HOKUTOブログ


スーパー戦隊や仮面ライダー、デュエルマスターズなどをメイン描いております。
ポケモン、メタルギアシリーズ、ロックマンシリーズ、バットマン、マリオ、ドンキー、カービィ等のアクションゲー中心によくプレイします。

初心者にもおすすめな蠱惑魔デッキ

_SY445_[1]










レアリティコレクションによりフレシアの入手難易度が大幅に下がったことでかなりお手軽に構築ができるようになった蠱惑魔、さらにパーツとなる落とし穴系のトラップはストラクやスターターに入っていることも多くショップのストレージをあさればほとんど見つかる。
デッキコンセプトがトラップを大量にいれたビートダウンなので手札誘発がなくてもそれなりに戦えるので財布にやさしくデッキの回し方もいたってシンプルなので初心者向けだと思う。

_SY445_[1]









定番の落とし穴カード、最近は再録されてなく使用率はかなり低下しているが決めれば相変わらず強力
_SY445_[1]









次にこちら、特殊召喚にしか対応していないので相手によっては完全に腐る可能性があるが、今の環境でほぼ特殊召喚はしてくるのでめったに腐らない、効果を無効にして破壊なので、カオスMAXのように破壊耐性もちにも有効なのが大きい
card100012614_1[1]









再録はされているが1回か2回くらいなので入手難易度は一番高いかもしれない、性能は当時から煉獄の方が上でぱっとしなかったが、現環境だとハリファイバーなど攻撃力2000以下のリンクモンスターが多いため、こっちが有効な場合が多く、リンク召喚時に効果を発動するトロイメアにかなり強い
_SX250_[1]









残念ながら再録はされていなくレアリティもスーパーだがそんなに高くはない。
効果はかなりシンプルで裏守備して表示形式の変更を不可能にする、守備表示にできないリンクには無力だが、エクストラモンスターゾーンにでてきたPモンスターなどに使うと実質エクストラゾーンを封じれるので見極めて使えばかなり強力
08781[1]










最新の落とし穴カード、レアリティはスーパーだが安い。使いどころは一番微妙だが裏側除外なので信用性は奈落以上だが条件がシビアなのでピンで十分だと思う
02790[1]










発動条件がもっともシビアだがフレシアを使えばデッキから直接効果が使える為ピンでも腐らない
他の落とし穴と違い、モンスターが場に出た時ではなくいつでも使えるフリーチェーンなので意表をつける

以上のカード、電網と狡猾以外の落とし穴はほぼ3枚フルのピンが2種で構築している。
相手によって刺さるカードが変わってくると思うので基本的に微調整は不要だと思う
次にメインとなるモンスター
card100012535_1[1]










落とし穴カードをサーチできる、特殊召喚時にサイクロンの効果が使える、ノーマルだが、性能がいいためノーマルの割には高い
08290[1]










蠱惑魔をサーチする蠱惑魔、またセットカードを回収して再セットもできるのでツインツイスターなどの回避としても使えないこともない、対象を取らない羽箒には無力
_SY445_[1]










文字レアだが再録もないので100円前後の値段がする、蠱惑魔を墓地から蘇生する効果を持つ、この手の効果持ちとしては珍しく無効にしての一文がなく、同じティオも蘇生できるので落とし穴の使いまわす効果もたまにだが使える。

他にも蠱惑魔はいるが場に維持する必要があったり上記のカードに比べると汎用性が下がるので無理に入れる必要はない
それ以外のモンスターだが個人的におすすめはヒロイックコンビ
539972ad[1]










相手の場にモンスターがいて自分の場にモンスターがいない時特殊召喚が可能、さらに1800の貫通効果、ダメージを与えた時HCをサーチできる、下級にしては破格の性能を持ちランク4全盛期に大活躍したカードの1枚。底なしが裏守備にするのでそれとのシナジーもなかなか強力
o0658096013191067280[1]











ヒロイックコンビの相方、デッキに何枚いれるか悩むが除外などを考慮すると2枚くらいはあるといいかも。
ダメージを受けると墓地から攻撃表示で蘇生が可能でターン1制限だけで、デュエル中に何度も発動が可能
壁、エクシーズ素材として非常に使いやすい

