September 02, 2007

金本V打!シーツ3打点!下柳後半戦初勝利!球児セーブ王トップ!葛城マルチ&好守!ジャンイマイチ。

cbd63596.jpg★金本V打!GD敗れ虎ひとり勝ち!9月『猛追月間』好スタート
★崖っぷちシーツが3打点!愛する家族のために絶対残留や
★下柳が後半戦初勝利!大嫌いな8月さよなら、エース復活だ
★藤川、剛球ショーでトップ快走36S!竜・岩瀬に2差つけた
★代役以上の代役!葛城が今季4度目マルチ&好守の活躍
★運も実力のうちって言うし…ノリノリ桜井ダメ押しラッキー打
★ジャン降格後初登板はイマイチ…一発浴びるなど3回2失点
★井川が3Aで先発し今季5勝目…7回を5安打3失点


■今日のmode-id@管理者のつぶやき
広島戦から数えて3連勝です。ですが、打線は不調のままです。>キッパリ
初戦で3本HRが出たからといって、昨日も勝利したからといって、イコール打線が好調という事ではないですからね。(^^;
ヤクルトファンには申し訳有りませんが、初戦の石川、昨日の松岡の内容であれば、打って当然。
いわば昔からの阪神打線の特徴ですが、球速が早くなくて緩急差が余りないBクラス投手なばらガンガン打てるんですよね…すなわち速球派や緩急に滅法弱い。(^^;<そりゃ阪神だけに限った話じゃないですが。(笑)
ですので、まだまだ打線に不安はつきまといます。
シーツが打てたのもそういう理由からだろうなぁとか思っちゃう訳です。(^^;>フェンスダイレクトのタイムリーなんてめちゃくちゃ甘い球でしたし。(^^;
それにヤクルトのまずい守りもあったのに攻めきれてないですからね。(^^;
と言う事は、Aクラスの投手が出てくればまた打てないだろと容易に予測される訳です。
金本は怪我の具合が非情にヤバイ状態だし、打線で唯一好調だった頼りに桜井は、右足を引きながらのスイングをし始めた為に左に壁を作れなくなって不調になり始めています。そして矢野もかなり状態が悪いですね。
葛城と関本、鳥谷&赤星コンビが好調なのが幸いですが、今後もしぶとく打線が繋がって行く事を祈るばかりです。
故に今日も勝ちたいです。横浜戦で足下をすくわれないように勝てる時にしっかり勝っておかないと…。
先ずは今日の先発予想される安藤が期待に応えてくれ、打線が繋がる事でしょうね。(^^)


★金本V打!GD敗れ虎ひとり勝ち!9月『猛追月間』好スタート

 (セ・リーグ、阪神5−2ヤクルト、19回戦、阪神14勝5敗、1日、甲子園)2週間ぶりのカイカ〜ン!! 阪神は三回、金本知憲外野手(39)の勝ち越し二塁打で、ヤクルトに逆転勝ち。G&Dがともに●でTが○は8月18日以来。3連勝で首位巨人に2.5差。通算2000安打も見えたアニキが実りの秋を演出する。

 来た、来た、来たぞ。デーゲームで巨人が敗れ、お付き合いして中日もコケた。9月を『猛追月間』と銘打ち、唯一ナイターの虎が2強に再接近だ。傷だらけの金本が、2夜連続で試合を決めた。逆転V、そして通算2000安打へ。奇跡のスパートの始まり、始まりー。
 「(前夜の自打球の影響を問われて)きょうのほうが全然ラクやった。(動きを)見とったら分かるやろ?」
 2点差を追いついた三回、なお無死二塁。先発・松岡の144キロ直球を、火の出るような打球で弾き返した。一塁・宮出が飛びつくも、強烈なゴロが右翼線を転がった。まさに肉体の限界を超えた一打だ。
 「どこが痛いのか分からなくなってきたわ」
 常人には理解し難い言葉だが、アニキにとっては本音だ。6月下旬から抱える左ひざ半月板損傷の“爆弾”。だましだましのプレーで耐えてきたが、「ひざをかばってきたことで、かなり腰にきている」と漏らした。
 前日8月31日には右すねに強烈な自打球をぶつけていた。「冷やしてもない。そのまま放っといて大丈夫」と強がったが、そもそも自打球そのものが珍しい。仮に死球に当たっても、背中に受けるなどして衝撃を和らげてきた。超人級の身のこなしでフルイニング出場を伸ばしてきたが…。思うように動けない。体の状態はどん底に近かった。
 かつてともにプレーした広島・前田智が一足先に2000安打を達成。負けじと八回にも左前打を放ち、残り28試合で36本とした。「今季中に達成して当然」と考えていた記録が、故障の連続で厳しくなった。今後は打率.350前後が必要だが、それでも期待できるのが『金本の9月』だ。
 4番に座った過去3年で打率.333。8月に強い夏男は、残暑の9月も大好物だ。チームも過去2年、9月は33勝9敗の勝率.786。試合開始の早かった巨人は6点差を逆転され、中日も終盤に投壊。“後攻”の岡田監督は燃えていた。
 「まだ(ゲーム差を)計算はしない。ただ(2強が)昼間のゲームやったから、みんなどっかで気にしとったけどな」
 GDが敗れ、Tの“ひとり勝ち”は8月18日以来2週間ぶり。よろめく2強はすぐそこだ。今季最多タイの貯金8。首位には、わずか3日で半分に詰めよって、2.5差。猛虎と金本の追い足は確かだ。

