September 28, 2008

阪神新井電撃復帰でいきなり適時打!鳥谷悪送球。渡辺痛恨の押し出し。桧山三振。リードで球児。岩田乱調。

bsb0809280503002-p1★新井が復帰!いきなりタイムリー
★おおっ!帰ってきた新井、電撃適時打
★しまった悪送球、鳥谷いいところなし
★渡辺、満塁で登板も痛恨の押し出し
★桧山、ねばりみせるも好機で三振
★アッチソン1安打無失点、借り返した
★2点リードされてても球児投入!
★金村暁、気合の3回0封
★岩田がまた背信、乱調6失点
★矢野、必死のおおっ!突撃キャッチ!
★坂井オーナー嘆き節「振り出しや…」
★3年ぶりでっせ!今岡3戦連続打点や
★岡田監督、試合後オカンムリ
★平野、3試合連続マルチ安打


■今日のmode-id@管理者のつぶやき
悪い事を書き連ねてもムカつくだけ。いい事を書きましょうか。(^^;
やはり新井ですね。(^^)
3日だと言われていた新井復帰がいきなり昨日に…勿論、患部は治っていないでしょう。っていうか骨折してたのですから、そもそも繋がってんのか?って思いますが…
それでも新井がベンチに居てくれるだけでモチベーションが上がりますね。(^^)
金本の嬉しそうな事…(笑)
新井がコールされて出てくれば、金本が悪戯っぽく手を出す…この局面でこのムード。これが欲しかった。
新井がタイムリー打った瞬間は鳥肌でしたよ…感涙物。
ガッツポーズしながら走り出し、ベンチに向かってアピール…これや、このガッツと感情を表に出す感じが欲しかった。
最近の阪神には「あぁ…」と天を仰ぐシーンが多く、中々感情を表に出すようなシーンが少なかった…
勿論、好機で一打出ればガッツポーズの赤星が独り気を吐いてはいましたが、どこかガッツ溢れるプレーでも淡々としてた…
新井が帰って来た事で、チームが感情を前に出した雰囲気になってくれれば…新井が居るだけで、モチベーションが上がるでしょうし。
ベンチに居るだけでいい…まだ完治していないのでしょうから戦力としてスタメンなんて期待していない…それだけでいい。
タイムリーを打って走り出す新井の吠える表情が全てを物語ってます…
気迫モロ出しで走り出せ…まだ並んだだけやんか。(^^)


bsb0809280503002-p2★新井が復帰!いきなりタイムリー

 (セ・リーグ、阪神4−6巨人、23回戦、巨人13勝10敗、27日、甲子園) 巨人との大一番に、岡田監督は温めていた勝負手を出した。けがで離脱していた新井の復帰だ。北京五輪以降は実戦から遠ざかり、屋外でのフリー打撃もまだ。しかも、午前中はいつものように鳴尾浜球場でリハビリテーションを行っていた。驚きの一手を打った。

 メンバー交換直前、新井がベンチに姿を現すと、雰囲気が変わる。ここ4試合ノーヒットの金本が、うれしそうに新井にちょっかいを出す。決戦を前に最善の準備は整った。
 背番号25の出番は4点を追う六回。3四死球で無死満塁とし、代打桧山が三振に倒れた後だった。7球目の150キロを右前にはじき返し、まず1点。「とにかくランナーをかえせれば」と新井。さらに矢野の押し出し四球で2点差とした。しかし、追い上げもここまでだった。
 二回に先制しながら、三、四回に計6失点。岩田が崩れた。前回の巨人3連戦と同様、またも先発が五回を持たず、岡田監督は「まずは先発がゲームをつくらないと」と怒り心頭だった。
 新井の復帰は明るい材料だが、これで再びゲーム差はなし。互いに譲らずにいくなら、10・8の巨人最終戦で借りを返すしかない。


