オジーと一緒にいると

あー、訳してみました。ずっと昔、これとほとんど同じ記事がバーンに載ったことがあったね。

sleazerox

オジーは飲んでしばらくすると面白くなくなって、意地悪になった

ジェイクEリーは新譜パティナの宣伝のためにいくつものインタビューをこなしている。最近 Cobras & Fire Podcast のインタビューを受けた。

オジーがどんな様子だったかについて、リーは述べた。上記青い色のリンク先にインタビューがあるので15:50分当たり参照。


「オジーとパーティするのは決しておもしろくなかった。うーん、てのは彼はしらふのときにはおもしろいんだけど。俺があった中でも最も愉快な人間の一人だ。しらふのときには一緒にいるとおもしろいよ。飲み始めのときにはまだおもしろい。うーん、でもそれからスイッチが(切れると?入ると?) 彼はおもしろくない。意地悪に変わる。ただ醜悪になる。それを見ていると、あまりパーティに参加したくなくなったよ。オジーとパーティするのは決しておもしろくなかった。

オジーは俺の部屋のドアをよく叩いていたことがあって、朝の三時とか四時とかホテルでなんだけど、俺は寝ていて、奴が俺がドアを開けるまでは叩くのをやめないんで開けるとオジーは入ってきて、”曲のアイデアが浮かんだぞ“ ”あーギター取ってくるよ“ (ジェイクは変な声を出すオジーをまねる)”オーケーこれをやってみよう。””もう一回ハミングしてみて” だから俺はなんでもギターで弾いてみたんだけど。するとオジーは”ノー違うって、聞けよ” 俺は座って、なんとかしようとしていた。それが三回くらい起きたあと俺はテープにそれを録音して、次の日それをオジーに聞かして、奴は俺をみて言ったよ ”すまなかった。もうやらないよ” そしてありがたいことに、もうそういうことは起きなかった。”




アルバム”パティナ”よりハバナ

またお帰りなさいませ、ご主人様!





祝!アルバム”パティナ”より、待ちに待ったシングル、”ハバナ”のPVが公開された。。

ところで私はこれから百円均一に行ってくるので、細かいことは後にします。

。。では書き添えますが、音楽に詳しくない私の評価など書く必要もないのですが、思ったことを一応書き添えます。

一回目聞いて、”それはリフが簡単すぎて、ファンから苦情が出ないのか。ジェイクはリフには凝るものだと思われているからなあ。。” 

メディアはバッドランズファンの皆様お待たせしました、とあるけど、私はこの曲に関してはあまりバッドランズくさいと感じなかったな。。というより”古めかしい”と感じました。バッドランズだってもっとトンガッていたと思う。あ、ダレンの歌に関しては特に冒頭でレイギランを意識しているのがわかった。それで、バッドランズ風と言われるのかな。

バッドランズというよりは阿波踊りを連想しましたね。まあ、外人にはそういう感想はあり得ないでしょうが。五回くらい聞いて、これもいいんじゃないと。

この曲に関しては、ジェイクよりもダレンのガンバリのほうがアピールしてみえた。てのは、レイギランには似ても似つかないダレンが、ビデオの中であら不思議!レイギランに見えるときがあるではありませんか!カメラワークがよかったのか??

実は私は”レイギランはハンサムだったのに、歌がうまかったのに”と皮肉を垂れましてね。彼らはなんとかしないとマズいと感じたのかもしれない。。。ジェイクが帰ってきたときには、ただ帰ってきてくれたというだけで、嬉しくてボーっとしていましたが。少なくとも私の意見では、ダレンが歌うとステージが畑に見えるときがありましてね。まあ、この曲はノリも楽しく皆で歌えるのでは、と。

ジェイクを50パーセント、エスポジートを20、残りを二人で15ずつと、注文をつけて置きました。だってジェイクが見たいだけなんでwwww。エスポジートはスタジオと納屋を貸してくれたからね。。実際ビデオに反映されたと思います。もうちょっと若ければ、ジェイクのヌードも注文したかったのですが、残念です、、。

