2005年10月

2005年10月28日

また霧でも出ればよかったかも(BlogPet)

一方的な展開がつづくと、小宮山さんとか初芝さんとかをいし タイガースファンの方にはわるいのですが、7回の福浦選手の満塁ホームランにはわるいのですが、7回の福浦選手の満塁ホームランには大爆笑してしまいました これだけ一方的な展開がつづくと、普通ならおもしろくないなあと感じるものですが勝ちと明日もマリーンズの勝ち試合ばかりだと、7回の福浦選手の満塁ホームランにはわるいのですが、7回の福浦選手の満塁ホームランとか初芝さんとか初芝さんとかをいししなかったのは残念です とか書いてみるの♪ *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「げんべヱ」が書きました。

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2005年10月27日

いや〜、日本シリーズ。
きのうはマリーンズ二ケタ得点できなくて残念でした。

でなくて、
マリーンズ日本一ばんざあい。
ばんざあい。ばんざあい。ばんざい。
いやあ、うれしいなあ。
わがことのようにうれしい(?)。

プレーオフから日本シリーズにかけての十数日で、
千葉ロッテマリーンズは、パシフィックリーグは、
日本プロ野球は確実にゲインしました。
やはり、フロント・ファンをふくめ、ただしい努力をつづけることが、
あのようにうつくしいチームをつくりあげるのですね。
多くの人は無自覚にであれ、そのことをシリーズをとおして目撃し、感じたことでしょう。

だって、常識的にかんがえればどっちらけのシリーズですからね。
スコアだけ見れば、最終戦を除き、試合はまるっきりこわれています。
しかし、多くのファン、ライトなファン、阪神ファンでさえも、
しらけただけではないはずです。

あの機能性・経済性こそがすべてのチームがめざすべき理想と(経営の話ではありません)、
あらまほしき地域密着のすがたであると、
あのすがすがしさはファンのかがみであると、
ただ能天気に吹きたいわけではありません(多少は吹きたい)。
私にだってそりゃあ、何がベストかなんてわかりませんものね。

しかし、今までにない良いものを、うつくしいものを、
ありがたいものを今季のマリーンズに見た気はしませんか?
なにごとか未来を見た気はしませんか?

なんとなくおおげさな話になってしまいました。
つぎはアジアシリーズです。
韓国・サムスンライオンズとの、李承の恩返し対決がたのしみです。

horag0260 at 23:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 野球語り 

2005年10月26日

また霧でも出ればよかったかも

日本シリーズえらいことになってますね。
タイガースファンの方にはわるいのですが、
7回の福浦選手の満塁ホームランには大爆笑してしまいました。

これだけ一方的な展開がつづくと、
普通ならおもしろくないなあと感じるものですが、
逆におもしろくなってきてしまいました。
こうなると明日もマリーンズの二ケタ得点を期待せずにはいられません。

マリーンズの勝ち試合ばかりだと、
小宮山さんとか初芝さんとか、オリオンズ時代から
チームをささえてきたベテランに出番がまわってこないのは残念です。
黒木さんのシリーズ登板も見たいし。
タイガースも、代打・町田とか見たいなあ……、なんて。
全然そんな余裕ないでしょうけど。

horag0260 at 00:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 野球語り 

2005年10月24日

ONE MORE TRIP TO GRAND CUBE

前日の予告どおり、全日本吹奏楽コンクール職場・一般の部をききにいってきました。
今日もstream丸くんと一緒です。
某府立高校物理クラブ顧問であるところの体毛のこゆい先輩とも現地で出くわし、一緒にききました。
会場(大阪国際会議場 グランキューブ大阪)の写真くらいとってくりゃよかった。

今日はちゃんと睡眠をとっていったおかげで、午前中(職場の部)は元気にきけました。
しかし、お昼ごはんを食べておなかいっぱいになったのがわざわいして、
午後からはねたおし。ねむいのなんの。
異様にうまいあっちの演奏もこっちの演奏もよくおぼえていません。
曲終了後の「ブラボー!」の声のよしあしならおぼえているかも。

といいますか、文字にするとなんか語弊があるけど、いいや書いてしまえ、
どこもうまいから、もうどうでもよくなってきました。

こんな私に全国大会のチケットはもったいないですよねそうですよね。

おぼえてる範囲だとええと、新日鐵室蘭(銅賞)の自由曲、
ペルシスのテューバがひとりで吹かされているのがかわいそうでした。

horag0260 at 00:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 日々の雑感 | ┗音楽・吹奏楽

