2009年11月19日
週末の予定




おはよう、みなさん。
長い間、ブログを放置してしまいました。
また最近書き始める事ができました。
いつもこのブログを見てくれて、ありがとう。
たくさんの暖かいコメント、ありがとう。

今『ほす☆ほす』を開くとこの画面がたまに出てきます。
出てきたらラッキーです。
その日、いいことが起きます。
試してみてください。
『メンズユカイ』にも今月もDrop載せて頂いてるのでそちらの方も見てみてください。
先月、今月号と2ヵ月に渡り“ファッションフロンティア”と言う特集にも呼んで頂いたので…
って僕ファッションについて人に語れる程、洋服の知識がナイので困りました(>_<)
でも『ブラックガイ』菅野社長に呼んで頂けたことが何より嬉しかったです。
そして12月号ではドロップからは僕が表紙に載せて頂けることになったので、是非買って見てください。
この間、表紙撮影に行ってきました。
僕の他に3人のホストさんと一緒だったのですが、
凄く緊張しました。
完成が楽しみです。
そしてもう1つ報告です☆
11月のHAREM出勤日ゎ…
21日&22日です。
今週の土・日です。
時間がある方は、是非1度会いに来てください!!
今日は報告だらけだったな。
最後にもう1つ報告です。
僕の最近のマイブームは…
決め顔です。
2009年11月18日
付きまとう怪獣

リスクって嫌い?
うまい話にはリスクが付き物だ。
リスクが大きい程、得るものも大きい。
前に進むときリスクは必ずついてくる。
では何もしなければリスクだって存在しないのか?
この場合でも、
何もしないリスクと言うものが生まれてしまう。
僕らには何をするにもリスクが付き纏う。
生き物みたいですね。
ホストになった時に背負ったリスク。
もし僕がホストにはならず父親の会社を継いでいたとする。
それでも、会社が倒産して多額の負債を抱える可能性がある。
仮にどこかに就職出来たとする。
それでも10年が過ぎ家庭を持ちマイホームを買った頃、リストラされ路頭に迷うかもしれない。
極端に言えば近所を散歩していて明日、事故に遭うかもしれない。
これでは外にも出られない。
何か行動を起こす時、人は必ずリスクを背負う。
一歩前に進むにはリスクは付き物だ。
ならば僕はリスクと向き合って行動して生きたい。
『前に進む時に背負うリスク』
『何もしないリスク』
あなたならどちらを選びますか?
話が長くなりました。
今日は、営業後舞緒と天ちゃんと焼肉を食った。
めっちゃ食った。
毎回の事なんですが、僕が焼肉を食いに行くと注文する量が多すぎる。
と、皆に文句を言われます。
女じゃないんだから、丁度いい量なんて僕にはわからない。
…なんてのんびりBlogを書いてる場合じゃない。
早く酔いを冷まして眠らなければ。
明日の営業に響いてしまう。
さぁ、今週もリスクを恐れず前に進んで行こう!!
でもその前に僕には…
フリスクを。
2009年11月17日
17年

おはよう、みんな。
お久しぶりです。
お元気ですか?
僕はそこまで元気が出ません。
原因はわかりませんが、精神的に弱いせいでしょう。
それでも普段どおり仕事をしているつもりだったのですが、
昨日、店長に
『代表、最近病んでますよね?』
と言われてしまった。
まさか気付かれていたとは…。
さすが小学生の頃からの付き合いだ!といった感じですね。
小学生の頃は、3年〜6年まで同じクラスでよくクダラナイ遊びを一緒にしていたな。
そういえば6年の時には、お互いの洋服を交換して着ていたりもしたな。
流行りの歌を僕が歌うと、その曲教えてくれよ?なんて言われたりもした。
だから僕は色んな曲を覚えようと、音楽番組をよく見るようになったんだ。
中学生に進み、クラスは違う組だったけど部活帰りには毎日のように彼の家に顔を出しに行ったな。
あの頃の彼は、やたら顔が白くて病弱に見えた。
心配だった。
高校に進み、吸ってる煙草の銘柄も同じで彼の家に遊びに行くと俺の分の煙草も買っておいてくれたな。
公園で彼と吸った煙草は、数えきれない。
同じ時期に原付の免許を取り、たまにバイクを交換して乗ったりもした。
まるで昔、洋服を交換して着ていたあの頃のように。
だいたい髪の明るさも似てたかな。
ホストになったのも一緒だった。
体入する前日、地元のカラオケボックスで話し合ったのが昨日の事のようだ。
すぐにカッコつける癖はまだ治らない。
近くで彼の成長を見てきて、
そして僕の成長も彼に見られながら…
もう17年もの歳月が経つ。
最近よくテレビを見てて思う事がある。
お笑い芸人のコンビを見ていると、仕事以外ではあまり遊ばないが仕事となれば息がピッタリ合う。
渉、僕らも少し似てないか?
面と向かっては言えなかったけど、
24歳の誕生日、
本当におめでとう!!
ずっと近くで見てきたけど、今のお前が1番格好良いよ。
そして俺が1番尊敬する男だ。
お前が居ると、俺は何でも出来そうな気がしてくる。
この先も、お前が死ぬまで誕生日にはおめでとうと言い続けたい。
“おめでとう”
そう言えるこの距離に…
ありがとう。