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別の記事ではジェイクが「もう一枚作るのであれば、またエスポジートとやりたいね」と発言しているのをみたような記憶があるので、今回の評判がよければまだしばらくシーンに留まってくれるでしょう。

ただねー、推測だけどジェイクがエスポジートを気に入っている理由が、”せかしてこない”とかじゃないかと、、。前のプロデューサーだかマネジメントはせかしてみえたよね?ファーストだしてツアーして、スタジオ戻ったらセカンド録音してまたツアー。。って話だった。ジェイクが世間並だったらモノには(売り込む)には旬ってものがあるだろ、って考えるだろうけど、彼はやはりカメなのよね。。

よくしらんけど、自腹切ってスタジオ借りる場合、金がかかるといかんからさっさと作ってさっさと出るんじゃないかと思うけど、友人の好意で無料?で貸してくれる場合、居心地良くて出たくないとか。。

だから三枚目が出るとしたら、相当爺さんになっているんだろうな。。
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Guitar world 社がジェイクにインタビューをした記事が出回っていましたので、以下に訳します。


guitar world



今日、私たちはジェイクEリーズ・レッドドラゴンカーテルと提携して、発売予定のアルバム”パティナ”から踊りだしたくなる最初のシングル”ハバナ”のミュージック・ビデオを初演できることにワクワクしています。


11月9日フロンティア・ミュージックよりリリース予定ののパティナは、ペンシルバニア州はディルスバーグにあるベーシストのアンソニー・エスポジートのスタジオでレコーディングされた。オジー・メガデス・ラウドネスのマックス・ノーマンによるミキシング。パティナはベースのエスポジートとドラムのフィル・バロンを迎えてのバンド初めてのリリース。。。。


”二、三の理由があって、ハバナをニューアルバムからリリースする最初の曲に決めた。”パティナの先発になるシングルについてギターワールドにリーは語った。”まず最初に、ギター単独でのリフの演奏があって、これはギターが主になっているレコードなんだというアイデアを押し出している。曲の演出はこのアルバムにあるように単刀直入でベーシックであって、前のアルバムと対照的に、よりオールドスクール的なものであるということが明らかになるようにしたかった。リフはクールで俺がやっていることに興味を持っている人たちとシェアするのを待ちきれないね。


リーはまたギターワールドにレッドドラゴンカーテルの最も新しいメンバーについて語った。”アンソニー・エスポジートがベース。彼がオリジナルのリンチモブに在籍していたときに俺は合ったんだ。彼は以前から持っていたソリッドで、グルーブ重視のスタイルだけでなく、抒情的で独創的であって、ジョン・ポール・ジョーンズとよく似た、貫禄(あるいは物腰)を曲にもたらした。


”フィル・バロンがドラマーで”リーは続けた。”彼はもともとサイゴンキック(もっともベストなバンドのひとつ)にいたんだけど、アンソニーのように、ソリッドでグルーブ感あふれるプレイヤーで、曲にもっとユニークな味を加えるために物事をひっくり返すことを厭わない。”



video of blue burst

ブルーバーストが発売されて以来、それ用の解説ビデオを撮らないの?とせっついて参りましたが、遂に配布されました。まあ、なんでもいいから顔が見たかった。

が、そこには酒飲みのジジイがプッツンしている様子が映し出されていた。

皆さんはもうご覧になりましたか? 私はかっとなって、今度こそ捨ててやる!とだいぶその思いを強く致しました。まあ惰性でこうやって眺めたりチェックしたりしているわけで。。私はバンドのページにお邪魔しては酒は害悪と説教したりもするのですが、バーテンの女が彼女なので難しい。あまり言うことを聞かないようならいよいよ捨ててしまおうと思っております。年を取ったら勤行に明け暮れる生活にあこがれていたので、アホを相手に時間を無駄にしたくない。

