April 18, 2007

悪夢の完封負けに赤星強行スタメン志願!金本空転!エスティ被弾。下柳戦闘モードへ!福原22日一軍合流!

3f5aa255.jpg★休んでられん!赤星、首痛重傷も強行スタメン志願!
★「全部打ち損じや」金本空転、トラ悪夢甦る3安打零敗
★ジャン、またウッズに“悲弾”…魔王、鬼門お祓いできず
★下柳で「喜門」や!中11日で休養十分、完全戦闘モード!
★福原、22日一軍再合流へ…オーナーの前で8回8K!


■今日のmode-id@管理者のつぶやき
こういう日は何も言う事無しですねぇ…。仕事への意欲も覇気も奪うような情けない完封負けでしたから…。
スポーツ新聞が幾ら良い事ばかり書き立てようと、明らかに部数を延ばす為のお世辞にしか見えないですよねぇ…。
こうなる事は薄々分かっちゃいたんですけどねぇ…ほんの少しの希望って物は当然ある訳で…。
ファンとは当たり前のように今日も連敗するかもしれないって思いながら、心のどこかで快勝する瞬間を願っているものです…。


画像★休んでられん!赤星、首痛重傷も強行スタメン志願!

 (セ・リーグ、中日5−0阪神、4回戦、阪神2勝1敗1分、17日、ナゴヤドーム)休んでられん!! 阪神・赤星憲広外野手(31)が18日の中日戦(ナゴヤD)、スタメン強行出場を志願した。首の痛みは「頸椎(けいつい)椎間板ヘルニア」とショックの診断。しかし、鬼門ナゴヤの完封負けに、手負いの選手会長がその闘魂で虎を奮い立たせる。

 ナゴヤで完封負け…。もう休んでいられない。手負いの選手会長が、強行出場でチームにカツを入れる。3試合ぶりに代打で出場した赤星が、スタメン復帰を力強く言い切った。
 「三振だったけど、しっかり振ることができた。あれ(代打)は、あしたはいけよというサインだと思う」
 ベンチの無言のメッセージにしっかりと受け止めた。“鬼門”のナゴヤドームで手も足も出ない。白けたムードが流れるレフトスタンドが、この男の登場に最も沸き上がった。八回一死、ベンチ裏からバットを携えてグラウンドへ飛び出した。
 『代打・赤星』。3日間のブランクもあって空振り三振。だが、ストライク3球をすべてスイングした。結果は関係ない。その積極的な姿勢が、今の虎打線には必要なのだ。

 開幕直後から感じていた首の痛みが悪化し、14、15日の横浜戦(甲子園)を欠場。試合前練習にも参加せず、クラブハウスでマッサージや電気治療に専念した。名古屋への移動日だった前日16日、大阪市内の病院で検査を受けた。診断結果は『頸椎椎間板ヘルニア』。「治すには手術もあるらしいけど、今さらしてもね。患部の位置が神経のそばで難しいみたい。左半身がしびれて、私生活にも影響が出ている。一生付き合っていかないといけない」。激痛との格闘する覚悟を決め、シーズンを戦い抜くことを決めた。
 欠場中も試合の間はベンチ入りし、ナインとともに戦った。治療もあって球場をあとにするのは、決まって一番最後だった。一日でも早く戻りたい。努力も時間も惜しまなかった。そして、4日ぶりに練習に合流。フルメニューをこなし、首脳陣にアピールした。
 「きょう、バッティングして(状態が)いいというから打たせた。3日間空いて、慣れの意味もあった」と岡田監督。代打の後、そのまま中堅を守らせた。
 昨年1勝10敗のナゴヤドーム。雪辱の第1ラウンドで山本昌に返り討ち。もう休んでなんかいられない。やはり自分がやらねば。故障をおして、18日の第2戦、強行スタメンの意欲を示した。
 「(首は)まあなんとか…。試合に出るかぎりは、しっかりやりたい。気合いを入れていく」
 これ以上、竜の思い通りにはさせない。手負いの強行出場で士気を鼓舞する。それがレッドの意地だ。


