SABORIBA ―さぼりば―

微妙な漫画家 立原ほたる の愚痴と弱音と言い訳ブログ
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投げ釣り

釣り女のススメseason2round10が終わるまで、
既に約束している釣り以外は行かない予定でした。

昨日の日曜日は、投げ釣りの誘いはガマンで、
その後の、“ほたるさんの地元でテナガエビをやるかも”てのが決定なら参加しよかなと考えてました。

んで、土曜日の夜、
晩酌で上機嫌の所にシマッチさんからTEL。

なんか調子こいて
「やっぱ明日行く(≧∇≦)」
って言っちまった。

夕方の釣り番組がシロギスだったのと、
昨年の今頃、某所で私がコンビニに行ってる間にシマッチさんとモトさんが爆って悔しい思いをしたのを思い出したのとで、
スッゴく行きたくなっちゃった(>_<)

で、家族に許可貰って、急遽行くことに。

急いで支度して1時間ちょい寝て日焼け止め塗りたくって出発。

ところが、件の某所、昨年とは違ってサッパリ。
移動するも先客多く入れず。
『困った時の某所』で竿をだすことに。
round7で描いた、投げて貰って取り込んで貰わないとならない場所
しかし、ここも昨年とは違い渋く…。
早めの納竿。

鋸南町の土産物屋と袖ヶ浦海浜公園、地元の釣具店に寄り道してからテナガエビに。

これまた前回のように行かず渋い
前回より潮が引いてたし、風も強かったからかな?

結果
キス26(半分以上モトさんの)
メゴチ4(モトさんとシマッチさんの)
ハナアナゴ(シマッチさんの)
ベラ(私の)
テナガエビ30(3人の)


画像無いです。スミマセン
アナゴはたぶんハナアナゴ。
50センチ近くありました。


寄り道した袖ヶ浦海浜公園でプチイベントがありました。
近日中にアップします。



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1/9に予定していた
『磯・投げ情報』大人気企画“堤防ウォッチング”の見学を兼ねた釣行が師匠の仕事の都合で8日になったわけで。


面子は投げ釣りのN&A師匠。

ターゲットはシロギス。
餌はジャリメ。

00:43に師匠が迎えに。
支度間に合わずちょっと待って貰う。
館山自動車道を南下し終点からもしばし南下し、某港着。

お目当ての、磯・投げ情報12月号『M様の釣りBより』を読もうとしたけど、
目のピントが合わなくて読めないという謎の現象が起こる。
メガネなら外せば読めるんだけど、いかんせんコンタクトレンズ。
なので「家で読む!」と、マイバッグに収納。
あげると言われてないけど貰うことにした。

師匠達は仮眠。
デリケートな私は家じゃないと眠れないので必死で時間を潰す。

夏場ならちょっと雑談しているうちに朝マズメになるけど、
真冬の朝マズメは遅い。

だったら、師匠ってば、ご自宅で寝て、4時過ぎくらいに江戸川区を出てもいいんじゃね?
その方が楽じゃね?

などと、おとなしい私には言えず…。

7時近くにやっと明るくなり開始。
私が最初に小さなハゼを釣る。
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今年の初釣果。
リリース。

冷え込んだのは朝方までで、風が無いため9時くらいから大分暖かくなる。
暖かいっても冬だから暖かいわけで、
夏にこの温度だったら地球レベルでパニクるくらいの寒さだと思うの。


移動。

移動。

困ったときの某港。
私が自力で上がれない某港。
消波ブロック帯があり自力では投げられない某港。
取り込みも出来ない某港。

そこで前回の記事の釣果。
N師匠6、A師匠5、私5。
流れ的に言うまでもなく私は全て両師匠に投げてもらった。

港内にアイナメ(だったかな?)らしきものが居て、
それが釣りたかった。
どうやったら釣れるのかな。
でも港内釣り禁止。
いろんなお魚を釣りたいなあ。

ここに15時くらいまでいたんじゃないかな?
N「もうそんな時間?早え〜」

多分釣り始めが遅かったからそう感じるんだと思うの。

気弱な私は、敢えて言わないけど。

で、
最近人気の土産物屋→ばんやでお風呂とごはん→ザ・フィッシュ→木更津のキャスティング→市原の上州屋→うち。

これで今期のシロギスは終了。
当分彼らと会うこともないわけで寂s(略)

