仕事柄、月に2、3回出張があります。
ギリギリのスケジュールで進行していることが多く、
ゆっくり泊まりで行くことはほとんどなく、90%は日帰りです。
「関西圏」は確実に日帰りです。
城崎温泉や天橋立といった日本海エリアはもちろん、
福井の越前、和倉温泉まで行ってもその日に帰ってきます。
岡山、鳥取も日帰りですね…。広島も新幹線なら日帰り。
四国の高知や愛媛の道後温泉、
東海の飛騨高山や下呂温泉までも、可能な限り最終列車に乗って帰ってきます。
今まで泊まりになったのは、
富山の宇奈月温泉。トロッコの出発時間の都合で運良く泊まりになりました。
それと出雲大社周辺の縁結びスポットに行った時。
あとは早朝出発のフェリーに乗るために、
姫路のビジネスホテルに泊まったぐらい…。
一緒に移動をする方々からも、
「こんなに走ってたら、すぐ車が潰れる」と
悲鳴の声が…。
でも考えてみると、日帰りで色々いける所が、日本には色々とあるんですね。
そうプラスに考えると、もっと出かけてみたくなります…が、
やはりたまには、ゆっくり電車に揺られながら、
旅をしたいとも思うのでした。

(一番身近な電車、阪急電車の車窓より)
ギリギリのスケジュールで進行していることが多く、
ゆっくり泊まりで行くことはほとんどなく、90%は日帰りです。
「関西圏」は確実に日帰りです。
城崎温泉や天橋立といった日本海エリアはもちろん、
福井の越前、和倉温泉まで行ってもその日に帰ってきます。
岡山、鳥取も日帰りですね…。広島も新幹線なら日帰り。
四国の高知や愛媛の道後温泉、
東海の飛騨高山や下呂温泉までも、可能な限り最終列車に乗って帰ってきます。
今まで泊まりになったのは、
富山の宇奈月温泉。トロッコの出発時間の都合で運良く泊まりになりました。
それと出雲大社周辺の縁結びスポットに行った時。
あとは早朝出発のフェリーに乗るために、
姫路のビジネスホテルに泊まったぐらい…。
一緒に移動をする方々からも、
「こんなに走ってたら、すぐ車が潰れる」と
悲鳴の声が…。
でも考えてみると、日帰りで色々いける所が、日本には色々とあるんですね。
そうプラスに考えると、もっと出かけてみたくなります…が、
やはりたまには、ゆっくり電車に揺られながら、
旅をしたいとも思うのでした。

(一番身近な電車、阪急電車の車窓より)
突然ですが、先日
韓国・釜山へ行ってきました!
研修を兼ねた社内旅行で、釜山へ行くと決まってから、
ろくに準備もせずに過ごしていたら…。
あっという間に出発日がやってきて、気が付いた時には釜山に立っていました。
先輩や社長さんと一緒に過ごした旅は、
楽しいことも、
考えさせられることあり、と
今後の自分の為に重要な出来事のひとつになりました。
詳しくは、また後日書いていきたいと思っています。

☆釜山の建物は、とってもカラフル!
高層ビルでも冷たい雰囲気がしませんでした。
いい意味で型にはまっていないというか、
建物にしても、服装にしても、自分たちが
『いい!』『かわいい!』と思うことを大切にしている印象を受けました。
韓国・釜山へ行ってきました!
研修を兼ねた社内旅行で、釜山へ行くと決まってから、
ろくに準備もせずに過ごしていたら…。
あっという間に出発日がやってきて、気が付いた時には釜山に立っていました。
先輩や社長さんと一緒に過ごした旅は、
楽しいことも、
考えさせられることあり、と
今後の自分の為に重要な出来事のひとつになりました。
詳しくは、また後日書いていきたいと思っています。
☆釜山の建物は、とってもカラフル!
高層ビルでも冷たい雰囲気がしませんでした。
いい意味で型にはまっていないというか、
建物にしても、服装にしても、自分たちが
『いい!』『かわいい!』と思うことを大切にしている印象を受けました。
兵庫県立美術館で。先週の日曜日まで行われていた『ピクサ−展』。
最終日に、滑り込むように見に行きましした。
でも、これは本当に行って良かった!!です。
あそこには、たくさんの『感動』が溢れていました。
まずは展示。
トイストーリー好きな私にとっては、
もう天国にいるような時間でした。
キャラクターが決まるまでに書かれたスケッチや、
ストーリーボードなど、数々の人気キャラクターが登場するまでの
道のりを知ることができましした。
会場の中で、何回『すごい!』を繰り返したかわかりませんが、
本当に映画を見ているのと同じぐらい、楽しめました。
そして、もうひとつ感動したのは、
美術館そのものです。
山と海に挟まれた場所を生かして設計されたこの美術館。
設計は、安藤忠雄さん。
遠くから外観だけ見ていると、とくに変わったところもない、
コンクリートの建物なんですが、
実際に中に入ると、美術館の色んな顔が見えてきます。
中でも、空を見る為だけに作られた特等席のような階段には、
言葉がでませんでした。
最近なにかと注目されている『美術館』ですが、
美術館の建物自体が、作品のひとつというか、感動を与えてくれるものに
なっているんだな、と改めて感じました。
ここから見る空は、なんだかいつもよりきれいに見えました。
余談になりますが、この後久々に、元町の高架下や、
三ノ宮を歩きました。
歩けば、なにかひとつでも新しい発見が見つかります。
やぱり『歩く』ということは、生活の中で欠かせないことだと、
実感しました。
明日からは、また怒濤の日々が続きます。
でもピクサ−と、青空のおかげで、パワーは満タン…になったはず!
ちなみに、この展示のツ次に向かう先は、スコットランドだそう。
何年後かに、また日本にやってきて、子供達に夢や感動をプレゼントしてほしいなと思います。

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