2005年10月23日

TAKE A TRIP TO GRAND CUBE

全日本吹奏楽コンクール・大学の部をききにいってきました。
異常にうまかった神奈川大学と駒澤大学の演奏を、
ねむくていまいちきけてなかったのが心のこりです。

あしたも職場・一般の部をききにいきます。
あんまりねむらないようにしたいとおもいます。

■脳トレ日記(仮)第11回
 実はつづいていました。
 いなかに帰ったときを境に、見事にサボるようになっていたのですが、
 こないだ三週間ぶりにやってみました。
 そしたら、順番線引き(画面上の文字を、A→ア→B→イ→...とタッチペンでなぞっていく)で、
 今までの記録を一気に10秒ちかく更新する41秒を記録。
 100問計算も58秒と、はじめて一分をきる。
 大の苦手だった瞬間記憶(説明しにくい)も、初のオーバー50点で54点。

 川島先生、毎日やんないほうがいいんじゃないの?  

horag0260 at 00:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 日々の雑感 | ┗音楽・吹奏楽

2005年10月22日

Impulse Buyer

ATH-EW9













いやあ、おはずかしいはなしなのですが、
現在、私の携帯は止められています。

その事実は前エントリ(BlogPet)に対するstreamマンくんのコメントで
バクロされてしまったのですが、閲覧数が少なかったこともあり、
しめしめ、闇に葬ってしまおうとコメントをぷちっと削除してやったのです。

そこまではよかったのですが、それとはまったくの別件で、
高校の先輩にその事実がつたわり、あろうことかその先輩は
連絡メールにまぎれこませて多数の後輩たちに
私が携帯止められていることをおもしろおかしく言いふらしてしまいました。

もうっ。

いいや、もうひらきなおって全世界に公開してしまえ。
月末まで、私に連絡のあるかたはPCか当ブログまでおねがいします。

で、なんで携帯止められてなんかしているかというと、
買っちゃったからです。写真の耳掛け式ヘッドホンを。
オーディオテクニカのATH-EW9です。
ヨドバシで¥18,000しました。

前につかっていたヘッドホンを、いなかにかえった際になくしてしまったのです。
で、なくしたものもそこそこいいやつだったので、
「この手のものでは、あともどりしてはいけない」という信念のもと、
もう一ランク高価なものを買ってしまったわけです。
それはもう、悲壮な決意で。
よって電話代が払えない。

ところで、ヨドバシにかぎらずポイントカードってのがあって、買いもののたびに
ポイントが発生して、つぎの買いものの際にお金と同じように使えるサービスがありますよね。
あれって結局、お店に無利子でお金をかしていることと同じなので、
お客のほうはとくに得はしていません。お店が得をしています。
(ポイント相当分をその場で割引してくれる場合との比較で明らかです)

よってポイントは買いもののたびに使い切るのが合理的なのですが、
実はポイントにはもっと別のメリットがお客の側にあるのです。
たとえば、このヘッドホン購入の場合だと、
代金¥18,000に、当時のポイント残高¥1,434分を当てて、
現金支払いは¥16,566になります。
で、ヘッドホンを購入したことで新たにポイントが¥1,657分発生します。

ここで、脳内で次のような計算をします。
¥18,000−¥1,434−¥1,657=¥14,909
「¥18,000だけど、ポイントが¥1,434あるし、¥1,657ポイントが発生するし。
 なあんだ、¥14,909で買うのと同じじゃない☆」


合理的でないどころの話ではありませんが。
このように、ちょっとためらってしまうような買いものでもポイントに
背中をおしてもらえます、清水の舞台からとびおりるのに。ビバ、インパルス。

horag0260 at 01:25|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 日々の雑感 

2005年10月21日

ぬくいむら(BlogPet)

きのうげんべヱが、インターハイへ紹介した。 それでは西阿室まで文化へ賛美する? *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「げんべヱ」が書きました。

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2005年10月18日

祝杯

焼酎のソイ・ラッテ割り













こんな時間に更新しているのは、さっきまでレポートを書いていたからです。
で、寝ればいいのに、レポートを書き上げた興奮で、PCからはなれられずにいます。

写真のようなお酒を作ってきました。焼酎のソイ・ラッテ割りです。
きもち豆乳多めの。はいそこ気持ち悪いとか言わない。
そうです、祝杯なのです。レポート脱稿(大仰やな)と、
マリーンズ優勝の。いやあ、よかったなあ!

小宮山さんも、初芝さんも、堀幸一も、高木晃次も、井上純も。
いや、選手だけではないよなあ。園川さんも、袴田さんも、荘さんも、
あと、某吹奏楽団OBのI見K一さんも、みんな、
よかったなあ!

