March 05, 2009

★WBC東京R第一戦速報。日本完封リレーで初戦を飾る。日本 4 対 0 中国 東京D(3/5試合終了)1勝0敗0分

20090305-00000511-sanspo-base-view-000中国 | 0 0 0 | 0 0 0 | 0 0 0 | 0 |
-------------------------------------
日本 | 0 0 3 | 0 0 1 | 0 0 X | 4 |

1勝0敗0分

勝:ダルビッシュ
負:李晨浩
S:


中国:李晨浩、陳俊毅、孫國強、劉凱
▽本塁打:
日本:ダルビッシュ、涌井、山口、田中、馬原、藤川
▽本塁打:村田

中国
1中孫嶺峰
2DH侯鳳連
3遊レイ・チャン
4右馮飛
5左王超
6二劉広標
7一楮夫佳
8三賈徳龍
9捕張振旺

日本
1右イチロー
2遊中島
3左青木
4DH稲葉
5三村田
6一小笠原
7中福留
8捕城島
9二岩村

■総括
   
 ワールドベースボールクラシック(WBC)1次ラウンド・A組の日本対中国が5日、東京ドームで行われ、日本が4対0で勝利した。
 日本は3回、四球で出塁した中島が相手のすきをついた盗塁で二塁に進み、先制のチャンスをつくると、青木のセンター前ヒットで1点を先制。さらに村田がレフトスタンドにライナーで飛び込む2ランを放ち、突き放した。
 投げては先発のダルビッシュが4回を無安打、無失点に抑える好投で試合をつくると、2番手の涌井以降も危なげない投球でつないだ。中国に二塁も踏ませず、完封リレーで逃げ切った。
 日本の次戦は7日。6日に同じく東京ドームで行われる韓国対チャイニーズ・タイペイの勝者と対戦する。

★イチロー5タコ 日本、中国に勝利も連覇へ不安

 第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第1ラウンドA組(日本代表4−0中国代表、5日、東京ドーム)大会連覇を目指すWBC日本代表は中国代表と開幕戦で対戦、4−0と完封勝ちした。

 日本代表の先発は昨年16勝を挙げたダルビッシュ有(日本ハム)、前回大会に優勝に大きく貢献したリームリーダーのイチロー(マリナーズ)は強化試合では打撃不振だったが、打ち慣れた打順の「1番・右翼」で先発出場。対する中国代表は国際経験豊富なベテラン、李晨浩。
 日本代表は三回、中島が四球を選び、青木の打席で二盗。一死二塁から青木は中前打を放ち、中堅手が後逸する間に先制。続く稲葉の遊ゴロで青木は本塁で憤死したが、村田が左越えに豪快な2点本塁打を放ち、この回3点を奪い主導権を握った。日本は六回にもボークで1点を追加した。
 先発のダルビッシュは4回を無安打無失点、続く涌井、山口、田中、馬原、藤川も中国打線を5安打、無失点に抑える完封リレーだった。
 しかし、トップバッターに座ったイチローは5打数ノーヒット。外野には一度も打球が飛ぶことがなく復調の兆しが見られなかった。打線も5安打を放っただけで、4回以降はわずか1安打に抑えられ不安を残した。
 WBCは16の国・地域が参加。1次ラウンドは4チームずつが4組に分かれて争われる。日本は韓国−台湾(6日)の勝者と7日に対戦。これに勝てばA組2位以上が確定し、米国での2次ラウンドに進出、準決勝を経て決勝は23日(日本時間24日)に米ロサンゼルスで開催される。

★ダル4回無失点「いい球あった」/WBC

 ダルビッシュ有投手(22=日本ハム)が快投で、日本代表を勢いづけた。4回を無安打で3三振、1四球を与えただけとほぼ完ぺきな内容だった。3回に3点の援護をもらい、4回を投げ切って降板。難題の球数制限もテンポ良く46球で料理し、次回登板は中1日で可能とクリアした。
 「決めにいった球は、いい球もあったので良かった。4回を、球数も少なくしっかり投げられたので良かったです」と納得していた。

