うさぎの映画天国

CINEPARA de lapin :わたしの好きな1950年代から80年代の懐かしい映画を紹介しております。            映画に関する書籍やDVD&CDも紹介しております。

Bienvenue Ce Brog est mon memorandom au sujet de beaucoup de bons vieux cinemas de 1950s a 80s. Welcome, This Brog is my memorandom about many good old movies from 1950s to 80s .


クリストファー・リーを偲んで

“ドラキュラ伯爵”をはじめとした、怪奇映画の大スターであるクリストファー・リーが、亡くなられましたね。

享年93歳、
普通ならば、“往年の”という前置きが付きそうな年齢ですが、21世紀には入っても「スター・ウォーズ」のシスの暗黒卿役や「ロード・オブ・ザ・リング」のサルマン役など、世界的な話題作に次々出演し、最後の最後まで映画界の中心人物の1人として活躍をし続けられましたね。


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私もファンとして、晩年のまさに人間離れした驚異的な活躍ぶりに感動しつつ、応援を送っていた一人でした。
しかし、ついに。。でしたか。。(ノд・。)



長身と独特の冷たい風貌から
悪役を得意とする怪優でしたが、
名家の血筋を受け継ぐ品の良さもありましたね。

昔、何かの番組で私生活の特集がありましたが、まさにダンディな英国紳士でしたね。(^∀^)

“晩年”と言う後ろ向きな表現は何か 違う、
“大往生”と言う表現とも何か違う、
永遠の命を謳歌するドラキュラ伯爵のごとく、
颯爽とこの世を去って行ったような最期の締めくくりが何とも粋でしたなぁ。( ′ ∀`)

本当にあなたには楽しませてもらいました。
本当に誰にも負けない大スターであり名優でしたね。
ご冥福お祈りいたします。

月並みな表現ですが、公私共に盟友だったピーター・カッシングと天国(ドラキュラだから地獄?)でゴルフでも興じている事でしょう。







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死霊の町/顔のない殺人鬼/女子大生悪魔の体験入学

【多少ネタバレあり】
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霧に包まれる死霊の町。(; ̄Д ̄)

これぞゴシックホラーの雰囲気です。(^∀^)


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

死霊の町(1960)


悪魔崇拝に詳しい教授(クリストファー・リー)から
300年ほど昔、ある町で火あぶりの刑に
された魔女の話を聞いた女学生ナン。
この話に興味を持った彼女はその町を訪れます。
彼女はその町にある一軒宿に宿泊しますが、
その後プッツリ消息を絶ってしまいます。
心配した彼女の兄と彼女の恋人がその町に向かいます。

そこは、今も魔女が生き残り、黒魔術によって
生ける屍たちによって支配された町でした。

年代物なので、ショックシーンはかわいいものですが
霧に包まれた不気味な雰囲気満載の怪奇映画です。

のちに、ハマーフィルムと並び英国ホラー専門会社となる
アミカス社の創業者コンビが、制作脚本をつとめています。
アミカスは、「残酷の沼」をはじめホラーオムニバスを
得意としており、「サイコ」の原作者ロバート・ブロックの
シナリオ作品を重用しておりました。

“旅先の一軒宿で行方不明になって“。。
この作品の設定がなんとなく「サイコ」に似ているのも
親交のあるロバート・ブロックからアイディアの提供が
あったのかもしれませんね。


顔のない殺人鬼 (1963)


「黄金の七人」の妖艶美女ロッサノ・ポデスタ主演、そして
クリストファー・リーが脇を固めたイタリア産のゴシックホラー。
その昔、凄惨な拷問処刑が行われていたと言われる
ドイツの古城に嫁いできたポデスタ嬢。

ある夜、雷鳴に目を覚ました彼女は、古城で
拷問されたような若い女の惨殺死体を見つけます。
そして、中世から現れたような骸骨のような
恐ろしい顔の拷問処刑人も現れ。。。

“極彩色”まではいかないけど鮮やかな色彩。
“ジャーロ”まではいかないけどサディスティックなサイコキラー。
オルストラーニの雰囲気のあるスコそア。
怪奇ムードたっぷり楽しめる作品でした。。


女子大生悪魔の体験入学 (1973)


ちょっと妖しい邦題でしたが、おそらく
「エクソシスト」のヒットを受けて
制作されたであろうテレビムービー。
しかし、この後に制作される「サスペリア」に先行したような内容の学園オカルトホラーでした。

通っていた学園から、逃げるように戻ってきた妹が、その直後に謎の死を遂げます。
警察は自殺と断定しますが、それに納得出来ない姉は、真相を探るために新入生を装い学園に潜入します。
やがて、彼女は悪魔崇拝のカルト集団が
この学園自体を支配していることに気付きます。

