2007年08月04日
2007年07月22日
2007年07月15日
2007年07月14日
2007年06月24日
2007年06月23日
2007年04月01日
2007年03月15日
2007年03月14日
エッグチョコ
今日はホワイトデーということで、会社の上司がかわいいエッグチョコをプレゼントしてくれましたっ。さすが、セレクトがいいですね。
さっそくひとつ食べてみました。中からカプセルが出てきて・・・
ゾウさんが現れましたー。癒されますね〜。
にんにん。
2007年02月05日
世界がもし100人の村だったら
世界がもし100人の村だったら銀行に預金があり、財布にお金があり、家のどこかに小銭が転がっている人は、いちばん豊かな8人のうちの一人です。
20人が世界の90%の富を握ります。
食料援助よりも40倍のお金が化粧品に使われているあいだに、15人は飢えで苦しみます。
こういうことを忘れてはいけないですね。
2007年02月04日
幸せを運んでくる
お友達が「今年は600年に一度の金の豚の年で、絶対にご利益ありますよ〜!マルチに効きますよ〜!」と、この写真を送ってくれました。なんでも中国では今年は金の豚の年ということで、大いに盛り上がっているんだそうです。 2007年01月28日
metro min.
フリーペーパー「metro min.」を毎月楽しみにしています。真っ先に読むのが「校長先生のみじかいお話」。かわいらしい文章でありながら、じーんと来きます。捨てられるペットの話の回では涙が・・。こんなに良い文章を書く「P・ナオタケ」さんとはいったいどんな人なのか?ネットで検索したけど情報はなかったよ。
今月号(1/20)の表紙の文章はおもしろいね。
「キミはひとりじゃないからね。と一人二役のボクがいう」
小さな声で笑ってしまったよ。
2007年01月13日
雑誌 クウネル
雑誌クウネルに掲載されている写真は毎回本当にいいですね。特に最新号(23号)の特集ページ「トーベ・ヤンソンとムーミンのひみつ」のフィンランドの写真、いいですね。ノスタルジーって感じです。
2006年12月05日
2006年12月03日
自分スタイルの生き方
ある写真家の方が、ご自身のブログで「多くのビジネスマンが持っている○○は、やっぱり嫌です。僕は個性豊かな人間だから。」と言っていました。自分を「個性豊かな人間」と言い切っているところ、「みんなと同じ」ではなく「自分自身がいいと思うのかどうか」で選択するところが、とても素敵だなと思いました。きっと何事も自分スタイルで生きている方なのだろうと想像しています。話は変わるのですが、数年前にあるデザイン会社に勤めていたことがあり、そこの社長の「俺はスタイルで生きているから。」という言葉がとても心に残っています。何かの世間話の際に彼が言ったのですが、その時、心の中で何かがカチっと安定したような感覚がありました。
社会の通例にとらわれず、自分のスタイルで生きたいですね。
写真は、先日出張で訪れた名古屋市周辺の甚目寺というお寺。
晴れ渡った空の青と建物とのコントラストが美しかったです。
気持ちの良い日で、思いっきりサイクリングしたいような気分でした。
2006年11月23日
林檎の里の物語
タイトル:林檎の里の物語著者:吉村 和敏
林檎の里 カナダ アナポリス・ヴァレーの美しい写真
その土地に住む人々の胸にジーンとくるお話
そして、思わず声を出して笑ってしまう楽しいお話
それらが詰まったとても素敵な本。
池袋パルコ7Fの本屋LIBRO(昔はパルコブックセンターでした)が好きで、時々行きます。置いている本のチョイスがとても良いと思います。あの狭い空間に私好みの本が濃縮されて置いてある感じ。今回もとてもステキな本を購入することができました。
青森県出身で「りんご」というフレーズに敏感に反応する私は、まずこの「林檎の里の物語」というタイトルに激しく反応してしまいました。そして、手に取って中のページを見てみると、「あぁ、素晴らしい」。。。どれもこれも美しい写真ばかり。即購入して家に帰りました。そして、それからが大変。その夜はお疲れモードでして、癒されようとこの本をめくったのですが、写真と一緒に書かれている文章があまりに面白いということを発見!特に、46ページの木彫りの牛を作っているおじいさんの話。もう、思わず声を出して笑ってしまいました。始めはたんたんとおじいさんの生涯が書かれているのですが、途中から大いに盛り上がってくる!なんとも愉快なのです。一気に気分が高揚してしまいました。著者の吉村さんは文章の才能もあるのですね。すっかりこの本にはまってしまいました。
2006年11月03日
スピカ/スピッツ
アーティスト:スピッツ曲名:スピカ
以前、村上隆(現代美術家)さんのオフィスで働いていたことがありました。
ちょうど村上さんに六本木ヒルズやルイヴィトンの仕事がどんどん入ってきていた頃で、苦労人だった彼がいよいよのぼり調子になってきた時でした。
そしてこの「スピカ」は、「ついに自分の時代が来た!」と大盛りあがりムードの彼が気に入って聴いていた曲。歌詞の内容もメロディーの感じも「これからどんどん行っちゃうよ!やっちゃうよ!」的なのりのりムードを盛り上げてくれるのにぴったり。まさにあの時の村上さんの曲でした。それ以来、私も何か新しいアイディアが浮かんだり、これから前に進んでいくのりのりムードの時にこの曲を聴くようになりました。
2006年10月15日
かもめ食堂
映画タイトル:かもめ食堂主演:小林聡美
大げさな感動も悲しみもない。
でも、すごく穏やかで幸せな気持ちになれる映画。
人生、派手なイベントがあればいいってものじゃない。
シンプルだけど平和で心安らぐ時間、そういうのが大切。
つくづく思いました。
ユーモアのある内容で、何度も笑いました。
本当にいい映画ですね。
今日も暑かったですね。
先日実家に帰った際、弘前駅に「毎月5日はりんごを食べる日」というタレ幕を発見。前はこういうのなかったよね〜。
今年も
スイカのキャラクターが大好きです。
今年もあじさいの季節がやってきました。
彩の森公園の池は現在蓮の花が満開です!
何という花か分からないけど、毎年この花が咲くのを楽しみにしています。この白い花が咲くと「今年も春が来た〜」と、実感します。ふわふわそよそよと風になびいて心地いいんですね。
ロシアのアニメキャラ、チェブラーシカに似てるって言われたけど、ほんとかなぁ。
ぴょんた、今日も絶好調だね。
今日は夕焼けでした。
青森の実家へ帰ると、