2017年09月12日

1個たのしむ:第178回 信長の野望・創造 with パワーアップキット

ゼルダが終わったので、買っておいた信長を始めた。

天翔記までで終わってるので、昨今の信長事情に疎いが
なんだかやりたくて買ってしまうのだ。
ちなみにWii版の「革新」も持っているが、ほとんどやっていない。



というわけで一生懸命やってみると、
これがなかなかおもしろい。

戦闘がHEX画面でなく細かな操作がないようなので
それで戦争感が出るのか心配していたが、
世間の評価が高いのも納得のおもしろさ。
HEX画面での戦争なんかやってられませんよと。
やろうとすればそんなモードになるみたいだけど。

それにしても信長シリーズは毎回のように
ゲーム性を変えてきていて、いまとなっては
大したハードルではないのかもだが、
ふつうはゲームメーカーにとっても開発者にとっても
これほどチャレンジングなことはないはず。

次作「大志」もこれまたまるっきり違うゲームのようで、
楽しみなのだが、Wii版「革新」をやらないとなあ。
「三国志13」もやりたいなあ。


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2017年07月10日

1個たのしむ:第177回 加藤一二三の引退

将棋のプロ棋士である加藤一二三が先日引退となった。

プロ棋士の規定では、負けが込むと最終的に強制引退となる。
これまで現役を続けてこれたのは、ひとえに強かったから
であり、高齢ながらも健康で将棋への意欲が衰えず、
本当に不世出の棋士であったと改めて感じている。

わたしが将棋を覚えたのは小学二年生だったと思う。
家には将棋の本も少しあったが、いかにも大人向け
というものばかりで、なかなか意味が読み取れなかった。
意欲というのはすごいもので、そんな本でも何度も
読んでいたのだったが、意味は一向にわからなかった。
そうしたなか、親父がわたしに子ども向けの将棋の本を
二冊買ってきてくれた。その中の一冊が加藤一二三の本だった。
(もう一冊は内藤国雄の詰め将棋の本だった)

その本は子ども向けだからかしっかり理解しやすく、
わたしはすっかり「棒銀」にはまった。
それまでは親父の影響で振り飛車+美濃囲いだったが、
そのころからはどうやっても矢倉や棒銀しか
できないようになってしまった。

矢倉囲いはいかにも堅く、なにか見た目もかっこいい。
棒銀は攻めが早く、ちょっとした工夫で攻めが続くところが
おもしろかったのだった。

加藤一二三がこの戦法の大家だということは
ほとんど最近知ったのだった。

わたしは相当な影響を受けていた。

また、小学4年生ごろだったと思うが、プロ棋士になりたい
ということを、あるとき親父に話したことがあった。
プロ棋士になるには住み込みで師匠につき、
ぞうきんがけなどをするのだと教えてもらったが
そのときわたしは、加藤一二三の自宅の廊下でぞうきんがけを
している自分をイメージしたのだった。

それ以来、なぜか加藤一二三に対して、将棋の師匠の
ようなイメージがあるのだった。

ちなみに当時は奨励会入会レベルをまったく知らなかったので
勝手なことを考えていたのだった。
あとから、奨励会入会には県でも一、二を争うくらいの強さ
でなければならず、少なくとも自分の周りに敵はまったくいない
という状況でなければ話にならないということを知るのだった。

棋力不明の親戚のおじさんにですらまったく勝てないわたしが
プロ棋士など夢のまた夢だったと知るのもそのころ。

そういうわけなので、昨今のテレビでのギャグキャラ扱いは
若干心苦しい部分もあるのだが、まあ、実際にそういう部分が
あることも否定できないので、あきらめの心境でいる。

とはいえ、敗戦で引退が決定した際、ノーコメントで帰宅して
しまったが、あれについて、実はわたしはうれしかった。
勝負師が負けてすぐにコメントなんかしていられるかと。
ましてや70歳を過ぎてなお意欲が衰えない人物が、
残念ながら引退に追い込まれたのだ。
いつものような陽気な加藤一二三でいられるはずがないのだ。

引退会見でも言っていたが、今後も引き続き将棋に関わっていき、
本もたくさん出していくということだった。
いつまでも元気にがんばってほしいと思っている。



ということで、某日の夕食は、加藤一二三にちなんで、
うな丼を2杯食べたのだった。

それにしても藤井聡太はすごい。
デビューから29連勝は今後更新できない大記録だろう。


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2017年05月29日

1個たのしむ:第176回 ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

これはすごい。
ちまたで「最高傑作」との声も出ているようだが、
これはすごいものが出たと思う。



ファミコンのディスク版「ゼルダの伝説」、
スーパーファミコン「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」
NINTENDO64「ゼルダの伝説 時のオカリナ」
と、一般におもしろいとの評価もさることながら、
ゲーム開発者目線でもうならされる出来が
これらにはあったように認識している。