帰宅してN師匠の正月旅行土産を肴にA師匠のお年賀の酒で至福の時間を堪能しつつM様(略)を読んでM様に苦情をツイート。

シロギスとメゴチを捌いて爆睡。
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N師匠:シロギス
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N師匠:マルボロとヒラメ
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N師匠:ハゼとシャコ
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A師匠:シロギスとハゼ
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T師匠:シロギス
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内房某所ハシゴ。
メンツは、
T師匠、N師匠、A師匠。
久々の4人釣行。
詳細は後日( ̄∀ ̄)ノ
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内房某所調査釣行の時のβ港は結構込み合ってました。
でもみなさんあんまり上手じゃなかったなー。
ファミリーフィッシングのお父さんとか、
「よーし、パパ遠投しちゃうぞー」って全力で投げても飛ばなくて
方向も定まらず、何度かお祭りしました^^;

ピンギスが釣れるたびに記念写真を撮る若者グループもいたなあ。

ちょっと前の私みたいです。
ん?なんだか上から目線?
私のくせに生意気ですね^^;

みんな楽しそう。
楽しいのが一番だよね。
釣り楽しいよ釣り。

そんな中、
ロッドを鳴らして遠投してるのはN師匠だけ。
投げるとみんな振り返ります。

心なしか『どや顔』の師匠。
はいはい、かっこいいかっこいい。

でもほんとに連れの立場の私も、ちょっと気分が良かったです^^

それに、師匠くらい投げられないと釣れない感じだった。
飛ばせるのはやっぱ有利だよなあ。
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手短に参ります。

シロギス画像、私が釣ったのは右端一列のみ。
あとはN師匠にもらいました。
ハゼ画像はN師匠と私のがごちゃ混ぜです。

今回の面子はN師匠とK氏。
K氏はN師匠の学生時代の友達です。

数日前、A師匠から、某α港と某β港のハゼ事情を調査してこいというミッションが発動されまして。

A師匠感覚では、私の自宅からすぐそばらしいのですが、
私の感覚では結構遠く、一人で行く範囲を大幅に超えており…、

その港の事情に詳しい某氏にメールで聞いたところ、近年の釣り事情はかんばしくないと。だがハゼ事情は分からないと。

そこへN師匠からメール。
「友達が釣り行きたいってんで、日曜日に房総方面に行くんだけど、ほたるさん行く?」
場所はどこでも良いとのこと。
飛んで火にいるなんとやら。
A師匠のミッションの旨を伝え、α港、β港の調査巻き添え員に。

まずα港。
まだ暗いうちにのべ竿の脈で探る。
以前ならハゼがすぐに釣れたそうなのですが、ピクリともせず。

見切り判定が出てβ港へ移動。
明るくなってからシロギスが釣れる。
でも、いつも投げてるところより型が小さい。

私はほとんどN師匠に投げてもらったのに、ピンギスばかり。

たぶん、わざとだと思う。

K氏は釣り歴は私と変わらない様子。マイペースで淡々とした釣り。でも楽しそうだ。

潮止まりなのかアタリがなくなり、
「ハゼやろうか?」と、N師匠が実績のある某所に連れて行ってくれた。
画像のハゼはそこで釣れたものです。
小さいハゼは、ハリを飲んで生きられなさそうなの以外はリリース。
20匹くらいはリリースしたのではなかろうか? 

んで、数も釣れたしってことで 納竿。
ばんやではない某お風呂に寄って、某釣具店をブラブラして帰宅。

取り急ぎ、そんな感じです。
明日も釣りに行くことになってしまったので、
簡素な長文にまとめてみました。
それも携帯から(^-^;)

コメントお返事、しばしおまち下さいm(_ _)m
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とりあえず昨日の釣果。
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はいはい、貰いました貰いました。

貰いましたが何か?

だってぜんっぜん釣れなかったんだもんっ。

ピンギスとも言えないような小さいのなら何匹か釣ったけども、
師匠から12cm以下はリリースっていう御達しが出ちゃって、
ま、たしかにもっと大きくなってから釣られて欲しいし。

師匠も釣れなかった。
釣れると型が良いんだけども。
まー釣れない。
画像左上から3匹がN師匠から。
その下がA師匠。
右側の小さいシロギスの片方は私が釣ったギリギリ12センチに達した唯一のもので、
残りはいつの間にか私の水汲みばっかんに入ってたピンギスとメゴチとエソ。


前回も釣れなかったから、きっともういないんだと思う。シロギス。

えーと、
ざっと昨日の釣行の流れ。続きを読む
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以前から、投げ釣りの師匠に、マトモなタックルを買えと言われていたものの、
貧乏で買えないんだよウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!
と、先送りにしてきたのですが、とうとう観念して、

