2007年12月

2007年12月24日

「グミチョコレートパイン」

「グミチョコレートパイン」12/24(月)テアトル新宿

原作は未読。
クリスマスイブなのに意外にも(?)場内は8割がた埋まっていました。

〜〜〜 以下ネタバレ部分 〜〜〜
●大人である賢三から、高校時代の賢三へという回想の物語。高校時代ツルんでバンドも一緒に組んだダチ3人も大人になっている。この4人の子供と大人が似てるっ!特に金井勇太くん→甲本雅裕さんの流れは笑ってしまった・・・
●高校時代こんな感じだったよなあ〜と思ったら、いやコレはやってないぞ!何コレ!なんてエピソードもあり(特に輪ゴム・笑)
●ひそかに山口美甘子が好きな賢三、マニアックな名画座でバッタリ遭遇して仲良くなる。「まさかクラスで人気のあの子が、僕と同じ映画が好きなんて」---そりゃあテンションあがりますわ!
この2人の手探りな接近具合が凄く心地良い
●山口美甘子に触発されてバンドを組む賢三、そこには色んな世界・人達がいる---賢三達のバンドとは知らずに応募してきたクラスメイトの山之上くん(柄本祐)がイイ味出してました
●けど、山口美甘子はもっと先へ行ってしまう・・・僕が追いつこうと歩き始めた瞬間に・・・山口美甘子の出したサインを気づかず僕はただただそこで呆然と見送るしかない・・・この辺のシーンはやるせないなあとジワっときてしまった
●1番印象に残ったのは、オールナイト明けの公園で2人でやった『グミチョコレートパイン』。山口美甘子は「遅々として進まない人もいれば、あっという間に先に行ってしまう人もいる」という例えでそれを出してグミチョコを始める---キレイな朝焼けをバックにどんどん進む山口美甘子---もう2度とは戻らない、ほんの一瞬の出来事だけど、賢三の心に永遠に刻まれたようなキレイな映像だったなあ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
原作はある層に熱狂的に受け入れられた本だけど、個人的にはリンクするものは少なかったです(すんません・・)。まあ女子は好きな男子のブルマとか嗅がないし(笑)
だけど、クラスの人気者はそのクラスに数人しかいないワケで。それ以外の多数が、それ以外として高校時代を送ったワケです。人気者がメディアでも堂々と主役として取り上げることの多いなかで、多数の感情を大事なものとしてスポットをあてたオーケンはさすがだなあと思いました。しかも、多数の中でもさらにマニア嗜好な彼らですから。
それを奇をてらうことなく大事に映像として作りあげたケラさんも凄いと思います。友好関係が広いだけあって色んな人がカメオ出演したりという遊びもありましたが、ケラさんの持つ現実に対するシビアな視点もあり、あの時代に対する回顧や愛情があり。決して派手ではないけれど、地に足のついた青春映画だと思いました。

大人になった賢三には悲しい現実も多いけど、あの映画版ラストシーンには一抹の爽快感もありますよ〜


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2007年12月20日

SPACE X’mas Tour 2007 SHONEN KNIFE

SPACE X’mas Tour 2007 SHONEN KNIFE 12/20(木)渋谷クラブクアトロ

少年ナイフのクリスマスツアー東京・大阪のゲストが銀杏ということで行ってきました!
とりあえずアビちゃん側の1段高くなっている辺りに場所を確保。

【銀杏BOYZ】
〜セットリスト〜
01.夜王子と月の姫
02.NO FUTURE NO CRY
03.じゃんくBOY じゃんくGIRL
04.SKOOL KILL
05.ベロチュー
06.あいどんわなだい
07.BABY BABY

峯田くんはいつもの黒ではなくてたまに着用する水色の海パンで登場。最初はTシャツも着ていたな。んで両ヒザにサポーターしてました・・・
狭いライブハウスなので観客の熱がうおぉ〜となりながらも、メンバー達はごく自然体な感じで普通に登場。