■頸椎椎間板ヘルニア

 頸椎(頸部で脊髄を中に納めている骨)を連結させ、クッション材の役割も果たしている椎間板の組織が壊れ、脊髄や神経根が急激に圧迫されることで、どちらか一方の肩や手に激しい痛みが生じる。両手足のしびれが続き、歩行がなんとなく不自由になるなどの症状が出る場合もある。

■赤星の故障経過

 14日の横浜戦(甲子園)から首痛を訴えて欠場。練習にも姿を見せず、クラブハウスで治療に専念。試合開始直前にベンチ入りしたが出場はしなかった。15日の横浜戦(甲子園)でも同じ理由で2試合連続となる欠場。名古屋への移動日となった16日は大阪市内の病院で改めて検査を受けて「頸椎椎間板(けいついついかんばん)ヘルニア」と診断された。17日の中日戦(ナゴヤD)は4日ぶりに試合前練習に参加し、代打で打席にも立ち、守備についた。

★関本、好機に見逃し…

 1打席遅かった…。3安打のうちの一本を放った関本に、笑顔はなかった。九回一死、完封目前の山本昌に意地を見せ、左前にはじき返した。スタメン復帰後、3試合連続安打。だが、六回一死三塁のチャンスで見逃し三振。この試合唯一のチャンスをフイにした。試合後は、口を真一文字に結んでバスに乗り込んだ。

★シーツ、気持ち切り替え

 この試合、チーム初安打も勝利にはつながらなかった。シーツは一回二死から右前打を放ったが、後続が倒れ、先制のホームを踏むことはできなかった。
 唯一のチャンスだった六回は、二死三塁で打席に立ったが、真ん中低めのスライダーを打たされ、中飛に終わった。試合後は誰よりも早くバスに乗り込んだが、気持ちを切り替え、18日の竜倒に臨む。


画像★「全部打ち損じや」金本空転、トラ悪夢甦る3安打零敗

 (セ・リーグ、中日5−0阪神、4回戦、阪神2勝1敗1分、17日、ナゴヤドーム) アニキの背中が怒りでうち震えていた。気負って乗り込んだ鬼門のスコアボードに無情にも『0』が並ぶ。九回二死一塁。金本のこん身のスイングも、一塁・ウッズの前に転がり、ゲームセット。ガックリと肩を落とし、屈辱の完封負けの幕引きをつとめた。
 「(山本昌は)低めにきてたかな。でもオレのときはそうじゃない。全部打ち損じや…」
 4番の責務を果たせなかったことが何より悔しかった。4タコで、連続試合安打も8で止まった。しかも、一回の二死一塁、四回の一死一塁、そして最終打席と3度は走者を置いていたが、好球を仕留められなかった。昨季は「4番の差で負けた」と振り返った対中日。失投を逃さず、スタンドインさせたウッズとは対象的な結果に唇をかんだ。
 この一戦の重みを、誰よりも感じていた。試合前のミーティングで、岡田監督が「去年は去年。今年は暴れ回ってみようやないか」とゲキを飛ばした。主砲としての責任感を刺激された。試合前の打撃練習。2カ所のティーが埋まっているのをみると、すぐさまヘルメットを置いてロッカーへ引き返した。そのまま約5分。1人でひたすら振り込んだ。額に汗をびっしりにじませ、再びティーに向かった。集中力を研ぎすまして臨んだのに、完全に封じられた。
 主砲だけの責任ではない。今季ワーストの散発3安打。ナゴヤドームでは山本昌に4連敗で、昨年9月16日にはノーヒットノーランの屈辱を再び味わされた。8月12日の一回に1点を挙げて以来、24イニング連続無得点も続く。ただ、そのときタイムリーを放ったのが他ならぬアニキだった。
 18日、先発が予想される長峰からは、11日の甲子園で豪快な一撃を食らわしている。4番対決の借りを返すには、絶好の相手となる。怒れるアニキが、全身全霊をかけて、この屈辱をバットにぶつける。


