2010年07月30日
いろいろありつつもとりあえず0.9.1.0の公開を開始
ところで、バージョン番号0.9.1.0ってどういう意味?とお思いのみなさんへ
Paoの場合は、最初の0.がメジャーバージョンで、次の9.1がマイナーバージョン、次の.0がビルド番号としています。
実際にはソフトをかなり固めてから公開しているのでビルド番号でバージョン管理しなければならないような事はおこらず、最後の.0のところはベータ版の間は変わることはないと思います。
なので、正規版になると先頭が1から始まりサポートにより変わって行く度にマイナーバージョンが増え、とりあえず修正版を渡してみる・・・のようなケースにビルド番号が付きます。 だいたいどのソフトもこういう感じだと思います。 コンパネからアプリケーションの追加と削除を見るとだいたいこうなってます。
作者的には今回のアップグレードで見てみて欲しいのは、ペイントとハッチの作成の際のフィーチャを選択しながらのリージョン作成です。 とくにPolyLineを選択した場合の左クリックのトレースと右クリックの分岐点までの自動経路探しは改善しいてると思います。
Paoの場合は、最初の0.がメジャーバージョンで、次の9.1がマイナーバージョン、次の.0がビルド番号としています。
実際にはソフトをかなり固めてから公開しているのでビルド番号でバージョン管理しなければならないような事はおこらず、最後の.0のところはベータ版の間は変わることはないと思います。
なので、正規版になると先頭が1から始まりサポートにより変わって行く度にマイナーバージョンが増え、とりあえず修正版を渡してみる・・・のようなケースにビルド番号が付きます。 だいたいどのソフトもこういう感じだと思います。 コンパネからアプリケーションの追加と削除を見るとだいたいこうなってます。
作者的には今回のアップグレードで見てみて欲しいのは、ペイントとハッチの作成の際のフィーチャを選択しながらのリージョン作成です。 とくにPolyLineを選択した場合の左クリックのトレースと右クリックの分岐点までの自動経路探しは改善しいてると思います。
ho_cad at 18:22│Comments(0)│TrackBack(0)│