★広沢打撃コーチ(新井の状態に)
「ベストじゃない。これから」

★矢野(二回にバックネット際の邪飛を好捕し)
「何としても捕りたかった。(巨人とは)これで並んだだけ。また頑張るよ」


bsb0809280503002-p4★おおっ!帰ってきた新井、電撃適時打

 (セ・リーグ、阪神4−6巨人、23回戦、巨人13勝10敗、27日、甲子園)お帰り!! 腰椎疲労骨折で離脱していた阪神・新井貴浩内野手(31)が六回、83日ぶりの適時打で電撃復帰。試合は4−6で敗れ、直接対決6連敗。G戦のシーズン負け越しが決まり、同率首位に並ばれたが、FA砲のご帰還は心強い限り。残り9試合。我々は新井サマと心中します−。

 思いを込めて振った。この一打に賭けた。打球が右翼へ抜けるのを見ながら右の拳を握りしめた。新井が復活即タイムリー。宿敵には負けた。しかし、28日につながる足跡を記した。
 「(腰は)大丈夫です。石原さんはじめ、スギ(杉田)さん、伊藤(雅)さん、いつも(打撃練習で)投げてくれる加藤さん(育成コーチ)。こんなに早く復帰できるとは思わなかった。お世話になった人たちに感謝したいです」
 鳴尾浜でリハビリをサポートしてくれたトレーナー陣らスタッフの名前を出して気持ちを伝えた。
 4点を追う六回一死満塁。代打で登場し、フラッシュを浴びた。「(大歓声は)もちろん聞こえていました。すごく嬉しかったです。何とかランナーをかえせればと思って打席に向かった」。2番手・越智の150キロの外角直球を打ち返した。適時打は7月6日の横浜戦(横浜)以来、83日ぶり。反撃ムードを高め、七回からの一塁の守備につき、3イニングを守った。
 「骨、くっついとるからな。『4時半ごろ、わからんように来い』というたんや」
 岡田監督は再検査の結果を聞き、26日夜に決断した。誰にも知らせず、昼すぎに緊急昇格を通告した。大一番を前に、その存在が必要だった。そして巨人の目を意識して、隠した。
 新井は鳴尾浜で汗を流した。屋外でのフリー打撃再開のメドも「まだ、わからない」と話していた。しかし帰ってきた。7月27日の中日以来、62日ぶりの甲子園のベンチでは金本の隣に座った。アニキも二回に、5試合18打席ぶりに右前打を放った。
 海の向こうから朗報が届いた。今季、広島からともにFA移籍した黒田(ドジャース)が4年ぶりのナ・リーグ西地区の優勝を決めた。
 「本当に苦労したと思うし、よかった。いろんな苦労が報われた瞬間じゃないですかね」
 シーズン中もメールなどで連絡を取り合った。期待と重圧を背負った新天地。けがもあった。先輩右腕の姿は自分自身にも重なった。苦しんだからこそ、喜べる。今度は自分も−。口に出さなくとも、その思いはある。その再スタートとなる一日になった。
 「やってみないと、わからない。でも、やるしかないです」
 また同率首位…。しかし、残りは9試合ある。10・8には敵地で最終決戦も控えている。V奪回と日本一に向けて−。頼れる男を信じて、夢を託す。


bsb0809280504009-p1★しまった悪送球、鳥谷いいところなし

 (セ・リーグ、阪神4−6巨人、23回戦、巨人13勝10敗、27日、甲子園)失点のきっかけをつくってしまった。四回一死で、鳥谷が内海の遊ゴロを一塁へ悪送球(記録は内野安打)。3失点につながり「あれは、ミスでした」と反省しきりだった。六回に左腕に死球を受け出塁。新井の右前適時打を呼び込んだ。「痛みはありません。大丈夫です」と大事には至らずひと安心だが、3打数無安打といいところなし。次戦での奮起に期待だ。


bsb0809280505015-p1★渡辺、満塁で登板も痛恨の押し出し

 (セ・リーグ、阪神4−6巨人、23回戦、巨人13勝10敗、27日、甲子園)岩田の後を受け、渡辺は四回二死満塁の危機で登板した。だがラミレスには押し出しの四球。続く李承ヨプには中前適時打を浴び、さらに2点を献上してしまった。「登板させるのは難しい場面。良いボールだったけどね…」。マウンドに送り出した久保コーチも無念の表情を浮かべていた。


