2013年01月

2013年01月12日

猫カフェ「猫まるカフェ上野」へ

これが、記録に残る私の人生初の「猫カフェ」入店になる・・・猫になってこい!

IS03で撮影


目的は「拡散性ミリオンアーサー」に関連するネタツイートをするためだったが、意外に楽しめた。リア充に囲まれてもびくともしない猫たちは美しい。

参考: 猫まるカフェUeno

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hknetworlks at 22:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)│ │おでかけ 

道徳の授業での話。

たまたま思い出したので書いてみる。

中学2年の授業で「この後のストーリーを考えてみてください」という内容なのだが、今考えると回答者の内容が面白すぎた。

課題文
主人公は中古のカメラ屋に通っている。そこの主人は質流れのジャンクカメラ(ニコンF2やペンタックスS系など。段ボール箱1つ数千円程度での取引)を大量に買っては部品を集める作業をしていた。
そこに、フィルム入りのボディが。すぐに現像した。すると、赤子を抱えた家族の写真。白黒だったので数十年も前の物だろう。
 主人公は「この写真を持ち主に返したい」と発案。GOOGLEマップや某諜報機関などを使って持ち主を突き止めた。さあ、写真を渡しにいこう。

問題
この後に続くストーリーをみんなで考えてみましょう。

回答事例
男子生徒A(サッカー部):家の目の前まで来たところ、借金取りがドアを蹴飛ばして怒鳴っていたので、怖くなって引き返した。

男子生徒B(帰宅部)  :真の持ち主(の孫)に写真を渡すことに成功した。しかし、主人公が来訪する数日前に撮影者は死亡していたのだ。写真を祖父母に見せたかったと泣き出す孫。失意のうちに家を後にする主人公一行であった。

女子生徒A(模範解答) :撮影者とその娘(写真の赤子だった人)に写真を渡すことに成功。彼らはカメラを紛失したが、数十年後に写真が帰ってきておっかなびっくり。その後、撮影時の思い出話に花を咲かせた後、主人公は暖かい気持ちを持って帰宅の途についたのであった。

こう考えると、私がその二十年後にK−5を持つのは何らかの必然だった可能性が微粒子レベルで存在する。

hknetworlks at 02:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)│ │チラシの裏 

2013年01月03日

福島/南相馬市周辺へのドライブ

編集日:2013/1/5
IMGP2492

年始の人がいない時期に行ってきた。1/2(水)で高速道路を使い福島まで移動して、ホテルで一泊の後1/3に下道で行けるところまで行ってみるという行程。


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今回の出費はこんな感じ。

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