はやりの如く。

咲-Saki-、シノハユ、田村ゆかりさん。 感想、創作など。瑞原はやり推し。

※完全に日記です。2017年4月1日。田村ゆかりさんのFCサイト、Mellow Pretty からメールが届いてました。まあ最近は住所移転や会報発送のメールしか来てなかったので、特に期待せず開いたのですが。田村ゆかりOfficialWebSite田村ゆかり最新情報その1田村ゆかりファンクラブ

宿舎で食事がとれないのは、咲にとっては誤算であった。しかしそれでも彼女はひそかに興奮し、感動していた。それは昔を思い出した重い気持ちと、友人を差し置いてしまった罪悪感を一時忘れることができるほどであった。実は今、咲は初めて都会のコンビニに入ったのだ。また

少し大人な小学生稲村杏果の話。

突然ですが、27話の就学旅行の話の風呂上りの描写が好きです。エッチ的な意味でなく。ドライヤーを粘る稲村京果が、クラスに一人はいたちょっと大人びた小学生って感じがしてとても好きです。(そういえば小学校の修学旅行のお風呂って時間交代制でしたよね)勝手なイメージ

シノハユ36話「杏果②」感想。

本当に今更だし、なんならこの後の後の話の感想書いちゃってますが、またシノハユ感想を書いていきたいと思います。 コミックにすでに掲載されてますが、この話読んでない方はネタバレになるのでお戻りください。 冒頭の曖奈先輩がの溜息がかっこいい。 中学生とは思えぬ

↑このページのトップヘ