_SY445_[1]









ランク4定番カードの1枚にして鉄男の魂のカード。
トリオンの効果を使って相手の魔法罠を破壊しつつ展開ができるがランカとはいっさいシナジーがない。
card100011841_1[1]










こっちは鉄男の親友、遊馬が使っていたカード、レベル4モンスターの召喚時に特殊召喚できる、デメリットはこのカード1枚だけだとなにもできないこと。
card100017505_1[1]










こちらはハルベルトのような条件だが、相手の場にモンスターがいる必要がないので先行1ターン目からも出せる、さらに2100のアタッカーとしても使えなくもない。

私は蠱惑魔3種3枚づつにハルベルト3ブレード2カゲトカゲ2の計16枚でやっている
次に魔法カード

02998[1]










先行制圧を防ぐために3枚必須といっていい、シンプルで安定のカード
card100031087_1[1]










モンスターが少なくセットが多いこのデッキとは相性がよいが使ったターンはフレシアなどが出せなく手札をすべて捨てる、ハイリターンハイリスクのカード、レアコレの再録により入手がかなり楽になった、準制限カード
_SY445_[1]










色んなデッキで使われている汎用カード、最近に再録もされたので入手もお手軽、モンスターを大量展開しないこのデッキでは腐りにくいがブレードの蘇生効果を相手ターンに使えなくしてしまうデメリットだけには注意、自分のターンに使ってもモンスターの裏守備でセットは可能なのは一応覚えておくといい。

他には強欲で貪欲な壺などもあるが、デッキを削ってしまう為、デッキから効果を得るフレシアとはアンチシナジーなので微妙。

05125[1]











エクシーズモンスターを蘇生しさらに素材になってくれる、フレシアを蘇生させれば相手の計算を狂わすことができる、このデッキにおいてはなかなかの汎用カードで羽箒やツインツイスターなどに強くなるので1〜2枚は入れておくと便利

次にエクストラ、好みにもよるがフレシアは3枚あっていいと思う、というのもこのデッキにおいてとりあえずフレシアを出すのがもっとも安定するから、除去されて再配置することも考慮すると3枚入れるのが無難だと思う

_SY450_[1]












デッキのモンスターのほとんどが地属性の為非常に扱いやすく、ハルベルトが2300の貫通アタッカーになるのでなかなか馬鹿にならない、破壊された後のサルベージ効果も使いやすくリンク2はこいつで確定、フレシアをエクストラモンスターゾーンにおいても素材にして出せる2枚はほしいところ

NECH-JP053SE[1]











効果がで適応できればほぼ殴り勝てる、効果も永続で素材もすぐに再利用もしやすい
後で湧いてくるのはフレシアで処理、既にいる奴を処理する担当
06953[1]












非常に攻撃的なカード、ダークリベリオンと違いうさぎや罠などでやられる心配もほとんどないがエクストラを圧迫するのと、めったにないが5000を超える打点には勝てなく5000になる効果は永続ではない
_SY450_[1]












条件は重いが効果が優秀でほとんどの耐性をすり抜ける疑似的な除去効果、打点とマーカーを同時に確保したい場合だがこのデッキだとあまり出番はない
08723[1]












ライトニングに似たような性能をもつリンク、かならず3体ではくてはならないが、スケープゴートだけで出せ、エクストラを圧迫しなく使いやすく、リンク3にしては上向きがなくマーカーの向きも優秀
_SY450_[1]













こちらも安定の汎用リンク、ミセスと使えるマーカーそのものには変わりはないが、自分フィールドのカードすべてに対象をとる効果に耐性を与えるのが優秀でツインツイスターを無効にできる
_SY445_[1]











かなり優秀な除去能力もち、対象を自分のエクシーズ素材にするので再利用を一時的に不可能にする、ただし特殊召喚してないモンスターや守備モンスターには使えない
_SY445_[1]













