April 21, 2015

ジーザスコーリングの翻訳本

アメリカで累計1000万部売れている本の
1タイトル分の絵本の翻訳権をいただいて
これから出版します。

アメリカではこのシリーズが1000万部以上でて
いるのですが、日本ではそんなに見込めないと思いますが、
出す以上挑戦してみます。

horisan1113 at 14:22|PermalinkComments(0)

February 10, 2015

いろいろな事件がありますが、全てには裏と表があります。

これは二面性の話をしているのではないのです。
書籍を出版のためにいろいろな人と話します。
そして、いろいろな話を聞きます。
そこで学んだことは、
いいことも、そして悪いことも全て
人は裏と表を持っていて、
しれを念頭に入れて話さないと
最終的には「人」というものを誤解してしまいます。

事件的な話で裏と表という話をすると
なにやらゴシップの臭いがしますが、
そうではなくて、
事件一つとってみても簡単に決めつけるのではなく
人の関わるとことには、本当に多くの側面があり、
その見方を大切にしなければいけないんですいね。

horisan1113 at 08:53|PermalinkComments(0)

February 09, 2015

アイシーメディックスとは?

ICMedix Coと英語で書きますが、
International
Comunication
Media
Mix
を併せ持った会社名からとりました。

日本という社会にいても
弱者はいつも大手にいじめられる一方です。
以前父の会社を手伝っているときに
工業系商社をしていましたが、
嫌というほど、その現実を味わいました。

なので会社を作ったらいつかは
全世界に出ていきたいという思いが
設立当初からあったのは事実です。

設立当初から15年にしてそのチャンスがやってきました。

今まで
アメリカ、ドイツ、イタリヤなど多くのブックフェアー
行って、いろいろな世界出版事情などを学んでいましたが、
やはりアメリカという国での企画は面白みがあります。
もっといろいろなものを融合していくことができるならば、
もっと広がりがあるはずです。

horisan1113 at 08:01|PermalinkComments(0)

February 08, 2015

会社を設立して15年

3年で大きくなる会社もあれば、
3年で倒産する会社もあります。
私たちはやっとのこと
15年出版事業をしてきました。
ここ3年ぐらいはヒョンなことから
アメリカでの事業展開が始まり
出版のみならず、しかしある面これまでに
積み上げてきました出版の知恵を
使わせていただいて、やってきました。
独自に数年マーケティングも勉強し、
20年に向かって新たな1年を開始します。


horisan1113 at 07:47|PermalinkComments(0)

February 06, 2015

これから数回、アメリカの会社について話していきます。

日本の会社もままならないのに、
なぜ、アメリカに会社を作ったのですか?
作って何をするつもりですか?
どうするんですか?

多くの方から、実際に離されたり、顔で語られたり、
ボディーランゲージで表現されたりといろいろありますが、
おっしゃる通りです。

どうするんでしょうね?

一つはっきりしていることは、日本の出版界とは
大きな出版社の作り上げてきた仕組みの中で
ほとんど全てが動いています。
そのため、小さな出版社にとっては
その苦渋を飲み込むしか方法がありません。

電子書籍はそれを突破するための一つの方法ですが、
これも実際にするためには結構な資金が必要になってきます。
そして、採算がほとんど取れないのが現状です。

日本の世界だけではすでに限界です。

horisan1113 at 07:54|PermalinkComments(0)

これから数回、アメリカの会社について話していきます。

日本の会社もままならないのに、
なぜ、アメリカに会社を作ったのですか?
作って何をするつもりですか?
どうするんですか?

多くの方から、実際に離されたり、顔で語られたり、
ボディーランゲージで表現されたりといろいろありますが、
おっしゃる通りです。

どうするんでしょうね?

一つはっきりしていることは、日本の出版界とは
大きな出版社の作り上げてきた仕組みの中で
ほとんど全てが動いています。
そのため、小さな出版社にとっては
その苦渋を飲み込むしか方法がありません。

電子書籍はそれを突破するための一つの方法ですが、
これも実際にするためには結構な資金が必要になってきます。
そして、採算がほとんど取れないのが現状です。

日本の世界だけではすでに限界です。

horisan1113 at 07:54|PermalinkComments(0)

February 05, 2015

現在計画中の書籍が6冊

具体的にアメリカから権利をとって
出版お準備に入っているものが2冊。
取材中の書籍が4冊。
そして今製作を頼まれている書籍が
8冊あります。

出版社として恥ずかしくない書籍を作っていきたい。
使命を持って、製作をしていきたい。


horisan1113 at 07:28|PermalinkComments(0)

February 03, 2015

愛の本質がわからなくなっている大人たちへ

この澤畑先生の結婚本の2冊はそう意味では
大変教えられる本です。
もう少し広告を大々的にする力があるならば、
きっと多くの人達にもっと愛される書籍になる
事でしょうが、それが申し訳ないです。

しかし、使命を持って、もっと多くの方々に
読んでいただけるように、これからも宣伝活動をしていきます。



horisan1113 at 07:10|PermalinkComments(0)

February 02, 2015

「結婚本の語った」愛の本質ってなんですかね?

