2011年07月

2011年07月31日

榊原英資先生の著書を購入。

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 今日は
 
 榊原英資(さかきばらえいすけ)先生の


 『世界同時不況がすでに始まっている!』(アスコム)

 のご紹介。

 これは昨年12月に発表されているのですが

 氏の世界経済に対する大局観は当たっているのが

 すごい。もともと榊原先生は為替の専門家ですが

 もちろん外国為替と世界経済は連動しているため

 予測も立てやすいのかと思いました。

 よく経済本で大胆な発言の方もいらっしゃいますが

 榊原先生の予測はだいたい昔から参考になります。

 結構読みやすく、今後の見通しにも言及されているので

 ためになると思います。

 氏によると1ドル70円割れもありうる。。。

 現実味が出てきました。。。

 ファイナンシャル・プランナーや銀行関係者

 の話も円安になるというのは売り込むための

 作戦であることが分かってきました。

 今回の世界同時株安・世界金融危機の件で

 榊原英資氏に対する畏敬の念が出てきました。

 たいていこの人の予想は当たる。。。

 これは当局に所属していた経験と知識と先見性から
 
 きているのと、長期的な視点で世界を見ることができる人だからだと

 思いました。同時に

 中長期〜長期で世界経済を見通す視点が大切だということを

 実感させられました。

 世界経済の場合いろいろな要因が複雑に絡み合って

 いるので大きな視点で見ないと投資信託などにおいても

 大失敗の危険性があります。

 銀行は販売して手数料を取って

 儲かる。でも購入して円高が進むと

 元本割れで結局顧客がダメージを負う。

 銀行側は手数料で儲かっているので円高

 になろうが関係ないといったイメージ。

 今後は円高がじりじり進むのであれば

 それなりのスタンスを取らなければ

 日本でも大損する投資家が続出するだろうと思います。

 今後のシナリオでは1ドル69円を付けて

 急反発して80円台に戻るかもしれないけれど

 70円〜75円が常態化すると思います。

 これは佐々木融(ささきとおる)氏

 (JPモルガン・チェース銀行、債券為替調査部長)

 が今回は見事当てそうな様相になってきた。

 氏は年末にかけて70〜75円まで円高が進行し

 なかなか食い止められないとみている。

 確かに。。。こういうのはたまたま当たるのだろうか?

 むしろ佐々木氏が榊原先生の著書を読んでの

 レンジであろうか??

 そうすると榊原先生の経済観測は神様的なものとなりうる。

 

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2011年07月26日

松山市英語で会話するカフェのお店

松山市英語で会話するカフェのお店

【英会話カフェ】というのは、

興味がある人もいるかもしれませんが

経営は難易度が高いためうちも手を出していません。

【カフェ系英会話スクール】ならまだしも。。。

英会話喫茶は

非常に難易度が高い部類の経営手腕が必須です。



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2011年07月20日

TOEIC,TOEFL,STEP(英検)

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みなさん,お久しぶりです!

 今日は英語の資格をみてみましょう!

 まず,TOEIC(トーイック)から。。。

 今さらながら英語の資格試験では

 TOEICはかなりのブームであると思います。

 人気の英語資格です。

 受験者数が急増しており年間200万人に

 もうすぐいくのではないでしょうか?

 おおむね年間200万人以上の受験者というのはそのテストが有名であり

 例えば英検って知ってますか?と聞くとだいたいの日本人は知っています。

 これがTOEIC知ってますか?はい知ってますよ。となるのが年間200万人くらいに到達した時??

 いずれにしても人気のあるテストといって間違いないと思います。

 日本人の好きな英語のテストの地位を確立してきたような気がします。

 英検が中高生まで。

 大学生やビジネスパーソンならTOEICといったイメージ。

 早いですが高校生でもいいと思います。高校時代からTOEICなら

 将来偉大なる人物になりそうな感じがしますね。

 受験英語とTOEICは違うのでナチュラルな英語が好きならTOEICです。

 英検は受験英語、学校英語っぽくて苦手!という人はTOEICです。

 日本人は資格が好きな人が多いように思います。

 僕は他の人と違って試験そのものが好きなんです。

 でもたいていの人はテストは敬遠するのではないでしょうか?

