May 29, 2008

金本が唐川打ちで55年ぶりの記録。ボギー散々。代打桧山の意地。平野右ふくらはぎ故障。江草初黒星。林実戦復帰!

080529tig20080529121_MDE00410G080528T★55年ぶり“快挙”やで!40歳金本が18歳唐川から22歳差弾!
★ボーグル続投裏目…岡田監督の温情が仇「ナンボ打たれてんのよ」
★桧山が意地魅せた!代打で右前打、代打打率は驚異の4割や!
★“ガッツマン”平野、痛ッ退場…右ふくらはぎ故障、病院直行
★野口が気合のタイムリーもボーグルソンの最短KOに苦言
★あぁ今季初失点…江草、六回に決勝点を奪われて今季初黒星
★葛城、スーパールーキー唐川に脱帽も2試合ぶり安打!
★岩田、球宴候補に戸惑う「本当にビックリしていますよ」
★林、実戦復帰ええ感じ!1の0も「振り切ることできた」
★退任までに一軍!宮崎オーナーが今岡に最後の厳命!


■今日のmode-id@管理者のつぶやき
昨日、いきなり右足ふくらはぎの怪我で退場した平野ですが、今日も一応グランドには来る模様。
動けるかどうかの判断を行ってから、出場出来るのか、数日休ませるのか、はたまた登録抹消するのか決めるようです。
理想は2〜3日で復帰って所でしょうが、どちらにせよ今日は休ませるでしょうねぇ…重要な2番打者ですから抹消だけは避けたい所ですが…。
でも、これでチャンスが巡って来たのが藤本…ではなくバルディでしょうね。
2番に関本、関本がセカンドに入れば、サードで8番バルディでしょう。元々セカンドがメインのバルディでしょうが、コンビネーション等を考えれば関本に軍配でしょうから…
そう考えるのが妥当…逆に言えば藤本ピンチ。守備はトップクラスでファインプレー特集の常連なのに、あの打撃…。(^^;
バントは失敗する、打てばポップフライばかり…藤本は好きな選手ですし応援してはいますが、使い難い選手になってしまってますね…。
なんだか秀太と同じ道を歩んでいるような…ベンチのムード盛り上げ役〜守備要員〜代走要員…そして二軍へ行ったり来たり??(^^;
いかに一軍に残るには走攻守が揃っていなければいけないのか、スタメンに残るにはそれがコンスタントに出なければいけないかが分かりますね…。
藤本も打撃フォームを年々変えて、スタイルを変化させて来てはいますが、中々結果に結びつかないのが悲しい所。
以前よりも飛距離は出るようになりましたが、ちゃんと当たらなきゃ前には飛ばないんですよ…。(TДT)
センター中心のシェアなバッティング…藤本に求められるのは飛距離じゃなく、それだと思うんですけどねぇ…ヘッドスピードを上げる為の現在のスタイルらしいですが幾らスイングを早くしようとしても「反応」が悪ければまともに当てられないんですよねぇ…。
平野の状態にもよりますが、離脱となれば手痛い損失…逆にベンチの選手へのチャンスが「欠点の露呈」にならぬよう願うばかりです。(^^;
林君が復帰してくれば、また色々変わって来るでしょうしね…。(^^)


★55年ぶり“快挙”やで!40歳金本が18歳唐川から22歳差弾!

 (交流戦、阪神4−5ロッテ、1回戦、ロッテ1勝、28日、甲子園)圧巻のオヤジ弾!! 阪神・金本知憲外野手(40)が三回、ロッテ・唐川侑己投手(18)から今季甲子園第1号となる7号2ラン。逆転負けで水曜日の不敗神話は途切れたものの、18歳投手からの40代アーチは55年ぶりの“快挙”となった。

