February 02, 2007

今岡復活へ岡田監督いきなり猛ノック!打撃も凄いジャン!久保田最多投球!赤星復活へ!

76bc32cc.jpg★虎・岡田監督いきなり猛ノック!!今岡の復活“魂”で感じたで
★打撃も凄いジャン!「甲子園で一発打てる」広沢コーチ太鼓判
★久保田、虎投最多136球!岡田指令2000球望むところや
★復活へ!!赤星“主力特権”捨て…振りまくり300スイング
★『ポスト井川ダービー』始まった!小嶋、将の前で熱投51球
★ルーキー・橋本良4発爆発!平田二軍監督「体がものすごい」


画像★虎・岡田監督いきなり猛ノック!!今岡の復活“魂”で感じたで

 岡田、激動発進−。阪神の岡田彰布監督(49)が沖縄・宜野座キャンプ初日の1日、金本、矢野、桧山、今岡、シーツの主力5人へ異例のノックを敢行した。自らV奪回の“魂”を注入するとともに、カギを握る今岡誠内野手(32)の完全復活を、その手でその目で確信した。

 にわかに降りつける雨も、将の熱気が吹き飛ばしていた。黄色の目立つ真新しいタテジマに身を包んだ岡田監督が、真っさらなノックバットを握る。白い歯をのぞかせながら、宜野座の曇天に向かって声を響かせた。

 「おい、今岡!!」

 「カネ、いくで!!」

 「アンディ、何しとんや!!」

 キャンプ初日の宜野座球場。今岡、金本、矢野、桧山、シーツのベテラン5人に、容しゃのない速射砲を約10分、浴びせ続けた。名前を呼びながら、右へ左へ。時折、厳しいゲキも混じる。お前ら、今年頼むで−。117球。すべてに無言の思いを込めた、まさに“魂のノック”だ。

 就任4年目でキャンプ初日では初の光景。自らが動くときは「何かがあるとき」と意味を持たせる。この日は、投手陣の打撃指導で「コーチが1人減った」というが、何より心配していた今岡への思いが、将の心を突き動かしていた。

 「最初のシートノックのスローイングをみたけど、相当悔しい気持ちが見えるし、伝わってくるわな」

 交わした契りがある。昨年は右手のバネ指手術で、不本意なシーズンを送った。倉敷キャンプでも完璧な送球ができない状況に「投げ方を忘れとる」とバッサリ。2月1日にシートノックに入ることを厳命していた。

 独特な緊張感に包まれたシートノック。指揮官は腕組みをして、1点を見つめる。一塁へワンバウンドの送球もあったが、ミットが何度も快音を鳴らす。「全然問題ない」。約束を果たしてくれたことがうれしかった。その直後、自らノックバットを手に実感。8日の紅白戦へ、GOサインもためらいはなかった。

 今岡にとっても、岡田監督が03年に守備走塁コーチ時代以来のノック。球に込められた無言の思いは伝わっていた。

 「きょうだけじゃ大丈夫じゃない。投げた次がダメじゃ、いけない。毎日安定して投げられるように」。サブグラウンドで特守もこなした。何度も反すうしながら、感触を確かめた。

 カギを握る男達との、ノックバットを介してのやり取り。十分に通じ合った。「今岡だけじゃなく、自主トレから、自分なりに期するものもあると思う」と指揮官。頼もしい『5番・三塁』が帰ってきて、他の選手からも意気込みも感じる。悲願のV奪回と、22年ぶりの日本一へ。岡田阪神が、最高のスタートを切った。


★選手にも好評、将ノック

 岡田監督が選手に自らノックをするのは異例のこと。最近では昨年11月4日、岡山・倉敷での秋季キャンプで一塁を守る林に対して、二塁付近から行ったのが最後。ましてキャンプ初日は就任4年目で初のこと。

