2006年12月03日

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1. 「明日の記憶」荻原浩  [ 宙の本棚 ]   2006年12月12日 19:32
 佐伯雅行50才。広告代理店の営業部部長。趣味は学生時代に覚え2年前に再開した陶芸。妻の枝実子との二人暮らし。24才の一人娘:梨恵の結婚式を控えている。そんな彼が不眠と目眩で受診した大学病院で告げられた病名は若年性アルツハイマーだった。  少しずつこ....
2. 「オロロ畑でつかまえて」荻原浩  [ 宙の本棚 ]   2006年12月12日 19:35
 奥羽山脈の一角にある過疎の村、牛穴村。人口三百人、主な産物はカンピョウ、人参、オロロ豆、ヘラチョンペ、民芸品のゴゼワラシ。牛穴村青年会で会長の米田慎一が提案した。「村おこし、すべ」  慎一と幼なじみの富山悟は東京の広告代理店に企画を依頼しに行くが…。 ....
3.   [ 気楽に♪気ままに♪のんびりと♪ ]   2007年02月06日 22:10
********************************************************************** 「レインマンが出没して、女のコの足首を切っちゃうんだ。 でもね、ミリエルをつけてると狙われないんだって」。 香水の新ブランドを売り出すため、渋谷でモニターの 女子高生がスカウトされた。口...
4. オロロ畑でつかまえて  [ 気楽に♪気ままに♪のんびりと♪ ]   2007年02月06日 22:12
********************************************************************** 人口わずか三百人。主な産物はカンピョウ、ヘラチョンペ オロロ豆。超過疎化にあえぐ日本の秘境・大牛郡牛穴村が 村の起死回生を賭けて立ち上がった! ところが手を組んだ相手は倒産寸前のプロダク....
5. 噂/荻原浩  [ 黒猫の隠れ処 ]   2007年04月17日 16:43
『明日の記憶』があまりにも有名な著者による、え〜と……やっぱりサイコ・サスペンスですかね。 噂荻原 浩 新潮社 2006-02売り上げランキング : 56907おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Tools ●内容(「BOOK」デーむ= l7??A
6. 【荻原浩】噂  [ higeruの大活字読書録 ]   2007年04月28日 16:10
4  次に読む荻原作品はこれ、と前から決めていた。噂に違わぬ面白さの『噂』であった。 新潮文庫 2006/11/20 11 刷  警視庁目黒署管内の森で殺人死体が発見される。被害者は若い女性、全裸、額には「R」と読める赤い文字、そしてもう一つの奇妙な事実…彼女は両足首か....
7. コールドゲーム  [ 活字中毒日記 ]   2007年06月05日 21:21
5 サイコサスペンスであると同時に青春小説であるという珍しいミックス。 中学時代のいじめられっこが、かつてのクラスメイトたち一人一人順番に復讐にくる・・というストーリー。 17歳の主人公たちの若さ、迫ってくる復讐への恐れ、いじめの陰湿さ、どの描写にも引き込まれ....
8.   [ 活字中毒日記 ]   2007年06月05日 21:21
5 口裂け女的な都市伝説が現実化して殺人が起きて・・・というミステリー。 そんなに話題になった本じゃないみたいですが、私はものすごく良くできたミステリーだと思います。今まで読んだどの年の『このミステリーがすごい』1位の本よりも好きでした。 二転三転するス...
9.  明日の記憶  [ 活字中毒日記 ]   2007年06月05日 21:22
5 50歳の広告代理店営業部長である主人公が、娘の結婚式を直前にして、物忘れとめまいに悩まされ、アルツハイマーと診断される。 記憶障害の人を外側から見るのでなく、主人公として内側から書いてるのが新鮮だった。 少しずつ失われていく記憶とそれに戦おうとする気....
10. 明日の記憶/荻原浩  [ ふっても、はれても。 ]   2007年07月13日 19:54
出版社 / 著者からの内容紹介 知っているはずの言葉がとっさに出てこない。物忘れ、頭痛、不眠、目眩――告げられた病名は若年性アルツハイマー。どんなにメモでポケットを膨らませても確実に失われていく記憶。そして悲しくもほのかな光が見える感動の結末。 上質のユーモ...
11. 押入れのちよ/荻原浩  [ ふっても、はれても。 ]   2007年07月24日 21:20
出版社からのコメント 今ならこの物件、かわいい女の子(14歳・明治生まれ)がついてきます……幽霊とサラリーマンの奇妙な同居を描いた表題作ほか、ぞくりと切ない9夜の物語。 収録作品:お母さまのロシアのスープ/コール/押入れのちよ/老猫/殺意のレシピ/介護の鬼/予期...
12. 押入れのちよ 荻原浩  [ 活字中毒日記 ]   2007年07月25日 14:02
3 荻原浩によるホラー(ファンタジー?)短編集。 ホラーといっても怖くはなく、表題作の「押入れのちよ」のようにどちらかというとほのぼのとした話や、童話的な話、ユーモア小説的な話となっています。 どの短編もそれなりに面白いのですが読後感が軽すぎるかな。 ☆...
13. 母恋旅烏 荻原浩  [ 活字中毒日記 ]   2007年07月25日 14:03
3 旅芸人一家の家族それぞれを主人公とした小説。 ユーモア小説・ミステリー・家族愛物等々芸幅が広い荻原浩ですが、これはデビュー作の「オロロ畑でつかまえて」と同様ユーモア小説なんでしょうね。 悪くないんですが、この人のユーモア小説は笑いがベタなのでそんなに....