■データBox

 ★…阪神が中日に0−5の完封負けを喫し、早くも今季15試合目にして3度目の零封負け。開幕15試合以内で3度の零封負けは04年以来で、同年は開幕12試合目で喫していた。開幕15試合以内での3度以上の零封負けは80年以降では83、01年もあり、01年には15試合で4度記録。ちなみにそのうち3度は、13〜15試合目のナゴヤDでの中日戦だった。
 ★…阪神は中日に敗れ、97年開場のナゴヤドームで通算33勝87敗1分けの勝率.275となった。とくに昨季は1勝10敗と大きく負け越し、V逸の最大要因となった。過去10シーズンで勝ち越したのは05年(6勝5敗)の1度だけ
 ★…昨季のナゴヤドーム11試合はチーム打率.178、同防御率5.52と投打ともに低迷。セ・リーグの本拠地別でいずれも最低の数字だ。ホームランも浜中が2本、金本が1本の計3本のみ。これも6球場で最少


画像★鳥谷、思い切り振ること心がけた

 1番・鳥谷は、4打数1安打。5点ビハインドの六回一死で迎えた第3打席では、一塁線を破る今季初の三塁打を放ったが…。
 「打った球はスライダー。思いきり振ることを心がけました」。反撃の芽をつくったが、後続が凡退して無得点。「(山本昌は)コントロールも良くて、あまり打てなかった」と脱帽した。


★高橋光、次はやり返す!

 今季、中日からテスト入団した高橋光は、八回二死で代打として登場も、遊ゴロに倒れた。「悔しいです。次はやり返さないと」。古巣相手に、竜党からの大歓声も浴びたが、「集中していたからわからなかった」。移籍後はこれで9打数1安打。“新・代打の切り札”として、役割を果たせなかったことに唇をかんだ。

★矢野、音なしガッカリ

 矢野は、三回のウッズに3ランを浴びた痛恨の1球を悔やんだ。「100%(ストライクゾーンから)外すわけじゃないけど。良い球を投げてくれと思っていたが」。また、12日の中日戦(甲子園)から4試合連続安打と、復調の兆しをみせていた打棒も無安打に終わった。不完全燃焼の一日に肩を落とした。


画像★ジャン、またウッズに“悲弾”…魔王、鬼門お祓いできず

 (セ・リーグ、中日5−0阪神、4回戦、阪神2勝1敗1分、17日、ナゴヤドーム)鬼門の地では、わずか1球のミスが命取り。ジャンの開幕からの連勝が2でストップして来日初黒星。いつもは陽気なドミニカンの額から自戒の汗があふれていた。
 「球はよかったけど、あのピッチングは悔いが残る。タイロン(ウッズ)はいい選手だし、外に投げようとしたけど球が浮いてしまった…」
 精密機械が、一瞬だけ異常をきたした。2点ビハインドの三回二死一、二塁。ウッズをカウント2−0と追い込んだ。矢野は外よりにミットを構えたが、143キロは高めのストライクゾーンへ。右中間スタンドに運ばれる3ラン、序盤で試合を決められた。
 それから気迫は増した。四回一死。森野の痛烈なゴロを、反射的に右手ではじいた。マウンドに駆け寄る久保チーフバッテリーコーチを追い返そうともした。「全然大丈夫」。四回からは1安打ピッチ。自らの過ちを、必死で取り戻そうとする姿がそこにあったが…。
 7回6安打5失点。岡田監督も『0』が並ぶスコアボードよりも、『3』をやり玉に挙げる。「打てんかったよりも、2点差ならわからん。2ストライクからの3ランや。5点差ならうまいこと投げるピッチャーや」。山本昌を調子づかせた3点を指摘した。
 「ナゴヤドームのマウンドは、今までの中で一番よかった」とジャン。甲子園よりも、誰もが嫌う赤土との相性がいいことだけが救い。同じ地で、宿敵相手にリベンジを果たしてくれればいいが。


★橋本健、負けたら何も…

 橋本健は八回から2番手で登場。2四球で一死一、二塁のピンチを招くも、無失点で切り抜けた。「思い切って投げました。でも、負けたら何もないです」。13日の横浜戦(甲子園)は、1回2安打3失点。すでに桟原、吉野が二軍に降格しており、勝利の方程式“KJF”の前座役を担える貴重な右腕として、君臨し続けるつもりだ。


画像★下柳で「喜門」や!中11日で休養十分、完全戦闘モード!

