November 10, 2007
インテレクチャル・カフェ開催
11月8日(木)、9日(金)の2日間、インテレクチャル・カフェ国際シンポジウム「イノベーションの推進について」が開催された。
弊社の鈴木がスピーカーとして参加することもあり、私も東京まで駆けつけた。
このシンポジウムは、「知の融合」をメインテーマに、そのための“場づくり”やコーディネーターの必要性などについて議論されるものだ。
講演者やモデラー、スピーカーには、「知的資産経営」の分野の第一線で活躍されている方々ばかり。
国内外から多数の参加者があり、盛況のうちに2日間が終わった。
知的資産経営ウィーク(同シンポジウムは、その一環)は今年で3回目となるが、
世界的にみても知的資産の重要性に対する認識が広がってきているのだと実感した。
日本も遅れをとってはならない…。
≪その他の感想≫
国際フォーラムというだけあって日英2ヶ国語の通訳があるので、英語の話せない私(一応、英検3級)にも問題はなかったのだが、
参加されていた日本人の多くは普通に英語をしゃべっていた。
私も英語を勉強しなくては…。
著名人の方のお話というのは非常に概念的やなぁ、と実感。

弊社の鈴木がスピーカーとして参加することもあり、私も東京まで駆けつけた。
このシンポジウムは、「知の融合」をメインテーマに、そのための“場づくり”やコーディネーターの必要性などについて議論されるものだ。
講演者やモデラー、スピーカーには、「知的資産経営」の分野の第一線で活躍されている方々ばかり。
国内外から多数の参加者があり、盛況のうちに2日間が終わった。
知的資産経営ウィーク(同シンポジウムは、その一環)は今年で3回目となるが、
世界的にみても知的資産の重要性に対する認識が広がってきているのだと実感した。
日本も遅れをとってはならない…。
≪その他の感想≫
国際フォーラムというだけあって日英2ヶ国語の通訳があるので、英語の話せない私(一応、英検3級)にも問題はなかったのだが、
参加されていた日本人の多くは普通に英語をしゃべっていた。
私も英語を勉強しなくては…。
著名人の方のお話というのは非常に概念的やなぁ、と実感。