101と好みになるがこちらはデッキバウンスでカード1枚なら魔法と罠にも使えるがミセスで打点が下がってしまう点は注意




私のデッキ構築、あまりもので作ったので高価なカードはいっさいない

メインモンスター16枚
ランカの蠱惑魔3
トリオンの蠱惑魔3
ティオの蠱惑魔3
HC強襲のハルベルト3
HCサウザウンドブレード2
カゲトカゲ2

魔法10枚
ブラックホール3
命削りの宝札2
ツインツイスター2
増援1
スケープゴート2

罠15枚
奈落の落とし穴3
煉獄の落とし穴3
蠱惑の落とし穴3
底なしの落とし穴2
狡猾な落とし穴1
電網の落とし穴1
エクシーズリボーン2

エクストラ
フレシアの蠱惑魔3
ミセスレディエント2
ダークリベリオンエクシーズドラゴン1
鳥銃士カステル1
ヴェルズビュート1
ダイガスタエメラル
パワーコードトーカ―1
トポロジックトゥリスバエナ1
デコードトーカ―1
ヴァレルロードドラゴン1
アンダークロックテイカー1
ファイアウォールドラゴン1


ポケモンネット大会2018メガジュカイン構築

wcs












2018 International Challenge Januaryで仕様したPT、成績の方はレート1700に載った感じ、まだ少し対戦数はあるが、自分的には満足したので終わりにした。

メガジュカイン
おくびょうCぶっぱ S最速スカーフバンギ抜き 残りH

結構Hに努力値に振っているおかげで紙耐久ながらそこそこ耐えてくれて居座り続けることができる
くさぶえについてはのちほど説明。
ラッキーをコケコとセットでリンチしていたイメージしかない

カプコケコ
おくびょうCSぶっぱ。

どうしても突っ張りたい場面が出てくることがあったので襷。
ジュカインより早くなっているので放電で強化させる、
テレキネシス+くさぶえのコンボによりエレキフィールド状態で催眠攻撃が可能な強力なコンボだが最速起きされた場合や交換読みの際に打たなければ基本的にはアドはとれない、挑発するよりは確実にトリルを1ターンは無効にできるのも利点
変わったところでは、必中になるのを活かしガードシェア小さくなるラッキ―を浮かせ、眠らせる→ジュカコケコでタコ殴りしてごり押し勝利することも何回かあった

ギャラドス
いじっぱABD振り

普通のアタッカー型ギャラだが、雨パメタとして導入、ある程度ランドに強くしたかったのでBに結構振っていた気がする、振りすぎるとダウンロードが発動するのでB‹Dになるように調整とか多分そんな感じ、ルンパのあめ水Z+ペリッパーの暴風を確定で耐える。
どくどくは耐久型対策だがあまり使いどころはない、だからといってほかに入れるような技もあまりなく、とびはねると滝登りの攻撃範囲が優秀、ランドと違いミロカロスをあまり呼ばないのも利点でジュカインとセットで使えば実質弱点は岩のみとなる、ひこうZはルンパ以外にもバレルやレヒレにも有効だった

プクリン
れいせいCBD

Sは0、トリル時に使うことも想定している+クチートにも役割を持てるようにしているため
大抵の攻撃は一発はたえるぎりぎりの耐久、コケコがいるのでランドが100%選出されるんで、やばいほど活躍をしてくれた、こごかぜサポートをさせない縛り性能もよく、ミロカロスよりも技範囲が広いのも長所
レヒレのだくりゅうで命中がダウンし、かちきで逆転勝利したこともあった終盤戦のMVP

ドータクン
なまいきHD特化残りB

S0個体 他はVなので厳選がちょっと面倒だった
おもにギャラと同時選出させることが多く、そうすることによって、開幕は地震はまず撃たれない。
それを逆手に取り耐熱からの弱点保険でアタッカーとしても扱うことができるようにしている、バンギのかみ砕くでも発動するのでいいダメージを与えることができた。S振りレヒレには致命傷を与えられるくらいの威力はでる

メガバクーダ
れいせい HC特化

これもS0個体、こいつとプクリンを降臨させればほぼ勝てる。
ワイガをから撃ちさせる為にも火炎放射は必須、熱風は外れることもあるので安定択にもなる
よくレヒレを呼びトリル切れまで粘られることもあったので、裏にコケコを忍ばせることも幾度かあった