 頼れるのは、この男しかいない。18日の中日戦(ナゴヤD)は下柳が先発予定。鬼門打破の命運はベテランの左腕に託される。
 この日は登板に備えてランニングと遠投などで最終調整を行った。「…」。練習後は無言でロッカールームへ。完全に戦闘モードに入っていた。
 意気込む理由がある。昨季は中日戦で8試合に先発して2勝4敗。敵地・ナゴヤドームに限ると4戦4敗。オフには「優勝できなかったのは、自分の負け星の分もあると思う」と漏らしていた。05年は4試合に先発して3勝0敗、防御率0.41とカモにした相手。それだけに、今季のリベンジにかける思いは強い。
 前回登板は6日の巨人戦(東京ドーム)で、ここまで中11日となる。中日戦に照準を絞り、じっくりと調整を行うことができたというわけ。もちろん休養も十分だ。
 今季は開幕投手の大役を務めながらも、ここまで2戦2敗でいまだ白星なし。一気に波に乗るためにも、初勝利はチームが苦手とする尾張決戦で豪勢に飾る。それが下柳の狙うシナリオだ。


★福原、22日一軍再合流へ…オーナーの前で8回8K!

 (ウエスタン・リーグ、阪神3−1広島、3回戦、阪神3勝、17日、鳴尾浜)12日に二軍落ちした阪神・福原忍投手(30)が17日、ウエスタン・広島戦(鳴尾浜)で先発し、8回5安打8奪三振1失点。立ち上がりにピンチを招いたが、視察した宮崎恒彰オーナー(64)の目の前で要所要所を締める投球術を披露。登録抹消期間最短となる22日にも、一軍へ再合流が濃厚となった。

 94球の“追試”を終えた。福原が試行錯誤の階段を上り終え再び聖地のマウンドへ帰ってくる。
 「全体的な球のキレとかを確認したかった。まぁまぁ投げられました」
 先頭にいきなり中越え二塁打浴びた。二回には連打と犠打で1失点。だが三回を終えた直後に配球を変更。右打者への外角直球が高めに浮くとみるや、内角には直球主体。外角へは横の変化球を有効に使うよう女房役・清水に指示した。「最初はあんまりだったが、いろいろと試しながらそのあたりから良くなった」。
 11日の中日戦(甲子園)で今季初先発に挑み、3回1/3を7安打6失点。春季キャンプから右ふくらはぎ痛のために、投げ込み不足を露呈した。この日は投球回数よりも球数がカギ。平田二軍監督は、「収穫は100球近く投げられたこと」。星野二軍投手コーチは、「足の不安もない。一軍? 上が判断することだけど、そういう流れになると思う」と22日の即合流を示唆した。
 「(一軍について)きょうがボチボチ悪くなかったしね」。出遅れた分の悔しさを倍返しするつもりだ。

★安藤、ブルペンでキャッチボール

 右肩肩峰下滑液包炎を発症し、二軍でリハビリ中の安藤は、ブルペンでキャッチボールを行った後、約30メートルの遠投を15分間行った。「ブルペン? 場所がなかっただけだよ。(一軍へ)上がるときに、完全な状態にしておかないとね」。杉田トレーナーは、「今のところ5月ごろにフリー打撃などで投げて、実戦登板はその後になるだろう」と説明した。

hmnk_31 at 06:15│Comments(0)TrackBack(11) 阪神タイガース 

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4. 阪神0−5横濱 (ナゴド)  [ 仙丈亭日乘 ]   April 18, 2007 07:09
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5. またしても・・・  [ ☆まぁさんのなんでも日記☆ ]   April 18, 2007 09:37
あきまへんな。ナゴヤでは何でなんでしょう?って言うか打線がねぇ・・・ 試合結果 阪 神 | 0 0 0 0 0 0 0 0 0 | 0 中 日 | 2 0 3 0 0 0 0 0 X | 5 勝 : 山本昌1勝2敗0S S : 負 : ジャン2勝1敗0S HR : T・ウッズ8号
6. 完璧な敗戦・・・。??阪神vs中日(070417)??  [ 大阪、おおさか、OSAKA ]   April 18, 2007 09:51
まさしく完敗。 見せ場らしい見せ場もなく、あっと言う間に試合終了。 先発ジャンは
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