SABORIBA ―さぼりば―

微妙な漫画家 立原ほたる の愚痴と弱音と言い訳ブログ
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眼鏡

久々に原稿に向かい、細かい部分を描こうとしたら、ピントが合わず、よく見えない。
眼鏡を外すと近眼過ぎて見える範囲が狭い。
0.03あるかないかですから。原稿と目の距離、12センチくらいだもん。

なわけで、矯正弱めの眼鏡の出番。0.3くらいになるように調整してある。
仕事場に置きっぱなしにしていたのを持ってきて(ダイニングで描いている)かけて原稿を見ると、

ぜんっぜん見えないΣ( ̄ロ ̄lll)!

ものすごいショック。
前は丁度良く原稿が見えていたのに…。
視力、また落ちた気がしていたけど、これほどとは。

静かに眼鏡を外し、放心したままフレームに目を落とすと、耳にかかる部分に『+1.00』の文字が。

老眼鏡でした(^-^;)

そりゃ見えないわ。
近眼をより近眼にしたようなモンだもの。

また仕事場を捜索し、目当ての眼鏡を発見。

7a0b72b6.jpg

好みのフレームで作るから、どうしても似ちゃうんだよね〜。
ま、シニアグラスは100円ショップのダ○ソーで買ったんだけどね。


ダ○ソーシニアグラス、画像だとフレームが黒っぽいけど、実物はザクロの実のような感じです。続きを読む
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BlogPaint裸眼だと大丈夫なんだけど、 メガネやコンタクトしてると、 文字が3D状態ですごく気持ち悪い。

 

お絵かきツールだとへたくそで、 文字がずれちゃうから
HTMLタグでも描いてみた。
↓携帯で見ると、たぶん背景の黒地が表示されないです^^;
 



 

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先日のYOUパーチーで、先輩漫画家さんに老眼の相談をしたのだけど、
やっぱ、こーゆー仕事の人は、なるのが早いらしい。

っても、新聞読むのも針に糸を通すのも何ら問題ない程度なんだけど。
でも仕事には差し支えてしまう(^o^;。

裸眼なら10造らいまで近付けば細かい作業出来るんだけど、
それだと狭い範囲しか視界に入らないから仕事の効率が悪くなるし、姿勢も辛い。


で、
その先輩漫画家さんから教わった解決策が
『度の弱いメガネを使う』

ナルホド〜(・∀・)♪


てなわけで今日、作ってきました。

0.3に合わせて作ったんだけど、30造らい離れても手元が良く見え快適(◎∀◎)♪
これで次の仕事(未定)からは、その点では楽になりそうです。

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現在使っているメガネを作ってから10年くらい経つかな。
最近また視力が落ちたようで度が合わなくなってきたため、新しく作ることにした。

メガネ屋さんで測定して貰ったら、
やはり左目だけが4段階ほど視力落ちてましたorz

両眼で見た状態で0.05

そこの機械では0.05までしか測定出来ないそうなので、
片目での正確な視力は不明。


老眼にもなってた。
ごく軽いそうで、一般の人なら気付かないレベルだそうだけど。

細かい仕事の時に見辛かったので、メガネにクリップで挟んでレンズの内側に当てて使う老眼鏡を購入。
コレなかなかのスグレモノ。
以前100円ショップで同じくクリップでメガネに固定するの買ったけど重いしズレるしカッコ悪いし使い辛かった。
今度のは小さくて軽いから良いわ(^o^)


どっちにしろカッコは悪いけど(-_-;)


新しい眼鏡は来週あたりに出来る予定。
プラスチックレンズだから取り扱いを気を付けなきゃなぁ。
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