ところで例のごとくビデオからジェイクの話を聞き取って訳しました。最後の方のエディの話はシャーベルのブログに英文が載っていたので拝借しました。内容は白のシャーベルの説明ビデオとほぼ同じですが、酔っている割にはこちらのほうが聞き取りやすかったので訳してみようかって気になりました。



This is Jake E.Lee and this is Charvel blue burst signature model.
...been like 1969. one day i walked by there i heard purple haze, ive never (heard) anythink like that b4. i was mesmerized, i enterted the door im listening to whole thing so im like, holly shit what was that, jimi hendrix? jimi? yes ok i need to play gutar. that what i said. i was gonna play guitar.
jimi hendrix, with one song, change everything for me



(ちょっと聞き取れない)。。ある日そこを通りかかったらパープルヘイズが聞こえたんだ。そんなものは以前には全く聞いたことがなかった。俺はすっかり魅了されて、ドアの中に入って全部を聞いたんだ。”なんてこった。今のはなんだい?ジミ・ヘンドリックス?オーケー俺はギター弾かなくちゃ。。って言ったんだ。ギター弾くんだ。ジミは一曲で俺の全てを変えたんだ


he had the blue burst. when i was finally comfortable foolishly? in ozzy, we'd done the bark at the moon tour, we're going into record ultimate sin that what i wanted some new guitars. they were mine
ive been using charvel back ups, they asked me what colors i wanted
mostly ppl then had like big graphics, everybody else had that coverd. but i wanted.. supecific for me.. we did blue and purple burst ..pretty much .. didnt have to redo it ..


ジミはブルーバーストを持っていた。俺が遂には愚かしくも?心地よくオジーバンドに納まった時、月に吠えるのツアーをして、罪と罰のレコーディングに入って新しいギターが欲しくなったんだ。ずっとシャーベルの支援を得ているんだけど、何色がいいって聞かれた。たいがいの人は大きな図柄の入ったものを好んだんだ。でも僕は。。聞き取れない。。で青と紫のバーストを作った。。


i play in local bands before that, then i got into ozzy just thrust right way into playing arena from a lot of aspect one of first gigs i did with them. just it was, very special time one that i dont think happens to a lot of ppl. warren my friend in ratt, motley, all these bands actually bcame very big, they still had to work up to it where i just got thrust into it from where we'd all started right up to the top. it was very interesing, special for me


その前にはローカルバンドにいて、オジーに入って否応なくすぐに大きなホールでプレイすることになった。いろんな局面からいって、彼らとやった最初のギグのひとつだった。まさにとても特別なことで、多くの人には起こりえないことだったね。俺の友達のラットのウォーレンとか、モトリーとか実際に大きくなったバンドだけど、彼らは俺が否応なく押し込まれて得た立場に、まだのし上がるべくもがかないといけなかった。とても俺にとっての特別なことだったね。


features that i like: i like slanted pickups in the more.. top strings out of the bottom strings.
you get little more bites when it slanted this way. i got that idea from hendrix bcos he playsd the wrong way. he played the other way around. the bridge pick up on strat ended up being slated this way, bcos he was left handed. and l always like the sound he got out of that pick ups. i cooperated? into those pickups.


俺の好きな機能について:ボトムストリングからトップストリングにかけて?斜めについているピックアップ。こういうふうに斜めについていると、バイト?が少し多く得られる。これはヘンドリックスからアイデアを得た。彼は反対に弾いているからね。(ギターを持ちかえて)ひっくり返しにね。ストラト上のブリッジ・ピックアップは結局こういう具合に斜めになっていて、というのはジミは左利きだったから。俺はいつでも彼があのピックアップで出していたサウンドが好きなのさ。



u need big fat sound so humbackers down here, i like straight pulg. this is the best design for input jack, volume, five way pick up selector with this positon being led to pickups but one of the humbackers pickups is not in it so its basicaly two single coils into out of faiz? sound.