★桧山、ねばりみせるも好機で三振

 (セ・リーグ、阪神4−6巨人、23回戦、巨人13勝10敗、27日、甲子園)桧山は六回無死満塁の好機で代打で登場。ファウルで粘ったが、5球目のフォークに空振り三振。「ファウルにしているのを前に飛ばせられたら良かったんだけど…。劣勢だったから、(代打は)あると思っていた」。その後は右翼に入り、先頭で迎えた八回も空振り三振。10打席連続無安打となってしまった。


bsb0809280505014-p1★アッチソン1安打無失点、借り返した

 (セ・リーグ、阪神4−6巨人、23回戦、巨人13勝10敗、27日、甲子園)リベンジ完了だ。21日の巨人戦で中継ぎ配転後、初の失点を喫したアッチソンは七回を1安打無失点。6連投の疲れも感じさせず、ゼロ封で乗り切った。19日の同カードで打ち込まれたウィリアムスも八回、先頭の木村拓に二塁打を浴びたが、後続を3者連続三振に斬った。
 「1日休みがあったのでリラックスできた」と右腕が言えば「巨人とは10月8日も試合があるし、CSでも対戦するだろう。しっかり投げないといけない」とジェフも頼もしかった。


bsb0809280504011-p1★2点リードされてても球児投入!

 (セ・リーグ、阪神4−6巨人、23回戦、巨人13勝10敗、27日、甲子園)禁を解いた。試合を締めるのが守護神の務め。だが、もう形にはこだわらない。勝つための最善の策だった。今季初めて球児がビハインドの場面で登板した。敗れはしたが、大きな意味のあるマウンドだった。
 「攻めたら勝てると思うよ。勝てると思ったけどな。(投手も打者も)どんどん攻めてもらいたいね。守らずにね」
 敗戦後、口をついたのは仲間へのメッセージ。前のめりで戦おう−。もちろん自らを鼓舞するための言葉でもあった。
 2点ビハインドの九回。右腕をしならせ熱い思いを表現した。先頭の亀井に右前打を浴びたが、動じない。阿部はフォークで二ゴロ。坂本は追い込んでから141キロで空振り三振。最後は高橋由を高めの直球で空転させた。無失点。逆転への望みをつないだ。
 「甲子園では絶対に勝ちます」。22日の横浜戦の後、聖地のお立ち台で叫んだ。ファンとの約束。破りたくなかった。だから、降板後はベンチで立ったまま声を出した。
 リードを許した場面での登板は、07年6月24日の日本ハム戦(甲子園)以来。交流戦の最終戦だった。節目の試合とシーズン終盤に限って許される“禁じ手”。だが、平然と「何でもやるよ」と話す。ストッパーの肩書よりも、勝つためだけに腕を振るう男だ。
 「いけそうな所はどんどんいく。試合が生きている所はいきます」
 久保チーフ投手コーチは今後のスクランブル登板を明言。出番は増す。背番号22が躍動するほど、優勝に近づく。


★金村暁、気合の3回0封

 二軍調整中の阪神・金村暁が27日、サーパスとの練習試合(鳴尾浜)に先発。緩急をつけた投球で3回を1安打無失点に抑えた。「ここまで来たら結果を出すだけ。最後まであきらめずに頑張りたい」。星野二軍投手コーチは「ブルペンから球も力強かったし、気合が入っていた」と話した。2番手で登板したボーグルソンが3回3安打1失点(自責0)、続く杉山も3回1安打無失点と結果を残した。