 できるから好きというのもあるかもしれませんが

 TOEICが他のテストに比べて簡単だというのも

 ありますし,英検は合格・不合格の緊張感が

 苦手であります。TOEFLは1回の受験で

 交通費も合わせると5万円くらいかかるので

 何か気軽に受験できないので

 僕自身も英検とTOEFLは敬遠する向きがあります。

 TOEICが一番気軽に受験できるし,受験料も安いし,

 スコアで出るため自分の現在置(YOU ARE HERE!)が

 ピンポイントで分かるのでいいと思います。

 英検2級を例に取った場合

 楽勝合格とギリギリ合格の人では

 同じ合格でも雲泥の差があります。

 とにかく英検2級合格といっても差があるように思います。

 上位合格者とギリギリ合格者でも2級取得者が同程度の扱いになる

 のが腑に落ちないんです。

 英検は準1級くらいからが勝負にはなると思います。

 いわゆる「ごまかし」が効かないのが英検準1級くらいだと思います。

 英検2級はテクニックや普通に頑張れば誰でも

 取れるので準1級以上が本当の意味で

 「できる」部類に入ってくると思います。

 英検2級は普通に英語ができる人。(教える段階ではない)

 英検準1級は日本人の中でもなかなかできる人、才能がある、またはすごい努力家。(何とかティーチングできるレベル)

 英検1級はプロレベル(英語講師レベル)で超努力家か天才肌か帰国子女でかなりの努力家であると推察できます。

 英検1級はネイティブが受験してもかなりの不合格が出ると思っています。

 ボキャブラリー地獄で年に1回くらいしか出会わない単語も普通にありますから

 うんざりするのではないでしょうか?

 最後にTOEFL(トーフル)。豆腐??