 雨の降る聖地。勝てなかった。それでも不惑の意地とパワーを見せつけた。金本が年齢差を超越した闘いを見せつけた。
 「1打席目で真っすぐがいいと思ったので、それを完ぺきに打ちたかった。いいピッチャーの真っすぐをね」
 マウンドには高卒のルーキー右腕の唐川。表情にはまだ、あどけなさが残る。それでも「2、3年後が楽しみなピッチャーやな。最近の高校生は、ホンマすごいな」。好投手と認める相手のストレートを打ち抜いたことが、スラッガーとして価値あることだった。
 2−0の三回無死一塁。初球だった。「甘いボールだったからな」。真ん中低め直球をたたいた打球は浜風に乗り、中堅左に吸い込まれた。年齢差は22歳。プロ17年目の先輩が貫禄を見せつけた。金本自身、最も年下の投手から打った“記念弾”になった。
 40歳代の選手が18歳投手から本塁打を放つのは53年4月29日に41歳2カ月の岩本義行(洋松=現横浜)が18歳6カ月の川本徳三(広島)から打って以来、55年ぶりの快挙。岩本は金本にとって広陵高(当時広陵中)の大先輩で、打率3割、30本塁打、30盗塁の「トリプルスリー」を初めて記録した“先人”。縁と歴史が金本を手招いていたわけだ。
 しかも18試合目にして聖地初アーチ。本塁打1本につきファンへの家族ハワイ旅行プレゼントも、やっと達成できた。これまでの不発には「思いっきり気にしとるわ」。29日の第2戦は空模様が怪しく、雨天中止の可能性も高い。この日が5月のラストチャンスとも考えられる状況で、勝負強さを発揮した。
 試合前の打撃練習。「レフトへの打ち方を忘れてる。練習して思いださないとアカン」。その言葉を体現するように逆方向へ角度のついた、強い打球を放っていた。打球がスタンドまで届かないと、悔しそうな表情を見せ、サクを越えれば、ケージ裏で見つめる広沢打撃コーチと目を合わせ豪快に笑った。
 一回の先制打、五回の中前打で今季6度目の猛打賞をマークした。4−0からの逆転負けで水曜日の不敗神話は「8連勝」で止まったが存在感は示した。
 「まだまだや。まだまだ」
 試合後はベンチ裏のミラールームで素振りをくり返した。3打点を加え、チームトップの39打点。まだ進化を続ける金本が4番に座る。だから、このチームは強い。

■岩本 義行(いわもと・よしゆき)

 1912(大正元)年3月11日、広島県生まれ、96歳。広陵中−明大−大同電力を経て、38年に南海入団。50年に太陽(現・横浜)で打率.319、39本塁打、34盗塁の史上初のトリプルスリーを達成。51年8月1日の阪神戦では史上初の1試合4本塁打を記録した。その後引退したが、56年に兼任監督として東映に復帰。57年に史上最年長記録の45歳5カ月で本塁打を放ち、同年に現役引退。60年まで指揮を執った。81年に野球殿堂入り。通算成績は856試合に出場し、打率.275、123本塁打、487打点。監督では370勝532敗20分け。右投げ右打ち。


080529tig20080529111_MDE00411G080528T★ボーグル続投裏目…岡田監督の温情が仇「ナンボ打たれてんのよ」

 (交流戦、阪神4−5ロッテ、1回戦、ロッテ1勝、28日、甲子園)温情がアダになった。五回、岡田監督は今江の同点タイムリーを、苦々しい表情で見つめるしかなかった。長いシーズンを考えて我慢した続投の一手が裏目と出た。先発・ボーグルソンの背信が全てだった。
 「8月やったら、三回で代えとるワ。(リードを)4点もろうたのにな。同点まで辛抱するいうても、ナンボ打たれてんのよ」
 岡田監督が吐き捨てるように口を開いた。まだ5月。暑くなるにつれ、先発の負担は増す。必然的にリリーフ陣の登板機会は増える。ならば今、可能な限り先発を投げさせてブルペンの負担を減らしたい。そんな思いも空転した。
 制球の甘い助っ投は五回、先頭の根元に三塁打を許すと、里崎の中犠飛で1点差。さらにサブローに死球、大松と今江に連打を浴びて、ゲームは振り出しに戻った。
 「四回から内容が悪くなってしまった。ホームラン(大松の8号2ラン)でリズムが乱れた? いや、たくさんヒットを打たれたからかな。自分としては、悪くなかったと思うんだが…」
 指揮官の怒りを知ってか知らずか、ボギーは淡々と振り返ったが、「そんなもん、ラッキーで2つ勝たせてもらったんやから」と岡田監督。2勝(1敗)とも、逆転によるタナボタ白星。厳しいひと言がボギーの行く末を象徴している。