「ううう・・・じゃ・・・予算
 さんまんえんくらいなら・・・。」

と。

両師匠「工エエェェ('д`)ェェエエ工 さんまん〜!?」
リアクションから察するに、なんか3万じゃ厳しいっぽい。
私としては、私ごときに3万だなんてもったいないと思うのだが。
宝の持ち腐れ的な。

そんなわけで、両師匠が某K更津沖堤での釣行の前に
私に合ったタックルを見つくろっておいてくれて、
帰りに私の地元のキャスティングで
ロッドとリールを購入。
予算よりもだいぶ安くあげてもらったんだけど、
それでも私に使わせたいPEラインまで賄えず、
A師匠のお古のライン(船が通って切れちゃったのとか)を、N師匠が繋ぎ合わせたのを、
前回の釣行のときに持ってきてくれて巻いてもらった。

結び方とか巻き方とか教えられながら。

口では
「ん。わかった。バッチリ覚えた。」
と言っといた。

で、新調したタックルでやってみた。
師匠のよりだいぶ軽いけどやっぱ重い。
持つとこ長いし。難しいよ(>_<)

なんとか100M位は投げられるようになりたいものです。
つか女性でもそれくらい出来るものなのだそうです。
沖堤に一緒に行ったQさんは60代後半ですが、
私と同じスペックのタックルを見事に使いこなしてますから。

帰宅してから、こんな私をどうすりゃいいか検討。
竿尻を脇に逃がすように振ったらどうかみたいな。
(うまく説明できない^^;)

毎日庭で振れとのお達しが出る。
近所の人に見られたら恥ずかしいじゃないか(×_×)

でもちょっと言われたとおりにやってみたらイイ感じだった。
天秤付けたらまた感じが変わるから、どうか分かんないけど。

そうそう。
Qさんから偏光グラスを頂きました。
スポルディングのでカッコイイです。
正確には、N師匠にくれたんだそうだけど、
N師匠は以前貰ったのがあるからと断り、
「じゃ、あの漫画家さんに。」
みたいな流れで。

ありがたいことです。
私に良く似合うし。
というか女性用ですし。

スペックの参考と購入をお考えの方のために、
↓にロッド・リール・偏光グラス、置いときますね。
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↑PEラインはたぶんコレ。
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今回の面子はお馴染みN師匠とA師匠。
となればシロギスの投げ釣りです。

自宅でピックアップしてもらい、台風4号の影響を気にしながら館山自動車道を南下。

お目当ての某所着。
意外にもさほど風が気にならない。
海水も澄んでいます。
これはイイ感じ♪
空を見ると雲がかなりの速さで流れて行く。

雲の無いところには無数の星。
風が上空の空気を洗い流してくれたのか、ここでこんなにも星が見えたのは初めてなのでは?

・・・と、

スーー…

星が流れる。

数分に一回は流れていた。

星が多く見える場所では流れ星なんてしょっちゅうだと聞いたことあるけど、ほんとなんだね。
それとも何かの流星群が来てたのかな?

両師匠が寝転がって星を見ている。
私はまだコンクリートに寝る勇気が無く、座って見上げてたのだけど、
首と、後ろについた手が痛い。
結局寝転んで両師匠に挟まれた川の字になりしばし流れ星鑑賞。

どっちかの空の雲がながれ、三連の星を見つける。
オリオン座だそれくらいなら私も分かる。
昴も自宅で見るよりハッキリとしたボンヤリで見える。

・・・と、
前置きが長いのは恒例ネタバラシの先延ばし。

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ツイッターで「渡船なう」と呟いたのが
A.M 4:00ちょうど。

今回は木更津沖堤です。
沖堤の釣りの暑さは半端じゃないそうなので、
クーラーボックスいっぱいに凍らせた飲み物、
それと濡らしたタオルを入れていく。

メンツは、都内から来る師匠達と、
N師匠のご近所の女性Qさん。

午前2時には船宿に着いたんじゃないかな。
宿が開く3:30まで雑談。
早く来たのは駐車場確保のためっぽい。
宿が開き、受付を済ます。

ライフジャケット必須。
持っていない人は船で無料で貸してもらえる。
私は安物だけど自分の。

某大橋の下をくぐり沖堤へ。
潮が引いていたので、堤防との段差がけっこうある。
師匠達が先に上がり、Qさんを引き上げる。
私も下から支える。

・・・
私は自分から手を出さないと引っ張って貰えなかった。
なんなのこの差?