★日本、中国下す=村田が2点本塁打【WBC】

 野球の国・地域別対抗戦、第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は5日、東京ドームで1次ラウンドのA組1回戦が行われ、連覇を狙う日本は中国を4−0で下した。
 日本は3回1死二塁から青木(ヤクルト)の中前打を相手が後逸して先制。さらに2死二塁から村田(横浜)が左へ2点本塁打を放ち、6回には相手投手のボークで加点した。
 先発のダルビッシュ(日本ハム)は4回を無安打に抑え、46球で交代。その後を涌井(西武)、山口(巨人)、田中(楽天)らのリレーで無得点に封じた。ただ、打線は5安打に終わり、1番のイチロー(マリナーズ)は5打数無安打だった。
 6日は1回戦の韓国−台湾戦が行われ、日本は7日にその勝者と対戦する。

1回表
・連覇を狙う日本、初戦の大事なマウンドを任されたのはダルビッシュ。

1:孫嶺峰 1ボールからの2球目、内角のストレートを打ってピッチャーゴロ。
2:侯鳳連 1ボールからの2球目、ストレートを叩くも、ボテボテのサードゴロ。
3:レイ・チャン 2ストライク2ボールからファウルをはさんだ6球目、149キロ、外角いっぱいのストレートに手が出ず、見逃し三振。

・立ち上がり、ダルビッシュが素晴らしい投球を見せ、中国は3者凡退に終わった。

1回裏
・中国の先発は、前回のWBC・日本戦でも先発した技巧派右腕・李晨浩。

1:イチロー 1ボールからの2球目、真ん中よりのツーシームを打つも、ファーストゴロ。
2:中島 フルカウントからファウルをはさんだ7球目、外角高めのストレートを見極め、四球で出塁。
3:青木 1ストライク1ボールからの3球目、高めに入った甘いストレートを引っ張り、一塁線を破る二塁打。
4:稲葉 1死二、三塁。2ストライク1ボールからの4球目、チェンジアップにタイミングを外され、空振り三振。
5:村田 2死二、三塁。1ストライク1ボールから3球目を流し打つも、ライトフライとなり3アウト。

・日本が李晨浩の立ち上がりを攻めるも、得点ならず。

2回表
4:馮飛 2ストライク1ボールからの4球目、外角いっぱいのストレートに見逃し三振。球速は147キロ。
5:王超 フルカウントからの7球目、アウトコースのストレートを見逃し、四球。
6:劉広標 2球目、一塁走者の王超が二盗を試みるも、失敗。2死走者なし。2ボールからの3球目を叩くも、セカンドへの平凡なゴロ。

・中国はこの試合初めての走者を出すも、先制はならなかった。

2回裏
6:小笠原 1ストライク2ボールからの4球目、外よりのボールを叩き、一二塁間を破るライト前ヒット。
7:福留 無死一塁。1ストライク3ボールからのストレートが外角高めに外れ、四球。
8:城島 無死一、二塁。1ストライク1ボールから強攻策を採用するも、セカンド正面のゴロとなり併殺。
9:岩村 2死三塁。1ストライク3ボールから5球目、低めの変化球を打つも、バットを折られるセカンドゴロ。

・日本はこの回もチャンスをつくったが、あと一本が出なかった。

3回表
7:楮夫佳 2ボールからの3球目、甘く入ったボールをジャスミート。大きな当たりを放つが、イチローがジャンピングキャッチを見せライトフライ。
8:賈徳龍 1ストライクからの2球目を打ってピッチャーゴロ。
9:張振旺 2ストライクからの3球目、球威十分のストレートに見逃し三振。

・中国はこの試合2度目の3者凡退に終わった。

3回裏
1:イチロー 先ほど好守を見せたイチロー。バッティングでも本来の姿を見せたかったが、1ストライク1ボールからの3球目、アウトコースのボールを打たされ、サードゴロ。
2:中島 1ストライク3ボールから高めのボールを見逃し、2打席連続の四球。
3:青木 1死一塁。初球、中島がディレードスチール気味の盗塁を決め、1死二塁。2ボールからの3球目を打ち返すと、打球はセンター前のクリーンヒットとなり、二塁から中島が生還。さらに、センターがボールを後逸する間に青木は三塁へ。日本に待望の先制点が入った。
4:稲葉 1死三塁。2ストライク2ボールからの5球目を打ってショートゴロ。三塁走者の青木が本塁突入もタッチアウト。
5:村田 2死一塁。2球目、中国にワイルドピッチが出て2死二塁となる。2ストライク3ボールからの8球目、低めの変化球をジャストミート。打球はレフトスタンドへ一直線で飛び込む2ラン。日本が追加点を挙げた。
李晨浩の球数はここで60球。
6:小笠原 初球を積極的に打つも、レフトへの大きなフライに終わり、3アウト。

・日本が青木のタイムリー、村田の2ランで3点を先制!