確かしょっぱな02.でアビちゃんがこっちに来て観客の中でベースを弾きはじめる!サイドとはいえステージ近くまでいた私は、後ろから詰めかけるお客さん達につぶされそうになり…けど、あのアビちゃんカッコ良かった〜

そして確か04.の曲間に峯田くんがこっちサイドのテーブルをずかずか歩いてきた!---で、置いてあるドリンクをこっちに向かって撒き散らす・・・私もちょっとだけ浴びました(笑)で、そのまま奥に行ってバーカウンターで熱唱。そこでドリンクを自ら浴びて、ステージに戻ってゆきました。ステージに戻って最初に言ったのが「これ(浴びたの)ジンジャエール・・・」(観客爆笑)

06.の“恋の呪文唱えないでよ”で観客にマイク向けるところで、いつもの「男子」「女子」には分けずに全員で!と峯田くん。しかし何故か「小林旭で!」と言い、観客キョトン(笑)私も好きですけどね、小林旭。けどそれで歌ってって・・・「こうやるの!」と歯と歯を噛みしめて見本をみせてくれましたが(意外に似てた・笑)、これには観客も苦笑い。そしたら「あのね、俺ね奥歯が6本ないのよ。歯がないとバランスが何て言う人もいるけど、全っ然、6本もなくても生きていけっから!焼肉も筋肉で噛んでるから!!」と、このセリフで観客大盛り上がり。
ま、結局峯田くんのモノマネで終わってましたが(笑)
そして07.を演奏して終了。
峯田くんは帰るときヒザが辛そうで歩きにくそうでした・・・(泣)

【少年ナイフ】
初見。カワイイ!
あのニルバーナとツアーした過去があるという偉大なイメージが強くて、入りづらい印象を勝手に持っていたのですが、全然そんなこたない!
1曲1曲が短くって、楽曲自体カワイイし、いい意味で肩の力を抜いて聴くことが出来ました。
個人的には山野さんの歌いかた好きです〜
活動も結構精力的にされているようで、また機会があったら是非観てみたいです。
帰ってからサイトを見てみましてアルバムなぞを拝見しましたが、まず購入するとしたら「Happy Hour」(←ジャケは奈良美智さん)だな、なんて思ってしまいました(ニヤリ)



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2007年12月15日

『座頭市』

『座頭市』12/15(土)昼 新宿コマ劇場

初・コマ劇場!前を通ったことは何度もありますが、中に入ったの初めて〜
やはり大御所の方々が公演する劇場だけあって広いっ!確かリニューアルしたとか?
今回B席でして、実際距離はあるけれど空間をゆったりとってあるので、落ち着いて観られる席でした。

そして今回の目的は「演出:三池崇史」「座頭市:哀川翔」につきます!!
以前三池さんが出版した本の中に「リメイクしたい映画」というのがあって。そこに「座頭市」があって。映像ではないけれど題材として念願の企画だったんだろうなぁ〜と三池ファンの私も感慨深い感じで見に行きました。

〜〜〜 以下ネタバレ部分 〜〜〜
●2幕で約3時間
●大きな舞台で今回最も引っ張っていたのが琵琶法師役の阿部サダヲさん。すっごいテンション!テンションだけで自分のギャクを強引に笑わせる(笑)しかし、それが続くうちに客席も阿部さんの存在を「アイツやらかしてくれるな」と出てくるだけで期待を持って観始めていた感じがした。
●そういう意味でもやはり阿部サダヲ恐るべし(笑)
●座頭市と皮肉にも最後に剣を交えるエンケン。今回はいつものハイテンションはほとんどナシ。シブい役演じても似合うな〜
●長門裕之さんは、事件のきっかけでもあり幕引きでもあり・・・市の悲しい業をさらに増やしてしまう(泣)まあこれは重鎮な長門さんだからそこの役でしょうな
●そして市の哀川翔さん!!目の見えない男で、実際舞台上でもほとんど目をつぶっての演技だった。感情をほとんど出さない寡黙な人で、最終的に一気に黒い業が爆発する。メリハリはあるけれど、最後の殺陣シーンの見せ場までは、その役者の持つ存在感で勝負するしかない。だからこそスターでないと出来ない役なんだなぁと今回初めて思った。
ちょっと距離がある場所で観たので、これがもっと近い席なら印象も感動ももっと大きかったかもしれない。ただ、今回の席だと座頭市自体の存在感が中盤くらいまで阿部サダヲに引っ張ってもらっている印象もしてしまった・・・
殺陣のシーンは期待通りカッコ良かったですよアニキ!!