 これは今までに5回くらい受験したことがあります。

 TOEFLは個人的にはあまり好きではありません。

 これはトラウマを発症させる規模の英語のテストで

 年に1回くらいでないと精神的に苦痛が残る試験です。

 まず試験時間が4時間半以上。しかも休憩が途中に5分だけ。

 トイレ行って帰ってきたらまた開始。

 しかもパソコンの前に4時間半以上ですから,

 体力的にも精神的にも究極の試験であり

 まだ英検1級の方が時間的にも体力は

 持つような気がします。

 総括すると,どの試験がいいというわけではなく

 自分の夢や目標に対して先方(相手先)がどの試験のどのレベルを

 要求してくるかがポイントであると思います。

 米国留学が夢!ならTOEFLだし、

 早稲田大学や上智大学に面接と小論文だけで入りたい!なら英検準1級だし、

 社内で昇進、昇格の必須条件!ぜったい部長、課長クラスに

 立身出世、副社長、社長目指すぞ!という場合ならTOEICなどなど。

 僕はTOEICを自己啓発,自分磨きで受けています。

 人間自分磨きをしなくなったらダメです。

 以前から言っていますが

 もともとできる人が1〜2回受験していきなり高得点でTOEICの講師

 をしている人で、もう受けないという人が苦手なんです。

 足軽(あしがる)レベルから立身出世するような、武士道魂が好きなんです。

 上に行ってもその座に君臨し続けたりキープするために

 頑張っている人が好きなんです。

 僕は才能に恵まれていたわけではなく、

 知的レベルは普通くらいだと分かっていたので

 「努力」や「継続」の2文字にかけるしかなかったわけです。

 これは難しいことではなく,海外ドラマ(NHKの海外ドラマ→サブリナ)を見まくったとか

 外国人と話しまくったというのでも楽しみながら「継続」すれば

 語学力は向上するので「努力」は本人が意識しないレベルで

 進行しているわけです。結果的に気付いたら英語力がアップしていたという

 状態が理想です。英会話と海外ドラマのみで到達できうるTOEICスコアは

 限界が600点くらいと言われています。 

 単語と文法を少し頑張って700点くらいが限界です。

 700点くらいらは単語と文法を頑張るか,あるいは

 速読トレーニングをしないと800点まではいけません。

 700点から800点は非常に壁が厚い。

 700点まではいったものの800点が到達できないというのは

 僕自身が過去に体験してきた足軽時代からのTOEIC修行経験で

 下積み時代→700点→800点→900点→960点というスコアの変遷(へんせん)があるので

 800点にいかない、もどかしさや悔しさは死ぬほど分かっています。

 700点から800点に行くまでにはこれをしないといけない!

 800点から900点台に乗せるにはこれをしないといけない!

 というのが脳に刻まれているわけです。その近道( short cut!)

 を伝授するのがTOEIC講師としての役割だと思っています。

 例えば600点の人がCNNを見たりは効果が半減するけれど

 800点台の人がCNNを見たりするのは効果があるとかそういった

 指針を、アドバイスをさせていただくわけです。

 900点ホルダーになるのは特殊で、いわゆる独自の学習法を確立している人だけが到達できるのでは!?と考えています。


 例えば学習時に「 被災者の方のことを思い涙を流しながら東日本大震災の英語の記事を音読してみる」ような英語狂というかマニアレベルじゃないと到達できないと思っています。

 心理的に自分自身を感情移入させた状態にさせるわけです。

 そうするとほとんどの単語はすぐに覚えられるし、分からない単語も推測できたりできるようになってくる。

 そのレベルにあった学習法をしなければ時間がかかるだけなんです。

 音読はTOEIC入門者から上級者まで全員に必須のトレーニングとなります。

 星の王子様の英語版を音読するとかでもいいんですよ。

 書く英語学習法はしたことがありません。

 面倒だからです。音読すれば英会話の時にもすっと出て来るので

 英会話、リスニング、読解力と読む、書く、聞く、話すの4技能が一気に学べるので

 最強です。音読することで自分の耳にも音が入ってくるのでリスニングの訓練になります。

 ただ発音はカッコよく発音しないと意味がありません。

 なぜ書く訓練に?これは英語を見ることで目から単語を覚えられますし、(ただ正確なスペルは覚えられないかもしれないけれど、スペルチェック機能がメールやマイクロソフトWORDについているのでOK)、文書のリズムや構成なども覚えられ、ネイティブが良く使う言い回しも自分が書いたりメールしたりする時に、もし記憶されていれば引き出せるわけです。

 音読で4技能一気に自分磨きできるわけです。

 こういった感じで最短距離を提示させていただくわけです。

 それがいきなり初回で900点台という、もともとできる人や英語の天才系

 の人や海外長期留学組(カナダに5年在住など。一般人には無理な条件。)とは異なります。

 だいたい見て下さい。TOIEIC満点や高得点取得者の大半が

 幼少期に7年間アメリカとか、

 小学校と中学校はロンドンで。。。とか

 お父さんがオーストラリ人でお母さんが日本人とか、

 アメリカの大学院に2年留学してたとか、

 高校は3年間ニュージーランドであるとか。。。

 一般ピーポーには不可能な。。。ほとんどの高得点者が境遇に恵まれた人たちだと分かると思います。

 否定するつもりはありません。

 ただ、こういった特殊な環境化で英語力向上させた人の学習法は当てにしないほうがいいと思います。

 日本と海外では英語に接する量も違いますし、

 現地にいると1ヶ月くらいで頭の中が英語脳になるので

 (フィーリングで話したり聞いたりできるようになる状態)

 そういった環境下にあったというのも考慮しなければなりません。

 できるべくしてできるようになった人たちですから。

 生まれた環境なので否定するつもりはありません。子供は親を選べない法則。

 ただ環境が環境なだけに英語に接する量がハンパじゃないので

 日本で育ち日本で学んできた人に対する英語学習法は有効でない場合が多いのです。

 僕ら純粋な日本人(日本で生まれ日本の中学校、高校、大学で学んできた人)

 には特別な境遇の人のアドバイスは信じるというよりも、むしろ参考にする程度で

 いいような気がします。純粋な日本人英語学習者には日本でかなり上達させた人の

 学習法が適切になってきます。僕に対してロサンゼルスに半年行ってるじゃないか!!