080529tig20080529112_MDE00412G080528T 二軍のプロアマ交流戦・ニチダイ戦(鳴尾浜)で右ひじ炎症で一軍を離脱していたアッチソンが実戦復帰。1回を1安打無失点に抑え、復活の一歩を記した。後がない崖っぷちの投球で、この醜態。二軍落ちを避けられない状況だ。
 昨年の5月28日。場所も同じく甲子園で相手はロッテ。0−10の大敗を喫した試合後。岡田監督は会見を拒否し、選手を集めた。「4位ならクビになるんや」。この言葉に選手が燃えた。結果的には夏の10連勝につながった。
 借金「7」だった昨年のことを思えば、雲泥の差。「きょうは先発だけやろ」。その通り。あのときは違う。それを、これからの戦いで証明する。


■07年5月28日VTR

 甲子園でのロッテ戦で0−10と大敗。27日の1回戦も3−14で敗れ、球団史上初の2試合連続2ケタ得点差負けとなった。20勝27敗(1分け)となり、試合後の岡田監督は会見を拒否。全体ミーティングを開き、「4位ならクビになるんや」と発言。“心の叫び”に選手が奮起。8月下旬の10連勝につながった
試合結果へ

★野生のトラ救え

 ロッテ戦が「トラ保護デーin甲子園」として行われた。岡田監督が絶滅寸前の野生の虎を救うため、密猟者を取り締まっているレンジャーの活動に寄付していることから実施した。来場者先着1万人に活動の内容を紹介するカードを配布。試合開始前にはオーロラビジョンで、保護を訴えるビデオを流した。


080529tig20080529101_MDE00413G080528T★桧山が意地魅せた!代打で右前打、代打打率は驚異の4割や!

 (交流戦、阪神4−5ロッテ、1回戦、ロッテ1勝、28日、甲子園)降りしきる雨をバットで切り裂いた。桧山が意地の一撃で、ロッテを追いつめた。同点劇を演出することはできなかったが“新・代打の神様”は敗戦にも前を向いた。
 「いい粘りをして、勝てたらよかったけどね。このまま終わらんかったことは、次につながると思うよ」
 1点を追う九回。先頭で「代打・桧山」がコールされた。雨音をかき消す大声援に応えた。カウント0−1から、荻野が投じた外角低め、131キロのチェンジアップを振り抜き、ライナーで右前へ運び、「桧山」の力を見せつけた。
 ひと振りにかけるベテランが、存在感を見せている。今季25試合の出場中、スタメンは5度だけ。代打での打率.400(20打数8安打4打点)は驚異だ。打席ではバットをひと握り分短く持ち、練習では常に、バッターボックスの一番前へ立つ。すべては、勝負どころでの一打のためだ。
 「毎日毎日はうまくいかないよ」
 自分に言い聞かせるようにつぶやき、次戦を見据えた。背番号「24」の一撃が、今度こそ勝利を呼び込む。


080529tig20080529091_MDE00414G080528T★“ガッツマン”平野、痛ッ退場…右ふくらはぎ故障、病院直行

 (交流戦、阪神4−5ロッテ、1回戦、ロッテ1勝、28日、甲子園)阪神・平野恵一外野手(29)が28日、ロッテ1回戦(甲子園)の一回途中の走塁で右ふくらはぎ痛を訴えて途中交代。兵庫県内の病院で検査を受けた。
 一死から四球を選び、続く新井の6球目で二塁にスタートを切った際、右ふくらはぎに痛みが走った。吉竹チーフ野手コーチに支えられながら、自ら歩いてベンチへ。20分後、ユニホーム姿のまま松葉づえをつき、右足を宙に浮かせた状態で病院に向かい、そのまま帰宅した。
 試合後にコーチ会議が行われたが、検査結果が出ていないため、今後の対応は29日の様子をみてから判断する。
 「あした(29日)、平野はグラウンドに出ます。(出場選手登録については)2、3日で治るようならね。グラウンドでの動きを見てからです」と吉竹コーチは今後の見通しを語った。
 赤星との俊足コンビで打線をけん引していたガッツマンのアクシデントに、首脳陣は心配顔で球場をあとにした。