bsb0809280504013-p1★岩田がまた背信、乱調6失点

 (セ・リーグ、阪神4−6巨人、23回戦、巨人13勝10敗、27日、甲子園)聖地で突き放すはずが…。先発・岩田が大事な一戦でまたも乱調。再び首位に並ばれた。
 「ボールは悪くなかった? 打たれたら一緒です」
 肩を振るわせ、目頭をおさえた。言葉を絞りだすのが、精いっぱいだった。3回2/3を6安打6失点。5四死球を与えるなど、試合をつくれず、10敗目(9勝)を喫した。21日の巨人戦(東京D)で五回途中、5安打5失点で降板。首位に並ばれた悪夢を振り払うはずの再戦で、崩れた。
 「自分の投球ができてなかったな。プレッシャーかなあ…。技術的に足りないというか、もうひとつ上のランクに上げないと」と久保チーフ投手コーチ。前半戦で巨人から3勝を挙げた若武者がこれでG戦3連敗。両チームの状態を象徴する失速だ。


bsb0809280504010-p1★矢野、必死のおおっ!突撃キャッチ!

 (セ・リーグ、阪神4−6巨人、23回戦、巨人13勝10敗、27日、甲子園)不敗神話が途切れたショックなど、みじんもない。今、大切なものは何か−。矢野がガムシャラなプレーで示した。
 「最初はフェンスに当たると思ったんやけど、何としても捕りたかったから」
 執念だった。0−0で迎えた二回一死二、三塁、阿部がバックネット際に打ちあげた飛球に素早く反応。落下点に入って右手を金網にかけてフェンスラバーによじ登り、左手を精いっぱい伸ばして捕球した。12月に40歳を迎えるとは思えない身のこなし、泥臭さに聖地がどよめいた。お立ち台で好んで使うフレーズ『必死のパッチ』そのものだった。
 好守で流れを呼びこむと、バットでも先発・岩田を援護する。直後の二回二死一、二塁で、内海の内角直球を強振。あっという間に三遊間を破る適時打で、待望の先制点をたたき出した。頼もしい正妻の一打に誰もが勝利を確信した。タイムリーを放てば、07年5月18日の横浜戦(甲子園)から33戦負けなし(32勝1分け)だった。今季33打点ながら、ここぞの場面でめっぽう勝負強い。こよいもその神通力を発揮したはずだったが…。
 「次の回を抑えたかった」と悔やんだ三回に、李承ヨプの勝ち越し弾を含む3失点。続く四回にも3失点と、野口に代わって8戦ぶりにコンビを組んだ左腕の乱調に頭を抱えた。
 だが「前回(21日)は岩田をうまく攻略できたけど、捕手が代わると状況は変わる」と巨人・上野スコアラーは危惧していた。10勝目アシストとはならずも、10・8の最終決戦を前に「矢野手強し」を相手007に印象付けた。
 「これで終わったわけじゃない。並んだだけやし、またがんばるよ」
 気落ちすることなく、力強くいいきった。六回には押し出し四球を選ぶなど、“眼力”は失せてはいない。最後の最後まで息が抜けないデッドヒート。こんなときこそ、百戦錬磨のベテランが頼りになる。


★坂井オーナー嘆き節「振り出しや…」

 (セ・リーグ、阪神4−6巨人、23回戦、巨人13勝10敗、27日、甲子園)27日の大一番での敗戦に阪神・坂井オーナーは穏やかな表情を変えることはなかったが、言葉の端々に悔しさをのぞかせた。「また、振り出しやなあ…。振り出しは困るんやけどなあ…」。試合開始直前に報道陣から新井のベンチ入りを知らされ、笑顔をみせていたが、その効果も空しい黒星。「残念やなあ…」と嘆き節で球場を後にした。