●過去の座頭市で有名なのはやはり勝新太郎、そして最近ではビートたけし。翔さんが登場したときに思ったのが「3人とも歩き方が同じ!」で。目の見えない人の歩き方というよりは、“座頭市の歩き方”なのかも?普通に前に進むだけではなく、後ろからも横からもいつ武士などに襲われるか分からない。神経を360度に張っている歩き方。
●その過去2人の座頭市は映像作品で。前半部分の平和な善人との交流シーンなどは映像のほうがカバー出来るような気はしました・・・個人的にはもう1度このコンビで映画でリメイクして欲しいと思います
●そう考えると勝新はやはり偉大だな〜と改めて思う。ホントは最初は善人オーラ出さないといけないんだけど、もう出てきた時から「なんかやらかす」勝新オーラむんむん(笑)
あのひとの場合『座頭市』というよか『勝新』として存在してましたから、ホント勝てないっす。
●だからこそビートたけしは“金髪”という奇策にでたのかな?と勝手に思ってしまった。
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なんとロビーに無料体験版のDSがあった!1階と2階にそれぞれ3台ずつ。
一瞬自販機?と思って近づいてビックリ!モチロンやってみました。
視力のトレーニングみたいなので、結果そこそこの年齢で(笑)あれは欲しくなりますわ〜

帰りに新宿タカシマヤのアルファカーメルにてチョコスフレ(ラズベリーソース)を食べました。美味いっ
んで本年の舞台は終了でっす!



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2007年12月10日

銀杏BOYZ せんそうはんたいツアー

銀杏BOYZ せんそうはんたいツアー 12/10(月)新木場スタジオコースト
〜セットリスト〜
01.人間
02.若者たち
03.駆け抜けて性春
04.リビドー
05.あの娘は綾波レイが好き
06.じゃんくBOYじゃんくGIRL(新曲)
07.SKOOL KILL
08.日本発狂
09.もしも君が泣くならば
10.なんとなく僕たちは大人になるんだ(アコースティック)
11.夢で逢えたら(アコースティック)
12.銀河鉄道の夜(弾き語り〜バンド)
13.東北新幹線はチヒ口ちゃんを乗せて
14.あいどんわなだい
15.BABY BABY
16.NO FUTURE NO CRY
17.ベロチュー(新曲)
18.光
19.僕たちは世界を変える事が出来ない

アンコール
20.ナイトライダー
21.援助交際

入ってとりあえずバルコニー・エリアの階段付近に場所を確保。30分前から場内の照明が落とされ、スライドが流れだす。銀杏になってから現在まで、7割近くがプライベート・ショットだった。意外に髪型や服装で大体の時期が分かるものだな、と思って見ていた。江口くんの写真も多いな、なんてちょっと寂しくもなり(泣)
SEはちょっと古い邦楽モノが多く、小沢健二の「愛し愛されて生きるのさ」でちょっとビックリ!いや、私、好きでしたけどね。ここで聴くとは。

しばらくすると、フロアの前方にいた人達が「ギャー!!」と声をあげながらゾワっと前へと押し寄せてゆく。どうやらメンバーがチューニングしているらしい。誰かな?と暗い人影を見ていると、中央でギターを鳴らしている「峯田くんだ!」---本番前にふつーに出てきてました(汗)