★野口が気合のタイムリーもボーグルソンの最短KOに苦言

 (交流戦、阪神4−5ロッテ、1回戦、ロッテ1勝、28日、甲子園)女房役の気合の一打も、勝ち星にはつながらなかった。野口が二回無死三塁で、詰まりながらも右前へ運び、2点目をたたき出したが、敗戦に苦い表情だ。
 「追加点は気持ち? それはみんなそうだよ。ボギーは直球のスピードも出ていたし、空振りも取れていたんだけどな。きょうの課題は制球? きょう“も”やな」。3試合9打席ぶりの快音で援護したが、ボーグルソンの最短KOに、登板した5戦すべてにマスクをかぶっている野口も苦言を呈した。

★あぁ今季初失点…江草、六回に決勝点を奪われて今季初黒星

 (交流戦、阪神4−5ロッテ、1回戦、ロッテ1勝、28日、甲子園)ミスターゼロの牙城が崩れた。開幕から17試合(16回1/3)連続無失点だった江草が、六回に3連打を浴びて決勝点を奪われて今季初黒星。五回一死一、二塁のピンチは好リリーフでしのいだが、直後にまさかの失点を喫した。「六回は狙われていた? そんなことないです」と言葉を絞り出し、足早にロッカーに引き揚げた。

★葛城、スーパールーキー唐川に脱帽も2試合ぶり安打!

 (交流戦、阪神4−5ロッテ、1回戦、ロッテ1勝、28日、甲子園)「5番・右翼」で出場の葛城が、3打数1安打で2試合ぶりのヒット。「唐川はスピードよりもキレがあった」と2打数無安打のスーパールーキーには脱帽したが、五回二死一塁で2番手・久保から中前打。チームが攻略に苦しんだ右腕から、金本とともに安打を放った。「調子は変わりません。平行線ですよ」。同じ左打者の林が復帰間近。発奮材料にして、存在感をみせた。

★岩田、球宴候補に戸惑う「本当にビックリしていますよ」

 球宴(7月31日=京セラD、8月1日=横浜)のファン投票用紙にノミネートされた岩田は28日、「反響はまだないですよ。本当にビックリしていますよ」と一夜明けても戸惑いを隠せなかった。ノミネート選手は阪神の場合、開幕戦の先発オーダーと開幕カードの先発投手を申請するため、5勝中の下柳は外れた。31日開始のファン投票で、トラのシンデレラボーイがどれだけ集めるか。興味は尽きない。


080529tig20080529041_MDE00415G080528T★林、実戦復帰ええ感じ!1の0も「振り切ることできた」

 昨年12月に右肩手術を受けた阪神・林威助外野手(29)が28日、プロアマ交流戦のニチダイ戦(鳴尾浜)で「3番・DH」で実戦復帰。遊ゴロ、四球、四球の1打数無安打だったが、岡田彰布監督(50)ら一軍首脳が見守る前で、順調な回復をみせた。 「空振りしたときに(肩が)どうかと思ったけど、振り切ることができた。一番の収穫です」 昨年10月14日のクライマックスシリーズ第1ステージ第2戦(対中日、ナゴヤD)以来、約7カ月半ぶりの実戦は四回で交代となったが、充実した表情で振り返った。 「しっかりと振れていた。3、4試合で実戦勘も戻ってくるだろう」と広沢打撃コーチ。29日は二軍練習に参加するが、平野が負傷しただけに、一軍復帰が早まる可能性は大。早ければ31日の日本ハム戦(札幌D)からの昇格もある。


★退任までに一軍!宮崎オーナーが今岡に最後の厳命!

 6月末に退任する宮崎オーナーが28日、鳴尾浜を訪問し、二軍調整中の今岡に最後の? 厳命。「ネジを巻いておきました。『私がオーナーを辞めるまでに一軍に上がって、バリバリやりなさい』と」。虎風荘の食堂で待ち受けて通達。室内練習場で約1時間の特打を行った今岡は「期待に応えるしかないです」と語っていた。

hmnk_31 at 12:35│Comments(0)TrackBack(8)阪神タイガース 

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