 と批判がありそうですが

 実際誰でも留学するとできるようになるというのは幻想で

 雑誌などは華やかさを演出する効果を狙うため、

 できるようになって帰国した人を大きく特集しているのが実情であります。

 隠れたところにできずに帰国された方々が9割くらいいるなかで

 一部の成功者を掲載しているだけなんです。

 ワーホリに1年間行っても実際かなりできない人もいます。

 これは警鐘を鳴らすべきであると考えています。

 できない状態で行くのは危険で日本国内で修業してから出国しないと

 効率が悪いのです。一番いいのは英検2級を取ってすぐに出国とか

 英検準1級取得後すぐに出国なんかすると

 恐ろしいほどできるようになって帰国されると思います。

 TOEICであれば750点くらいで1年も留学すればこれはその人の歴史が動きますよ。

 めっちゃできるようになってると思います。

 余談ですが、できずに帰った人を留学雑誌が載せると思いますか?

 留学の法則がココにあると思いませんか?

 早く警鐘を鳴らさなければいけないです。

 できる人が行けばさらにできるようになって帰ってくる。

 できない状態で留学しても悲惨な場合が多い。

 ある程度基礎力がある人が行ってこそ意味があるという法則があるため、

 できない人がいきなり海外に行ったからできるとは限りません。

 もちろん留学経験のない人も「留学してたからできて当然だろう」というのも

 慎むべきです。留学してできるようになって帰った人は

 その人自身がもともと努力家か帰国子女的な境遇にあった場合の2タイプあると思います。

 しかも後者は親の事情などもあり、インターナショナル・スクールなどで

 多国籍の環境下で

 精神的にも頑張って来られた人という気持ちも大切だと思います。

 現地でも超勉強する人は伸びるとは思います。

 ただ、現地でも超勉強する人はおそらく、日本にいても努力家です。

 日本にいてもやらない、できない人が行っても現地でも同じです。

 結局、その人の心的態度は日本でも外国でも同じということになります。

 日本でも頑張る人は海外でも頑張るというわけです。

 ・・・・・

 リアルな日本人(長期海外経験なし)として、それぞれの

 変遷で何をなすべきかがわかっているので

 最短距離を各スコアの人に的確にアドバイスできると思っています。

 しかも僕も一般庶民ですから同じ立場に立って話せるのです。

 いわゆる天才肌の人の英語の学習法は一般の人には受け入れがたく

 常軌を逸した場合が多いので悩みの種。。。

 僕は足軽(日本の中学1年生から英語を学び英検5級からスタートした人間)

 の身分からやってきたので各レベルの人の気持ちがよく分かると

 自分で勝手に思い込んでいます。

 今はTOEICは自分が編み出したテクニックの効果の実証
 
 → このテクニックで100点up!と言っても実証がなければ「ほら吹き」

 で終わるので新しいテクニックを編み出したらすぐに検証する構えであります。 

 僕が率いるクラスからは

 2005愛媛みかん大使、2006愛媛みかん大使、

 ミス日本(候補生)、ANAのキャビンアテンダントが生まれています。

 僕の基本スタンスはTOEICクラスの生徒さんへの

 TOEICのテクニックの伝授と各レベルにあった英語学習法の確立をしてもらうことです。

 テクニックと正統派の英語学習の相乗効果で大幅なスコアアップ。

 英語では synergy (シナジー)といいます。

 そして傾向の分析や良く出るTOEIC単語の記憶。

 TOEICはテストブックの持ち帰りが禁止されており

 過去問はないので他のテストとは異質な構えであり

 これは公式問題集を売るための策略であるという構図は読めます。

 過去問がないので公式問題集が一番近いだろうということで

 みんな買っちゃうわけです。しかも3000円でTOEIC本の中でもまあまあ高い。

 しかも5冊目が出版されそうな勢い。。。

 僕らは研究のため出版されたら即購入し、公式問題集は全て持っていますが

 (TOEICマニアというのもあるかもしれません。。。)

