好きです。あべの。

この街に、出会えて良かった。感謝。

新発見!

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友達がいた街

70659122.jpg中崎町何年ぶりだろ…

気になって手に取ったハガキに友達の姿。
これもなにかの縁…かな。

蛍池の好きな場所。

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インドスター上陸☆彡

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グローカル?

Live+global+localで生まれたのが、
「livin glocal(リビングローカル)」

あるフリーペーパーに書かれていた造語。

「この言葉に込めた意味は、平凡にさえ思える毎日の暮らし、
そして自分たちが住む地域やまわりの人々のかかわりを見つめ直すことから、
ちょっとずつ広い範囲や少し先の未来を考えるきかっけを
見つけることができるんじゃないかな、ということです」

その通り!だと思う。
街やそこに住む人との付き合い方は、
自分の気持ちや行動次第で全く変わる。
学んだり、なにか得るのも自分次第。

最後に、またこのまちをぐるぐる
歩きたくなった。


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我が家は空が見渡せるから好きでした。

満月が届きました

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青空の下でソフト

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タクシーショック

46ae3d61.jpg今日は友達の結婚式で浜松へ。今は大阪に戻る途中です。
タイトルの「ショック」を受けたのはタクシーに乗ってお金を払い終わったあとのこと。
大阪の運転手さんなら必ず言う「忘れ物ありませんかぁ。気を付けて」がない!
この人がたまたま何も言わない人なのかもしれないが、普段当たり前になっていた言葉がなかったのですごく違和感が残った…。
人に対する気配りとかサービス精神が土地によってこんなに違うのはなぜなんでしょうか…?

ズレてる距離感

仕事柄、月に2、3回出張があります。
ギリギリのスケジュールで進行していることが多く、
ゆっくり泊まりで行くことはほとんどなく、90%は日帰りです。

「関西圏」は確実に日帰りです。
城崎温泉や天橋立といった日本海エリアはもちろん、
福井の越前、和倉温泉まで行ってもその日に帰ってきます。

岡山、鳥取も日帰りですね…。広島も新幹線なら日帰り。
四国の高知や愛媛の道後温泉、
東海の飛騨高山や下呂温泉までも、可能な限り最終列車に乗って帰ってきます。

今まで泊まりになったのは、
富山の宇奈月温泉。トロッコの出発時間の都合で運良く泊まりになりました。
それと出雲大社周辺の縁結びスポットに行った時。
あとは早朝出発のフェリーに乗るために、
姫路のビジネスホテルに泊まったぐらい…。

一緒に移動をする方々からも、
「こんなに走ってたら、すぐ車が潰れる」と
悲鳴の声が…。

でも考えてみると、日帰りで色々いける所が、日本には色々とあるんですね。
そうプラスに考えると、もっと出かけてみたくなります…が、
やはりたまには、ゆっくり電車に揺られながら、
旅をしたいとも思うのでした。

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(一番身近な電車、阪急電車の車窓より)

進む街と歩む自分 

久々に歩いた文の里。

スタイリッシュな串カツ屋、
3畳ぐらいのスペースしかない古着屋、
知らない店が一気に増えていた。

街が変わるスピードは早い。
乗り遅れてはいけないけれど、
前の街並みも忘れたくないなと思った。

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町の本屋は重要

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週に2回は訪れる阿倍野のツタヤ。
多分家にある雑誌の3分の2はここで買ったもの。

深夜まで営業しているのが何より助かる。
そして、雑誌のラインナップも私好み。

芸大生がお客さんに多いのか、
それとも店員さんの趣味なのかわからないけど、
写真集や絵本も揃っている。

コンビニ以上に、私の生活に欠かせない店…

今度住む町にも本屋はあるだろうか。
曜日が変わっても、開いていますよーに。

おきばりやす。

「おきばりやす」

最近意味を知って好きな言葉。


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引っ越し

引っ越す前に、きちんと色々整理したかったので、
ブログ再開。

週に3回更新目標。

阿倍野のことを中心に、
たまーに違うネタもあり。

春までよろしくお願いします。

せんべい

今年もどっぷり。

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きのこの日

きのこ








今日の献立

きのこの炊き込みご飯
かぼちゃサラダ
とり肉の照焼き
みそ汁
など


旅立ち


食について。

03ec1eb1.JPG本日の献立

まぐろのユッケ丼
ほうれん草のおひたし
野菜とカニ玉のスープ
など

気が付いたら…

突然ですが、先日
韓国・釜山へ行ってきました!

研修を兼ねた社内旅行で、釜山へ行くと決まってから、
ろくに準備もせずに過ごしていたら…。
あっという間に出発日がやってきて、気が付いた時には釜山に立っていました。

先輩や社長さんと一緒に過ごした旅は、
楽しいことも、
考えさせられることあり、と
今後の自分の為に重要な出来事のひとつになりました。
詳しくは、また後日書いていきたいと思っています。

釜山

☆釜山の建物は、とってもカラフル!
高層ビルでも冷たい雰囲気がしませんでした。
いい意味で型にはまっていないというか、
建物にしても、服装にしても、自分たちが
『いい!』『かわいい!』と思うことを大切にしている印象を受けました。


金沢で発見

838defdb.jpg今日は取材で金沢へ。駅のコンビニで、こんなパンが売られていました。てっきり「あべの」だと思って買おうとして手にとると、「あべ」のパンでした…

充電日


兵庫県立美術館で。先週の日曜日まで行われていた『ピクサ−展』。

最終日に、滑り込むように見に行きましした。
でも、これは本当に行って良かった!!です。

あそこには、たくさんの『感動』が溢れていました。

まずは展示。
トイストーリー好きな私にとっては、
もう天国にいるような時間でした。
キャラクターが決まるまでに書かれたスケッチや、
ストーリーボードなど、数々の人気キャラクターが登場するまでの
道のりを知ることができましした。
会場の中で、何回『すごい!』を繰り返したかわかりませんが、
本当に映画を見ているのと同じぐらい、楽しめました。

そして、もうひとつ感動したのは、
美術館そのものです。
山と海に挟まれた場所を生かして設計されたこの美術館。
設計は、安藤忠雄さん。
遠くから外観だけ見ていると、とくに変わったところもない、
コンクリートの建物なんですが、
実際に中に入ると、美術館の色んな顔が見えてきます。
中でも、空を見る為だけに作られた特等席のような階段には、
言葉がでませんでした。
最近なにかと注目されている『美術館』ですが、
美術館の建物自体が、作品のひとつというか、感動を与えてくれるものに
なっているんだな、と改めて感じました。
ここから見る空は、なんだかいつもよりきれいに見えました。

余談になりますが、この後久々に、元町の高架下や、
三ノ宮を歩きました。
歩けば、なにかひとつでも新しい発見が見つかります。
やぱり『歩く』ということは、生活の中で欠かせないことだと、
実感しました。

明日からは、また怒濤の日々が続きます。
でもピクサ−と、青空のおかげで、パワーは満タン…になったはず!
ちなみに、この展示のツ次に向かう先は、スコットランドだそう。
何年後かに、また日本にやってきて、子供達に夢や感動をプレゼントしてほしいなと思います。

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