「ヘルハウス」のパメラ・フランクリンに、
「チャーリズ・エンジェル」組の
シェリルラッドにケイト・ジャクソンに、「インベーダー」のロイ・シネスなど、
これもファンには堪えられません。 (⌒-⌒)


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小さな目撃者/ブラス・ターゲット/ダーティ・メリー/クレイジー・ラリー

小さな目撃者(1970)
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ジョン・ハフ監督の映画デビュー作。
地中海のある島で、パレード中に大統領が暗殺されます。
それを偶然目撃した少年でしたが、日頃から
空想癖があるため、誰も信じてくれません。
そこへ、ついに暗殺犯の魔の手が少年に・・
いわゆる「オオカミ少年」タイプのサスペンス。

カーアクションを絡めた逃走劇などダイナミックな演出で
デビュー作ながら、才気の片鱗を見せます。(^∀^)

少年役は、この後「小さな恋のメロディ」によって
世界中のアイドルとなるマーク・レスター。
恐怖におののく表情など、すでに光ってますもの。


☆★☆★☆★☆★

ブラス・ターゲット(1978)
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これは、もっと評価されてもいいと思われるサスペンスの秀作。
時は第二次世界大戦末期。
ナチスから徴収した金塊が何者から強奪されたことを発端に、
パットン将軍の暗殺計画まで発展する緊迫のサスペンス。
用意周到に進められる暗殺計画と、それを阻む者たちの駆け引き。
派手さはないものの、同タイプの傑作「ジャッカルの日」に勝るとも
劣らぬと言っても過言ではないジョン・ハフ監督作品。

出演陣もソフィア・ローレン、ジョン・カサヴェテス、ジョージ・ケネディ
マックス・フォン・シドー、ロバート・ヴォーン。。。
面子だけ聞いても、この時代の映画ファンにはたまりません。(^∀^)
特に、すご腕の暗殺者マックス・フォン・シドーは白眉の演技ですね。

邦題が似てるせいか、1976年のジーン・ハックマン主演の
「ドミノ・ターゲット」とよく間違えます。私だけでしょうが、苦


☆★☆★☆★☆★

ダーティ・メリー/クレイジー・ラリー(1974)


ニューシネマ調のカーアクションの快作。
同時期のスピルバーグの「続・激突!カージャック」を
上回るスピード感溢れるカーチェイスと
どこか乾いた感覚でテンポ良く展開していく演出。
ジョン・ハフ監督は前作「ヘルハウス」と本作によって、
当時は次代を担う有望監督ともてはやされました。

そして、ピーター・フォンダ、スーザン・ジョージ、
ヴィック・モローらの掛け合いも実に楽しい。
有名になったラストもあの時代ならでは・・でしたね。



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ウルフェン/真説フランケンシュタイン/センチネル

ウルフェン(1981)
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「ハウリング」「狼男アメリカン」など、当時の最新
SFX技術を駆使した狼男映画がちょっとしたブームでしたが、
こちらは、狼男ではなく狼そのものを主役にした作品。
話の中身は現代社会への警鐘がテーマで、実に大真面目。
真面目過ぎるがゆえ、純粋にホラーを期待すると
多少肩透かしを食らう作品でしたが、あらためて
社会派ミステリーとして観るとなかなか面白い。(^∀^)

“露光過多によるカラフルなソラリゼーション処理に、
まだもの珍しかったステディカムカメラの
流れるようなカメラワークで表現された
“ウルフェン”の視点が実に魅惑的。

あの「ウッドストック」を撮ったマイケル・ウォドレー監督。
イギリス演劇界の名優アルバート・フィニーの主演。
ホラーとはおよそ畑違いの二人が携わった事も
今となっては希少性を感じる作品です。






真説フランケンシュタイン/北極に消えた怪奇人間(1973)


もともとテレビ向けに作られたイギリス作品で、
日本でも劇場未公開のテレビによる本邦初公開作品。
メアリー・シェリーの世界で最も有名な小説のひとつ
「フランケンシュタイン」の忠実な映像化とのふれこみで、
結構、残酷陰惨な描写もありつつ、マイケル・サラザン、
ジェイムズ・メイスン、デビッド・マッカラムはじめ豪華キャストで
テレビ向けとは思えないほど作品でした。
しかし、正味3時間に及ぶ長尺作品を2時間の枠で放映しましたので
かなりブッタ切った内容でした。
今回はノーカット版でのいよいよのソフト化。


センチネル(1977)


これは、結構前にソフト化されてましたが、
まさか、ソフト化されてるとは。。知らなんだ。 Σ(・ω・ノ)ノ笑 
「ローズマリーの赤ちゃん」などをベースに
なかなか不気味なオカルトホラー。
フリークスを悪魔に見立てたことや内容的な問題からなのか、
それか単にヒットしなかったからか、カルト的に人気のある作品。

かなり豪華なキャストに、かなり不気味なショットも多数あり、
演出・構成次第では、結構惜しい作品でした。。かな?