「時のオカリナ」「ムジュラの仮面」以降は、
しばらく超絶高評価ということはあまりなく、
ふつうに高評価のレベルにとどまっていたように思う。
(わたしは「風のタクト」までは攻めの姿勢が
 とても感じられていて、よかったと思っている)

そこへ、やっときた、という感じ。

しかも、本格的に、宮本茂が関わっていない。
本格的に、宮本茂が開発に関わらずに、
ついに、すごいものが作られたのだ。

「時のオカリナ」から関わっている青沼英二。
青沼作品は枠にはまりすぎているというか、
なんだかいまひとつとずっと思っていたのだが、
「ゲームの企画書」のインタビューを見て思ったのは、
シリーズものを受け継いで、枠から抜けるというのは
そんなに簡単なことではないということ。

今回、機が熟したのか、宮本茂では作れないゼルダ、
青沼ゼルダが誕生したと言えると思う。

今後の青沼英二に期待している。

任天堂・宮本茂と青沼英二が語る“新しい”「ゼルダの伝説」


ゲームの企画書:任天堂・青沼英二×スクエニ・藤澤仁
http://news.denfaminicogamer.jp/projectbook/zelda

ゼルダ新作は2D、3D…に続く「第三の波」をゲーム史にもたらすか?
ゲームデザインの徹底分析で浮かぶ任天堂の“新境地”
http://news.denfaminicogamer.jp/kikakuthetower/zelda-okamoto


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2017年04月24日

お買い物:第64回 タブレット端末『Fire HD 8』

ついに買ってしまった。

Fire HD。

ちょっと厚くて、ちょっと縦横比がなんなんだけど。

とにかく安い。

ぺらぺらKindle本めくって読みたいので
Paper White系の最上位機種を買おうと待っていたが
出たのがOasisで、チョー高い!
しかもそんなに高速動作しない!

長らく迷い続けて、プライム会員の安売りキャンペーンと
いっしょに、会員加入&購入。

いまのところAmazonビデオもあれこれ見たいのが
あるし、なかなかよろしい。

ノートPCに比べれば断然軽いし。

そうなったらそうなったで、どんどん本を読むつもりが、
なんだか読まなくなってしまう始末。
いろいろ理由はあるが……。

うまくいかんのう。


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2017年01月31日

1個たのしむ:第175回 三浦弘行の不正疑惑 その後

日本将棋連盟側が完全敗北の形で終わった本件。

谷川が会長をやめる事態に。

羽生の奥さん(畠田理恵)も羽生が片棒をかついだ
ような報道にTwitterで反論。

誤爆の発端を作った渡辺明のコメントはほとんどなくて
どうなってんだ状態。

しかしそういうわたしも雰囲気で三浦が怪しいと決めつけて、
とんだ知ったかぶりだった。
プロ棋士だったら三浦の棋風じゃないとか、
なんとなくでも確信が持てるんだと思っていたが
どうやら買いかぶりだったようだ。

三浦に申し訳ない。

謝罪の代わりにも何にもならんが、
この事件のある程度正式な内容は把握する義務があると思い、
公開された第三者委員会の調査結果を読ませてもらった。
まじめに読まねば三浦に悪いと思い、しっかり読んだ。

結局、竜王戦のしばらく前から疑い始めて、
監視までしていて、疑わしい行動が見つからなかったのに、
処分したということだった。
将棋連盟は「ボンクラーズ」及び「Puella α」の開発者である
伊藤さんとのやりとりもおかしかったようなのだが、
この事件の対応も誤りに誤ったということらしい。

三浦には、難しいこととは思うが、また将棋に打ち込んで
A級でがんばってほしいと思う。



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2016年12月20日

YouTube:第77回 Arbegas Op jap

どんな話だったか忘れたが、仕事中にこの「γ」という記号は
なんだっけ? ということになり、思い出したのがこれ。

光速電神アルベガス。



思い出したと言っても、「アルファ」「ベータ」「ガンマ」と
いうロボットが出てくるとしか覚えておらず、
しかしいまどきは「インターネット」という便利なものが
あるので、すぐにタイトルがわかった。

