Red Dragon Cartel ニューアルバム・予約開始

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drauzu

実に久方ぶりにジェイクEリーが放つ、感涙のニューアルバム

Jake E.Lee's
Red Dragon Cartel


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レッド・ドラゴン・カーテル

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rdcfinalcover
レーベル; マーキー/ アバロン
Track Listings
1. Deceived
2. Shout It Out
3. Feeder (featuring Robin Zander)
4. Fall From The Sky (Seagull)
5. Wasted (featuring Paul Di'Anno)
6. Slave
7. Big Mouth (featuring Maria Brink)
8. War Machine
9. Redeem Me (featuring Sass Jordan)
10. Exquisite Tenderness

Jake E.Lee (guitar, keyboards)
Ronnie Mancuso (bass)
D.J.Smith (lead vocal)
Jonas Fairley (drums, chorus)



元ハーレム・スキャレム、ウォー・マシーン、ヘヴンズファイアのダレン・スミスのヴォーカルがパワフル。オジーオズボーンやイン・ディス・モウメントのヒットアルバムを手がけたケヴィン・チャーコのプロデュース。ゲスト・ヴォーカリストとして、チープトリックのロビン・ザンダー、元アイアンメイデンのポール・ディアノ、インディスモウメントのマリア・ブリンク、S.U.N.のサス・ジョーダンを迎えている。ギターワークはオジー時代に戻ったかのようなトリッキープレイを散りばめ、よりモダンそして精力的に弾きまくられている。10曲目はジェイクEリーが弾く美しいピア
ノの曲。


アマゾンで全曲視聴可
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runnin' with the devil

ジェイクEリー ランニング ウィズ ザ デヴィル
紙ジャケットで生産限定再発
 
目立った活動はなかったが昨年新たなバンド、レッド・ドラゴン・カーテルを結成、オジー・オズボーン時代を彷彿させるギター・プレイが話題を呼んでいる。そんなジェイクの空白期を埋めるのがこの作品である。彼が様々なトリビュート・アルバムに参加した楽曲をまとめたコンピレーション・アルバムでヴァン・ヘイレン、メタリカ、AC/DC、テッド・ニュージェント他の名曲をLAメタルやディープ・パプル、モーターヘッドのヴォーカリストをフィーチャーし、ジェイクならではのアレンジで聴かせ、今回の復活劇へのレッド・カーペットがここにある!(amassより抜粋)

Jake E. Lee / Runnin With the Devil
VSCD4269/2808円(税込) ヴィヴィド・サウンドから6月25日発売(2014年)

1. Runnin' With The Devil (featuring Stephen Pearcy)
2. Seek & Destroy (featuring Chuck Billy)
3. Wango Tango (featuring Stevie Rachelle)
4. Just What The Doctor Ordered (featuring Kory Clarke)
5. Journey To The Center Of The Mind - (featuring Phil Lewis)
6. Get Down, Make Love (featuring Glen Hughes)
7. Wang Dang (featuring Alex Mitchell)
8. Free For All (featuring Jani Lane)
9. Dog Eat Dog (featuring Jizzy Pearl)
10. It's A Long Way To The Top (featuring Lemmy)
11. Cry In Time (Ratt)

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Runnin' with the devil  を視聴 
Seek & Destroy を視聴
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ラッキー!これ、持ってないんですよ。前発売になったとき、”あとで買おう”と思ってちんたらしていたら、いつのまに売り切れてしまったみたいで。中古も異常に値段があがっていた。時々トリビュートアルバムに参加していたけど、一枚のアルバムでせいぜい一曲か二曲しか弾いていなかったでしょ。ビンボーなんで、こういう出し方されても買えないなあって思っていたら、一枚にまとめて出してくれたんで、気が効いているなあと思ったんだけど、、。かっこよく弾けていますよね。人の曲弾いたときのほうがうまく弾けているってのは皮肉だ。。


guitar world

guitar world

1982年に飛行機事故で亡くなり、オジー・オズボーンの寵愛を受けた前途有望であったギタリスト、ランディ・ローズの後釜になるのは、ジェイクEリーにとってヘラクレスがしたような重労働であったに違いない。