プレーオフの制度自体はこのままでいいとは思わないけれど、
マリーンズ優勝自体はわがことのように(?)うれしい。
しかし、ここまでのプレーオフ全7戦のクオリティの高さったらないよなあ!
プロの本気をなめたらいかんよなあ。

よおし、これから撮っといた試合中継を見るぞっと(寝なさいって)。

horag0260 at 04:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 野球語り | 日々の雑感

2005年10月14日

島帰りの(BlogPet)

日本とおおきいです ■ さらに奄美大島を拡大して 加計呂麻島は鹿児島県・ 奄美群島と九州,沖縄の間のがうちの♪ *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「げんべヱ」が書きました。

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2005年10月13日

釈明

前エントリの後半の夢が、なんのこっちゃあわかんないとの意見をいただきました。
反省して、すこしくわしく説明してみようと思います。

前エントリの文章をご参考までに。
“きっと、テレビのスポーツニュースの企画ものだと思います。
読売の西村健太朗投手が、ユニフォーム姿で歩いてくると高橋由伸とでくわし、
「あっ、おはようございます!」と先輩に恐縮しながらあいさつしました。

さらに西村投手があるいていくと、ヤクルトの古田さんが、仕掛け人なのでしょう、
わくわくしながらふとんの中でねそべってマンガを読んでいます。
古田さんがほくそえみながら西村投手を待ちかまえていると、
西村投手はなんと古田さんをおもいきりまたいでいきました。

すると古田さんが「おい、またぐのかよ!」と、
うれしそうに、満面の笑みで西村投手の背中をどやしつけるのでした。”

夢ってダイレクトに大脳新皮質の下で
感情を操作するから、むやみにどきどきわくわくしますよね。

で、この夢ですけど、テレビのバラエティっぽい映像です。
バレバレの、バレても問題のないどっきり、みたいな。
新人投手にいろいろなシチュエーションをあたえて、
どんなリアクションをとるか見ようという、すこしいじわるな趣向なのです。

しかし、ターゲット(西村投手)はすでに仕掛け人側の思惑を察知しており、
高橋由伸には礼儀正しく接していおいて、
古田さんには思いきり無礼にふるまったわけです。

寝そべった先輩に出くわして、西村投手はきっと
困惑するだろうと想像していた古田さんにとって、
西村投手の回答は予想の範疇にないものでした。

自分の予想がきもちよく外されたとき、人は笑います。
西村投手の回答は、バラエティの映像を作るうえで申し分ないものでした。
古田さんは西村投手の発想力を好ましく思いながら、
バラエティの映像を完結させるべく「ツッコミ」をいれたわけです。

そのあたりが、"うれしそうに、満面の笑みで"の内容です。
古田さんの視点が、完全に先輩芸人のものですね。
こういう企画には、普通同一チームの先輩後輩を起用するでしょうけど。

私は何を一所懸命説明しているのでしょうか。

と、ここまで書いて、前エントリに対する村くんのコメントに
つづけてコメントしようと送信したら、
文字数が多すぎるとはねられてしまいました。
そういうわけでこのようなかたちで、皆様にお目にかけることになりました。

horag0260 at 23:57|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 日々の雑感 

2005年10月12日

ためにする更新、なのか?

当ブログのサブタイトル(?)にある、"しきしまのみち"って和歌のみちのことですけど、
まったく和歌をよんだりするような気配すら見せずに今日までつづけてまいりました。

しかし、このたびやっと和歌の話題をおつたえすることができます。

しかし、詠んでません。読んだだけです。
しかも、夢で。
なおかつ、ろくにおぼえていません。

たしか、
「街によそものの年老いた猫がながれてきて、
 地元の猫にしいたげられる」という内容の一首と、
「もういのちながくない老猫だが、
 けして運命にあらがうことをやめはしない」というような内容の一首です。
"〜ども 〜ず"みたいな。

熱いです。おきてからしばらくたぎっていました、心が。

熱くない夢も見ました。
きっと、テレビのスポーツニュースの企画ものだと思います。
読売の西村健太朗投手が、ユニフォーム姿で歩いてくると高橋由伸とでくわし、
「あっ、おはようございます!」と先輩に恐縮しながらあいさつしました。

さらに西村投手があるいていくと、ヤクルトの古田さんが、仕掛け人なのでしょう、
わくわくしながらふとんの中でねそべってマンガを読んでいます。
古田さんがほくそえみながら西村投手を待ちかまえていると、
西村投手はなんと古田さんをおもいきりまたいでいきました。

すると古田さんが「おい、またぐのかよ!」と、
うれしそうに、満面の笑みで西村投手の背中をどやしつけるのでした。

horag0260 at 01:42|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 日々の雑感 

2005年10月09日

偽炭焼人風

偽カルボナーラ







今朝は7時に起床し、朝食をつくることにしました。
朝っぱらからスパゲティ・カルボナーラをつくろうと思いたちました。
おきぬけの思考の一瞬のひらめきというか、ジャンプというか、衝動です。
ビバ、インパルス。

