路線データのSima書き出しにかかる路線への中間点と横断方向点(幅杭)作成に取り掛かる

2009年08月28日

路線データの管理方法決定

路線データがちゃんと種別指定で作成できるようになり、SIMAの書き出しも選択して書き出すように完成。
 図面内でどうやって管理するかは、いろいろ考えた末に、測点一覧にスプリッター付きで出すようにした。 SvyListDlg

これで路線一覧を出したり引っ込めたりして使う。 一覧ダイアログを閉じた時の位置や表示状態を保存するようにしたので、一旦閉じてまた開いても路線一覧が前回引っ込められていたらその状態を保持するので、邪魔にはならないだろう。
 ここまで大体よくなったような気がする。 途中でハッチに対する線変更にバグを見つけフィックスした。( ̄∠  ̄ )ノ  あと、Sima読込みの路線データを、プロトタイプからちゃんと路線データの線形図形で作成するように変えとかんにゃいけん。

ho_cad at 21:32│Comments(0)TrackBack(0)

トラックバックURL

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
路線データのSima書き出しにかかる路線への中間点と横断方向点(幅杭)作成に取り掛かる