4回表
1:孫嶺峰 中国は2順目に入り1番から。1ストライク3ボールからの5球目を打つも、力のないレフトフライ。
2:侯鳳連 1ストライク2ボールからの4球目を打ってセカンドゴロ。
3:レイ・チャン 2ストライク2ボールからの5球目を叩き、快音を残すもサード正面へのライナーで攻撃終了。

・中国は2イニング続けての3者凡退となった。ここまでのダルビッシュの球数は46球。

4回裏
7:福留 フルカウントからの7球目、高めのボールを見逃し四球。無死から出塁に成功した。
8:城島 1ボールからの2球目、ストレートを叩くもショートゴロ。二塁が封殺され、ランナーが入れ替わる。
9:岩村 1死一塁。初球、中国にパスボールが出て城島が進塁し、1死二塁。2ストライク2ボールからの5球目、アウトコースの変化球に泳がされ、平凡なフライとなるも、ショートが落球。一気に二塁へ進む。
1:イチロー 1死二、三塁。期待を集めたイチローだったが、1ストライク3ボールからの5球目、高めのボールを叩いてセカンドゴロ。城島が三本間にはさまれ、タッチアウトになる間にランナーが進塁。イチローは二塁へ。
2:中島 2死二、三塁。敬遠で歩かされる。
3:青木 2死満塁。初球を積極的に打ち、強烈なライナーを放つも、ファーストが好捕を見せ、3者残塁となった。

・日本、大きなチャンスをつくるも、追加点はならず。

5回表
・日本、2番手に涌井を投入。

4:馮飛 1ストライク1ボールからの3球目、内角のストレートにつまりながらも、センター前へ運ぶヒット。
5:王超 2ストライク1ボールからの4球目、力のあるシュートにバットを折られ、セカンドゴロ併殺。
6:劉広標 2ストライク1ボールからの4球目、低めの変化球を打たされ、ショートゴロ。

・中国はこの回、初ヒットが出るも、結果的に3人で攻撃終了となった。

5回裏
4:稲葉 1ストライク2ボールからの4球目、低めの変化球を引っ張るもファースト正面へのゴロ。
5:村田 1ボールからの2球目、大きな飛球を放つも、センターフライ。
6:小笠原 2ストライク2ボールからの5球目、逆方向への素直なバッティングを見せるも、レフトフライ。

・日本は4番からの打順だったが、3人で攻撃を終えた。

6回表
7:楮夫佳 2ストライク2ボールからの6球目、スライダーを引っ掛けファーストゴロ。
8:賈徳龍 1ストライク1ボールからの3球目、内角高めのシュートに詰まらされ、ピッチャーゴロ。
9:張振旺 2ストライク2ボールからの5球目、外角いっぱいに140キロのストレートが決まり、見逃し三振。

・この回、中国は涌井の完ぺきな投球の前に3者凡退となった。

6回裏
・中国は陳俊毅が3イニング目のマウンド。

7:福留 フルカウントからの7球目、外角のスライダーを見送り、3打席連続で四球を選ぶ。

・中国はここで投手交代。右腕・孫國強がマウンドへ。

8:城島 無死一塁。初球、中国にパスボールが出て、福留が進塁し、無死二塁となる。1ストライク3ボールから四球を選ぶ。
9:岩村 無死一、二塁。2ストライク1ボールからの5球目、外角いっぱいのボールに手が出ず、見逃し三振。
1:イチロー 1死一、二塁。再び得点圏にランナーを置いて打席にイチロー。2ストライクから2球ファウルで粘った5球目、外角のボールにショートゴロ。二塁が封殺される。イチローはここまで4打数無安打。
2:中島 2死一、三塁。ここで孫國強の一塁けん制がボークを取られ、走者が進塁。日本に意外な形で追加点が入る。さらに2死二塁。2ストライク2ボールから内角のボールに手を出すも、サードゴロに倒れ、走者1人が残塁。