しかしながら、それがジェイクのまさにした事である。”月に吠える”や”ロックンロール・レベル”にあるような燃えるようなリフとつんざくようなソロで、ジェイクEリーは一夜にして彼のすごいビブラートや扇動的なテクニックのニュアンスをまるのままコピーしたがるギタリスト志願者達のギターヒーローとなった。

これらの曲を演奏するためにジェイクは、多くの人がシャーベルギターだとみなしていた、大幅に改造された七十年代中期のフェンダー・ストラトキャスターに信頼を置いていた。(訳者注:he relied on ~話が過去形であることに注目、このギターはもうないのである。)

愛情を込めて”whitey 白ちゃん”とニックネームを付けられたそのギターは、シャーベルでペインターをしていたジェイクのルームメイトがヘッドを削って白く塗装するまでは、元来タバコ・サンバースト・フィニッシュであった。

最も注目すべき改造は、逆さまに斜めにつけられたミドルとネック側のシングルコイル・ピックアップであり、ヘンドリックスにインスパイアされたその形態でより独特にクールに、またシャーベルにとってはこのギターをシグネチュアモデル、あるいはそれのヴァリエーションとして提供する機会はかつてなかっただけになおさらの驚きである。

thx
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セットリストの悩み

先日削除したサイトに記載してあった記事の転載です

Bravewords.com

オジーとバッドランズの伝説的存在であるジェイクEリーは、非常にユニーク且つスマートにメタリックな、レッドドラゴンカーテルのセルフタイトル・アルバムの北米をまわるサポート・ツアーを始動させたところだ。この小旅行には新たに元バッドランズの仲間であったグレッグ・チェイソンがベーシストとして参加し、これでレッドドラゴンカーテルの半分はバッドランズ卒業生となった。

おまけに、、「グレッグはカナダ人なんだよ」ジェイクはいう。「シンガーのダレンも、ドラマーのジョナスもね。だから俺は基本的にカナディアン・バンドにいるんだ!」これは同様に、今回のセットリストの微妙なゆがみもあって、無比のバッドランズのカタログに対する高まる注目をも意味している。

「どのくらいオジーの曲をやるか、わからないんだ。」とジェイクは説明する「レッドドラゴンカーテルが今のところやってきたセットリストの大半はホントにバッドランズなんだよ。一部はバッドランズで、一部はRDCで、オジーがほんの少し。今回俺たちがすることはバッドランズのほかの曲を加えながら、今までやってきたセットを続ける事なんだ。オジーをもっとやるとは思わない。”罪と罰”と”月に吠える”はやるけど、そんなふうになるかと。

実際、RDCとではそんなふうになるかなと。大部分はバッドランズだったし、もっとバッドランズの曲を練習することになるだろうし、だから比率は同じなままだけど今までと違うバッドランズの曲になるだろうね。例えば、”ドリームズ・イン・ザ・ダーク”はやらなかったんだけど、これからやるところさ。”High wire”は続ける。セットリストに追加するのにバッドランズの今までと違う分野もあたってみるつもりなんだ。

今までやってきたツアーの全体では、ウィスキーから日本での最後のショウに至るまで基本的に同じセットだった。これからは他のバッドランズの曲というオプションも持てるし、おもしろくなるだろう。もっとクールになるだろうし、だって俺とグレッグでやるわけだから、そしてこのコネクションでもっと音楽的には、ロン・マンキューソとやるよりもっとずっとエレクトリックにライヴはなっただろう。

つまり、ロンは、、ロンはベースプレイヤーじゃない。以前はベースだったことがないんだ。正直言うと、彼がベーシストとしてバンドにいたのは好意からなんだ。ロンはヨーロッパと日本でコンサートをやりたがったし、だからそうしたし、今俺としては全体を音楽的に高めてくれる誰かが欲しいんだ。グレッグとなら、それがやれる。ショウはより良くなるだろうね。」

RDCのアルバムは待つ価値があったのであり、その中には熟考とジェイクのソングライターとしての成長がうかがえるが、それはジェイクがいろいろと異なったエリアの中で進歩し、考えつづけその間に結論を下してきたからなのだ。