大きな厚いサウンドが必要だから、ハンバッカーをここに。ストレートプラグが気に入っているんだ。これがインプット・ジャックにはベストなデザイン。ボリューム、ピックアップに続いていく5種ピックアップ・セレクター、だけどハンバッカー・ピックアップのひとつが中に入って(ついて?)いないんで?基本的に二つのシングル・コイルがフェイズサウンド(?わからん)に入って。。


the neck little slimmer, little faster than the most charvel. it just different, its not bad thing its not good thing its different thing. some ppl like fat necks. it doesnt hurt to have variety. if every guitar u pickup feels exactly the same then u pretty much gonna play the same.
for me, i prefer the hard tail. it sound better obviously..u can say this sounds better that period
those ppl little? tell you whats the best,
every my ....u can think of, and none of it matters, all of it matters, its all preference there was no right .. i prefer hard tails


ネックは少し細くて、他のシャーベルより少し早い?(fasterじゃないかも、少し早いって意味不明、細いと早いのかしら)それはただ違うってだけで、悪い事でも良いことでもない。ある人達は太いネックが好きさ。いろんなバラエティがあっても悪くないさ。もしどのギターも同じだったら、プレイも同じになっちゃうよ。俺は、ハードテイルが好きだな。。明らかに音がいいよ。いろんな人がこれがいいよっていうだろうけど?。。どれも大した問題でないともいえるし、すべて大事ともいえるし?好み次第さ。。。俺はハードテイルが好き。


i don use bars. i found other ways.. bending and thats all stuipid shit but if i wanna do stupid shit like that i dont need a bar i can do stupid shit just with my hands


バーは使わない。他には(音を出す)ベンドするとか。くだらない事さ。でもくだらない事をするんでもバーは使わないよ。自分の手でできるもの。


so i like a little resonance, i like wood to be not .. heavy, it sounds too artificial to me when the woods really hard, so i shouldnt say it sound better sounds more like what i want guitar to sound like

so i like this headstock, i like this simple jack, i like body design, i like these pickups slanted
towards my preference, l ike humbackers there, i like hard tails. it works for me,


少し音を共鳴させたいんだ。だから木をあんまりヘヴィにしたくない。木が固すぎると音が人工的になりすぎるんだ。いい音だっていうべきじゃないし。俺がギターにもっとそういう音であって欲しいと思うような。で、このヘッド、シンプルなジャック、ボディ・デザイン、ピックアップが俺の好みに斜めについているのがいいね。ハンバッカーがここにあって、ハードテイル。俺にはこういうのがうまい具合なんだ。


“Eddie [Van Halen] used a Charvel and he was the guy who turned the whole guitar world upside down,” “So, he kind of made it cool. You were either a Fender guy or a Gibson guy really and then
Eddie comes along and f’s everybody’s shit up with his playing and he was playing a Charvel.
It kind of became synonymous with just cool. Charvel. Yeah, I play Charvel. It sounds cool.
Everything they’ve made, even stuff I didn’t particularly care for — it’s well made,
it’s as good as you can get. I can’t think of another brand or company that I would trust
with making me stuff.”


エディがシャーベルを使っていた。彼はギターの世界をひっくり返したんだ。クールにしたんだ。みんなフェンダーかギブソンだったけど、エディがやってきて、(スラングがわからん)シャーベルを弾いていた。シャーベルを使うってのはクールだってのと同義になった。シャーベル。イエー、俺はシャーベルを使っているよ。クールな音さ。彼らが作るものはなんでも、俺が特に気にかけていないものまでもーーよく出来ている。最高に素晴らしいね。俺には、俺にものを作ってくれることで信用できるのは、シャーベルをおいて他のブランドは考えられないね。

以上


RDCの台所事情 グレッグ

四か月程前にアップされたらしいグレッグ・チェイソンのインタビュー。夕飯を食べながらダラダラ聞いていて、この部分だけ妙に引っかかったので、訳してみることにしました。

レッド・ドラゴンの経済事情。ジェイクがインタビューを避けているせいもあると思うけど、あまり表に現れてこない台所事情がグレッグの”ハッキリしすぎる”発言で見えてきた。