bsb0809280503006-p1★3年ぶりでっせ!今岡3戦連続打点や

 (セ・リーグ、阪神4−6巨人、23回戦、巨人13勝10敗、27日、甲子園)血が騒いだ。2点を追う三回無死一、二塁。今岡が、追い上げムードを演出した。先発・内海が低めに投じた球を、すくい上げるようにして中前へ。二走・赤星が生還して、9月11日の復帰以来、15試合で14打点目。05年打点王の面目躍如だ。
 「(打ったボールは)チェンジアップじゃないですかね…」
 敗戦に口は重かった。厳しい表情で何度も「うーん」とうなりつつ、クラブハウスへと消えた。
 24日の横浜戦(甲子園)では、逆転の6号2ラン。25日には勝負を決定づける3点打を放ち、これで3試合連続打点。タイトルを獲得した05年9月10日の広島戦(甲子園)から、13日の巨人戦(長崎)で記録して以来、3年ぶりのことだ。
 「勝負強いバッティングを取り戻したい」
 5月末に二軍落ちしたとき、そう誓った。立石二軍野手総合兼打撃コーチとともにフォームの微調整に取り組んだ。思い切りのよさも取り戻しつつある。まだ、終わるわけにはいかなかった。
 先頭の六回には、四球を選びチャンスメーク。勝てなかったが、まだ首位。こんな3番がいれば、希望の光は消えない。


★岡田監督、試合後オカンムリ

 (セ・リーグ、阪神4−6巨人、23回戦、巨人13勝10敗、27日、甲子園)手品好きらしく、新井を電撃復帰させ、巨人と報道陣を驚かせた岡田監督だが試合後はオカンムリ。岩田の乱調で04年の監督就任後、初の巨人戦負け越しが決まった。「先発やんか。この間の3つ(東京ドームでの巨人3連敗)もそうやんか。どういう気持ちで投げてたかよ」。直接対決6連敗で同率首位にもショックはなし。「一戦一戦? 当たり前やんか」。今岡に続き、新井も合流。残り9試合への手応えを感じていた。

★平野、3試合連続マルチ安打

 (セ・リーグ、阪神4−6巨人、23回戦、巨人13勝10敗、27日、甲子園)平野は三回無死一塁から一、二塁間を破るヒットで好機を拡大して今岡のタイムリーを呼んだ。七回にも先頭打者として左前打。これで3試合連続マルチ安打と好調をキープしている。「でも、負けたんで…。次は負けないようにしたいですね」。つなぎ役は自分の仕事を全うし、前後の爆発を待っている。