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堤防から、富士山が大きく見えました^^
東京スカイツリーのシルエットも見える。
スカイツリー、初めて見たよ♪

さて、予定では、
私とQさんは陸側に向かって釣るはずだったのだけど、
陸から沖に向かって結構強い風が吹いていたため、
師匠達と同じく沖に投げる事に。

とにかく風が強い。
なので全然暑くない。
あたりが取れない。

糸を張ると、キュイーーーーン
って音がする。
『糸鳴り』っていうんだって。

そんな中でも、師匠やQさんは順調に釣れてる。
私はなんとなく置いてけぼりでした。

見かねたN師匠が長い竿を貸してくれる。
重くて扱いきれない。
でも・・・
Qさんも同じようなスペックの竿を使ってるそうで・・・。

んんん・・・頑張らなきゃ。

A師匠から手ほどきを受けつつ、
ときどき両師匠に投げてもらいながら、
私もぽつぽつと釣れ始める。

さて、沖堤で困るのはトイレです。
男性は大自然で「そぉい!」とばかりに済ませちゃうけど、
女性はそうはいかないもんね。

でも、大丈夫なんです。

一時間ごとに渡船が回ってくるので、
その時に船のトイレを使えるのです。

私とQさんで指定の位置に立っていると、
お客さんを渡し終えた渡船が来てくれる。
トイレは二つあったので、
それぞれ個室に。
天井が低い。
160センチくらいなんじゃなかろうか。

そして

・・・

・・・

・・・

船のトイレって、

めっちゃ酔う(×_×;)


あっという間に酔ってしまった。
なんとか沖堤に戻ったものの、しばらく吐き気がしてた。
デッキなら風を受けるし、遠くが見えるけど、
トイレは無風で近くしか見えないからね。

Qさんは酔いはしなかったようですが、
入った方のトイレが和式だったそうで、
揺れに苦戦したそうです^^;


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この日、当初の予定では、某沖堤に行くはずだったのですが、
天候がいまいちってことで、投げ釣りに変更。

メンツはN師匠とA師匠。
前回同様、自宅前まで来てもらっちゃいました^^


雨の中、館山自動車道をひた走る。


「中止にしよかと思ったんだけど誰かさんが乗り気だからさー」
「俺たち晴れ男なのになー。誰が降らしてるんだー?」

工エエェェ('д`)ェェエエ工
私のせい?


なんだろう?
師匠達、前はもっと優しかったはずなのに、
会うたびにS化していってる様な・・・。

ふと、二人のキャッチフレーズが浮かぶ。

『 毒舌紳士 』

うん、ぴったり。
M-1にエントリーする際はぜひこれをコンビ名にしてほしい。

そうこうしているうちに
いつも買い出しするコンビニに到着。

・・・土砂降り・・・

「こりゃ今日は房総観光かな〜。」
なんて言いながら車の中で朝ご飯。
まだ真っ暗だけど。

と、
白々と明け始めるころ、雨が止む。

が、
風が吹く。

が、
某海岸に入るととたんに風が止む。
止んだのか、そこが風の影響を受け辛いのかは分からない。

そこで釣ったのが
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23センチで、この日の大物賞でした^^

・・・


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昨日の釣行めんつはこのときのT氏とN氏、そして初対面のA氏でした。
シロギスの投げ釣りです。
早朝4時半に現地合流。まだ真っ暗。
雑談しているうちに白々と明け始めて釣り開始。
最初のポイントではA氏ばっかり釣れて、他はさっぱり。
私はイシモチ一匹。
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キスらしきアタリはあったんだけど、うまく乗せられなかった。
N氏は私の指導のために、根がかりのない場所に来ていたから釣れなかったのかもしれない。
A氏が釣っていたポイントは根がかりがあり、海の中の状況を熟知した人じゃないと仕掛けを失うだけっぽい。
ベテランT氏も何やら不調。

ポイント移動。

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・・・なんかすっごいテトラ。

あのう・・・私が目いっぱい投げてもテトラを超えるのがやっとのような気が…。
取り込むにはテトラ帯の先端までいかないと…。

積み上げられた大きなテトラの下を覗き込む。

隙間から見える海面まで2m以上ありそうなんですけど。。。

隙間に落ちたら、良くて骨折。悪けりゃ…。
N氏はひょいひょいとテトラを渡り歩く。

「来れる?」
「無理ですぅぅ(泣)」
「だよねーwww」

想定内ですかそうですか^^;

そんなわけで、N氏のロッドを使い(私の投げづり竿では短くて飛ばない。)、
N氏がキャストし、N氏が糸ふけを取り、
私がさびき、N氏が取り込むことに。

昨日の釣行は実はまるで女王様の釣りだったのです^^;

餌は自分で付けましたが、魚を針からはずすのもやってもらってしまった^^;

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