HOKUTOブログ


スーパー戦隊や仮面ライダー、デュエルマスターズなどをメイン描いております。
ポケモン、メタルギアシリーズ、ロックマンシリーズ、バットマン、マリオ、ドンキー、カービィ等のアクションゲー中心によくプレイします。

S4メガジュカインPT最高レート1970

ジュカインPTS4で私が使ったメガジュカインPTをQRレンタルできるようにしました
検索の方もジュカイン、タネマシンガンで検索すればすぐ出ます
ジュカインが好きな人はぜひ使ってみてください。

PTもポケモンさえ手に入れれば7世代だけでも構築できるので簡単に真似することができます。
意図してやったわけではないですが、6世代から連れてくる必要がないのでお手軽だと思います。

ジュカインのタネマシンガンや努力値調整については前回の記事に具体的に記載しております。
しいていうとカイリューがあまりこのPTには必要なかった、初め方ではギャラでやっていたんですが、しかしそれだとあまりにも電気の一貫性が簡単にできてしまうのでとりあえず似た動きができるカイリューでって感じです

ウツロイドおくびょうCSぶっぱ
テッカグヤわんぱくHBぶっぱ
カプ:レヒレずぶといHBぶっぱ
カイリュー:ようきASぶっぱ
ウルガモス:HBSベース(S最速ガッサ抜き)

動画解説

メガジュカイン環境向け構築

megazyuka自分なりに環境向けに考えたジュカインの構築


技:エナジーボール
  タネマシンガン
  めざぱ氷
  気合玉

竜の波動を切っている理由は環境にランドが多いのとミストフィールドで半減にされる為
それと同時にミストフィールド展開時にガブのようきげきりん耐え、いじっぱ逆鱗は乱50
また非メガ時の使い分け時などは波動より威力が上になりやすく無効タイプもないのでメリットの方が大きくついでにカプブルルに反撃できるようになる


タネマシンガンの仮想相手襷ゲッコウガとミミッキュ、ゲッコウガは3HITすればほぼ落ちます

ミミッキュの化けの皮と襷潰し、甘えて剣の舞などやってくれれはHIT数によってはエナジーボールでそのまま落とせる。
前までは岩雪崩を搭載していたが、レートが1800にもなると簡単に読まれて使いどころがなくなってきた、スカーフウルガモスも一定数いるので使うことがなくなり、ウツロイドを入れるなりして対策した方が確実であり演出されないことも多い

Cに補正かけているのはマンダを意識して、無補正だとHやDに少し努力値をふられるだけで龍波では落ちなくなりあっさり起点にされてしまう、C補正にかけることによりほぼHぶっぱ、要するにかなり努力値を振っていないと耐えることができないので、耐えてきた場合は火力がないか足が遅いかとなりほかで対処がしやすくなる

気合玉はあるとないとではかなり変わってきてしまう、当たること前提ではあるが、一匹でバンドリュマンダを潰せる、しかし、最近は鋼Z持ちドリュが多く出てきた場合はまず持っていると思ってよいので引くのが無難

避雷針による電気無効と草4分の1により、ほとんどの水タイプと相性が良い、毒を一貫してしまうことに目をつぶれば弱点を1つ減らせるレヒレ

動きにくくしてくるテッカグヤやナットレイを処理できる磁力ジバコイルあたりは必須と感じてくる
ジバコイルはふうせんとでんじゆふうを両立させることに対面時にアームハンマーを切っているメタグロスに勝てる、これはドリュウズも同じでつのどりるやひるまなければそのまま落とせてしまう
あえて少し残してやられたりなども有効で、ビーストブーストの起点にもできるのでこの戦術はかなり可能性を感じる

↓対戦動画↓ マイリストhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm31318859/videoExplorer

動画ではレート1800までは超えたがその後あっさりボコられて現在レートを戻すために停滞中
ハガネールPTも同時進行でプレイしておりますがこちらの方は好調でレート2000付近のプレイヤーに勝つこともしばしば、ただ来週でS4が終わりなのでどちらも圧倒的に時間がなく、週末までにジュカインPTが1900のれないようならハガネールPTの方を中心に動画を上げていこうと思います

コズミックブレイザー蛮族シンクロン剛鬼

新テーマ剛鬼をベースに構築したシンクロデッキ。コズミックブレイザーやスターダストシフルなどの召喚もできます
1ターンでぶん回して召喚するソリティアタイプではなく汎用性を重視した構築なのでリンク召喚も行います

このデッキのキーカード

card100017817_1[1]

レベル5戦士族だったらなんでも特殊召喚が可能です、お分かりいただけたでしょうか。このカードはターン1制限もなく、シンクロモンスターもレベル5なら2体同時に召喚可能なんです
準備さえ整っておけばフィールドにフォーミュラシンクロンを用意しておけばいいだけ

ちなみに2体までなので1体でも召喚可能。
剛鬼は戦士族統一でlv5がおり、剛鬼モンスターは共通で剛鬼カードをサーチできる効果を持っているのでこのデッキではそうそう腐ることはない