■データBox

 ★…金本は04年の岡田阪神誕生から「4番・左翼」で固定され、ここ3年間の9月の打率は.333で8月に次いで月別成績は2位
 ★…阪神がセ・リーグでは巨人、中日に次いで116試合目で60勝到達(52敗4分け)。昨年は115試合目(52敗3分け)、リーグ優勝した05年は105試合目(41敗4分け)
 ★…阪神は昨年9月、17勝4敗の勝率.810で首位中日を猛追。05年も16勝5敗の勝率.762。シーズン終盤の追い上げを得意としている
 ★…貯金8は8月22日のヤクルト戦(神宮)以来の今季最多タイ


画像★崖っぷちシーツが3打点!愛する家族のために絶対残留や

 (セ・リーグ、阪神5−2ヤクルト、19回戦、阪神14勝5敗、1日、甲子園)悩める助っ人のバットが火を噴いた。シーツが今季5度目の1試合3打点。もう吹っ切れた。
 「きのうからいい感じで打てていたんだ。アウトになった打球もいい当たりだったしね」
 予感は的中した。2点を追う三回無死一、二塁だ。先発・松岡が初球を暴投し、走者はそれぞれ進塁し、気持ちが楽になった。「いい球がきたら思い切りいこうと思っていた」。2球目のど真ん中直球を振り抜いた。左翼フェンス直撃の二塁打で同点に追いつくと、続く金本の一塁線を破る二塁打で勝ち越しのホームを踏んだ。
 さらに四回一死満塁で2番手・吉川のシュートをたたく。中犠飛で4点目を奪い、8月8日巨人戦(東京D)以来、5回目の1試合3打点をマークした。
 復調の兆しを見せた打撃のリズムが、甲子園に戻って再び狂い始めた。8月28−30日の広島戦は12打数1安打。2年連続ゴールデングラブ賞の守備でも3試合連続失策と精彩を欠いた。前半戦の極度の不振を踏まえ、来季の契約は微妙。置かれた立場は自覚しているだけに、焦燥感は募った。「(不振時は)気持ちばっかり先にいってしまっていたんだ」。同じ過ちを犯しかけた男を、愛する家族が救ってくれた。
 8月14日の中日戦(京セラD)から打席に入るときに流れるテーマ曲を、アメリカを代表するヒップホップMCのLudacrisが歌う『Money Maker』に変更した。「妻と子どもたちがこの曲が好きなんだ」。気負わず、家にいるようにリラックス−。余計な力が抜け、スイングのキレが戻った。
 「クリーンアップが打ったら点が入るよ。そういう打順になってるんや」と岡田監督は、助っ人砲の復調に何度もうなずいた。
 「これからもチームに貢献したい。最後まであきらめず、ベストを尽くしていくよ」
 お立ち台で発奮を誓ったパパは、選手通路で待っていた双子の愛娘の歓声にウインクで応えた。残り28試合。残留&覇権奪回へラストスパートだ。


★力量比較して…

 アメリカで新外国人調査を行っていた三宅渉外担当が8月29日に帰国。オマリー駐米スカウトとともにメジャー、マイナーを回り、リストアップしてきた。今後はその絞り込みと、在籍している助っ人との力量比較に入る。南球団社長は「外国人に関してはまだ(選別は)先」と話しているが、シーツや二軍調整中のジャンにとっては今月が正念場になりそうだ。