・日本が相手のミスで1点を追加した。

7回表
・日本は3番手に左腕の山口を送る。

1:孫嶺峰 中国はここから3順目に入り、1番からの好打順。2ストライクから4球目、バットを投げ出すようにして当てた打球がサードの頭の上を越え、ショートへの内野安打となる。
2:侯鳳連 無死一塁の場面も、2ストライクからの3球目、セカンドゴロ併殺となり、2死走者なしとなる。

・日本、ここで4番手のマウンドに田中を投入。

3:レイ・チャン 1ストライク1ボールからの3球目、センター前に鮮やかに打ち返し、ヒットで出塁。
4:馮飛 3球目、田中のストレートは150キロを計測。2ストライク1ボールからの4球目を打つもショート正面のゴロに倒れ、攻撃終了。

・中国は走者を出すも、日本の小刻みなリレーの前に無得点となった。

7回裏
3:青木 ダメ押し点がほしい日本は3番からの好打順。2ストライク1ボールから外角よりのボールを振っていくも、バットが空を切り空振り三振。
4:稲葉 1ストライクからの2球目に手を出し、逆らわないバッティングでセンターの頭上を越える二塁打。
5:村田 1死二塁。ここでこの試合本塁打を放っている村田だったが、フルカウントから外角の逃げるボールを振らされて空振り三振。
6:小笠原 2ストライク1ボールからの4球目、高めのストレートに差し込まれ、レフトフライ。

・日本は得点圏に走者を出すも、追加点は奪えなかった。

8回表
・日本は馬原をマウンドへ送り、逃げ切り態勢へ入る。

5:王超 2ボールからの3球目を二遊間へ素直に打つも、中島が回りこんでショートゴロ。
6:劉広標 2ボールからの3球目を打ち、三遊間深くへのショート内野安打。
7:楮夫佳 1ストライク1ボールから外角のストレートを引っ張り、ファーストゴロ。二塁が封殺される。
8:賈徳龍 初球を逆らわず流し打ち、強烈なライナーを放つも、村田がダイビングキャッチを見せ、サードライナー。

・中国はこの回も走者を出したが、日本の好守備もあり、反撃のきっかけをつかめない。

8回裏
・中国はこの回から左腕の劉凱をマウンドへ。

7:福留 フルカウントから1球ファウルをはさみ、4打席連続の四球を選ぶ。代走に俊足の片岡。
8:城島 2球目、片岡が二盗に成功。無死二塁と絶好の追加点のチャンスをつくる。2ストライク1ボールからの4球目、低めの変化球を引っ掛け、ショートゴロ。片岡が三塁を狙うも、タッチアウト。城島は一塁に残る。ここで代走に亀井が送られる。
9:岩村 1死一塁。ランナーを進めてイチローに回したい。1ストライク1ボールからの3球目、逆らわないバッティングで左方向に持っていくも、レフトフライ。
1:イチロー 2死一塁。なんとかヒットを打ちたいイチローだったが、2ボールからの3球目、高めのストレートを打って力のないセカンドフライ。東京ドームが5度目のため息に包まれた。

・日本はチャンスをつくるも、あと一歩追加点に届かない。

9回表
・日本は最終回のマウンドに藤川を送る。

1:孫嶺峰 1ストライクからの2球目を打ってセンターフライ。
2:侯鳳連 フルカウントからファウルで粘るも、最後は変化球を打たされてピッチャーゴロ。二塁が封殺される。
3:レイ・チャン 場内は大きな「球児」コール。中国も粘りを見せたい。2ストライク2ボールからの5球目、フォークにバットが出て空振り三振。試合終了。

・日本が完封リレーで初戦を飾った。

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28. 第2回WBC開幕!  [ 水島新司の世界 Byトラトラ甲子園 ]   March 07, 2009 04:55
第2回WBCがついに開幕!待ってました!!東京ドームでの日本の予選初戦の相手は中国!格下相手とはいえ、やはりこれが国際試合の緊張感なのか、全体的にかたかったですねぇ(^_^;)結局4-0で勝利したのですが、打線はわずか5安打。中国相手でこれでは台湾や韓国の投手...
29. WBC  侍ジャパン初戦中国戦で勝利  [ なっこのわきあいあい日記 ]   March 08, 2009 16:38
初回からファーボールや、相手のエラーがたくさんあったわりには 日本は連打のヒット{%野球deka%}が打てず、4点しか取れませんでした

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