 これまでは若手や、守備で課題を持つ選手に対してがほとんど。金本や今岡らベテランに対しては、監督就任以降では初めて。金本は「捕りやすい球だった」と話せば、「そりゃ気合が入るよ」と矢野もうなずいた。指揮官の熱い気持ちは十分伝わったようだ。

★今岡“新・新バット”も披露

 今岡が“新・新バット”を、初日からお披露目した。合同自主トレに合流した先月29日に試し打ちした新バットに、新たな改良を加えたものでキャンプインに合わせて入手。型は昨年のア・リーグ首位打者、マウアー(ツインズ)のタイプで、長さは従来より0.5インチ短い33.5インチだ。

 フリー打撃では計81スイングでサク越えは4発。「いい感触だと話していました。まずは、この方向でいくんじゃないかと思います」と専属契約を結ぶローリング社の辻氏。今後は型をこのままに、現在の890〜900グラムの重量を、微妙に重くするタイプを試作するなど、最も感覚が合うバットを追求していく。

【名言迷言】

◆歓迎セレモニーで岡田監督に花束を渡した宜野座中の英語教師リズ・ブルックスさん(22)
 「好きなチーム? デトロイト・タイガースですね」(周囲はガクッ)

画像★打撃も凄いジャン!「甲子園で一発打てる」広沢コーチ太鼓判

 打撃もいけるジャン!! 阪神の新外国人選手エステバン・ジャン投手(31)がキャンプ初日の1日、宜野座ドーム内でのティー打撃で怪力を披露。度肝を抜かれた広沢克実打撃コーチ(44)が、「甲子園でホームランが打てる」と大絶賛した。2日にブルペン入りするが、お先にバットで剛腕披露だ。

 ムーア級? もっとジャンジャン打つかもしれない。新外国人のジャンが、ピッチングより先に、打撃で圧倒的なパワーを見せつけた。

 「本当に打つことが好き。(チームに)慣れていって、実戦で打てれば、自分の勝利にもつながる。シーズンも打っていきたい」

ティー打撃を行うジャン。バットコントロールも自在
 1メートル93、116キロという巨体が、ごう音を響かせた。室内でネットに向かって行ったティー打撃。たったひと振りで周囲を圧倒した。豪快なスイングの音、威力のある打球で跳ね上がるネット、すべてが規格外だった。破壊力抜群のスイングが延々と続く。後ろで見守っていた広沢打撃コーチ、かつてのヤクルト、巨人、阪神で鳴らした大砲が、驚いた。

 「ジャンはすごいな。甲子園でホームランを打てるわ。ムーアクラスだな。ムーアの方がミートはうまいけど、パワーは断然ジャンだろ」

 大絶賛だった。思い浮かべたのはムーア。投手ながら球宴のファン投票で一塁手として票を集めたこともある選手だ。阪神に在籍した2年間は48試合に出場して打率.295、11打点。打てる投手の“代名詞”に例え、加えて甲子園で一発の可能性を指摘した。

 メジャーでの通算打撃成績は2打数2安打1本塁打。少ないチャンスの中でも本塁打が打てる。最強の9番打者として、猛虎打線に強烈なアクセントをつけることができるかもしれない。“怪物”を日本に呼び寄せたオマリー駐米スカウトも「スイングスピードは本当に速い。ピッチングだけでなく、もちろん打撃も期待できる」と胸を張った。

 “本業”はいつでも投げられる状態に肩は仕上がっている。この日の練習では約80メートルの遠投を披露。2日にはブルペンに入る。

 「(練習を)やってみて、向こうとそんなに違いはなかった。笑いながら自分自身の中で集中していきたい」

 大男でも笑顔が似合うナイスガイ。ピッチングと打撃の“二刀流”で豪快に見参だ。


画像★岡田監督ゲキ、投手もっと打て!!