 一般の人に対して言うと、実際のTOEICよりやや難しいような気がします。

 どんなテストか知るにはいいと思います。

 一番のポイントはやはりナレーターが本番の人と同じということでしょう。

 例の鼻の詰まった様なオジさんの声のナレーションが始まるわけです。

 日本語で言えば、NHKのフォーマルな日本語といった感じです。

 もうファンになっちゃいましたね。どんな人か一度会ってみたいですね。

 TOEICを18歳の時から12年以上受験してきてずっとあのおじさんですね。

 お馴染みのナレーターというのも好感が持てます。

 TOEICは気軽に受験できるので

 取り返しがつきますし

 7月がダメでも9月がある!といった感じで

 未来に対する希望が持てます。

 しかも50点〜100点の変動幅もよくあることです。

 100点は言い過ぎかな?

 今回は450点だったけど2回目は500点とか。。。

 松山では年6回、奇数月にあります。

 最近の学習素材は

Reader's Digest (リーダーズ・ダイジェスト)です。

 速読を意識して満点を取るのが目標です。

 独自の速読法も編み出さなければと思っています。

 ただ言語は連動してると信じています。

 昔、川端康成の『雪国』を日本語で読んで言語そのものの

 読解力を上げて、

 英語で『ハリーポッター』を読んだら結構インボルブ(involved)できて

楽しめた記憶があるので、言語学的に速読も連動しているのかもしません。

 ただボキャブラリーがないと速読は無理なので

 ボキャブも増やします!


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    和家 裕樹(わけ・ひろき)


    愛媛県松山市生まれ。

    【真穴みかんブランド
    創業家】4代目

    和家清一郎のひ孫。

    松山東高校、
    ロサンゼルス留学などを経て
    20歳の頃に起業。


    英会話教室運営・英語教育の
    ジョバンニ株式会社
    代表取締役社長

    保有資格:TOEIC 960点
    内訳(L:495点、R:465点)

    英語で苦労した経験から,
    英語力をアップさせたい
    学習者の切実な気持ちが分かる
    英会話教室の企業経営者。


    14歳(中2)の時から,
    語学教室の組織的な経営に
    興味を抱き始める。


    16歳の時、高校は成績不振で
    進級できず,偏差値70の高校を
    退学処分になる。

    英語の成績は440人中440番。
    学年ビリの最下位で偏差値10の
    落第生。

    高校中退後、精肉工場でのバイト
    (ニッシン・グルメビーフ)や
    新聞配達少年をしながら、
    英語の勉強と人生をゼロからやり直す。

    大検(高卒認定資格)や
    TOEIC960点を取得。

    ロサンゼルス留学や寺小屋
    グループ・学習塾講師等を経て
    23歳の時に英会話スクール
    運営会社を設立。


    30歳の時、西日本で初となる
    マンツーマン英会話教室を創立。


    40代で外国語の専門学校、
    『 松山外語専門学校 』の
    創立を目指している。


    愛媛県松山市出身の
    英会話スクール事業家。

    企業経営は、12年以上。

    TOEIC講座から生まれた著名な卒業生は、
    2005愛媛みかん大使、2006愛媛みかん大使、
    2010ミス日本(ファイナリスト)、2011全日空キャビンアテンダント、
    2013ANA客室乗務員、その他テレビ局のレポーターや
    アナウンサー等。

    企業語学研修で担当した企業は、
    井関農機株式会社(東証1部上場企業)、
    ニトムズ株式会社・
    日東ライフテック株式会社
    (東証1部上場企業の
    日東電工グループ)e.t.c.

    尊敬する教室経営者は、
    二神能基氏(寺小屋グループ・
    二神塾の創業者)、
    松岡功氏(学習塾の進級スクール・
    進級グループの創業者)。