先週今週来週と真面目な予定を詰め込みすぎまして…

中々パソコンを開けない日々が続いております。

それでもツイッターをしたりお船を動かしたり、BGを買って読む暇はあったわけなので反省しているところです。

2月に生かします。人間は反省を繰り返して生きていく生き物なのです。

てなわけでシノハユ第29話「中学」の感想記事です。
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ネタバレ等あるので未読の方はお戻りください。







野津部長の情緒がすごいですね。笑

でもはやりんの名前のついたブログをやってるからには、

やはり私にははやりんばかり見てしまう習慣がついてしまっているのです。

見開きのはやりん!センター!

まるでSMAPの生放送のキムタクのようなリーダーシップを感じますね。

…くだらなくてつまらなすぎる時事ネタはさておき。


小4の松江こども麻雀大会の慕ちゃんのことを、はやりんが覚えていたのが嬉しかったです。

はやしのヒャッホー的なニヤニヤと喜びもありますが、

私としては、はやりんが慕のことを友達として意識しているのだなあと感じ、それが嬉しいです。


はやりんって「牌のおねえさん」として本編に出てきて、

シノハユでも牌のおねえさんを目指し、小学生ながらにしてアイドル活動しています。

小学校生活の描写を見てると学校の友達と仲良くしている描写がなく、

絡みは大人とばかり。しかも本人の性格も大人のように落ち着いている…。

なので、慕たち普通の女の子とは違う、雲の上の存在に感じていました。

そしてその姿はどこか孤独にも見えました。


が、今回慕たちに合わせて湯町中に進学し、

皆と同じ制服を着て、並んで部室に座り、麻雀を打っている。


そこには普通の学生の女の子のはやりんがいます。

そのことがただただ嬉しくて、

まるで最後の慕ちゃんのようにポロロと涙が出てくるのでした。
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と、この感想にははやりんも慕ちゃんも困惑。笑


…。


あ。

制服のはやりん凛々しすぎ&可愛すぎですね!

「このルールだしダマのほうがよかったかな…」のとことか可愛すぎです…

そして↑の発言からわかる通り、初めてはやりんのリーチが見れました。

はやりん、ダマしかしない子ではなかったのね…よかった。(当たり前)

ルールの違いについてはどなたか解説してくださるでしょう(最低)