Tamada工房 成功への軌跡!!!

すべての幸せを・・・       想い・・・        創る・・・

営業部 新人二人。

丸山アドバイザー
玉田㋚アドバイザー

この二人のスタートと先輩に追いつくためのダッシュが凄まじい!
止めても止まらないこの気持ちと身体が一体になった波動。
きっと、いいアドバイザーになります。
うちのアドバイザーは営業でもあります。
設計がしたいお客さんと触れ合いたい建てるまでのノウハウを知りたい・・・
色んな気もちでアドバイザーを志願した人たちです。
凡人ですが、みんな気もちを一つに前向きにしているので、スーパー凡人に変身です!

アドバイザーはまずは選ばれなければ何も始まりません。
いくらいい図面を書き、コーディネートが抜群でも、選ばれなければ始まらないのが
弊社 アドバイザー。。。
選ばれるための弊社のアドバイザー教訓。
他の会社とはわけが違います。
スーパー凡人にならなければ・・・出来ません。
スーパー凡人になる為には・・・。
まず、志を持ち 素直になることです。
これが、108段ある階段の1段目です。

この二人に私は期待していますし素質もあるし将来も懸けます。
そこには進化するために不可欠な先輩
西岡課長アドバイザー
玉田㋮主任アドバイザー
須野田アドバイザー
が 居るからです。
営業部のメンバーです。
みんな年間1億円以上お客様に選ばれています。
もうすぐ2億円プレーヤーになります。

この5人で10億円オーバーです。
10億円は金額ですが、実は10億の愛情です。
この道を踏み外さず歩いてほしい・・・。
それが私の心です。

若人よ大志を抱け!

幹部会議

三浦専務
大町常務
松本課長
玉田部長
高橋課長
尾課長
河上課長
西岡課長

に 伝えました 真を・・・。
8月4日に答えが出ます。

みんなを信じて・・・。

須野田アドバイザー

今日、須野田自身5件目のご契約をいただきました。
営業部に配属になって1年と25日目!
頑張っています。
K様です。とてもご縁のあるお人で、お子さん2人、今日は子守。
おじいちゃん!おじいちゃん!といじっていただきました!
まだ若いご夫婦ですが、とても仲良しでか2人とも仲良しのお二人です。
幸せになっていただきます。

若い人を見ると、やっぱり年齢でしょうね
愛おしいなります。
今からの若人達に大変だけど幸せになっていただきたい。
心から感じ想った日でした。

明日は岐路を伝える日。
みんな!………。

休み 給料 賞与 。。。

ほとんどのお人がどこかで働いている。
働きには欲がある。
欲とは・・・職業 職種 仲間 給料 賞与 休み ・・・ 等々・・・
ここで働きたい!この人と一緒に働きたい!
この職業 職種 の仕事に就きたい!
給料や休み 待遇がいいから働きたい!

すべてのバランスがとても大切です。
そのバランスを考え決める。
みんなの事 会社の事 家族の事 ・・・。
とても難しく思える・・・が 簡単なんだろうと 思う。

利益が出たら 給料も賞与も上がる!
給料も賞与もこれだけ差し上げたいので 利益をこれだけ出そう!

どちら?!


自問自答。
8月4日に結論を出す。

今日の1日

朝10時から、井原市芳井町のK様。プラン相談で伺いました。
今回の図面は弊社設計部のキタダが考え図面作成を頑張りました。
鳥瞰図と断面図と平面図。。。
ふたプランの中で一つに決まり、今から煮詰が始まります。
今年の年末に工事の予定です。
来週31日又よろしくお願いいたします!!

13時よりM様!玉田㋚アドバイザーのお客様!
土地のご紹介の日。
ガンバッテ探した数物件・・・。
ご案内して、4物件見に行きました・・・。
その中でお気に入りが出ました!
再度事務所に帰り駐車場やプランの事を話して・・・。
買い付けを出しました。
30日にプランを出します。
M様よろしくお願いいたします。
玉田㋚アドバイザー!初めての自分のお客様!!
ファイト!!!

26日は幹部会議・・・。
私の中で 念じが 始まっている。。。
何本も道があるが、いっぽんの道しかない。。。
真 を 探しあてる!

責任は会社。

責任は会社にある。
どんなことが起きても会社である。
私たちの業界は住宅を建てること。
これは多くは1担当が打ち合わせをして、1担当が監督をする。
窓口の担当者がほとんどを聞いて図面にしそれを工事に伝える。
その責任を多くのこの業界の会社は担当者に委ねる。
間違いや勘違い等々が出た時、ほとんどがお金が絡んでくる。
客さんも悪意があってこんなのではなかった・・・とか
想いが違ったとか・・・を 言っているわけでなく、本当に心から悪意なく担当者に言っているのである。

直さなくてはいけない・・・お金や責任を 会社は担当者に押し付ける。
責任がとても重たいんだよ!って 担当者に迫る・・・。
そこで担当者はパワーな正論を言われ・・・・・・
成長をしようと泣きながらも歩み続ける・・・か
諦めて・・・辞めていく・・・。

その子の成長のためと・・・ほったらかしの 間際。

ここを会社は深く深く考えなければいけない。
正論は正しくない場合もある。
会社の責任の過大は、働いているお人の甘えにもつながる。
それを伝える。時間がかかる。
そのバランスを深く考え会社を共に営んでいく・・・。
難しそうですね・・・。
でも、私たちは自然の一部・・・と 先輩に教わりました。
自然に教えをいただき自然に考えるそれが・・・真。
それを信じて歩む。

これしかないこの1本の道を探りあてる!
そこが私の指し示す力。。。
試され・・・です。

「真」
livedoor プロフィール
記事検索
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

こんにちは!

Recent Comments
  • ライブドアブログ