画像★下柳が後半戦初勝利!大嫌いな8月さよなら、エース復活だ

 (セ・リーグ、阪神5−2ヤクルト、19回戦、阪神14勝5敗、1日、甲子園)長く続いた暗闇にようやく光が差し込んだ。もがいた分だけ、手にした白星にも価値がある。45日ぶりにつかんだ勝利の瞬間、下柳が笑った。
 「迷惑かけてばっかりや。これで乗っていける? そうなればいいね」
 2点リードで迎えた五回二死一、二塁がハイライトだ。三回に2点適時打を許したラミレスとの対決。流れを左右しかねない局面だったが、敬遠せずに勝負にこだわった。カウント2−1から、外角低めに投じたフォークにバットが空を斬る。この日に奪った最初で最後の三振。攻めの姿勢が実った。
 5回を投げて5安打2失点。先発の役目を全うし、7月18日の巨人戦(甲子園)以来の勝ち投手。4連敗の苦悩からやっと解放された。岡田監督も「きょうは初回から丁寧に投げとったな。ゴロが多いときは、らしいというかな」と安堵の表情を浮かべ、エースの帰還を素直に喜んだ。
 後半戦は苦しみ続けたが、聖地を踏む前に、どうしても感覚を修正したかった。ロードから甲子園に戻ってからの6日間で3度もブルペンに入り、10球だけの投球練習を行う日もあった。8月30日には首脳陣の要請で、急きょブルペンに黒土が投入された。阪神園芸の関係者は「ブルペンとマウンドを近づける意味もあります。少し土を硬くしたんですよ」と説明。マウンドとの微妙な違いを訴えたこともある左腕にはまさに追い風。ベテランの復活に、周囲も全面的に協力していた。
 やっとつかんだウイニングボール。球児から受け取った際には笑顔を見せたが、すぐにスタンドに投げ込んだ。これで9勝目(8敗)。2ケタ勝利にも王手をかけた。「まあ頑張るよ」。シーズンの佳境に、頼れる男が戻ってきてくれた。


◆下柳について、阪神・久保チーフバッテリーコーチ
 「ブルペンでも修正していた。もがいていたからね。白星がついたから、次からは、やってくれるでしょう」

★ダーウィン2回0封!久保田休ませた

 2番手のダーウィンが試合を引き締めた。六回から2イニングを1安打無失点。七回一死一塁で代打・真中の打球を右足で止めるなど、気迫十分だった。「(右足は)全然、問題ないよ。あしたも大丈夫」。試合前、母国・ベネズエラのTV局から日本で活躍する選手特集の取材を受けた。企画に違わぬ投球に安堵の表情を浮かべていた。


画像★藤川、剛球ショーでトップ快走36S!竜・岩瀬に2差つけた

 (セ・リーグ、阪神5−2ヤクルト、19回戦、阪神14勝5敗、1日、甲子園)13球の剛球ショーで、ツバメ打線を沈めた。チーム60勝到達の一戦を締めくくったのは、もちろんこの男。守護神・藤川だ。
 「3連勝? なんにもなんないよ。ずっと勝ち続けないと意味がないからね」
 上位2チームが敗れ、また1歩肉薄した。それでも、虎投の要は気を緩めない。勝ち続ける−。その気迫がこもった投球だった。
 先頭の宮出は、4球オール直球勝負。最後は150キロで空振り三振。続く田中浩には、152キロを右前に運ばれたが、宮本の二ゴロで二死二塁。得点圏に走者を背負っても冷静だった。福川には152キロで空を切らせ、3球三振。これで中日・岩瀬に2差をつける36セーブ目だ。
 昨年8月27日の巨人戦(甲子園)。チームが60勝を達成した日、球児は泣いていた。それまで5連敗。悔しかった。杉山とともにお立ち台に上がり涙を流した。ファンのために戦っていることを分かってほしかった。そして1年後。今度は笑顔で、通過点を迎えた。
 「勝ち続けるだけ」。力強く言い放ってロッカーに消えた。Vロードは球児の視野に入っている。


★ウィリアムス4度目の50試合登板

 3番手で八回に登板したウィリアムスは、2番・青木から始まる好打順を遊ゴロ、空振り三振、一ゴロと3人で退けた。これで03年の来日以来、5年目で4度目のシーズン50試合登板達成。「開幕前から、多くの試合で投げたいと思っていた。2度ほど、けがで二軍に落ちたからね。それを取り戻そうと、今は必死でやっているよ」と笑顔で話していた。


画像★代役以上の代役!葛城が今季4度目マルチ&好守の活躍

 (セ・リーグ、阪神5−2ヤクルト、19回戦、阪神14勝5敗、1日、甲子園)代役以上の活躍だ。2試合ぶりに「6番・一塁」で、先発メンバーに名を連ねた葛城が、攻守に活躍をみせた。
 「いいかたちですね。打撃の状態は良いです」
 二回一死の第1打席で中前打。2点リードの五回無死一塁では、左前にライナーで流し打った。七回からベンチに退いたが、4打数2安打で、今季4度目のマルチ安打を記録した。
 守っても魅せた。五回一死一塁の場面で、飯原の打球を処理した三塁・シーツのワンバウンド送球を、ミットをすくい上げて好捕。「大丈夫。最低限のことはしないといけないからね」。8月30日まで3夜連続で今季チーム最多となる12失策を犯していた助っ人を、冷静にサポートした。
 開幕直後から一塁を守り続けた林は、右肩の故障を発症して二軍でリハビリ中。8月31日の第1戦で移籍第1号を放った高橋光の存在も刺激になる。岡田監督も、「葛城にしても調子がいい。今の方が(打線が)つながってるよ」とほおを緩める頑張りだ。残り28試合。頼もしい30歳が打線の穴を埋める。


★赤星つなぎ役お見事!