 “9人目の野手”になれ!! 岡田監督はキャンプ第1クール限定(4日まで)で、投手陣の打撃強化を厳命。初日は、広沢打撃コーチに宜野座ドームで指導に当たらせた。

 「セ・リーグは特に先発投手は2、3回打席が回ってくる。8番が敬遠されたら、チャンスで回ってくる。大きいで投手が打つのは。中日の川上も打撃がいい。巨人の上原も何とか当てにくる。」。昨年の投手陣の打撃成績は.116。チーム打撃の底上げへ、投手陣の打力アップを掲げた。

★ボーグルソンも快音

 ジャンと同じようにボーグルソンも打撃でアピール。ティー打撃で快音を響かせていた。
 「大学時代はサードを守っていたから、打撃に関して恐怖心はないよ」
 広沢打撃コーチは「ボーグルソンもすごい」と評価。ジャンに負けじと9番目の野手を目指す。


■トレイ・ムーア

 星野元年の02年にアトランタ・ブレーブスから阪神に入団した左腕。オーバー、スリークォーター、サイドスローと多彩な投法を武器に、同年10勝11敗。翌03年には10勝6敗で18年ぶりのリーグ優勝に貢献した。とにかく打撃センスが抜群で、03年は43打数14安打、打率.325をマーク。野手顔負けのスイングに、豪快なヘッドスライディグで客席を沸かし、球宴ファン投票で一塁手部門にも投票があったほど。スキンヘッドと独特なヒゲでも人気を博した。04年にオリックスへ移籍し、同年オフ、解雇。

★久保田、虎投最多136球!岡田指令2000球望むところや

 復権キャンプでロケットスタートだ。阪神・久保田智之投手(26)が1日、沖縄・宜野座キャンプで虎投最多の136球の熱投を披露。ブルペンを訪れた岡田彰布監督(49)を視線を釘付けにし、守護神復活を猛アピールした。

 ポスト井川探しに熱気立つブルペンで、地獄を味わった男が、いきなり飛ばした。昨年のリベンジに燃える久保田が、この日のブルペン最多となる136球の投げ込みを敢行。初日からエンジン全開だ。

 「自主トレのときから投げてましたから、きょうは少ない方ですよ」

 誰よりも長く、強く、ミット音を響かせた。左腕7人衆を脇役に追いやった右腕は、クールに振り返った。「投げられる日はできるだけ投げたい」と岡田監督の2000球指令超えを誓った今キャンプ。有言実行のスタートを切った。

 昨年は右手甲骨折の影響で5勝7敗16S、防3.96。期待を裏切った代償に、守護神の座を奪われた。積み重ねてきたものが、あっという間に崩れ去った。失ったものを取り返すため、オフはトレーニングに明け暮れた。昨秋の倉敷キャンプで、腕の振りをコンパクトにする新フォームに改良。1日300球を投げ込み、フォームを固めた。1月下旬から沖縄で自主トレを行い、肩は完全にでき上げっている。体に染みこませるため、今キャンプも継続してブルペンにこもる考えだ。

 「よう投げるな。何球投げればいいというのじゃないけど、自然とそうなってくるわな。そういう気持ちは買ってやらなアカン」と岡田監督。他を寄せ付けない気迫は、指揮官に伝わった。

 「(これから球数を増やすかは)その日の気分次第です」

 第一関門は突破したが、まだまだこんなもんじゃない。「限界に近いところまで借りを返したい」と意気込む剛腕が、沖縄で華麗に返り咲いてみせる。

★福原もつられた!?

