2008年01月11日

お引越しのお知らせ

お引越しのお知らせ、、   20080111

このたび、いじくり始めて以来半年ほどの迷走の果てやっと、エキサイトさん方引越しすることができるようになりました。

   http://chiangrai.exblog.jp/

ブログ名も長すぎるとの非難が、常連さんからありましたので、チェンライの山々とすることにいたしました、ブックマーク、お気に入りなどの変更、ご友人知人への後生回答良しなにお願いいたします。

なお兄弟ブログも、再会しますのでよろしくお願いいたします。
また、ブログ付属掲示板とのご意見も御座いますが、半年ほど前に用意したものが、わけの分からない投稿鬼埋め尽くされていますので、皆様からのご意見に従いたいと思っております、



兄弟ブログのアドレス、、


http://chiangrai.blog.shinobi.jp/ チェンライには山も有れば川も有る 食い物
http://chiangrai.exblog.jp/      チェンライの山々 観興・ロングステイ
http://chiangrai1.blog32.fc2.com/   チェンライの 山並み(3)日記/放言

迷走期間が長かったので、その間にああしよう、こうしようと遣りかけた物が阿智湖に残っているかと思いますが、それらについては順次、変えて行きたいと思っています。放置プレイになっているものについては、ご指導ください。


2008年01月03日

花祭り,

花祭り、      20070103


4回目とか言う花祭り??もっと前からあった気もするが、、、
殆ど、ランばかりで、別の面白くもおかしくも無いと思っていたのだが、なぜか今年は、鹿の子ユリの仲間(あじあてぃっくハイブリッド系)の物と、チューリップが、大漁に、、、まあ、昨年のチェンマイの花博覧会の影響もあって、、
とはいえ、チューリップもユリも、日本の球根生産地の開花期を見ているので、ア、咲いてるね、、病気まみれジャン、、何手くらいの物なのですが、、遠くで見るようにしてみてきました。濃淡バイラス○%なんて思ってしまうのでは詰まりません物ね。

 可也広いところで、ラン以外のものもあるし、売り物の観賞植物もいろいろ売っていました。

 で、山岳民、少数民と言われたりするものの、人間と住居の展示。夜来れば民族衣装のいろいろ見れます。6日まで遣っているそうですし。9日からは、例年クリスマスくらいに遣っている保健所の食品衛生祭り、、これはどこで亜yるのだろう??

山岳民、その中で、タイ族。まあ、今のタイ国人は50年前の社無人とすることに今はして、タイ族のシャム族以外の支族が来ていました。タイルー。これは中国で認められたタイ族のこと。他の氏族もまとめてここと言う扱いみたいです。タイでは、北部のメコン沿い、チェンコンから、ナーんの方に住んでいます。チェンカムがタイ国内での中心。ほかに、プータイ族、これは、イサンのほうに、、そして対ユアンも、、

ヤオ、可憐、赤、モンほか、、モンの正月のまり投げの実演をやっていました。そして彼らの男が、羽根突きをしていました。男の羽つきすごいですね、、早い、羽がついていますが、冠と強烈な音がして撃たれたと持ったらすぐに相手が、打ち返す、、日本のような一重〜〜〜〜蓋E〜〜〜〜なんてのんびりしていません。この種の展示は、結構あちこちの物でも見れますが、タイ支族はなかなか見れないかと思います。さむいですが、よる見に行きたいと思っています。写真は取れないけど、、、

