2006年11月08日

こないだこんな夢を見た

こないだこんな夢を見たときは、仕事のしすぎだと思った。

いきなり課長に
「○○君、今日は株主総会で、キミにも出てもらうから」
といきなり言われ、とまどうままオフィスに入ると、
そこには既に我が社の株主大集合。
普段はありもしない壇上に上げられ、前年度の事を喋れと言われるが
そもそも新入社員なので何もわからない。
「えっと、えっと……」と壇上でモジモジしてる俺を見るに見かねた課長が
俺を無理矢理に舞台袖に戻し、時間を稼ぐからその間に考えろといわれる。
そう言い放つや否や、課長は元気よく舞台上に飛び出し、
「ハイハイハイハイ、ここでお集まりの株主の皆さんには
 社長による今年度の抱負をラップで聞いてもらいま〜す!」
と言い、ミュージックスタート。
すると株主たちから割れんばかりの歓声と拍手が飛び出し、
B-BOY風ファッションの社長登場。
「ここでTOUJO! 俺がDAIHYO! 狙うはTOUSHO! 一部JOUJO!
 株価JOUSHO! 時期はSOUSHO! 今日の昼飯餃子のOUSHO!
 (ドゥ〜ン ドゥンドゥンドゥ〜ン キュワキャキャキャッキャキュワキャ!)
 景気最悪! 襲う災厄! かかる重圧! 耐える重役!
 荒ぶる時代を生き抜き! そして毎日銀座で息抜き!
 今日もあの子のプレイでヌきヌき! そして嫁ハン激怒でメシ抜き!
 SAY HO!(HO!) SAY HO HO HO HO!」

そんなところで目が覚めた。俺、頑張りすぎだろ。
ちなみに我が社の社長は今年で75歳になります。  
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2006年11月06日

集中力

集中力には2種類あること

ひとつはオナニーのおかずを探している時の集中力。

もうひとつはオナニーの最中、物音がした時の集中力。
  
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おっぱい

道の真ん中にあきらかにイッちゃってる変質者が突っ立ってて、
すれ違う女性ひとりひとり指差し確認をしながら、大きな声で
「おっぱい。おっぱい。」
と言っていて、いやだな、どっか行け、と思いながらとおり過ぎようとしたら、
「・・・おっぱい?」って。
ウォイ!!なんで私だけ疑問型なの?変質者でも貧乳って見抜けるのね。
つうかまじショック。変質者に言われたのがショック。
  
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テロリスト

女陰に毒を盛ってブッシュに近づき、ブッシュがその部分を
嘗め回した瞬間に復讐が完了。

イスラム教クンニ派ペロリスト。
  
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2006年11月05日

イタリア軍とは

負けたい支配者にお薦めのヘタレな軍隊イタリア軍

・飛行機、戦車装備の最新部隊なら大丈夫だろうと思っていたら槍やマスケット銃装備のエチ オピア軍にぼろ負けした

・補給拠点から数百キロの砂漠でイタリア兵が水を大量に使ってパスタをゆでていた

・ローマ空港がガス欠したので調べてみると燃料管理部門が無かった

・連合国へヒトラーに便乗して宣戦した、というか宣戦した後から作戦とかを計画する

・イギリス軍兵士がイタリア軍に捕虜にされ、将校も「兵卒も」全員フルコースを振舞われた

・中東戦争中乗っていた戦車を休憩の間に泥棒に盗まれた。

・神のご加護がある教会に火薬を置けば安全だろうと思ったら、雷の落ちた場所が教会の尖塔 だった

・男性の9/10がナンパ常習者。しかも「命を賭けるときは惚れた女を守るときだけだ!」という民族気質から「隊長ほど危ない」

・「眠い夜中に攻めてくるわけがない」といって見張りを置かなかった部隊がその晩不意をつかれて投降していた

・「崩壊寸前の国なら負けるわけがない」と第2次大戦中フランスに攻め込んだイタリア軍が反撃を受け逆に攻め込まれる寸前で戻ってきた

・最近流行っている補給物資は「ワイン」 ワインを一気のみすれば泥酔して戦闘が怖くなくなるから

・世界大戦勃発から5年間はイタリアが負ける確率が150%。一度降伏して寝返った後元の同 盟国にもまた負けまくりの確率が50%の意味

・イタリア戦史上における主な21会戦中イタリアの勝利は4回、うち3回が奇襲か毒ガスの使 用によるもの。
  
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YOU は Shock!

 YOU は Mushock! 採用試験 落ちてくる
 YOU は Mushock! 書類審査で 落ちてくる

 熱い心 履歴書に書いても 今は無駄だよ
 受けたところで 面接一つで ダウンさ

 YOU は Mushock! 履歴書書くの 速くなる
 YOU は Mushock! なぜか書くの 速くなる

 仕事求め さ迷う心 今 かなり萎えてる
 すべて溶かし 無残に飛び散るはずさ

 就職試験受けるため お前は旅立ち
 明日を見失った
 微笑忘れた顔など みたくはないさ
 職をとりもどせ  
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深夜の電話


凄い好きだった女の子(彼女も俺の気持ちには気がついてた)から深夜に電話があった

「いまフェラしてたら間違って歯を立てちゃって血が出てるの?どうすればいいの助けて!!」

喉の奥から出てくる変な声を押し殺して機械的に対応した
電話を切った後、奇声を上げて泣きながら部屋中の壁という壁を蹴り抜いた  
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さよなら

一昨日の夜別れたばっかりやのに、もう早くもそばにおらへんのが落ち着けへんし、今すぐにでもチューしたい。
でも納得して別れたんやし、もう二度と付き合う気は無いから。これからもいろんな所で見かけると思うけど、ごめんやけど俺は無視させてもらうから。
嫌いになってくれてエエで。今まで別れても、しばらくしたらまたくっつく、の繰り返しやったけど、今回は本気や。
みんなが証人や。さよなら、ほんまにさよなら、タバ子。
  
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2006年10月31日

沸点とは

「何で圧力が下がると沸点が低くなるのさ?」

「分子の動きが抑制されないから。法律がなくなったら今日にでもお前が幼女を襲いだすのと同じ原理。」

「なるほどね。で、法律はいつ無くなるの?」

「黙れ危険分子」

  
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じいちゃんの遺言

じいちゃんが死ぬ間際、病室に俺だけが呼ばれて
「正行・・・お前はワシの孫やない、息子や」って。
「これはワシとお前の母さんだけの秘密や・・・
だけんど、財産は正一(俺の親父)とわけぇ」だと。
呆然とした。2日後、じいちゃんは大往生。
このことは俺の中にしまっておこうと決心した。

しかし葬儀の最中、じいちゃんが残した遺言の存在が発覚。
親父が親戚一同の前で読み出した。マズイと思ったが
しかし財産分与のくだりに俺のことは出てこなかった。
俺の一存に任せるってことなのか・・・と思っていると
最後に「正行へ・・・」と、俺への私信があった。

ここで暴露するのか?と思っていると、こう続いた。
「ありゃ全部嘘じゃ。ビックリしたろ?はっはっは」
俺以外はなんのことか解らず、ポカンとしていたが
俺はじいちゃんが死んで、初めて泣いた。

  
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