ブロササ:人間心理と才能と収入を伸ばす方法セールス分析 :>質問力を使って

2009年11月17日

質問力を使って

こんばんわ、ささです
静電気にやられまくって、電波人間になりつつあります。

静電気の怪物ってどっかの特撮にありましたよね?







■ セミナーでもらうものとは何か?


やはり、すごいなあという人には出会うべきです
人間、出会わなければならない人間が二種類います


一人目は単純にあこがれている人、すごいなあと感じる人。
そしてもう一人は自分が嫉妬してしまう人



この二種類はぜひ会うべきです
というのも世界が変わるからです……。




ということで、かねてから僕が憧れていた人
そして昔は嫉妬していた人に直接会うことになりました。
と言ってもセミナーでございますが。


で、その方に実際お会いして

まあ……輝いていました。
自分自身がとても暗くなってしまうくらい、明るい輝きを持つ人でした。






で、この方の質問力という本を紹介します
ぜひお読みください。




僕にとって常にクライアントにやっていることも
ここにあることですし


そして自分自身が成長するために求めているのも
常に同じことです。





何を尋ねるのか。
何を自分に質問するのか。




そこが大きなカギとなっています。
で、具体的にこの本を通してどう自分に質問したら
本当に求めているものがわかるのか。



それがわかるようになります。
実際に僕自身、大きくなるには自分への「問いかけ方」が
間違いなく大切ですし


この「問いかけ方」にたいして正直な心がないと
あなたが求めている結果にはなりません。





人間、焦るときは真剣な気持ちになって問いかけます
そして真剣に問いかけているので、真剣な答えが返ってきます





わかりやすくいうと、例えば僕のセミナーに足を運びたいとします。
しかし、お金がない、その時に予定がある。



それでも……蹴散らしていきたい、ささのセミナーに参加して
ささに直接会いたい。




この気持ちが出た時、真剣に自分に向かって問いかけます。




「8日後にあるささのセミナーに参加するために
どうしたらお金が入るだろう、どうしたら予定がなくなるだろう」




といったように
人は真剣になった時、真剣に問いかけます。



僕の場合は問いかけと同時に感謝します。
例えば



「どうしたらささのセミナーに足を運べるだろうか?
無事何事もなく運ぶことができた、ありがとう」



そして行くことに対して疑いを一切持たないで当たり前の感覚でいること。
そしたら恐ろしい現象が起こります。





お金はどういうわけか、必要な分だけ降りてきますし
それ以外にも予定あっていけないと思っていたものが
実は予定なんて最初からなく、いけた。






ここで注目していただきたいのが



1 真剣に質問する(自問自答する)
2 求めている回答に感謝する
3 ひらめいたら即行動(条件が整うような出来事が起きる)





この3つに集約されます。
で、感謝することとひらめいたら即行動はできるものですが




質問の仕方を間違えたら
答えも間違えた方向になり、結果も間違えた方向に向かいます。







そこで、あなたにこの本を読んでいただきたいのです。



実際、この本を読むと質問することについて書かれていますが
同時にこういうことへの疑問、回答も書かれています




・他人と差別化して勝てないなと思った時の対処法
・自分に実績がないときの対処法
・さらに売り上げが上がる質問





実際、僕は彼にお会いしたのですが
懇親会では常に「その人がいかにして伸びるか」といった
シナリオをお話していました。




正直その話を聞いて「この人まじですごいわ〜〜」
と、惚れてしまいました。





僕も一人でパソコン片手にビジネスをしていたのですが
大概、今が行き詰っているときは


本心は新しい価値を求めている時代です。
で、それは何か? ということを常に問いかけてみてください。




そうすることで、新しい価値を見つけることができます。






で、その価値を求めるにはやはり質問が有効なのです。
ぜひ、こちらをお読みくださいませ




■ 編集後記



今日もとあるセミナーに足を運びました。
作家としては見過ごせぬ一言がありました。




今の子供は大人になりたくないそうです。
その理由は大人が「疲れて」家に帰ってくるからだとか。




愚痴、泣き言といった聞くだけで人を沈ませてしまう言葉は
地獄言葉と言われています。


実際、僕の周りにも「愚痴」を止めても
「愚痴」が生きがいと言っている人もいます。




愚痴を生きがいにするのはその人の勝手ですが
問題は愚痴を聞いている側のほうです。
あるいは聞かされている側のほうです。




僕らって子供の夢を気づかないところでぶち壊ししているんですね。
セミナーでそういうことがわかりました。





ですので、自分の言葉ってどこかで誰かが聞いていることを
自覚しておくと、うかつに否定的なことは言えなくなりますね。

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