基本選出はコケジュカイン、ジュカインの方が遅くなっているので先にコケコがほうでんをしてからエナジーボールを撃てる、これによりバンギを1ターンで突破できたり苦手な相手にはテレキネシスくさぶえのコンボで安眠していただく。
おいかぜをしてきそうなPTの場合はバクーダ軸に切り替るバクーダのおかげでジュカインとコケコが苦手なナットレイをほとんど見ることがなかった、でてきてもプクリンで焼けるので大した問題ではないけど
トリル中のバクーダはめちゃくちゃつよいんだがまったく見なかった、対戦した感じだとほとんどが追い風PTばかりだったのでバクーダ軸がメインで、だいたいコケジュカインの並びを相手はメタった選出をしてくるので非常に刺さった

↓コケジュカイン対戦動画↓

S7ポケモンレート対戦1915ミミロップPT

c51af062aff3ce5099789ea9caa69bc2
















今回はミミロップPTでやってみた
ようきではなくいじっぱり
理由はねこ恩返しで無素振りミミッキュを50%で落とすことができる、ついでにH振りギルガルドシールドフォルムも確定一発
ようきよりもパワーがあるので後方への負担が与えやすい一方デメリットとしては
カプコケコをおろかゲッコウガすら抜くことができない、しかし、対面した場合はほぼ相手は逃げていくのであまり気にする必要がない
身代りはめちゃくちゃ便利であった


ツンデツンデ
トリルエースor先発ステロ巻き要員
ほとんどの型のミミッキュに強い、トリル時の抜き性能の高さ
ミミロップを使っていると初手カプテテフとの対面が非常に多く、初手ツンデで対面させられる場面が多かった、コケコ対面でも挑発を受けることがあったのでそのままジャイロで落とすこともしばしば。
ガルドも襷+後攻地震で安定して撃破可能

クレセリア
王冠使っていないので微妙に個体値が足りない
レート1800いくくらいまでは上記の3匹がひたすら無双していくだけであった、耐久お化けのクレセは壁として優秀なんだけど、それ以上のプレイヤー相手になるとどくやら身代わりで逆に起点にされることが多く、メガギャラドスを猛烈に呼ぶ

ジュナイパー
このPTの裏のエース
性能はピーキーですが、メタ性能が高く、ハマると滅茶苦茶強い。
影縫い+どくで受けれる相手はそれだけでアドをとれる、ゴースト技なので拘束が無効化されるギルガルドやゲンガー、ミミッキュなどを呼ばないのも長所
一方、ノーマルタイプ、特にポリゴン2を呼ぶので、毒羽で逆にハメゴロす、呼ぶマンダにも刺さる。
めざパで突破してこようとするおろかなボルトロスも結構いたので影縫いで封殺。わるだぐみされてものろいからのロップのねこだましで全抜きされることはまずない。
クレセが身代わりの起点にされた時のリカバリー役としても優秀で、呪いからのミミロップの猫で半分以上ダメージを持っていける、カバルドンを拘束すれば吹き飛ばしさせることによって起点を回避できる。
受けに来たテッカグヤあたりに影縫いから呪いで退場からの死に出しギャラで全抜きするパターンもいくつかあった。
たった一匹で害悪、起点、キノコ、サイクル崩しの対策こなせる万能ポケモン

ヒートム
カイロスパの時と同じ個体のロトム
とくに語ることがないHCロトム
HDベースのポリ2が流行っているのでスカーフトリック型もありかなぁとは思った。
電気が一貫しているので電気メタ枠、おにびよりはどくどくの方が使う機会があったと思う

アシレーヌ
1800以上からはほぼ主力になっていた。
カプレヒレではない理由は、ジュナイパーが毒を使うのとクレセがトリルを使うのでツンデが通らない相手の時仕様する形になる
持ち物は眼鏡にしたりチョッキにしたりで非常に悩む
トリルからの眼鏡の火力はかなりぴか一
眼鏡を使う場合はハイドロカノンがほしいと思う場面があった、アクジェはチョッキだと役に立つようで使う場面がほとんどなかった、レイビは必須かな?
眼鏡型の場合Bに努力値をあつく振ればメガギャラ相手に死に出しとか安定したかも