2008年01月01日

ねずみがチュウ

鼠がチュウ     200801010


あけましてオメデトウ御座います、
本年も、そして本年こそよろしくお願いします

薄明時の元旦、
気温はおよそが15度、、まあ、普通の気温です。
月末の頃は、
日本同様普通に一番寒い頃

http://d.hatena.ne.jp/chiangrai/

http://blog.goo.ne.jp/fgnm67j

暇つぶしにブログ群もよろしく

今年も、経済的には明るさは見いだせそうもありませんが、

まあ、飢え死にしないように、、

2007年12月23日

もうすぐ年末大晦日

もうすぐ年末。大晦日、   20071223    観興


 チェンライで、宿屋に人が一番入る大晦日がち被いてきた。
 既にまともなホテルは満杯だろう。今年オープンの新しいところはある。2!300室は増えているはずなのでその辺に空き部屋が未だあるかもしれない。何しろこの日はゲストハウスでさえ軒並み満員御礼午後に宿を探すなんて、部屋が設備がいい悪いの話ではなかろう、、と言う状態。実に驚きのこととなる。バンコク周辺なら、最悪野宿でも過ごせようが、夏の旅行の軽装では、気温10度以下になる可能性のあるところでは、可也きつかろう、、
 現実の問題として31日に宿を探すようなチェンライ、チェンマイへの移動は避ける。だって一年中で一番部屋のふさがる日なのだもの、、ソンクランのときは、タイ人は親族の家に泊まるので、宿屋はそんなに込まない。チェンマイだときっと違うだろうが。



2007年12月22日

キャンプ野営


キャンプ野営   20071222    観興

 タイの学校教育の中に、野営させるというのがある。知らなかったが、数年前意外なところにキャンプ場があった。しかも巨大なのだ。といれがずら〜〜〜〜炊事用の釜場がすら〜〜〜〜〜〜〜その後、めったにそんなところは行かないのだが、行ったら、学校用のキャンプ場らしいことが分かる。聞く時間くらい歩いてと彼らは,そこに来て,夕飯と朝飯を作ってそこで寝る、明日は、ハイキングがあって、バスが迎えに来るそうだ。
 順次、各学校がそこを利用するそうだ。知らなかった、そんなことまでしているとは、、先生方は、。夕方からずっと宴会を遣っているのだろう。とタイの悪い面を創造してしまった。生徒にとっては、友達と一緒に寝るのは、悪いことではない。監督の先生が宴会を遣り酔っ払って翌日のプログラムに参加できなくても。




2007年12月21日

プーチーファー(御来光2)

プーチーファー(ご来光 2 )   20071221

元旦に限らない旭日だが、
いつ見る?と言うなら、やはり一月元旦。
但しこの日の宿は、10月くらいには、いっぱいで、可也高くなっている。
チェンライ、出来ればチェンカムに止まり、朝5時出発時間厳守で、山に登る。
ここは前に紹介したフアメーカムと違い、寝るところと、朝日を拝むところは離れている。
所要時間で、30分余り離れている。しかも車を使う。だから、私は、有名でなく、整備も余り

されて居ない不便な、人の来ないフアメーカムを進めた。でも、帰国してから他の人には自慢し

にくい。

チェンライ、チェンマイで一番込むのが大晦日の宿。プーチーファーの山の上の宿なんか、客の

入る日が半分無いようなところだから、ぎょっとするほど高いし、ナンだから、朝5時半前に上

り口(人間)の駐車場から歩き始める。懐中電灯無しでは動きが取れないです。勿論、飲み物と

、食べ物をお忘れなく。もっていくといいものが見れます。良い写真も、、、

朝日を目指してきた人たちも、遅れてきた人たちも暫くすれば帰ります。

だんだん雲、霧が晴れてくると下界のメコン川が見えてくる。そこは外国ラオス。

人の減ってきたところで、ほぼ真横ないし、下から日のあたつ頃に記念写真。
とりやすいのは、夕方日没時のほうが人がいないのでとりやすいのですが、、
この時間ならまずほかに人は居ないので、面白い写真が取れます。

