vs 神戸 2-1vs 京都 4-2

2011年11月27日

vs 千葉 1-0

ダブル鉄板で流れの速い喜作15分ほどで買えました。
寒い中ギネスビールと楽しむ。
ウインナーの数より少ない千葉サポ、良く来てくれました。
気合の入った選手紹介はJ2最終章

主力出場停止の千葉は4-4-2でライン上げるも前からプレスはせず防戦第一。
東京4-2-3-1でDFラインで様子見で回すもブロック内で取られる展開。

谷澤選手、ルーカスとフリーで動き回る羽生選手が、裏狙いますがオフサイドとの攻防。
両者目標が無い中での試合なのでどこかゆるく 塩田選手の声が響き渡る状況。

後半になると東京が攻めまくる展開。
石川選手やFKからのシュートは惜しくも決まらず。

草民→セザー選手でルーカスは下がり目その分羽生選手前へ

ルーカスや高橋選手のミドルなど攻め続けます。
防戦一方の千葉は二枚目の黄紙で退場

石川→鈴木選手でさらに攻め

中央でつないで崩すと抜け出たルーカスがしっかり決め先制!

羽生→上里選手

そのまま終了。
見るほうも気が抜けた試合でしたがホーム味スタ有終の美

千葉は守るだけで前への勢いもなく、
他のJ2のような必死さも見られず
淡白なチームでした。
(オーロイ見れず残念)

塩田 6.0 安定

徳永 6.0 安定
森重 6.0 安定
今野 6.0 安定
椋原 6.0 安定

高橋 6.0 安定
羽生 6.0 お疲れ様

石川 6.0 先発だと球回しに参加できない。
田邊 6.0 狭い中では生きない

谷澤 6.0 こちらも見せ場作れず
ルカ 6.5 貫禄のゴール

セザ 6.0 だいぶ周りを使うように
鈴木 6.0 思いっきりやってほしい
上里 6.0 無難に〆る

試合後の表彰式、J2リーグ優勝。
小さい皿、記念撮影、はじける笑顔

その後のつなぎは平松選手、最後何か言い残したような…
さっぱりとした監督あいさつ

紆余曲折も目標達成十分な結果、監督・選手みなさんよくやりました。
といっても、まだまだシーズンは終わりませんね。

hobotokyo at 10:40│Comments(0)TrackBack(0) FC東京 | サッカー

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