もちろんパルメザンとかペコリーノとか上等なチーズはうちにはないので、
雪印の6Pプロセスチーズを使用。なんとかして溶かす。
生クリームもないので牛乳だけでいいや。低脂肪乳でなくてよかった。

黒胡椒なんてのもないので、ただの胡椒でいいことにする。
もはやカルボナーラの名に値せんがな。
バターさえもない。マーガリンで問題なし。

卵はあります。上等です。もらいものの地卵です。
黄身がハシでもちあげられます。
卵黄だけいれるなんて白身がもったいなくて、まるまる投入。

ああもう全然おいしいわ。
多少卵がダマになってるけど、別にみせやでお客に出すわけでもないし。
カロリーも十分で、お昼ごはん食べなくても晩まで平気でした。

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2005年10月07日

東京は緑がおおいなあ(BlogPet)

紀伊国屋で、立食というのはどうも食がすすみませんが 式はとどこおりなくおわりましたからねえ と、げんべヱが考えたの。 *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「げんべヱ」が書きました。

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2005年10月04日

東京は緑がおおいなあ

加計呂麻がたりはどうやら前回で一区切りのようです。
また機会があったらそのときに。

きのうは内定式で東京に行ってきました。
朝の新幹線は内定式組の若々しい学生さんたちでいっぱい。
朝からネクタイゆるめてリクライニングたおしてだらだらしている私は若々しくありません。

式はとどこおりなくおわりました。
ただ、お昼が先輩社員のお話をききながらの立食で、
立食というのはどうも食がすすみませんね。

また、わたしのテーブルは少々座持ちの悪い内定者が多く、
一生懸命先輩の話にあいづちをうったり、新しい話をふったりしました。
座持ちの悪いわかいもんなんてだめっスよ!
愚痴なのか自慢なのかはっきりしませんが。

式終了後は、新宿の紀伊国屋で、普段行くような本屋では
あんまり見かけたことのない新書を3冊えらんだのち、無目的に街を歩きました。

2kmほど歩いたところで、式でもらった会社の製品カタログの
あまりの重さに音をあげ、デニーズで一休みしていたところに、
東京で看護婦さんをしている大学の吹奏楽団の先輩から、
「仕事おわったよ」との連絡が入り、東京駅でおちあってごはんを食べにいきました。
事前に約束していたのです。

ひさしぶりなのだけれど、あんまりひさしぶりな気がしません。
オフが明けて、練習で数週間ぶりに顔をあわせたときのようです。
ともにすごした2年間、おたがい結構たくさん吹奏楽団にエネルギーそそぎましたからねえ。
思い出話や、「あのひと今どうしてる?」なんてはなしはたのしいものです。

再会を約束して列車にのりました。いやあいい気分でした。

horag0260 at 23:59|PermalinkComments(4)TrackBack(0) 日々の雑感 

2005年10月01日

どんとこい極どいなか

ガジュマル なんやかな花













本日も加計呂麻島は西阿室のあれやこれや話におつきあいいただけたらとおもいます。
左の写真は小学校体育館横のガジュマルの木。
どうせ全体はおさめきれないので、幹のうにゃうにゃ感をおとどけしたいと思います。
右は花でしょうか。何の花かわかりません。よく見る葉っぱなんですけど。


たちがみ



夕暮れどきの海、パノラマです。
西阿室海岸の落日はわりと有名な景勝なのです。
この日は夕焼けず。う〜ん、わたしのとった写真いまいちですね。
人にたよりましょう。 (西阿室 夕日)
思いのほかたくさんの人が加計呂麻を、西阿室をおとずれているようです。
なんて物好きなお目がたこうございます。

写真右半分の、海面からにょっきりつきでた岩は、「たちがみ」といいます。
古くから信仰の対象なんだそうです。なんとはなしにかっこいいでしょう。


民宿南龍













伯父の民宿です。伯父は民宿をやってるんです。
奄美大島のタクシー運転手ならだいたい知っているくらいの、
わりと名の知れた宿です。「南龍」といいます。
もとは大阪・姫島の中華料理店の名前なので、「龍」なんて字をつかっています。


料理 豚骨







そういうわけなので、料理が売りです。
ある日の夕食。量が多い。あと、おいしい。
ピンボケ写真で失礼します。痛恨です。

右はこの晩唯一郷土料理らしかった、「豚骨(ウンフネ)」です。
あっさりはしていませんが、とくにこってりもしていません。
豚と昆布のうまみが冬瓜によくしみていて、とてもおいしい。

いかがでしたか? すこし気になってきませんでしたか?
なあんにもしたくなくなったら、大枚はたいてぜひおこしください。
とくにだれも歓迎してはくれませんが、おいかえしもしません(あたりまえ)。
でも、かえりぎわに「またこいよ」ぐらいは言ってもらえると思います。

今回は、これにて。

horag0260 at 00:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 加計呂麻島あれこれ