Greg Chaisson on The Ray Powers Hour



i mean it's so screwed up with all the free downloads every other blah blah things. it seems really dificult to me.

i know a lot of band red dragon was no different,they do meet and greet things and u paid to b part of that meet and greet

i know a lot of ppl dont like that and you know what, all the band that i know , i still have friends in business still wish they didnt have to do that, they wish that they just do meet and greet like they used to do back in the days but the money so bad and u r not getting paid for your recording

sometimes only way u can keep a band on the road is buy the extra money ..meet to make? in the meet and greet to pay for the hotel next town.

i mean in a perfect world u would be, the way used to be but u almost have to have the meet and greet
to keep it going...  
what rd was charging which was pretty small, that was kind of our paying hotel in the next town.
it's hard to be on the road now.

when i was in rdc, we played at the whisky, it was a sold out show ..iconic play..
we get meet and greet really big but the whisky made us give them half of our meet and greet,
we had to pay them half of whatever ..may 2000 dollars what we made, they got half of it.



(収益は)無料ダウンロードやらなにやらですっかりおじゃんになってるし。俺にはえらく困難な事にみえるね。

いろんなバンドを知っているけど、レッドドラゴンだってまったく同じでさ、ミート&グリートやって、君らは参加したくて金を払うけど。俺知っているけど、たくさんの人がそれ好きじゃないんだよ
(と、すごいハッキリ断言)

でさあ、俺の知っているバンド全部が、いまだに音楽ビズやっている知り合いがいるんだけど、ミーグリしなくてもよければいいのにって。過去にかつてやっていたようにミーグリをしたいんだけれども、金がひどく悪くて、レコーディングの金をまだもらっていなかったりすると、時にはバンドをツアーで維持していく唯一の方法がミーグリで金を作って、次に滞在する町でのホテル代を払うと。

かつては”完全な世界”に住んでいたけど、今はやりくりのためにミーグリしないといけないんだ。。。(聞き取れなかったけど、大きいバンドならどうたらだけど) レッドドラゴンは(コンサート代をファンに対して・海外の場合)本当に少ない金額しか要求しなかったし、次の町でのホテル代でしかなかった。 ツアーするのは今はとてもハードだよ。

俺がレッドドラゴンにいた時、ウィスキーでショウしたことがあって、どうたら。。ミーグリしたんだけど、その規模は大きかったんだが、ウィスキー側がミーグリの売り上げの半分をよこせ、と。
二千ドル?。。払わなくちゃならなくて。俺らが売り上げたうちの、半分を取られた。


=======================================

もうちょっと音声がクリアだといいんだけど。

そういえば、前回のツアーの時、海外でのチケット代は本当にやすくて、ジューダスが100ドルの時にジェイクのバンドは確か10ドルだったと思う。。そんなに違うの、って驚いたんだけど、しょっぱなからダレンが大失敗をしでかしてイメージ下げていたんで、安っぽいバンドのイメージが先行して高く取りにくかったのかもね。

過去にかつてやっていたようにミーグリをしたいんだけれども、>

この部分、私は詳しくないんですが、かつてのミーグリはもっと儲かったのかしら。

たしかグレッグはバンドを去ったのは、家庭を優先したいからって理由だったと。野球のコーチをしていて、そちらの収入のほうがマシなのかもね?その時点では言わなかったけど、バンドでの収入が安すぎてやっていられないよ、というのが事の真相なのかな。まわりは派手な舞台に立てるのに、やらないの、って不思議がるけど、そういう事情なのかも。

今度の日本でのミーグリ代金、もう少しアップしてあげられたら、そのほうがいいかな。。
二万五千円くらいでどうよ?

マーチャンダイズの売り上げもあてにしているような事、言っていたね。

なんか、寂しい話になってしまったけど。




Happy Bday

Happy birthday, Mr.Jake E.Lee!!


jakekid

barakuro


Jake E.Lee
born Feb.15 1957



We're looking forward to the release of new album
"Patina" very soon!!

Seeing your face is my biggest pleasre, show up more frequently.




=======================================

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