皆さんも ご一緒に翻訳していきませんか??
翻訳以外に、単語・構文・文法、等、をできるだけ英英辞書をたよりに
解説ができるように工夫していきたいと思います。
この本の英語自体は、専門用語が多く高校の教科書レベルという
わけではありませんが、英語に対する慣れやペーパバックを多読する
という目的においては、まずは
完璧な訳ではなくある程度の訳、そ
れでも自分では”翻訳している”とい
う意識で
読んで行くことが大切だと思います!!
分からなければ辞書を引きながら(英英辞書がおすすめ)、
「こんな意味かな。。。。」「このくらいの意味がとれれば。。。」と楽な気持ちで、
読書を楽しんでいく内に自然と英語の羅列への抵抗感がうすらぎます。 これ絶対!
毎日、少しずつでも。そしてまず1ヶ月続けてみましょう。絶対変わるから。
なぜダ・ヴィンチ・コードなのか?
1. 宗教的、芸術的表現も多いですが構文自体
はそんなに難しくはないですよー。
2. とにかくストーリーが面白い。辞書を引いて
も読み進みたくなるので続けられます。
英語は面白いをいかに続けていけるかだと思います。
3. 洋書ならとにかく格安!
日本語版は上下合わせて¥3,780 なの
に。
に。
洋書なら一冊でそれも
1,000 かかりま
せん!
1,000 かかりません!
御託を並べましたが、とにかく言いたいのは、
この本分厚いんやけど、だれかー
原書を一緒に読もうよー!お願い!
ということなのです。











英語を書く際に特に役立ちます



事実ではなく妄想に基づいた小説