剛鬼の詳しい効果はこちらwiki参照






シンクロンモンスターはジェット、ジャンクシンクロンの2種類
card100020631_1[1]
ジャンクシンクロンはフォーミュラシンクロンを釣るのが目的で基本はジェットシンクロンでジェットウォリアー、汎用枠としてゴヨウチェイサーorスカー・ウォリアーを狙っていきます。
個人的におすすめはゴヨウチェイサー、ステータスは低いですが追加効果が優秀で「ミセスレディエント」を出しやすいデッキなので2400まで攻撃力が上がる

デッキの課題としては引きたいカードが引けなければ意味がないということです蛮族をサーチ手段はほぼない、そこで使うのがエクシーズです。
手札補充が豊富なデッキなのでこれまたかなりいい仕事をしてくれる丁度良いカードがあります。









card100016172_1[1]ランク5のアーティファクトデュランダル。
5〜6枚ほどはお手軽に手札交換できる、しかも相手の妨害もできるので非常に便利
ジェットウォリア―の2の効果で特殊召喚してエクシーズ召喚すれば除外されず再び墓地へ送ることもできる
のちに説明する手札にきたジャンクシンクロンなんかもデッキに戻せるので便利です。












403e1748[1]シンクロチューナーですが基本的にはこれ
デッキからジャンクシンクロンを送ればlv2になることができる
そのまま使えばスターダストウォーリアーにもなれる
ただコズミックブレイザーの方が圧倒的に強いのでできるだけそっちを狙った方が得
















card100026988_1[1]

そのほかのギミックとして便利なのはアビス
ダメージを与えるとチューナーを蘇生できる、ターン1効果を無効にできる。
レベル5に「サンサーラ」を入れておけばジャンクシンクロンやデブリドラゴンから簡単にでます













041[1]
展開補助として定番のデュアルサモンがあると非常に便利
ソウルチャージなどもあってもよいがこちらは序盤から使える利点があり
1ターンでリンクシンクロの同時展開を可能にさせてくれる















01330[1]デッキの弱点の穴埋め要因として使うのがスカーレッドノヴァドラゴン。
比較的お手軽に出せる打点モンスター
シンクロコールなどでサポートも可能なのも魅力的。
スカノヴァを使う際はカオスMAXなど4000以上の打点を持つモンスターが出たとき、スターダストシフルでもよいですが、こちらの方が下準備も必要ないので圧倒的に出すのが楽です。
リンクモンスターを戦闘から守れるのも評価ポイント













SHVI-JP049[1]もっとお手軽のガチカード
カオスMAXだけ意識するならこれでおk
ライトニングまで考慮するならスカノヴァの方が安定します。
また魔法トラップの破壊には無力














31rTlAfPMwL[1]
切り札
コズミックブレイザーやシフルはシンクロ召喚でしか特殊召喚できないがその素材となるモンスターは蘇生できる。
さらにアビスやスカノヴァにも対応


ポケモンレート2000準伝説600族教え技なし構築

  S2最終レート2005突破構築です。
元々記事のタイトル通りの縛りプレイでの構築でレートを2000を目指すという企画で見事達成させました。

pkEND特に理由もなく使っていたカイロスですが活躍するので外すに外せなくなった存在となりました。

そしてキーパーソンであるのがドータクン、カイロス以上シングルレートでは見かけないポケモンですが、カプテテフが使用率1ということもあってかなり環境にはぶっささっている。

実際にメタグロスがかなり使われはじめているので同じタイプのドータクンも有効なんですよね。鋼技に関しては最大火力はグロスより上で、ガッサをトリルエースとして運用できるが強い。ちなみにトリル前提なのでガッサはいじっぱりです。

特性を耐熱にすることによって炎ポケモンを狩ることができる、サブ技は対炎に特化させており、ウルガモス、リザY、バシャ、ヒードランなどを相手にできるようにさせております。稀に地震を使ってくるプレイヤーがいるので保険としてシュカの実を持たせております。

↓動画リンク↓







準伝600族なしシリーズまとめ



サンムーンレート2000突破S2グロスPT

S2もメタグロスを中心としたPTでレート2000突破しました。

s2グロスパs2































基本選出はグロス、レヒレ、ポリ2、ランドの4匹、リザードンは飾り、選出率はほぼ0といっていい、リザードンがいることによってグロスが苦手とするナットレイやハッサム等を相手に選出させにくくし、ステロをしてくる先発ガブリアスをランドのとんぼからのグロスで仕留める
ニドクインはサンダー、コケコ、ボルトロス、ウルガモス等の火電気ポケに強気にでれる、1900台からはサンダーは全く見なくなり活躍する場がなくなった。

↓2000になる動画をアップしております、よかったら見てね↓








S2レート2000を目指す動画まとめ

      レートが1900を突破し2000に近づいてきました





 







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