「ああ、CDのサウンドは俺がここ15年や20年の間に貯めてきたものの集積さ、だからこれと言って特定の音だって言えるわけじゃない。長い時間が伴っているし、特に俺がやったピアノの最後の曲に関して言うなら、15歳の時に書いた。そこから長の年月がかかっている。それなんでいろんな人がこのアルバムはまとまりがないのでは、とか、音楽的に少しバラついているんじゃないかとか言うのを聞いたよ。ピアノの曲以外はほとんど大部分、15年前から現在までのどこかでバッドランズ以降に俺が書いたんだ。」

「バッドランズ以降は違う方向をさぐっていた。」リーは続け、クラシックなヘヴィメタルの本質に加えて興味深いインダストリアル系の光沢について尋ねた。「マンディ・ライオンと少しばかりつるんだんだけど、ウィキッド・アライアンスってバンドをやったんだけど、そこで最低半ダースの曲を書いた。1994年頃、93か94、、当時やろうとしていたことは、インダストリアル系と融合させるって事、当時ナインインチ・ネイルズが好きだったんだ。プリンスのファンキーさがあるインダストリアルなもので、しかもヘヴィにロックしているようなものだね。」

〔音楽などが〕インダストリアル(系)の◆1970年代に生まれた前衛音楽のジャンル。

「いろんな音楽のエリアを探索するのが好きだ。90年代初頭、インダストリアルは大きくなりつつあった。本当に良いものがそこから出てきたり、悪いものも出てきていた。でもインダストリアルが役に立ったサウンドというのは、追跡するべき面白いアイデアの部分なんだ。でも当時90年代初頭には、俺はその一部分であるとはみなされてはいなかった。その分野の人たちと仕事しようという試みまではしたんだけど、なんというか却下されてしまって、というのは俺はヘアメタル・ギタリストだからね。それにも関わらず、その種の曲を書いていたんだけどさ。RDCの曲の中であれに似て聞こえるものは90年代初期から中期にかけての、俺が入れ込んでいた時の影響からきているんだ。」

「バッドランズ以降はたいして何もなかったよ。」 鳴りをひそめている間に、月に吠えるや罪と罰で有名な君に与えられるような、ビッグなオーディションを受けたかとの質問に、最後に応えた。「オジーの後、 2,3のオファーがあったよ、たぶん特筆すべきはホワイトスネイクだろ。あれは彼らがヒット・アルバムを作った直後だった、”スティル・オヴ・ザ・ナイト”が入っていたやつさ。で、ライヴのためにヴィヴィアンを加入させた。友達っていうかわからないけど、当時ジョンと仲良くしていたから、オジー時代を通してね。


で、ホワイトスネイクのマネジメントが俺のマネジメントに電話くれて、ツアーに参加しないかと。俺はやめておいたんだけど、てのはジョンはすでにレコードを仕上げていて、俺の友達だったんだけども、俺は以前に関わったことのないバンドにいきなり加入するのは気が進まなくて。ほら、オジーとみたいにさ。つまり、ランディローズがいて、それから俺が入った。ジョンと一緒にホワイトスネイクにはいたくなかった、それからライヴ用にバンドに参加したけど。いい動きにはみえなかった。少しは金になったかもしれないけど(笑)」

「で、彼らはヴィヴィアンを雇ったんだ、それはうまく行ったみたいだね、他にはフィル・モグが俺のマネジメントに電話してきて、一緒に何かやらないかねと。でも当時、オジーの後、俺は斬新な事がやってみたかったんだ。彼らを古めかしいと呼ぶのは嫌なんだけど;古くなってしまったシンガーと一緒に何かをしたいとは当時思わなかったんだ。

もし何かやろうとするのであれば、新鮮なものでなくてはいけなかった、それから勿論レイ・ギランに会ったんだ。それがオジー以降で覚えているもののひとつだな。でバッドランズの後、いろんなメタルバンドから誘いをもらったんだ。。思い出そうと今しているんだけど。メタル・チャーチだったと思うな?さだかじゃないけど。ずっと昔の事だからさ。でもかなり大きなメタルバンドから参加しないかって話があったんだけど、そういうのに戻りたくはなかった。と同時に、もっとブルーズ寄りのバンドのオファーもあった、バッドランズの事があったからね。俺はそれをまたやるのも好かなかった。何か新しい事を見つけたいんだ、だから全部蹴飛ばしたんだ。」



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