立ち回りは基本はミミロップからスタート、猫だましからアドをとっていく、とりあえずPTにいるだけで先発襷はつぶせる点は優秀、場合によっては裏にしのばせて終盤畳みかけることもある
クッションになるのがどうしても基本クレセしかいないので、アタッカーが2体になってしまうのでこの構築でこれ以上は上はかなりきびしいと感じた、ただ1900から構築を変えないと勝てないのはいつものことなので、時間があれば2000にのれたんじゃないかとは思う
s7

S4メガジュカインPT最高レート1970

ジュカインPTS4で私が使ったメガジュカインPTをQRレンタルできるようにしました
検索の方もジュカイン、タネマシンガンで検索すればすぐ出ます
ジュカインが好きな人はぜひ使ってみてください。

PTもポケモンさえ手に入れれば7世代だけでも構築できるので簡単に真似することができます。
意図してやったわけではないですが、6世代から連れてくる必要がないのでお手軽だと思います。

ジュカインのタネマシンガンや努力値調整については前回の記事に具体的に記載しております。
しいていうとカイリューがあまりこのPTには必要なかった、初め方ではギャラでやっていたんですが、しかしそれだとあまりにも電気の一貫性が簡単にできてしまうのでとりあえず似た動きができるカイリューでって感じです

ウツロイドおくびょうCSぶっぱ
テッカグヤわんぱくHBぶっぱ
カプ:レヒレずぶといHBぶっぱ
カイリュー:ようきASぶっぱ
ウルガモス:HBSベース(S最速ガッサ抜き)

動画解説

メガジュカイン環境向け構築

megazyuka自分なりに環境向けに考えたジュカインの構築


技:エナジーボール
  タネマシンガン
  めざぱ氷
  気合玉

竜の波動を切っている理由は環境にランドが多いのとミストフィールドで半減にされる為
それと同時にミストフィールド展開時にガブのようきげきりん耐え、いじっぱ逆鱗は乱50
また非メガ時の使い分け時などは波動より威力が上になりやすく無効タイプもないのでメリットの方が大きくついでにカプブルルに反撃できるようになる


タネマシンガンの仮想相手襷ゲッコウガとミミッキュ、ゲッコウガは3HITすればほぼ落ちます

ミミッキュの化けの皮と襷潰し、甘えて剣の舞などやってくれれはHIT数によってはエナジーボールでそのまま落とせる。
前までは岩雪崩を搭載していたが、レートが1800にもなると簡単に読まれて使いどころがなくなってきた、スカーフウルガモスも一定数いるので使うことがなくなり、ウツロイドを入れるなりして対策した方が確実であり演出されないことも多い

Cに補正かけているのはマンダを意識して、無補正だとHやDに少し努力値をふられるだけで龍波では落ちなくなりあっさり起点にされてしまう、C補正にかけることによりほぼHぶっぱ、要するにかなり努力値を振っていないと耐えることができないので、耐えてきた場合は火力がないか足が遅いかとなりほかで対処がしやすくなる

気合玉はあるとないとではかなり変わってきてしまう、当たること前提ではあるが、一匹でバンドリュマンダを潰せる、しかし、最近は鋼Z持ちドリュが多く出てきた場合はまず持っていると思ってよいので引くのが無難

避雷針による電気無効と草4分の1により、ほとんどの水タイプと相性が良い、毒を一貫してしまうことに目をつぶれば弱点を1つ減らせるレヒレ

動きにくくしてくるテッカグヤやナットレイを処理できる磁力ジバコイルあたりは必須と感じてくる
ジバコイルはふうせんとでんじゆふうを両立させることに対面時にアームハンマーを切っているメタグロスに勝てる、これはドリュウズも同じでつのどりるやひるまなければそのまま落とせてしまう
あえて少し残してやられたりなども有効で、ビーストブーストの起点にもできるのでこの戦術はかなり可能性を感じる

↓対戦動画↓ マイリストhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm31318859/videoExplorer