開演10分くらい前に、本日の諸注意に関するアナウンスが流れた。村井くんの声だ。“怪我などが起きた場合は”など、よく聞く決まり文句だったのですが「そして痴漢行為・・・など、あった場合は----」と一瞬間があって「殺す!」だって(笑)場内に拍手が沸き起こる。すると村井くんのアナウンスが噛みだした(笑)
この時、本番直前にも関わらず、村井くんが袖で今このアナウンスをしていることに気づいた。

アナウンスが終わり、流れていた「星影のワルツ」のボリュームが大きくなって峯田くんが登場。茶色のパーカーに海水パンツ。先日の「ニュース23」と同じ服だ。
峯田くんは、ゆっくり歩いてくる。客席に手を挙げると“うぉ〜!”と客全体が拳をあげる。
中央に着いて、ため息をついて、呼吸を整える---そう、心の準備を客前でしていた。

そして「久しぶりのワンマンだから凄く嬉しい」「今日のことを考えて眠れないかと思ったら意外に眠れた」などと言っていた。
その間にわらわらとメンバーが入ってくる。
「今日最初の曲は何にしようかと思っていたけど、やっぱりこの曲しかなかった。この曲を歌うことで、20代の俺に決別をつけようと思う」---若干言い方が違うかもしれないですが、そのようなことを言って、『人間』を歌い始めた。
もう、ここで泣いてしまった、あぁ痛いよ自分(泣)
実は凄く『人間』が聴きたかった。出来れば最初に聴きたかった。そして、もしこの場で聴くことがあったとしたら、もうこの曲はしばらく聴けないだろうと思っていた。
そして今、峯田くん自身が、そう言って決別として『人間』を歌いだしたからだ。
銀杏結成当初『人間』が出来たことで色々評価されていたと思う。その後、そこからさらに上へ行くために『人間』の答えである『光』が出来た。だから、今の銀杏にとって『光』を歌うことは必要なんだろう。同時に『人間』を歌わないことも必要なんだろう。そう思う。
そして30歳になったばかりの峯田くんが『人間』を歌うことで、20代の峯田くんに会場全体がサヨナラをしている。この光景にグッときてしまった。

で、『人間』が終わると、怒涛の如くのアップナンバーが続いた。
バルコニー・エリアからだと1階フロアが良く見えて、ここぞとばかりにダイブの嵐(笑)もう、あっちこっちでダイブしているのが見えました・・・
「あの娘は綾波レイが好き」やったよー!!(涙)

そしてアコースティック・タイムに。今回は趣向を変えてこの時間を入れてみたそう。
メンバー全員で交代に歌ったりしている、ほのぼのタイム。

で、通常のバンドに戻って再開。
この時間で覚えているのは『ベロチュー』。いい曲!!サビの部分は最近『あいどんわなだい』を歌う前に「1分くらいの曲だから」と峯田くんが弾き語りで歌っていた。このサビもバンドで歌ったほうが断然グッときた。そこ以外の歌詞がまた凄く切ない。「恋は水色、愛は肌色。あなたの色」---う〜ん(泣)
また是非聴きたい印象的な曲だった。

そして『僕たちは世界を変える事が出来ない』で本編終了。
アンコールは『ナイトライダー』と『援助交際』。ワンマンでの最後が確か2005年の野音で「この時も最後が『援助交際』だったな」なんて見ていたら、峯田くんがステージを降りた!んで、そのままフロアを走ってくるよ!人が多すぎでドコに行ったか見えなくなると、なんとこっちのバルコニーに出てきた!
んで、そのバルコニーからさらに上にある関係者エリアへと目の前でよじ登ってる(←曲芸)---柵を掴み、さらに登って関係者エリアに入ろうとしたその時---身体ごと落下してました(汗)しばしの間の後に起きあがり、柵から身を乗り出してサビを歌う峯田くん・・・曲が終わると、関係者エリアからまたステージに戻って行ってました・・・大丈夫かいな・・・

ともあれ、これでライブが終了。
メンバー全員、何度もお辞儀をして、ステージを去ってゆきました。

途中、峯田くんは何度か「“ありがとう”じゃねぇよ、こっちが“ありがとう”なんだからよ」と言っていた。

まさにこの日が誕生日。30歳オメデトウ峯田くん!
そしてツアー初日お疲れさまでした銀杏BOYZ!!