あの結婚本は大変不思議な本です。
地味にではありますが、いまだに多くのファンがいます。

何度もなんども繰り返して読んでくださっている方がいます。
それは具体的な形である結婚ということから
多くの人が
愛の本質を知りたいと思っているからではないでしょうか?

きっと大学生や高校生にこの話をすると

「ウザイ!面倒くさい!」
「そんな事いちいち語らなくていいから!」

と言われるでしょう。

でも事実多くの大人たちは、この愛という言葉が
わからなくなっています。
というか、「面倒くさい!」と言っていた子たちが
大人になってしまったのかもしれません。



horisan1113 at 07:37|PermalinkComments(0)

February 01, 2015

出版をするという使命はなんでしょうかね?

商品を売るということは、会社のため、生活のため
何よりも会社を維持させるために必要なことです。

それでは本を売るということは、
その使命はなんでしょうか?

昨年出した結婚本からいろいろなことを
読者の方々から教えられているのですが、
この本が売れるということ確かに会社にとって
維持させるためにはいいことです。
しかし、それならば使命とはなんでしょうか?

この結婚本を通して、一人でも
今あまり語られようとしなくなった
「愛の本質」
みたいなものがわかってもらえればいいと感じます。


horisan1113 at 07:00|PermalinkComments(0)

January 31, 2015

「使命」をある辞書では、「使者として受けた命令」とありました。

なんの使者としての受けた命令なのでしょうね?
誰からの?
なんのための?

きっとすべての人は、何かのために「生きる」という
使命を受けて命令されているんですね。

出版をするという使命は私にとってなんでしょうかね?

大学生のバイトさんの言葉から、
いろいろなことを考えさせられました。



horisan1113 at 07:25|PermalinkComments(0)

January 30, 2015

使命ってなんですかね?

昨日会社でバイトをしている大学生が、
「この頃朝起きられなくて、学校休むことがある」
と話していました。

なぜ人は朝4時に起きて、7時の新幹線に乗り、名古屋や大阪の出張をするのでしょうか?
ーーお金のため?

それならなぜ親は、子どものための朝から時には「美味しくない」と言われながらも
一生懸命朝食を作り、お弁当を作るのでしょうね?
ーーどうしょうもなくですか?

なぜ寒い中交通指導員は朝からボランティアで子どもたちの通学路で旗を振っているんでしょうね?
ーーみんな暇だからでしょか?

どれも違いますね。

使命があるからですね。
ある人は会社の人間として、ある人は親として、そしてある人は人として。

その起きられないと言っていた大学生も、
滑ることもできない、好きでもないスキーに子どもたちを連れていくために朝5時半に起きて
スキー場この冬向かっていました。
これも使命ですね。

それでは「使命」ってなんでしょうか?

仕事をし続ける使命とは?

次回に続いて考えたいと思います。



horisan1113 at 07:05|PermalinkComments(0)

November 07, 2014

「結婚本」読者の声

「結婚てなんだろう?と結婚1週間前に悩んでいた私、
そんな時に読んだのがこの澤畑先生の本でした。
自然体での結婚という言葉がいいのでしょうか。
肩の力が抜けて心が温かくなりました。」
21歳 主婦

「私はある結婚式場でこの本を頂きました。
ぼんやりと結婚のことしか考えていなかったのに、
結婚の整えみたいなことを教わりました。
私は澤畑先生に司式をしてもらいたいです。」
30歳 コンピュータープログラマー

「仲の悪いカナダに住む姉夫婦に
この本を贈りました。
私も当然感動したから送ろうと思ったのですが、
私が思った以上に姉夫婦がこの本を感激してくれて、
こちらが驚きました。
私ももっと真剣に読み返してみようと思います。」
28歳 会社員



みなさん
ありがとうございます。
何十通も毎日読者の声が寄せられているわけではありませんが、
だからこそまとまった時に大切に載せさせて頂きます。


horisan1113 at 01:50|PermalinkComments(0)

November 06, 2014

もっとジックリ本を売っていきたいです

アメリカと日本を月1回行き来している自分にとって
どのようにジックリ本の営業が出来るかは大きな
課題です。
すでに7冊の出版が決まっている弊社にとって
作りっぱなしでは何の意味もありません。
一冊一冊は著者が心を込めて作り上げたものです。
ある時には心がこもり過ぎて
出来るのに数年もかかる時があります。
そんな思いをして作った本ですので、
なんとか多くの人に知ってもらうことが
私の第二のミッションです。
それが営業です。