 選球眼が得点を呼び込んだ。三回無死一塁。赤星は2−0と追い込まれてから、4球選んで歩いた。シーツの適時打で同点のホームを踏んだ。「つなげればチャンスは大きくなる。自分も塁に出るという気持ちで入った。球は見えていた。見極めができたいい四球だった」。四回は一死一、二塁から三塁内野安打で満塁とし、シーツの犠飛を演出。随所にレッドらしさを見せていた。

★運も実力のうちって言うし…ノリノリ桜井ダメ押しラッキー打

 (セ・リーグ、阪神5−2ヤクルト、19回戦、阪神14勝5敗、1日、甲子園)乗っている男の勢いは幸運も引き寄せる。桜井がツキを味方につけた貴重な適時打を放ってダメ押し。勝利をグッと引き寄せる一打だった。
 「とにかく走者をかえしたかった。ラッキーですよ。まあヒットはヒットですし…。とにかくラッキーです」
 六回二死一、三塁、金本が敬遠で歩かされた直後だった。「それ(敬遠)を意識していたわけじゃないですけど…」。5番打者として、打点を挙げる仕事にこだわっていた。鎌田のスライダーをとらえ損ねたが、打球は中堅と遊撃の間にフワリと舞い上がった。遊撃・宮本のグラブに収まりかけたがポトリ(記録は安打)。三走・シーツを迎え入れて5点目を演出。自身も二塁まで進塁した。
 五回も失策で出塁するなどラッキーの連続。勝負強さと幸運が武器。やはり、この男には“何か”がある。

★右肩は大丈夫!鳥谷2安打

 8月31日の第1戦で石川のけん制で、二塁へ戻る際に、右肩を負傷した鳥谷は4打数2安打(1四球)。2点を追う三回は先頭打者として中前打で出塁。シーツの同点打をおぜん立てした。「飛んだところが良かったですね。岡田監督も「大丈夫やと思うけど」と心配していただけに何よりの結果だった。

★ジャン降格後初登板はイマイチ…一発浴びるなど3回2失点

 (ウエスタン・リーグ、阪神5−2ソフトバンク、1日、鳴尾浜)不振のため二軍降格中のジャンがウエスタン・ソフトバンク戦(鳴尾浜)の六回から、8月22日の降格後初登板。MAX151キロを記録しながらも、八回一死一塁から中西に2ランを浴び、3回3安打2失点の内容だった。「走者を出しても出さなくても、考えすぎることなく、自分の投球をすることだけ考えた」。今後の登板予定は未定で、ブルペンでの調整を続ける。
★橋本健3連続奪K
 腰痛のため二軍でリハビリを行っている橋本健もソフトバンク戦で復帰。7月18日の巨人戦(甲子園)以来の登板で、五回を3者連続三振。MAXは147キロを記録した。「いい意味で腰が張った状態でこれだけできたからね」と笑顔。岡田監督は、「あと1、2回は(二軍で)投げさせる」とコメント。早ければ4日の広島戦(由宇)に登板する。

★井川が3Aで先発し今季5勝目…7回を5安打3失点

 ヤンキース傘下3Aスクラントンの井川慶投手(28)は8月31日(日本時間9月1日)、ポータケット戦に先発し、7回を5安打3失点、9三振を奪って今季5勝目(4敗)を挙げた。

hmnk_31 at 09:30│Comments(2)TrackBack(6)阪神タイガース 

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この記事へのコメント

1. Posted by 虎吉   September 02, 2007 21:51
5 8/14(火)に、鳴尾浜へウエスタンの試合を観に行きましたよ。ファースト岡崎でレフト浅井で、キャッチャー清水でした。
なんでキャッチャー3人がスタメンやねんッ!!と思いました。
早く良いキャッチャーを育てなければならないですね。
2. Posted by mode-id@管理者   September 02, 2007 23:14
■ 虎吉さん

情報ありがとうございます!m(_ _)m
岡崎がファーストに入ったり、サードをやったりもしてるようですねぇ…。
浅井はバッティング期待で、捕手は清水が期待されているんでしょうね…で岡崎は生き残りに賭けている感じで…。(^^;
あとは大橋君と小宮山が育って欲しいなぁって個人的には思うのですが、やっぱり清水が一歩抜きん出てるんでしょうね。(^^)

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