2006年12月17日

気分屋な自分・・・

どうもテンションに流されぎみな自分・・・
他人に迷惑がかかるようなことだと
結構まじめに行動する自分だけど

自分しか迷惑がかからなかったり、強要されているわけでもないもの
だったりすると気分しだいでやったりやらなかったり
今も学校の課題があるのだが・・・

こんなときやる気と行動する気の違いが見えてくる様な気がします。
まあ気を取り直してライトノベルの紹介を
今回は、この本です!

著作:山門敬弘 イラスト:納都花丸
「風の聖痕」  出版:富士見ファンタジア文庫
(聖痕とかいてスティグマと読みます。)

このシリーズですが、本編六巻・短編二冊まで出ています。
自分がこのシリーズで特に好きなところは、
戦闘シーンと風の精霊魔術による風の描写ですね

登場キャラクターたちも結構個性的で
読んでいると時間を忘れるなんてのもあるぐらいです。
月に二回、三回と読み直した最初のシリーズでもあります

さて、今回もこの辺で
またお会いしましょう!

hizaki_kotetu at 23:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0) その他な部分 | ライトノベル

心と体・・・

今日ふと思い立ったので

フランツ・カフカ 著作
中井正文 訳
「変身」 出版:角川文庫クラシックス

を、読んでみたのですが・・・
失敗でしたね〜、体調が悪いときに読むものじゃあないです。
体調低下の精神凹んで散々でした。

まあ暗い話はここら辺にして
今日のライトノベルの紹介を・・・

著作:鎌池和馬 イラスト:灰村キヨタカ
「とある魔術の禁書目録」 出版:電撃文庫
(禁書目録とかいてインデックスと読みます。)

現在11巻まで出ているこのシリーズ
この物語一巻に書かれているあらすじ・・・

 自分の部屋に、純白のシスターがいきなり空から降ってきた。
「ありえねえ・・・」
 上条当麻はつぶやくが、そのシスター姿の少女はこう言った。
自分は魔術(オカルト)の世界から逃げてきた――と。

 ここは、“超能力”が“一般科学”として認知された、
アンチ・オカルトの学園都市。
 上条は『インデックス』と名乗る謎の少女の言動をいぶかしむが、
二人の前に本当に“魔術師”が現れて――!

というあらすじの本です。
ファンタジー的な学園物ってのが好きな自分にとって
かなり気に入ったシリーズなわけで・・・

少しでも気になったら本屋でめくってみて下さい。
それでは、この辺で・・・
またお会いしましょう。

hizaki_kotetu at 01:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ライトノベル 

2006年12月16日

白い悪魔って怖い

今現在、
戦場の絆・ジオン軍・PB福岡ツンデレ大隊
第14MS小隊に所属しています。
最近伍長に昇格したばかりなのですが・・・

昨日ベテランパイロットの方々と一緒に、出撃をさせていただきました。
一戦目・・・
トロワ・バートン軍曹 使用機体=ジム
      ハロ少尉 使用機体=ジム・キャノン
 VARDANT?? 使用機体=<ガンダム>
      ゆぅ中佐 使用機体=<ガンダム>
結果 敗北 ランク D

ガンダム二体はひどいと思います。
良い所なしどころか足を引っ張ったかも知れません・・・
気を取り直して二戦目・・・
トロワ・バートン軍曹 使用機体=ジム・スナイパーカスタム
      ハロ少尉 使用機体=<ガンダム>
 VARDANT?? 使用機体=<ガンダム>
      ゆぅ中佐 使用機体=<ガンダム>
結果 勝利 ランク B

ガンダム増えてるし・・・
ベテランの方々がガンダムを二回、拠点を二回と
落としてくれたので何とか勝てました!
自分も何とかガンダムを一機落とせました。
おこぼれみたいなものでしたが・・・

こんなところですかね?
今日はここら辺で、またお会いしましょう。

hizaki_kotetu at 00:11|PermalinkComments(0) ゲーム関係 

2006年12月15日

空間固定完了!

とりあえず、やってみろと回りに言われたので作ってみた・・・
さて何を書こう?


まずは、今読んでいる本について書いてみる。

レジンキャストミルク 著:藤原 祐 電撃文庫より

現在五巻まで出ているこのシリーズ
もしあの時こうなっていたら世界はどうなっていただろう?
そんな世界が現実世界に影響を及ぼし始めたらどうなるのだろう?
そんなことをコンセプトに書いてるのではないでしょうか。

知ってる人は、知ってるし時々ネタとして出てくることもある作品
気が向いたら本屋でペラペラとめくってみては、どうでしょうか?
今日は、この辺でまたお会いしましょう。



hizaki_kotetu at 01:49|PermalinkComments(0) ライトノベル