この周辺も旧正月を祝う人が住むので、旧正月は、結構面白い時期。
モン族の人は、ちょっと不思議な時期に新年を祝うので、その時期。多分来年は、1月10日前

後から、、
なぜかバレンタインデーとその前日に、プーチーファー芯のぼり口付近でお祭りが、モン、赤、

リス、ラフーが多い気がします、イウミアンも、、余所行きの民族衣装を着て、、この日は、ラ

オスからも、屋台がきます。

チェンライのほうからきて、山頂を周回す鉢巻道路?の三叉路に出合ったと思ったら不思議な標

識に出会います。右プーチーファー、左プーチーファー.パタン。左が古いほうの上り口。右が

新しいほうののぼり口なんです。新しいほうに行ったほうが後で楽です。
どちらも嘘は言っていませんが。
右に行くと温泉が流れ落ちるパヤを県のプーさんのほうに降りれます。
左へは、沿いの道をパタン/ゲートオブサイアム、サイアム門なんてところに、サイアム門他の

所でもプーチーファー同様朝日も見れます、宿泊設備もあちこちありますが、直近の様子を知ら

ないので、いいものも増えているとは効いています。


2007年12月20日

御来光 1

御来光 1    20071220


雨季末くらいからの朝、旭日を見るという
観興がある。
チェンライ県南の東ラオス国境沿いの山に始まり、その山並み、プーチーファーに代表される雲

が晴れるとラオスを流れるメコン川が見れる。
そして、
朝日を見るのだから、泊り込みか、03時04時発しかも遅れたら、もう肝心の物は見れないと

いう、結構辛い観光。
余り有名でなく、チェンライからは時間的にもう少し遠いフアメーカム、、、

どちらも山の上から、霧と言うか朝雲の群れから上るたいようを、拝み、暫く(待てない人も多

いが)して晴れる雲の彼方に浮かび上がる景色を見る、、、

昼間もいいが、やはり朝が良い。そうなるとなかなか行き難いので、実際に行って見た人は少な

いが、、、と言う伝説の美しい観光地になる。

相対的に有名な、プーチーファーは次回に回して、余り知る人も居ないフアメーカムのほうの話

に、、

集落の手前、50〜60キロ手前に警察の検問所があり、そこの集落を超えると5〜6年前まで

は未舗装路に成っている。今は殆どが舗装されている。整備され蛇行していた道が、直線になり

かえって恐ろしいという道も出来てしまったのだが。

朝、チェンライを出て、一日観光して、午後フアイメーカムに、晩御飯は自分たちで作って、満

天の星を見ながら宴会宴会、、朝薄明時に起きて、朝日を見る、寝起きのインスタントコーひー

はいいですよ、、、しかも其れが、泊まっているバンガローの窓から見れる、、プーチーファー

とかには無い魅力。バンガロー/キャンプ場は、りそー族の部落村長が管理しているので、に続

いてある。りそーの要請の八日純真な子供たちも見れる、、
ここの場合、霧が晴れると
自分たちが車で登ってきた道が帰り道が見える、、、獣道のように頼りなげに見える。下界の下

々の者たちよ、下々の物度もよ、、、と。これが、プーチーファーとの違いですね。
其れが、自分が天上界にいるかの気持ちにもさせてくれる。寒さを和らげる熱いコーヒーもある

し、、、

止まるところはキャンプ場/バンガローのほかにもう一つ、あるというが、外観からは、絵?こ

れが?と言う意外な建物で、しまっていたので、内容は不明。立派な建物だけど、宿泊設備には

見えなかったので。
夜は星座の勉強、、勿論、寒いので酔っ払わない程度のお酒は必要です。さらに、寝袋、毛布も

お忘れなく。

昼間の観興は行き返りに、麻薬王クンサー今年10月に死んだのだっけ。のモンタイアーミーの

タイ国内基地跡。とその近くの中国系の人の多い集落気旧称ヒンテーク。クンサー博物館?
食べ物は肉まん、焼き餃子(鍋貼)。
周辺の山岳民部落、この辺の観興は、旧正月がお勧め。
メーサロン、などです。
十分二日楽しめると思います。


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