変な言葉と思われるかもしれません。 小国の方言で囲炉裏を意味する「へんなか」と「カフェ」をつなげた言葉です。集落の皆さんや集落に来られる方に、立ち寄っていただきたいと考えて、つけた名前です。
2005年10月から、毎週末集落に通って、法末の方と復興に向けた活動を行っている『日本都市計画家協会 中越震災復興プランニングエイド』が民家の一部修復を行い、宿泊・交流する施設としたものです。(基本的に週末にオープンしています) こういう民家に泊まってみたい、法末にどっぷり漬かってみたい、被災地支援などの活動に参加してみようかという方たちが自炊で宿泊する場所にもできます。使用に際しては、原則として2000円程度の経費を協力していただくこととしています。
地図はこちら
問合せ先:03-5401-3359(日本都市計画家協会事務局)(平日10時から18時まで受付)
2005年10月から、毎週末集落に通って、法末の方と復興に向けた活動を行っている『日本都市計画家協会 中越震災復興プランニングエイド』が民家の一部修復を行い、宿泊・交流する施設としたものです。(基本的に週末にオープンしています) こういう民家に泊まってみたい、法末にどっぷり漬かってみたい、被災地支援などの活動に参加してみようかという方たちが自炊で宿泊する場所にもできます。使用に際しては、原則として2000円程度の経費を協力していただくこととしています。
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問合せ先:03-5401-3359(日本都市計画家協会事務局)(平日10時から18時まで受付)

地震の3日後に私が見たへんなカフェの家は「潰すしかないな」と思ったのですがこんなにきれいに改修され,人が集まる場所として提供されている事に嬉しく思っております。
へんなカフェの家が元気になった様に法末の人たちも地震後のどん底から元気なっている様子が伺えます。
懐かしい法末の人たちの嬉しそうな顔も見られました。
足湯から私の生家も見られました。
私の生まれたふるさに元気を与えてくださりありがとうございました。