログで三浦騎手は「この度、師匠である河野先生と話し合った結果、今後の騎手人生をフリーとしてひとり立ちさせていただくことになりました」と報告。河野調教師も同日付のブログで「今日付を以って皇成はフリーになることになりました。相変わらずの応援、よろしくお願いします」と愛弟子を巣立ちにエールを送った。(オリコン)

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【馬ぬいぐるみキーホルダー】ウオッカ第138回天皇賞
  
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2009年10月21日

【菊花賞】切れたイコピコ12秒4! 最終追い切り


 牡馬クラシックの最終関門「第70回菊花賞」(25日、京都競馬場、GI、芝3000メートル、1着賞金1億1200万)に向けて、栗東、美浦のトレーニングセンターで、有力各馬が最終追い切りを行なった。

【写真で見る】菊花賞の最終追い切りを行なった有力各馬

 トライアルの神戸新聞杯で、ダービー上位着順馬を撃破し、一躍クローズアップされたイコピコはいつものように栗東坂路コースに登場。酒井騎手(レースでは四位騎手)を鞍上に単走での追い切り。2F目辺りで鞍上からGOサインが出されると一気に加速し、ラスト1Fも12秒4と極上の切れ味を発揮。全体時計も52秒1−38秒2なら申し分ない。レコード圧勝で出場権を得た今夏最大の上がり馬は最高の形で、本番を迎えられそうだ。

 皐月賞3着のセイウンワンダーは栗東Cウッドコース。5F地点から僚馬ジェントルフォークと併せると、一杯に追われて3馬身先着。時計も6F80秒2−5F65秒3−4F51秒1−3F38秒1−1F12秒7。タイムも動きも上々で、好調を維持している。

 夏、秋の1戦とも結果の出ていないシェーンヴァルトは坂路コースで53秒8−39秒4。前半からテンション高めで、掛かり気味。2F目から12秒9−12秒7とラップが上がったため、ラスト1Fは抑えられて13秒8と遅くなった。

 トライアルのセントライト記念3着で、ラスト1冠に滑り込んだ良血馬フォゲッタブルはCウッドコース。ディープインパクトの弟ニュービギニングと併せて、6F80秒6−5F65秒7−4F51秒3−3F38秒4−1F13秒3をマーク。ゴール前追われて併入もラストの伸びは今ひとつだった。

 美浦ではダービー4着、前走、セントライト記念快勝のナカヤマフェスタが南Dコースで追われた。調教では主戦の蛯名騎手を振り落とすなど、難しい気性も見せる馬だが、今日はスムーズにDコース入り。スタートから僚馬と併せ、4F目からペースアップして4F51秒4−3F37秒6−1F12秒4を計時。ゴール前仕掛けられて併入も、折り合いの良さは際立っていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091021-00000516-sanspo-horse より引用

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イコピコの調子がよさそうですね。


  
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2009年10月20日

【菊花賞】リーチ“ご機嫌”なら戴冠だ!

リーチザクラウンは単騎逃げに持ち込んだ神戸新聞杯で2着だったが、馬体重は春からマイナス18キロだった。

 「久々で競馬場に着いてから落ち着きがなかったからだろうね。もともとカイバ食いの心配はない馬だし、今回は増えてくると思うよ」と橋口師は馬体増を想定している。レースについては「要は気分よくレースできるかどうか」と話していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091020-00000053-spn-horse より引用。

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菊花賞って3歳馬で長距離なので基本的に難しいんですよね。

デリケートな馬たちにとって、G1という異様な雰囲気の中で

3歳という若馬が3000mを争う勝負。


できれば馬にレースに集中してもらいたい環境を

望むのが競馬ファンというもの。


でもね。その日JRAは特別ゲストとして

吉川晃司を招待するんだよね。


きっと派手なパフォーマンスを見せてくれるでしょうが

馬にとっては悪い影響しかない。


リーチザクラウンもデリケートな一頭ですから

ご機嫌が悪くならないか心配です。 


馬体重が前走より大幅に増えていないことには

厳しいでしょうね。


去年の菊花賞の動画です。

ちょっと思い出しましょうwww








  
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2009年10月19日

秋華賞のパトロールビデオ|アンカツ◆4日間騎乗停止!◆ブエナ3着降着!