 若手の必死さがベテランにも波及した? ブルペンに入った福原が初めて捕手を座らせて、投球練習を行った。

 「座らせたのは初めてです。勢いで座らせちゃいました。あしたからもピッチングはやっていきますよ」。当初は立ち投げで済ませるはずだったが、首脳陣へのアピールに燃える周囲のムードに流され、63球を投げ込んだ。

画像★復活へ!!赤星“主力特権”捨て…振りまくり300スイング

 決意の1年へ、いきなりエンジン全開だ。阪神・赤星憲広外野手(30)が、沖縄・宜野座キャンプ初日の1日、特打に登場。通常のフリー打撃と合わせ、300スイング以上を振り込んだ。

 「数をこなすことで、バランス感覚がつかめるんで。体の持つ間は(特打を)どんどんやっていきたいと思います」

 下半身の故障で苦しんだ昨年は、打率.269の不振。昨秋キャンプにも志願参加し、上半身と下半身を連動させるべく打撃改造に取り組んできたが、それを体に染みこませるべく、精力的なスイング。「グリップをきかせてヘッドを振り抜く」イメージで、左方向への打球をファウルにさせないようにするなど、意識を徹底させている。

 「(夜間特打も)行きますよ。来いといわれなくても行くつもり。やらなければならない人間なんで」。“主力特権”など自ら剥奪。徹底的に体をイジめ抜き、打棒復活を果たす。

★金本ええ感じや

 今年で39歳、主砲・金本も元気にキャンプインだ。フリー打撃では、マスコットバットで76スイング。感触を確かめるようにバットを振り、3本のサク越えも放った。

 「初日にしてはよかったんじゃないか。思ったよりもいい感じで打てた。全力に近い? (バットは)振れているけれど、当たらないだけや」。初日からの好感触に、口も滑らかだった。

★鳥谷、軽〜く11発

 新ユニホームで動きも軽〜い!? 4年目を迎えた鳥谷は、初日から特打を行うなど、フリー打撃と合わせて計323スイング。サク越えも11本マークし、「初日としてはこんなもんでしょ。いつもと変わりませんよ」と、まずは順調なスタートを切った。前日1月31日に発表された、新ユニホーム。「軽いですね。持っただけでも分かります」と、すっかり気にいった様子だった。

★林、左翼へ4発

 林がイメチェンだ。フリー打撃(72スイングでサク越え10本)で3連発を含む、4本の左翼へのサク越え弾を放った。

 「広角にというよりも、センター方向に打ち返そうと思っていた結果です。体が開かないようにと意識していた」。昨年放った5本塁打はすべて右方向。引っ張り専門もイメージが強烈だったが、逆方向への一発が加われば怖い者なし。浜中らと競う右翼の定位置争いへ、林が強力な武器を備えつつある。

★当たり年やね!?

 あわや大事故…でも吉兆!? フリー打撃の最中、関本がアクシデントに見舞われた。一、二塁間で走塁練習中、二塁ベース付近に立っていると、強風にあおられた防球ネットが突然バタン!! 

 スタンドがざわめき、トレーナーがかけつけた。幸い、ネットに挟まれただけで済んだが、もし鉄枠の部分が直撃していたら…。“危機一髪”だったが、当の本人は「当たり年ということで」とニヤリ。その後も、特打などで精力的に汗を流していた。

★桜井、集中力打!

 背水の覚悟でのぞむ右の大砲候補・桜井は、フリー打撃で76スイング中、13本のサク越え。さらに、マシンを相手に特打を行い、正田打撃コーチから指導を受けた。「前に流れてしまっていたんで、もっと右足に体重を残して打てといわれました。チャンスは少ないので、1球1球、集中して打って行きたいです」。また、同じく左のスラッガー・喜田は71スイング中、サク越えゼロも、ミート中心。特守も行うなど、元気に勝負のキャンプをスタートした。

画像★『ポスト井川ダービー』始まった!小嶋、将の前で熱投51球

 阪神の春季キャンプの焦点はズバリ、ポスト井川は誰か? その座を争って、まずは沖縄・宜野座キャンプ初日の1日、希望枠入団・小嶋達也投手(21)=大阪ガス、写真=が大アピール。ブルペンでの熱投を岡田彰布監督(49)に披露した。小嶋らポスト井川候補の7投手のし烈な争い『ポスト井川ダービー』が始まった。

