2011年04月27日
やっぱり 三歩進んで二歩下がるー
VBPヘルプの手直しがオブジェクト最初の項目の"アプリケーション"までやっと終わった。
ヘルプ用のサンプルマクロを作っていて、やっぱりちょっと 使いづらいようなところがあって、その度にプロパティやメソッドを強化。 なかなか前に進まない。
ついでに・・・

オプションにユーザー名を追加

メモの編集をやめて、ファイルのプロパティを表示することにした。
複数人の事業所で図面を共有して作業しいると「いったいこれ、最後はだれが保存したん??」 とか
よそから回ってきた図面を「もらってから自分が編集したか、もらったままの状態か どうだったっけ??」
ということによく陥る。
そこで、ファイルに最終更新者を記録するようにした。
これで、だれが最後に編集して保存したかがはっきりします(´∀`*)
ユーザー名を設定していないとウインドウズのログインユーザー名が記録される。
一般にログイン名は「user」とかなんとか、適当な名前になっていることが多いので、Paoに固有のユーザー名を設定できるようにしたのです。
ヘルプ用のサンプルマクロを作っていて、やっぱりちょっと 使いづらいようなところがあって、その度にプロパティやメソッドを強化。 なかなか前に進まない。
ついでに・・・

オプションにユーザー名を追加

メモの編集をやめて、ファイルのプロパティを表示することにした。
複数人の事業所で図面を共有して作業しいると「いったいこれ、最後はだれが保存したん??」 とか
よそから回ってきた図面を「もらってから自分が編集したか、もらったままの状態か どうだったっけ??」
ということによく陥る。
そこで、ファイルに最終更新者を記録するようにした。
これで、だれが最後に編集して保存したかがはっきりします(´∀`*)
ユーザー名を設定していないとウインドウズのログインユーザー名が記録される。
一般にログイン名は「user」とかなんとか、適当な名前になっていることが多いので、Paoに固有のユーザー名を設定できるようにしたのです。
ho_cad at 19:40│Comments(0)│TrackBack(0)│