hmnk_31 at 09:03│Comments(2)TrackBack(12) 阪神タイガース 

トラックバックURL

この記事へのトラックバック

1. 葛城 今岡〜!!! 金本〜!!!  [ まあ、とりあえず ]   September 28, 2008 11:37
 阪神 4−6 讀賣(ヤクルト・横浜連合)
2. セ界決戦「伝統の一戦」in甲子園  [ 某野球記者の日記 ]   September 28, 2008 12:33
その頃米田記者は秋風吹くなか甲子園球場で取材していました。 そしてしばらくして千葉マリンスタジアムにいた粟生野記者からか携帯が鳴ると「今から飛行機で甲子園に向かう。しかし今日も無惨な試合だった。」と言うと米田記者は「別に今は力負けしただけではない。とにか...
3. ついに読売に負け越したか・・・  [ スポーツこだわりの館 ]   September 28, 2008 14:32
6回の裏、2点取ったところだけ、ラジオで聞けた・・・尚も一死満塁・・・その後は、代わった山口に、葛城、赤星が三振・・・簡単に捻られた?帰宅してニュース映像やら、トラのサイトでスコアをチェックしたけど・・・迫力の違いというか、スコア以上の完敗なのかな?・・...
4. またもや同率首位に並ばれる  [ パイプの部屋 ]   September 28, 2008 16:30
う〜ん、直接対決で勝てませんねぇ。これに勝てばマジック7点灯の大勝負だったんですが、チャンスを活かしきれませんでした。岩田はまたも読売重量打線につかまってしまいました。前の3連戦もそうでしたが、先発ピッチャーが打たれすぎです。どうも慎重に行き過ぎて失敗...
5. またもや同率首位に並ばれる  [ 自由気ままに虎など ガンバレ!阪神タイガース ]   September 28, 2008 16:35
う??ん、直接対決で勝てませんねぇ。 これに勝てばマジック7点灯の大勝負だったんですが、チャンスを活かしきれませんでした。
6. 〓2008Tigers-135〓  [ 〓虎とウサギがいる部屋〓 ]   September 28, 2008 16:43
episode1021・the697th day weight ----kg(----)・percent of body fat ----(----) T 4 - 6 G : (勝)岩田26試合9勝10敗 公式戦:135試合79勝54敗2分 勝率.594 つらいのぉ〜・・・ ここ一番の大勝負の試合に、ローテ一年生を使わなければならないタイガース。...
7. 直接対決、また勝てず・・・  [ keiichi blog ]   September 28, 2008 17:31
 ●阪神4−6巨人(甲子園)6回一気に追いつきたかったね。。うちは、ほんとここ一番に弱いなぁ。↑横がビジター席でうるさかったわ
8. 6年ぶりの屈辱  [ 虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ ]   September 28, 2008 19:47
アッチソンの無失点神話に続き矢野さんの打点連勝神話も32試合でストップして6年ぶり巨人戦負け越し負けに不思議の負け無し前回のリベンジを期した岩田だったけど1点を先制してもらった3回表の先頭打者を四球で出した事が、同点、逆転に繋がった1点を返し、なおも無...
9. 巨人との大一番に惜敗……  [ まっくのまっくりスポーツ日記 ]   September 28, 2008 21:06
甲子園で負けてしまいましたねぇ…… 阪神はツキに見放された感がありましたが、チャンスを確実にものにした巨人は強かったですね。 先発の岩田は、前回のリベンジの舞台が用意されましたが、同じような結果になってしまいました。 ちょっと力が入り過ぎて、制球がまま...
10. 新井貴浩、電撃復帰!!  [ しっとう?岩田亜矢那 ]   September 28, 2008 22:41
タイガースの前半戦の快進撃の立役者は 間違いなく彼であった。 そしてまた、終盤戦の急ブレーキの原因も 間違いなく奴であった。 その新井貴浩が帰ってきた。 まだ鳴尾でリハビリ中、そうとばかり思っていたが 電撃的な一軍登録、 そして最初の打席でいきなりのタイムリー...
11. 中日ドラゴンズ万歳!!(笑)  [ TIGER☆ADVENTURE〜夢の冒険記〜 ]   September 28, 2008 22:55
今日の結果 ――――― 中日1-0巨人       日本ハム1-4ロッテ 広島6-3ヤクルト     楽天2-7ソフトバンク                西武2-7オリックス ――――― 中日殿ありがとう!! ここで巨人が勝った日にゃ、メークレジェンドとかで明日の朝まで騒が...
12. クソっ  [ Love-tora3 ]   September 29, 2008 15:45
&#9829 ♥ ♥  ♥ ♥ ♥  ♥ ♥ ♥  ♥ ♥ ♥  ノーアウト満塁 得点圏に強い[:ラブ:]賢ちゃん 何で代えられんなアカンかってーんっ[:!:] ...

この記事へのコメント

1. Posted by Mr.カロリー   September 28, 2008 13:31
うーん、昨日は勝ちたかったっすねえ(T_T)。金本のライナーゲッツーなんかを見てると巨人に流れがあるんかなあとつい思ってしまう。とにかく次の直接対決までに首位を守っていることを祈りますよ。新井が帰ってきたし何かが変わるはずや!変わらなあかん!
2. Posted by mode-id@管理者   September 28, 2008 13:50
■ Mr.カロリーさん

ホント勝ちたかったですね。勝たねばならなかった試合だけに悔しいです。
金本のライナーが抜けていれば結果も大きく違ったと私も思います。
それでも本当は9月の成績はそんなに悪くないんですよね…それだけ虚人が強い&負けないって事なのですが…
しかし、新井復帰は選手達にもチーム全体にとってもモチベーションの上がる好材料だと思います。
もしかしたら新井の腰痛は一生騙し騙し生きて行かねばならないのかも知れませんが、ベンチに新井が居るだけでも士気が上がりますもんね!(^^)
おっしゃる通り、次の直接対決まで決して首位を明け渡さず、ゲーム差を作って、調子を上げていかねば…頑張って我々も必死で応援しましょう!(^^)

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