YouTubeでオープニング動画を見てみたが、
まーったく、思い出さない。

それにしても……。

このオープニング……。

ださい。

しかし……。

まったくもって、しかし……。

頭に残る……。

数日間、仕事中のわたしの口の中には
完全にこの歌が流れ続けていた。

Mojoの歌も好きだし。
渡辺宙明の音楽も好きだし。

でも絵だけは嫌いだけど。

「まっ・まっ・まっ」のところは
このあとどう歌うんだろうと
かなり心配になったけど。

「ぷたぁーつ」で一安心しながら、
ちょっと失笑。

けっきょく好きなんだろう。

こまったもんだ。


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2016年11月14日

1個たのしむ:第174回 Nintendo Switch

任天堂の新しいゲーム機が発表になった。

https://www.nintendo.co.jp/switch/

これはとても楽しみ。

値段やスペックが未発表だが、いまのところはとても期待できる。
Wii以来の任天堂らしいゲーム機だなと。

ここしばらくの印象としては1代おきにいいゲーム機と
よくないゲーム機がでている感じ。

任天堂らしい:NINTENDO64、Wii、Nintedo Switch?
任天堂らしくない:GAMECUBE、Wii U

何が任天堂らしいかというと、世界中のどこの会社も
出さない・出せないだろうなという印象を受けるかどうか。

3月発売というのもあまりたいした問題ではない。
クリスマス商戦がどうのこうのとつまらないことを
言うやつがマスコミにいるようだが、そんなものが
関係するのはゲームソフトがそろって大盛り上がり
になったらの話。
そうなってないのにクリスマスに合わせたって
しょぼいクリスマスになって、その後の1年どうするの?と。

1月には詳細発表されるだろうから、とても楽しみにしているが
心配なのは値段と電池の持ち時間。
ここでがっかりさせないでほしいが、難しいんだろうなあ。


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2016年11月08日

1個たのしむ:第173回  三浦弘行の不正疑惑

将棋界に激震という話。

三浦弘行がコンピュータ将棋「技巧」の指し手を参考にして
対局をしていたのではないかという疑惑。

まずは簡単に経緯。

夏ごろから数人のプロ棋士が疑いだし、
竜王戦の挑戦者に三浦が決定したところで
竜王・渡辺明が連盟に直訴。
渡辺も疑った人間の一人。

渡辺はこれまでの三浦の指し手と離席のタイミングを調べて、
将棋ソフトの指し手と90%以上一致すると判断。
将棋連盟上層部&渡辺、羽生善治、佐藤天彦などタイトルホルダー
を集めての打ち合わせも行った結果、カンニングしている
という結論になり、三浦を呼び出し。
三浦は否定したが連盟は年内の公式戦出場停止処分。

処分後、三浦の反論が週刊誌に掲載され、
連盟側は特に再反論なし。
渡辺や羽生のコメントが個別に出てくるなか、
連盟の対応がまずすぎるという批判が高まりつつある……
というところ。

それにしても将棋連盟というところは将棋がスーパーに
強いやつらが運営しているっていうだけで、
こういう対処はだめなんだよなあ。

羽生が「グレー」と疑いつつも、「疑わしきは罰せず」と
まともなところを見せてくれたのが唯一の救いで。

渡辺はいまのところ株価大暴落中の模様。
疑惑の段階でありながら三浦を処分するか渡辺の竜王剥奪かと
連盟に強く迫り、連盟をミスリードしたと伝わっているからだが、
実際のところはどうなんだろう。

これの問題は、まず不正の証拠がないということ。
証拠がないのに処分したということ。
処分の前に面談していながら、
面談記録(議事録)がおそらくないということ。
だから連盟側と三浦で面談内容の認識に違いが出て、
そのことが当事者同士でもめて漏れ伝わるのではなく、
週刊誌などを通じて外部の人間に直接伝わってしまっている
ということ。

ただ、個人的な印象としては……本当はそんな勝手なこと
言ったらいけないのだろうけど……二点のことから、
「三浦やってるな」と思った。

まずプロ棋士は、棋譜を読んだら誰の対局かわかる、
というくらい、将棋の内容と対戦者の人格が一致するらしい。
おそらく三浦の最近の棋譜を読むと、三浦らしくない
と感じるものが多いのだと思う。
しかも絶妙手が出て、ここ一番で勝ってきている
ということになると、どうしても疑ってしまう。
プロ棋士が数人疑っているということから、
そうなんだろうなと思った。

もうひとつは、この一件が明るみになる前のこと。
王座戦第2局がニコニコ動画で放送されたのだが、
そのときの解説を三浦がやっていた。

そのときに第1局の解説者・永瀬拓矢からの質問で、
「竜王戦挑戦権の獲得など、好調の理由は結婚か?」(※)
というものがあった。
三浦はそれを聞いて、第1局が行われた日に挑戦権獲得は
決まってたっけ? という反応をするのだった。
「時系列がおかしい……?」などとしつこく確認していたが、
わたしにはこれがなんだかとてもひっかかったのだった。

