週刊プレイボーイの2012年11月26日号(no. 48)に掲載された上原亜衣さんの
インタビュー記事について、少しメモを。






  単体女優でも十分通用する美少女系のルックスに、男好きのする色白ボディ。
  それなのに、アナルや中出し、陵辱系といったハードな撮影もバンバンこなす。
  そんな彼女に、胸のうちを全部語ってもらったぞ!

との紹介文がありますが、基本的にこの手のインタビューは7掛けぐらいで、差し引いて
見ておいた方が良さそうではあります。

以下に主に目に付いた部分のみを抜粋。



  ――アイドルでも通用しそうな亜衣ちゃん、なぜAVの世界へ?
  亜衣 きっかけは紹介だったんですけど、それまで私は自分に自信がなくて……。
      そんな自分を変えられるんじゃないかって。
      
  ――でもさ、亜衣ちゃんって、顔に似合わず、かなりハードな作品に出演してるじゃん。
     例えば、最近はアナルセックス系の作品が続いてるけど、ぶっちゃけ、どうなの?
  亜衣 最初は痛かったんだけど、慣れたら気持ちよくなりました♥
  ――しかも、アナルでイキまくってるのがすごい(笑)。
  亜衣 自分でも、アナルでイケるとは思いませんでした(照)。
  ――前と後ろ、2本差しもある?
  亜衣 あります。正直、そっちの方が気持ちいいです(笑)。
  ――どんだけ~! でも、週プレが一番ビックリした作品は、亜衣ちゃんがイスに拘束
     されて電マやらドリルバイブやらでイカされまくってる作品(笑)。
  亜衣 あー、あれは本気で死ぬかと思いました(笑)。意識が飛ぶくらいイカされて、
      撮影が終わった後はまともに歩けなかったです。
  ――どれくらいイッたの?
  亜衣 100回くらいはイッたかも(笑)。

  ――初めて潮を吹いたのは?
  亜衣 プライベートでは一度もなくて、撮影のときに男優さんにされたらピュ~って(笑)。
      それから、お風呂で練習して、いつでも吹けるようになりました(笑)。
  
  ――週プレが見たのは23人連続で中出しをする作品なんだけど、あれはどうだったの?
  亜衣 超気持ちよかったです♥
  ――でもさ、23人連続でガチンコのセックスをして、商売道具のオ××コは痛くならなかった?
  亜衣 それが少しも痛くなくて、最後まで気持ちよかったです♥

  ――かなりたくさんの作品に出てるけど、一番印象に残ってるのは?
  亜衣 『テレ屋な娘のいつものセックス』という作品です。私、陵辱される作品が多いんですが、
      これは数少ないラブラブ系なんですよ(笑)。プライベートでエッチしてるみたいで、
      すごく楽しかった。

  ――初体験はいつ?
  亜衣 中3の夏です。当時、付き合っていた同級生の彼の家で。

  ――過激な内容の撮影がイヤになったりすることはない?
  亜衣 それはないですね。逆に、男の人って、それぞれいろんな性癖を持ってるじゃないですか。
      だから、どんな人にも楽しんでもらえるように、いろんな作品に出たいんです。

  ――最後に豊富をどうぞ。
  亜衣 私はこのお仕事がすごく好きなんです。だから、少しでも長く仕事を続けることと、
      つぼみさんのように、なんでもできる女優さんになりたいです♥




…やっぱり、割り引いて見た方が良さそうな気がします。

イスに拘束されて電マやらドリルバイブやら~というのは、ベイビーエンターテインメントの
『SUPER JUICY はまKURI栗』だと思われます。
23人に連続でというのは、桃太郎映像出版の『スーパーデジタルモザイク 最初から最後までNo Cut!真性中出し 23連発 現役美人女子大生 あい19才』でしょう。

つぼみさんのように何でもできる女優になりたいと述べていますが、そのつぼみさんはアナルを
未解禁なんですよね。
そのことについてはどう思っているのかが、少し気になったりもします。