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雨の午後の降霊祭/サイレント・パートナーなど

この三作品はもう既にソフト化されておりますが、
アイディアが素晴らしい面白いサスペンスでした。
これらの作品で使われているアイディアは、
今でもいろんなジャンルの小説・ドラマで
手を変え品を変え登場してる気がします。

それだけ、色褪せない普遍的なアイディアなことは
間違いないようです。(^∀^)


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


雨の午後の降霊祭(1964)


日本での劇場公開まで約15年。
1979年になってようやく公開されるも、
大きなハコでの公開でなかった事もあり、
“隠れた傑作”などと称された作品でした。

身代金のため少女誘拐を企てた、インチキ女霊媒師とその夫。
さらに、霊媒師としての名声を掴むために、インチキ降霊術で、
少女の居場所を予言するなどの大芝居を打つ。

狂気に陥っていく女霊媒師と、妻に尻を
たたかれ、犯行に手を染める弱気な夫。
上手く行きかけた犯行でしたが、当然のように
やがて計画は破綻していき皮肉な結末に。。

女霊媒師役のキム・スタンレーはこの演技で
アカデミー賞ノミネートになりました。
夫はリチャード・アッテンボローもまさに適役。

派手さはないものの、二人の名優の熱演に支えられた
味わいのあるイギリス産傑作ミステリです。
もちろん話も抜群に面白い!(^∀^)



サイレント・パートナー(1978)


時折、サプライズな秀作が誕生するカナダ産サスペンス。
銀行強盗の計画を事前に察知した銀行員が、
この計画を利用してわざと小額を盗ませ、
それに便乗して盗まれたように見せかけ大金をせしめます。
しかし、気付いた強盗犯人が銀行員を脅迫して。。

強盗犯と銀行員の丁々発止のやり取りが楽しく、
結末の後味も悪くないサスペンス。
とぼけた味の銀行員役のエリオット・グルードと
冷酷で残忍な犯人役のクリストファー・プラマーの対比が面白い。
そして、スザンヌ・ヨークの存在がこれまたニクイ♪(^∀^)


レディ・バニッシュ 暗号を歌う女(1979)


一時よくテレビで放映されてました、
ご存知ヒッチコックの「バルカン超特急」のリメイク。
オリジナルに比べると酷かもしれませんが、
エリオット・グールド、シビル・シェパード、アンジェラ・ランズベリー、
ハーバート・ロムなどユニークかつ豪華な配役陣。
また、名カメラマンのダグラス・スローカムによる流麗なショット。
オリジナルに匹敵する魅力もたくさんある楽しい作品でした。


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フリッツラング傑作選

のちのサスペンス・ホラー、そしてフィルムノワールに
大きな影響を及ぼしたドイツ表現主義。
そのドイツ表現主義の大家フリッツ・ラング監督。(・∀・)つ
映画史に燦然と輝く名作「ドクトル・マブゼ」「メトロポリス」「M」を
世に送り出すも、ユダヤ人としてナチス台頭により、
亡命を余儀なくされハリウッドに渡ります。
おそらくドイツ時代が黄金期でしょうが、
ハリウッド時代にも、見応えのある作品は多いですね。

既に発売されていたパーフェクトBOXにも
ハリウッド時代の主要な作品が収録されていました。
贅沢を言えば「飾窓の女」を入れて欲しかった。

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巨匠たちのハリウッド フリッツ・ラング傑作選 パーフェクトBOX

<収録作品>
●クラッシュ・バイ・ナイト●アイ・シャル・リターン●暗黒街の弾痕●マンハント
●死刑執行人もまた死す●恐怖省●外套と短剣●ビッグヒート/復讐は俺に任せろ



死刑執行人もまた死す(1943)


占領下のプラハで起きたナチス高官の暗殺。
それを機に始まるゲシュタポと
レジスタンスの息詰る心理戦。
市民を巻き込んでの攻防戦は
やがて予想外の展開へ。
脚本・演出・役者・舞台装置など
細部まで行き届いた緊迫のサスペンス
スリラー。素晴らしい!