◆第14回秋華賞・G1(18日、京都競馬場、芝2000メートル、良) 桜花賞、オークス2着のレッドディザイア(四位)が直線で力強く抜け出して優勝。春の雪辱を果たした。史上3頭目の牝馬3冠がかかった、1番人気のブエナビスタ(安藤勝)は2位入線も、進路妨害で3着降着となり、ブロードストリートが2着に繰り上がった。




 重く低いため息が、スタンドを包み込む。激しいゴール前の競り合いの後、オーロラビジョンにリプレイが流された瞬間だった―。外から猛追したブエナビスタは、レッドディザイアにわずかに届かず2着に終わった。その差は約7センチ。史上3頭目の牝馬3冠誕生は、はかなく散った。

 掲示板に点灯した審議の青ランプが、さらに観客の失望を誘った。約10分に渡る審議の結果、3着に降着。4角手前で外に持ち出そうとした際、背後から進出するブロードストリートの進路を妨害したことが制裁の対象になった。

 思わぬ判定を受けた安藤勝は、珍しく厳しい表情で検量室を出てきた。「外に出すところだった。納得はしていないけど、裁決が決めたこと。あそこは馬がみんな固まるところ。そんなにひどい動きはしていない。ああいう結果は、だれかの責任にするのがJRAの方針」。悔しさよりも、最後まで煮え切らない様子だった。

 松田博調教師にとっては、16年前のベガ同様に3冠を逃したが、皮肉にも結果は同じ3着。「レースだから仕方ないわな。早めに外に出していかないと。どっちにしても詰まるよな。いつも最後方から行って外を回る競馬をしてきたし…」。途切れ途切れに言葉をつないだが、ショックは隠しきれない様子だった。結果的に内枠で包まれて外に出せずじまい。本来の豪快な末脚を存分に生かすことができなかった。

 凱旋門賞を回避して臨んだ3冠最終戦だったが、偉業達成を逃したうえに、後味の悪い結末となった。次はエリザベス女王杯(11月15日、京都)が濃厚。強いブエナビスタが戻ってくることを、ファンは待っている。

 ◆4日間騎乗停止 安藤勝己(49)=栗東・フリー=は18日の京都競馬11Rでブエナビスタに騎乗した際、4コーナーで急に外側に斜行し、ブロードストリートを妨害したため、2位入線も3着に降着となった。安藤勝は10月24日から11月1日まで開催日4日間の騎乗停止となったが、菊花賞(25日)、天皇賞(11月1日)で騎乗予定はなかった。

http://hochi.yomiuri.co.jp/horserace/news/20091019-OHT1T00043.htm?from=related より引用。

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パトロールビデオをみると明らかに進路妨害ですね。
名手アンカツでもこういうことはあります。
まあ、紙一重なんでしょうね。


しかし、4日間の騎乗停止で菊花賞と秋の天皇賞に
騎乗できないのは、痛いと思ったら騎乗予定がないんですね〜〜。


めちゃくちゃ意外ですw



  
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ムードインディゴ重賞初V || 府中牝馬ステークス

◆第57回府中牝馬S(18日、東京競馬場、芝1800メートル、良)は、4コーナーを15番手で回ったムードインディゴ(田中勝)が直線一気に末脚を伸ばして快勝。重賞初制覇を飾った。2着はベッラレイアが入り、1番人気のカワカミプリンセスは6着に敗れた。




 最後の直線。“死んだふり”をしていたムードインディゴが、一気にエンジンを全開させた。またたく間に馬群の前に躍り出る。外からベッラレイアが迫ろうとするが、差は広がるばかり。最後は2馬身差をつけて、ゴールに飛び込んだ。

 「今日は末脚を生かそうと、直線だけの競馬を考えていた。それにしても、すごい脚だったね」。作戦が見事に的中した田中勝は、喜びよりも驚きの方が大きかった。「前に乗った時よりも、馬体がしっかりしていた。この勝利を機に、ステップアップしていってほしい」と笑みを見せた。

 次はもちろん、エリザベス女王杯(11月15日、京都)だ。「3歳馬は強いと思うけど、今日のレースで楽しみになりました」と友道調教師。同時に、この勝利は、アドマイヤメジャー、アンライバルドで挑む菊花賞に拍車をかけた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091019-00000046-sph-horse より引用。
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ムードインディゴはマイナス12キロと

明らかに細く見えたのだけど、

厩舎としてギリギリの仕上げをしたのでしょうね。


速い展開になったのもムードインディゴに向いた面は

ありますけどね。


秋華賞は出遅れたあげく(←これが全てです!)、

4コーナーで不利を受けて勝てなかった

ブロードストリートを頭にしていたのですが、



府中牝馬Sは、おかげさまで

頭から取ることが出来ましたw


  
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【秋華賞】ブエナビスタ3冠ならず||レッドディザイア戴冠!

10月18日16時1分配信 サンケイスポーツ
【秋華賞】ブエナ3冠ならず…レッドディザイア戴冠

京都11R・秋華賞 レッドディザイア(手前)がブエナビスタとの叩き合いを制しGI初制覇=18日、京都競馬場(写真:サンケイスポーツ)
 18日、京都競馬場で「第14回秋華賞」(GI、芝2000メートル)が行われ、四位洋文騎手騎乗で2番人気のレッドディザイアがブエナビスタとの叩き合いをハナ差制し、1分58秒2で快勝。桜花賞、オークスではブエナビスタの2着に敗れたが、最後の3冠目でついに逆転した。