動画ではレート1800までは超えたがその後あっさりボコられて現在レートを戻すために停滞中
ハガネールPTも同時進行でプレイしておりますがこちらの方は好調でレート2000付近のプレイヤーに勝つこともしばしば、ただ来週でS4が終わりなのでどちらも圧倒的に時間がなく、週末までにジュカインPTが1900のれないようならハガネールPTの方を中心に動画を上げていこうと思います

コズミックブレイザー蛮族シンクロン剛鬼

新テーマ剛鬼をベースに構築したシンクロデッキ。コズミックブレイザーやスターダストシフルなどの召喚もできます
1ターンでぶん回して召喚するソリティアタイプではなく汎用性を重視した構築なのでリンク召喚も行います

このデッキのキーカード

card100017817_1[1]

レベル5戦士族だったらなんでも特殊召喚が可能です、お分かりいただけたでしょうか。このカードはターン1制限もなく、シンクロモンスターもレベル5なら2体同時に召喚可能なんです
準備さえ整っておけばフィールドにフォーミュラシンクロンを用意しておけばいいだけ

ちなみに2体までなので1体でも召喚可能。
剛鬼は戦士族統一でlv5がおり、剛鬼モンスターは共通で剛鬼カードをサーチできる効果を持っているのでこのデッキではそうそう腐ることはない

剛鬼の詳しい効果はこちらwiki参照






シンクロンモンスターはジェット、ジャンクシンクロンの2種類
card100020631_1[1]
ジャンクシンクロンはフォーミュラシンクロンを釣るのが目的で基本はジェットシンクロンでジェットウォリアー、汎用枠としてゴヨウチェイサーorスカー・ウォリアーを狙っていきます。
個人的におすすめはゴヨウチェイサー、ステータスは低いですが追加効果が優秀で「ミセスレディエント」を出しやすいデッキなので2400まで攻撃力が上がる

デッキの課題としては引きたいカードが引けなければ意味がないということです蛮族をサーチ手段はほぼない、そこで使うのがエクシーズです。
手札補充が豊富なデッキなのでこれまたかなりいい仕事をしてくれる丁度良いカードがあります。









card100016172_1[1]ランク5のアーティファクトデュランダル。
5〜6枚ほどはお手軽に手札交換できる、しかも相手の妨害もできるので非常に便利
ジェットウォリア―の2の効果で特殊召喚してエクシーズ召喚すれば除外されず再び墓地へ送ることもできる
のちに説明する手札にきたジャンクシンクロンなんかもデッキに戻せるので便利です。












403e1748[1]シンクロチューナーですが基本的にはこれ
デッキからジャンクシンクロンを送ればlv2になることができる
そのまま使えばスターダストウォーリアーにもなれる
ただコズミックブレイザーの方が圧倒的に強いのでできるだけそっちを狙った方が得
















card100026988_1[1]

そのほかのギミックとして便利なのはアビス
ダメージを与えるとチューナーを蘇生できる、ターン1効果を無効にできる。
レベル5に「サンサーラ」を入れておけばジャンクシンクロンやデブリドラゴンから簡単にでます













041[1]
展開補助として定番のデュアルサモンがあると非常に便利
ソウルチャージなどもあってもよいがこちらは序盤から使える利点があり
1ターンでリンクシンクロの同時展開を可能にさせてくれる















01330[1]デッキの弱点の穴埋め要因として使うのがスカーレッドノヴァドラゴン。
比較的お手軽に出せる打点モンスター
シンクロコールなどでサポートも可能なのも魅力的。
スカノヴァを使う際はカオスMAXなど4000以上の打点を持つモンスターが出たとき、スターダストシフルでもよいですが、こちらの方が下準備も必要ないので圧倒的に出すのが楽です。
リンクモンスターを戦闘から守れるのも評価ポイント













SHVI-JP049[1]もっとお手軽のガチカード
カオスMAXだけ意識するならこれでおk
ライトニングまで考慮するならスカノヴァの方が安定します。
また魔法トラップの破壊には無力














31rTlAfPMwL[1]
切り札
コズミックブレイザーやシフルはシンクロ召喚でしか特殊召喚できないがその素材となるモンスターは蘇生できる。
さらにアビスやスカノヴァにも対応


月別アーカイブ
  • ライブドアブログ