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2007年12月02日

面影ラッキ−ホール vs マダムギター長見順

面影ラッキ−ホール vs マダムギター長見順 12/2(日)原宿アストロホール

面影以外は予備知識なく行ったのですが、なかなか大人なメンツで、面白かったです〜

【マダムギター長見順】
既に数曲後に入った感じで。トップの長見さんの時点で結構混んでいた。とりあえず中で場所を確保したものの、その混み様でステージがあんまり見えず、仕方なしにモニター越しに。
初見---とは思っているのですが、同じライブに来ていた友達に後日会ってこの話が出て「長見順って前にイベントで一緒に見てない?」と言われ・・・?もしかしたらたくさんのバンドのイベントで1度見ていたのかも(だとしたらスミマセン;)
いや〜かわいいっ!マダムだけどかわいらしさが漂っている。そしてギターがデカい(笑)このギター、モニター越しなので良くは見えなかったですが、普通のギターよりも大きいとか言っていました。
そして歌が「サラリーマン〜 毎日決まったお金を稼ぐ(?)サラリーマン〜」など、ちょっと変わった歌詞で(笑)思わず歌詞も聴き入ってしまいました。けど、旦那さんは次にでてくるバッパーズのメンバーで、長見さんのバックをまさしく今、後ろで弾いているミュージシャンだそうです(笑)

【吾妻光良&The Swinging Boppers】
初見。会場に吾妻さんのファンが結構いたな〜 最初にバンドメンバーが弾き始め、最後に吾妻さんが出てくると会場全体大盛り上がり!スイマセン;私、最初三味線の人と勘違いしてまして(きっと上妻さんと間違えてた..)自分の勝手な想像が30代男性だったので、いきなり50代男性が出てきて、一人でビックリ!(重ねてスミマセン;)しかしサウンドはかっちょいいぃ〜〜!!スウィング・ジャズ!!を、軽快に弾く吾妻さんはめっちゃカッコ良いおじさんでした。
私は音源を聞いた事がなくても楽しめるのがスウィング・ジャズだと思っていて、そしてその通り凄く楽しめました!!ノリノリという場面もあり、しっとりという場面あり。
また是非どこかで聞いてみたいです。

【面影ラッキーホール】
さて面影。今年の夏にイベントやフェスなどに行ったものの更新がまるで追いつかず、2か月くらい放置してまして…その中で面影ライブに2回行っていました。更新出来たらします・・・きっと・・・たぶん・・・
本日の最初は「パチンコやってる間に..」。アッキー登場からノリノリ!!今回は素肌に上下ピンクのスーツ、そして何故だかパールのネックレスしとりましたよ…
曲は「今夜巣鴨で」「好きな男の名前を腕にコンパスの針で書いた」「東京(じゃ)ナイトクラブ(は)」「俺のせいで甲子園に行けなかった」「必ず同じところで」「ピロウトークタガログ語」などなど。
アッキーは最近振られたと自らボヤきだし・・・完全にツッコみやすい状況を自らしているのに、客席からヤジのような質問が飛ぶと急に「あの、気軽に話しかけないで。友達じゃなから。」とアッサリ(爆笑)
アンコールは「本気って書いてマジ(本モノってそれはハジ?)」。ココでアッキー自らフロアにダイブ!ダイブ!ダーイブ!!---と、3回くらいしてました(笑)
後日会った友達が、まさにアッキーのダイブ周辺で見ていたそうで。
「アッキー足くじいてたっぽいんだけど・・・」と言っていました・・・お大事に・・・
次の面影はリキッドだそうです、しかし詳細未定。早く決めてくれー!!



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