亡命後のラング監督は、おそらくハリウッドの意向か?
反ナチのプロパガンダ映画を量産していきましたが、
その中でも、最高傑作の一つといわれる作品でした。



暗黒街の弾痕(1937)


ヘンリー・フォンダ&シルヴィア・シドニーによる逃避行モノの犯罪映画。
ドラマとサスペンスのバランスも絶妙で
「俺たちには明日はない」「テルマ&ルイーズ」をはじめとする
後の逃避行映画の原点ともいえる作品ですね。
ヘンリー・フォンダは汚れ役でしたが、さすがそつなくこなします。
シルヴィア・シドニーは、どこか悲劇性を持った可憐な少女のような
魅力的な女優でしたが、ラングのお気に入り女優でした。
おばあちゃんになっても「ビートルジュース」などでも活躍しておりました。



恐怖省(1944)


ナチスの陰謀にまつわる、いわゆる巻きこまれ型サスペンス。
光と影のコントラストなどを駆使し、ラング監督お得意の“神経症的”サスペンスを展開。ヒッチコックとの対比でも興味深い作品。
主演のレイミランドはこの手の役をさせれば、まさに独壇場です。


マンハント(1941)


ヒットラー暗殺未遂事件にまつわるサスペンス。
日本での劇場公開は1990年代。ようやく陽の目を見た作品。
これも、大戦下の1941年の公開でしたので、
反ナチ・反ヒットラーのプロパガンダ映画としての
おそらく色々な制限はあったであろう中で、
このサスペンスはなかなか一級品と言えましょう。


外套と短剣(1946)


ナチスの原爆製造を阻止するために暗躍するスパイサスペンス。
ゲーリー・クーパー主演なんで、適度にロマンスを添えた
いつもながらのアメリカ万歳な英雄伝。
終戦1年後の1946年制作でしたので、
プロパガンダというより、戦勝記念作みたいでしたね。

しかし、現在のハリウッド娯楽映画の教科書と
言われているだけに、今観ても良く出来ております。
まさか、ハリウッドの原爆の扱いまで、教本だったりして。。苦


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ようやくソフト化2 暁の出撃(1970)/暁の出撃(1954)

ジュリー・アンドリュース主演サスペンス「暁の出撃」(1970)がいよいよソフト化。(・∀・)つ



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暁の出撃(1970)


舞台は第一次世界大戦のロンドン。
J・アンドリュース扮するドイツ人スパイと米軍将校の
ロック・ハドソンによるロマンティックサスペンス。
名匠ブレイク・エドワーズに音楽はヘンリー・マンシーニの名コンビで
期待も高い映画でしたが、内容的には今一つでしたね。
そのせいか、世間では忘れ去られた感がありますが、
J・アンドリュースの美しい歌を含めたマンシーニサウンドは素晴らしい!
これを機に再評価して欲しいところですね。


暁の出撃(1954)


舞台は第2次世界大戦。
ナチスドイツの電力源である巨大ダムを爆破しようとする
イギリス空軍の活躍を描く戦争アクションの秀作。

クライマックスの攻撃隊によるダム爆撃は、まさに出色の出来でした。(^∀^)
この爆撃シーンと後の「スター・ウォーズ」のデススター突入シーンが
あまりに似てるので笑っちゃうほど。たぶんパクリというかオマージュなんでしょうね。笑
そう言えばルーカスさん「エピソード1」のアナキンのポッドレースで
「ベン・ハー」にオマージュ捧げてましたものね。。。やはり永遠の映画青年です。
「大脱走」のブリックヒル原作のおかげか
攻撃にいたるまでの過程も丁寧でドラマ性も高く、
M・レッドグレープはじめ演技陣も充実。



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ようやくソフト化1「生きていた男」(1958)など

当時あまり陽の目を見なかった作品も徐々にソフト化しているようですね。(^∀^)
昔を考えるとホント良い時代になりました。
特に、今回はミステリーサスペンス映画の中で語り継がれる秀作「生きていた男」(1958)の
ソフト化はうれしい限りですね。

     ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


生きていた男(1958)
私も未見で、昔から評判だけはずっと聞いていた観たくて観たくしょうがない作品でした。
今観ると果たして。。。と不安な感はあるものの、なんともうれしい限り!(⌒-⌒)
この勢いで、「バニー・レークは行方不明」(1965)や
「シェラ・デ・コブレの幽霊」あたりをソフト化してくれないかしら?笑



サイレントパートナー(1978)



呪われたジェシカ(1971)



燃える昆虫軍団(1975)



テラートレイン(1980)


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