 先輩投手陣が引き上げたブルペンで一人、黙々と投げ続けた。取り憑かれたように、何度も何度も、左腕をしならせた。

 「(キャンプに)早く慣れるようにしたいですね。ユニホームは動きやすいですね」

 “ポスト井川”の座を巡り、キャンプ初日から火花が散った。中村泰、三東、能見、江草、筒井、岩田、そして、小嶋の左腕7人衆全員がブルペン入り、捕手を座らせて投げ込んだ。その中でも特に、小嶋の意気込みが目を引いたのだ。横川ブルペン捕手を相手に51球、最後は「初日なんで、無理させないようにと思って」と久保チーフバッテリーコーチが止めに入ったほどだった。

 小嶋は16日のヤクルト戦での実戦登板が確実で、本人もすでに照準を絞っている。中西コーチは、「1イニングくらいになるやろう」と、短い時間での登板を示唆した。

 チェックした岡田監督は「最後は(ブルペンで)一人になったけど、あんまり慌てんでいい」と、即戦力左腕のやる気に目を細めた。背番号29の重みを感じて、初日から猛烈アピールだ。


★能見、必死の91球

 ブルペンで能見は、左腕の中で最も多い91球を投げ込んだ。「球数の目安はないけど、毎日ブルペンには入れるようにしていきたい。調整? それは早くなるでしょう。必死なんですから」。
 投球後には、中西コーチからの「もっと上から下に角度をつけるように」というアドバイスを入念に確認していた。

★ヤ軍GMら来る

 井川がポスティング移籍したヤンキースのキャッシュマンGM、レバイン球団社長ら球団関係者6人が2日に、沖縄・宜野座キャンプを訪問する。午後に球場などを視察した後、宮崎オーナーらと会食する予定だ。キャンプ地視察と井川獲得へのあいさつが目的。業務提携の予定はないが、今後の日本球界とメジャーの関係について意見が交わされることになりそうだ。

画像★ルーキー・橋本良4発爆発!平田二軍監督「体がものすごい」

 阪神の高校生D3巡目・橋本良平捕手(18)=智弁和歌山が1日、高知・安芸市で始まった二軍春季キャンプで初のフリー打撃。75スイング中、初日最多の4本のサク越えを披露した。高校生ナンバーワン捕手を裏付けるいきなりの爆発に「すごい体をしている!」と、平田勝男二軍監督(47)をうならせた。

 “超高校級”の肩書は、本物だった。怪力でつぶされた白球が大きな弧を描いた。左翼席を越え、場外弾防止のため設置された高さ約15メートルのネットに突き刺さった。高橋光と並ぶ、この日の安芸組では最多タイの“第4号”は125メートル弾だった。

 「しんに当たれば気持ちよく飛んでくれました。でも後半は、集中力が途切れてしまいました。ぼくの悪いところです…」

 急にバットを振ったことでできた水ぶくれと血マメが目立つ左手のひらをさすりながら、橋本良は振り返った。フリー打撃の前半、34スイングで飛び出した4本のアーチ。そして後半、41スイングでサク越えゼロの“ガス欠”にうれしさ半分、悔しさ半分? だが、3カ月ぶりのフリー打撃、1キロ近くのマスコットバットを使用。そして、木製バットも、この日が初めてだったことも考慮すると、そのパワーはやはり、大物級だ。

 「いやぁ、すごい! 体がものすごいというかね。遠くに飛ばすというのは、持って生まれたモノだから」。見守った平田二軍監督も文句なし。一軍ナインが安芸へ合流する19日にはコーチ会議が行われ、20日以降には、“一・二軍入れ替え”をかけた紅白戦など若手もまじった実戦が予定されている。活躍次第では抜てきの可能性も十分にある。

 「長打が打てる捕手としてやっていく」と橋本。パワフルな高卒ルーキーが、将来の“ポスト矢野”争いに殴り込みをかける。

hmnk_31 at 07:05│Comments(0)TrackBack(5)阪神タイガース 

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