もっと営業、もっと営業

使い古された言葉かもしれませんが
Never give up
でいきます。

horisan1113 at 01:36|PermalinkComments(0)

November 05, 2014

何でも屋の右近さんに会いました。

久しぶりに元祖何でも屋の右近さんに会いました。
右近さん題材の映画「ふうけもん」も徐々に
全国で上映されているみたいですし、
本人も講演でいろいろなところによばれているみたいです。

さ〜〜どうしましょうか?

horisan1113 at 01:30|PermalinkComments(0)

November 04, 2014

アメリカでシリーズ累計1000万部の翻訳権を得ました。

累計1000万部といっても
特殊な本なので日本ではそんなに売れないと思いますが、
それでも数千冊は売りたいですね折角ですから。

子ども向けの絵本ブックです。

出来上がったら、またブログに載せます。

horisan1113 at 01:25|PermalinkComments(0)

November 03, 2014

今日「結婚本」を買いましたという方に会いました。

そのご婦人は私の前にニコニコしながら現れて
「結婚本」を買いましたと2冊見せてくれました。
その方曰く、
「何度も何度も読み返しています。」というのです。

ありがたいことです。
本を世に出して良かったと思わされる瞬間です。

今度感想を送ってきて下さるそうです。

horisan1113 at 01:20|PermalinkComments(0)

October 08, 2014

久しぶりに結婚本へのお便りを載せさせていただきます。

久しぶりにお寄せいただいた結婚本の感想を載せていきたいと思います。
今回は以前の続きの4名だけです。

45歳 主婦
「私この二冊はいつも持ち歩いています。結婚の時のことを思い出させてくれます。」

38歳 コンピューター関係の仕事
「人の温かさというか結婚の温かさを教えていただきました。いつも無機質な
 機械の前にいるだけの私なのですが、人間って素晴らしいですね。」


68歳 
「いまさら結婚の本を読むこともないと思っていたのですが、嫁が読んだ本が
 何気なくリビングに置いてあって、読み始めたら止まらなくなりました。この歳で
 申し訳ないのですが、妻をもっともっと大切にしていきたいと思わされました。
 もっと早く出会いたかったですね。そしたらもっと妻に優しくなれたかも」


50歳
「結婚を運命だとかなんだとか言った歳ではないですが、しかし、愛情には
 何かの方程式みたいなものがあって、その方程式を知ったような気がします。」


以上です。

毎日はできませんが、
徐々に少しづつ載せていきます。


horisan1113 at 17:37|PermalinkComments(0)

July 14, 2014

「結婚の本」の読者の声

いつになく素晴らしい読者の声がたくさん届いていますので
続いて読者の声を載せたいと思います。

19歳女性
「私の両親は離婚をしているので、
結婚に希望というよりは、
恋愛にも希望なども持っていませんでした。
しかし、この本を読んで、母親のおじいちゃんやおばあちゃんも
母が結婚する時にはそれなりの思いで送り出したんだな〜
と思ったら、結婚もいいのかな、なんて思ってしまいました。
まだよくわかりませんが。」


32歳女性
「私が結婚する時、結婚の意味などわかっていませんでした。
この本を読んで、少しですが2人の思いと結婚ということが
わかったような気がします。」


45歳女性
「もらった本ではじめて感動しました。」


33歳男性
「私も結婚をしてみたい。
いやこの著者のように言うならば、
最高の時を共有する相手が欲しいです。」


65歳男性
「娘を嫁に出した時のことを思い出しましたが
それ以上に、家内と結婚した40年以上前のことを
思い出してしまいました。」


26歳女性
「これから結婚します。
先生に挙式をして頂きます。
先生の優しさが、結婚式の大切さを教えていただきました。
この本を読んで、先生に司式をしていただいて
本当によかった。
しっかり心に留めて、式にむかいます。」
2014-01-13-14-40-34

horisan1113 at 22:28|PermalinkComments(0)

「結婚の本」を書いた澤畑先生とは?

澤畑豪明 という先生で
アメリカで牧師として、ビジネスマンとして、
アーカンソー州の政府と一緒になって
いろいろな活躍をされた先生です。
そんな先生が日本に戻ってこられ、
これまでに20000人のカップルの
司式をして来られました。

すごいことに一組一組すべてにメッセージがちがい
式の直前まで、二人の様子や状況をみながら
メッセージを整えるという達人です。

この結婚式場では、司式を先生でと指名してくる人が
後をたたないぐらいです。

1度模擬結婚式に出させて頂きましたが
これが感動するのです。
一言一言に配慮があり、
これから夫婦として出発する2人に
贈る言葉や行動が。

そして先生の思いを本にしました。
先生の経験を、そして先生のメッセージを。



horisan1113 at 05:31|PermalinkComments(0)