※実際には「挑決まで行くので、好調の原因は新婚だからかなあ」
 と永瀬は言っており、「挑戦権獲得」というのは第1局終了時の
 コメントではない。
 なお、王座戦第1局は9/6で、三浦の竜王戦挑戦権獲得は9/8。

何らかの理由により三浦が日程を記憶していて、
時系列が違うと「断言」するならよいのだが、
このときの三浦はなんだか歯切れが悪かった。
わたしには、「おまえは昨年B級1組に落ちたが1年でA級に戻り、
竜王戦挑戦も決まって確かに好調じゃないか。何が気になる?」
「あいまいな記憶なのに、どうしてそこがそんなに気になる……?」 
と、強く印象に残ってしまったのだった。

その後にこの一件が出てきて、
竜王戦挑戦者決定戦では三浦の疑惑の離席とともに、
絶妙手炸裂により丸山忠久に勝利したことが伝わってきて
わたしはすぐにピンと来てしまったのだった。

竜王戦挑戦者決定戦のカンニング勝利が、
自身でもやり過ぎ・出来過ぎの一手だったと
思っていたのではないか。
自身は好調なんかではないと思っていたのではないか。

それなのに、竜王戦挑戦が決まる前から
「好調ですね」「挑戦権獲得ですね」と言われていたと聞き、
動揺したのではないか。

などというようなことから、わたしも三浦の不正を
疑っている一人なのだった。

しかし、最近連盟側の旗色が怪しくなってきているとの
指摘も散見できる。
キツイことを言っていたはずの渡辺や橋本崇載が
引き気味な姿勢になってきているからだが、
将棋界全体がどうにも怪しい。

まだまだいざこざが続くようだから、
引き続き注視していきたい。


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2016年09月20日

1個たのしむ:第172回 こちら葛飾区亀有公園前派出所

ついにこち亀が終わってしまった。

最終回が掲載されているジャンプを
本当に久しぶりに買ってみた。


※最終巻のコミックス。
 Amazonで予約が間に合わなかったが
 書店には大量に出回っているらしい。

肝心のこち亀はたいしておもしろくなかった。
まあ、こんなもんかなあと。

しかしわたしは小学生高学年時代に
こち亀・両津勘吉の影響をもろに受けていて、
あのキャラに本当にあこがれていたものだった。
床屋で「角刈り」を頼んだこともあった。
(わたしの髪質が合わないということでなしになったが)

保育園時代の「ザ・ウルトラマンになりたい」というのを
除けば、10歳を超えていながら現実との区別ができずに
実際にそうなりたいと思った唯一のマンガキャラ。

初こち亀は「時間よ止まれ!?の巻」。
小学校3年生のとき。
母親が宿題をやったら見せてあげるといって
買ってきたジャンプに掲載されていた。

キン肉マンや北斗の拳などがどうだったかは
まったく覚えていない。
ただ、「こちら葛飾区亀有公園前派出所」という
長くて変な名前のマンガがあったこと、
それ(時間よ止まれ!?の巻)がすごくおもしろかった
ということのみを覚えている。

もし時間が止まったらこういうことができるんじゃないか
と夢が膨らむ話で、リアリティを感じられた。

時間を止めている宇宙人に向かって
「ふしぎな少年の太田博之かきさま」
と言ったり、八百屋?の親父に向かって
「平和そうな顔しやがって」と言ったり、
スイミングスクールの先生の顔が面白かったり
強烈な印象が残ったのだった。

それからしばらくしてジャンプを毎週読むようになり、
こち亀は必ず読むものになってわたしが
決定的に両津にあこがれてしまったのが
「弱肉強食!の巻」。

そのほかにもと言ったら50巻以前はほとんど好きなので
挙げていくのは難しい。

それくらいこち亀が好きだったのだ。

それでも60巻台に入ったくらいから徐々に
わたしのあこがれた両津でなくなっている
ことに気づき始め、こち亀からは離れていった。

そういうことで、こち亀の終了は残念ではあるものの
25年以上前に離れてしまっていたので、
あまり感慨はなかった。

秋本治の次回作は本当に心配。

ちなみにわたしは山止たつひこの1巻〜6巻初版本を
持っている。(ボロボロだけど)

YouTubeに「時間よ止まれ」のアニメ版があった。
見てみたがおもしろくなかった。
「ふしぎな少年の太田博之」のカットは仕方ないが、
問題のないはずのその他の部分までいじったのは
どうしてだったのか。




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2016年08月29日

YouTube:第76回 さらば青春の光のコント ぼったくりバー

何回も見てしまう。



左側のやつの顔がいい。

こっちもおもしろかった。



こんなにすごいのに、不倫か何かで干されたとかで
ほとんど話題を聞かない。
しかし折れずにフリーでやっているらしい。

こんなにおもしろいのに。

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