14. オロロ畑でつかまえて 荻原浩  [ 活字中毒日記 ]   2007年07月25日 14:08
3 最近はまってる荻原浩のデビュー作。 世間的には評判がいい作品らしいですが、私はこの作者なら他の作品の方がすきだなあ。 以前読んだ篠田節子の「ロズウェルなんか知らない」にストーリーがそっくりなので楽しめなかったのかも。 でもこっちの本の方が古いのでまね...
15. 誘拐ラプソディー 荻原浩  [ 活字中毒日記 ]   2007年07月25日 14:12
4 犯罪物なのに、まったく憎めなく、そして頼りない誘拐犯が主人公。 行き当たりばったりに誘拐した子供がヤクザの組長の一人息子で、警察ではなくヤクザやチャイニーズマフィアに追われるハメになる主人公の運の悪さ、凶悪に見えて実はかわいらしいヤクザたちなど笑いどころ...
16. 「母恋旅烏」荻原浩  [ Ciel Bleu ]   2007年08月08日 10:05
 [amazon] [bk1] かつて大阪で人気のあった劇団の花形だった花菱清太郎。しかし結婚を機に自分の劇団を立ち上げるものの失敗。それ以来何度も仕事を変わり...
17. 「誘拐ラプソディー」荻原浩  [ Ciel Bleu ]   2007年08月08日 10:06
 [amazon] [bk1] サラ金の借金が膨れ上がって取立屋に追われるようになり、勤め先の親方を殴って金と車を持ち出した主人公。最早自分に残されているのは自...
18. 『噂』 荻原浩  [ 固ゆで卵で行こう! ]   2007年09月08日 17:59
著者:荻原 浩 『噂』 (新潮文庫) 香水の新ブランド「ミリエル」を売り出す為に取られた戦略は、渋谷の女子高生をモニターとしてスカウトし、「レインマンと呼ばれる者が出没し、女の子の足首を切っているが“ミリエル”を付けてる子は狙われない」などといった噂
19. 【荻原浩】明日の記憶  [ higeruの大活字読書録 ]   2007年11月29日 23:32
4  『君たちに明日はない』とともに第18回(2005年)山本周五郎賞を受賞した作品である…と書いたところで、その『君たちに〜』の感想の冒頭に同じような書いていたことに気付いて、いきなり焦る。(^^; 光文社文庫 2007/11/20 初版 1 版発行  《誰だっけ。ほら、あの人...
20. 【荻原浩】オロロ畑でつかまえて  [ higeruの大活字読書録 ]   2008年01月12日 18:03
4  荻原浩を読むならこれはおさえとかないと――ということで、今更ではあるが第10回小説すばる新人賞受賞のデビュー作である。 集英社文庫 2007/6/6/ 第 16 刷  《奥羽山脈の一角、日本の最後の秘境といわれる大牛山(2238メートル)の山麓に、サルノコシカケのように...
21. 『押入れのちよ』  [ 裏葉柳 ]   2010年11月18日 21:18
『押入れのちよ』 著者 : 荻原浩 出版社 : 新潮文庫 カバー写真 : 広瀬達郎(新潮社新聞部) デザイン : 新潮社デザイン室 あらすじ 失業中サラリーマンの恵太が引っ越した先は、家賃3万3千円の超お得な格安アパート。しかし一日目の夜に玄関わきの押入れから「...
22. 『押入れのちよ』  [ 裏葉柳 ]   2010年11月18日 21:22
『押入れのちよ』 著者 : 荻原浩 出版社 : 新潮文庫 カバー写真 : 広瀬達郎(新潮社新聞部) デザイン : 新潮社デザイン室 あらすじ 失業中サラリーマンの恵太が引っ越した先は、家賃3万3千円の超お得な格安アパート。しかし一日目の夜に玄関わきの押入れから「...
23. 『押入れのちよ』  [ 裏葉柳 ]   2010年11月25日 22:43
『押入れのちよ』 著者 : 荻原浩 出版社 : 新潮文庫 カバー写真 : 広瀬達郎(新潮社新聞部) デザイン : 新潮社デザイン室 あらすじ 失業中サラリーマンの恵太が引っ越した先は、家賃3万3千円の超お得な格安アパート。しかし一日目の夜に玄関わきの押入れから「...
24. 『押入れのちよ』  [ 裏葉柳 ]   2010年12月01日 21:15
『押入れのちよ』 著者 : 荻原浩 出版社 : 新潮文庫 カバー写真 : 広瀬達郎(新潮社新聞部) デザイン : 新潮社デザイン室 あらすじ 失業中サラリーマンの恵太が引っ越した先は、家賃3万3千円の超お得な格安アパート。しかし一日目の夜に玄関わきの押入れから「...
25. 『押入れのちよ』  [ 裏葉柳 ]   2010年12月05日 12:27
『押入れのちよ』 著者 : 荻原浩 出版社 : 新潮文庫 カバー写真 : 広瀬達郎(新潮社新聞部) デザイン : 新潮社デザイン室 あらすじ 失業中サラリーマンの恵太が引っ越した先は、家賃3万3千円の超お得な格安アパート。しかし一日目の夜に玄関わきの押入れから「...
26. 『押入れのちよ』  [ 裏葉柳 ]   2010年12月14日 21:31
『押入れのちよ』 著者 : 荻原浩 出版社 : 新潮文庫 カバー写真 : 広瀬達郎(新潮社新聞部) デザイン : 新潮社デザイン室 あらすじ 失業中サラリーマンの恵太が引っ越した先は、家賃3万3千円の超お得な格安アパート。しかし一日目の夜に玄関わきの押入れから「...
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