桜花賞&オークスを制し、史上3頭目の“牝馬3冠”を狙ったブエナビスタは、1・8倍の圧倒的1番人気に支持されたが、ハナ差の2位入線。長い審議の結果、4コーナーでブロードストリートの進路を妨害したとして3着に降着となった。

 レースは直線、レッドディザイアが早めに先頭に立つと、内を進んでいたブエナビスタが外に持ち出し強襲。壮絶な叩き合いとなり、クビの上げ下げの勝負となった。結果は写真判定の結果、ハナ差でレッドディザイアに軍配。ブエナビスタは3冠を逃しただけでなく、さらに4コーナーでの斜行によって、長い審議の後、3着降着処分となった。

 レッドディザイアは、父マンハッタンカフェ、母グレイトサンライズ、母の父カーリアンで、栗東・松永幹夫厩舎所属。通算6戦3勝、2着3回。重賞は初制覇。松永幹調教師は重賞3勝目で、GIは初勝利となった。

 払戻金は単勝が320円、枠連は(3)−(6)で1370円。馬連は(5)−(12)で1340円、馬単は(5)−(12)で1840円。3連複は(3)−(5)−(12)で640円、3連単は(5)−(12)−(3)で4640円。ワイドは(5)−(12)が360円、(3)−(5)が140円、(3)−(12)が370円。

(除外、出走取消などで返還がある場合もございます。各レースの成績、及び配当金は、念のため必ずJRA発表のものでご確認下さい)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091018-00000515-sanspo-horse

より引用。

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ブエナビスタは牝馬3冠の夢を断たれましたね。

いつも大外から追い込む競馬ばかりだったので

内枠に入った今回は包まれてしまって

少し窮屈だったかもしれませんね。(・∀・)


  
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2008年11月30日

第28回 ジャパンカップ(GI) 予想

どもー。やす。です。


いろいろ忙しくて、ココ何レースかGI予想を出せず

ごめんなさい。 <(_ _)>



今回はジャパンカップについての予想をしますが、

その前に12月から施行される特定電子メール法に

ついて編集後記でちょっと書きますね。

では、後ほど、【編集後記で】。。。。




さて、ジャパンカップ。



あまり長く書きませんが、現在の人気は(30日 午前4時半)


1 ディープスカイ       3.9倍
2 ウォッカ          4.0倍
3 メイショウサムソン     6.3倍
4 マツリダゴッホ       6.8倍
5 オウケンブルースリ     7.1倍


となっています。


ちなみに私の本命はここにはいませんw


1番人気、ディープスカイは3歳ですから55キロと2キロ斤量で

有利です。距離適正もありそうですから有力なのですが、

1番人気だから切ります。押さえまで。



2番人気ウォッカは、2000mまででしょ。

2000m以上はダービーを勝っていますが、

あれは上がりだけの競馬だったし、展開が

まさにウォッカに向いていました。


今回はジャパンカップだから、積極的な外人騎手も

多いですし、距離適正から外れているウォッカには

厳しい展開になるはずです。 押さえまで。




3番人気メイショウサムソンは実績もありますし

有力候補ですね。武豊騎手がケガで石橋騎手に戻るのも

またいいのかもしれません。枠もいいですしね。対抗。



4番人気のマツリダゴッホ。うーん、この馬は中山限定

と言うことで切ります。(← いい加減ですw)




5番人気のオウケンブルースリは末脚が魅力ですが

最内枠がどうでるか。。。内枠有利の今の東京競馬場、

厳しそうですね。でも55キロと斤量が有利か。。

単穴です。




「じゃあ、お前の本命は何なのよ?」



と言われそうですが、私が本命にしたのは

私の好きな馬でもありますが、

去年たくさん勝たしてもらった馬です(笑)



●先行、好位のどちらでも競馬が出来るし、

●外枠ですが、ルメールが積極的に有利な内枠に早めに入れてくれそうだし、

●天皇賞を叩いた上積みがあるし、

●人気もそんなに出ていないし

●距離適正も菊花賞を勝ってますからバッチリです。


ハイ。そうです。


◎は、アサクサキングス です!





【結論】

◎ アサクサキングス
○ メイショウサムソン
▲ オウケンブルースリ
△ ウォッカ
△ ディープスカイ
x トーセンキャプテン


うーん。外国馬はぜんぜんわかりません。。。。。。。。

スンマソンw

本日は以上です!



【編集後記】


簡単に特定電子メール法(2008年12月1日施行)とは

読者さんを保護する法律ですが、どういうものを

メルマガ発行者に義務付けるかというと、


「広告や宣伝を含むメールは発信者の氏名(または名称)と
 住所を明示すること。オプトイン、オプトアウトが確実
 にされていること」



と言うことのようです。。。。



このメルマガには、まぐまぐの広告が自動で入ることはありますが

広告や宣伝について、私が何か書くことはしてませんから

特定電子メールに当たらないと判断しています。




つまり今までと同じ様に出すことが出来る(と思いますw)

はずですので、今までどおり気ままに書きますw


今後ともよろしくお願いします。<(_ _)>
 

  
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