HOT WATER編集部BLOG

2005年09月

カメラマン塚田と丸山が話をしていた。 『俺たちも秋のジャンボのころには、金持ちですなぁー』 『まず借金全部かえしてしまいましょうか』 後部座席に乗っていたボキは、かなり気になってしまい思わず聞き耳をたてた。どうやらどこかの取材に行った時、ヘリコプターを出してくださったお客さまがいて、その方から宝くじを入れておくと願いが叶うと言う袋を頂いたらしい。 その話しを聞いたボキは、半信半疑ではあったがもし本当に当たってしまったら後悔すると思い ボキ:『仲間に入れてくれよ』 と頼んだ。 塚田:『どうしょうかなぁー』 なんとなんと駆け引きしてきたのであった。 しかしどうしても仲間になりたいボキは、 ボキ:『お前達の買う金額の2倍出すからさぁ、もちろん3億当たった場合取り分は、三分の一でかまわない』 塚田:『乗ります』 何と強欲な男なんだ塚田ってやつは・・・ あったたら、一人一億か。 ふふふ、何買おう。家人には当然黙っておく。各社の新艇1台づつ買ってもまだあまる。車・船・妄想は無限大だ。 ここで社内的なお知らせがあります。 他のスタッフの参加も塚田と丸山に交渉することも可能だ。条件としては出資額はボキの2倍、当たった場合取り分は平等にわけるが、塚田/丸山に話をつけた手数料として10%ボキに払うこと。 やっぱりボキは強欲だ。

現在9月29日深夜2時半。今は、まさに締め切り直前!! 印刷所から猛烈の原稿プッシュに怯えております・・・ たしか、あれは先月のこんな時期。 明日締め切りどうすんだよ!! っと、変なテンションで最後の追い込みをしている時のことだった。 近藤:「南これ確認しといて!? 」と、渡された裏ホットウォーターの原稿になぜか自分が??  M(心境):「何これまじ? 聞いてねーよ!!」って感じで苦笑い。 近藤:「目隠しとこうか?」 M:「どっから見てもオレってバレバレじゃないっすか!!」 近藤;「なんかまずいかな?」 M:「今さら直す時間ないから校了っす・・・」渋々 みなさんVOL.25読み返してください。あの記事の裏にはこんな隠れたバックストーリーがありやした。  なんで渋ったのって? オレにもプライベートがあるからさ(笑) HWSMのM君

デブ街道まっしぐらの私、食欲の秋を目前にカロリーとりまくっています。 先日ウッチーと昼食をとっていたところ、2人してつけめんをオーダー。お互いが食べ終わる頃、私はつけ汁をぐびぐび飲んでいたんです。そしたらウッチーが 「つけ汁は普通飲まんやろ~」 とまるで変人扱い。まあつけ汁を飲む人は少ないと思いますが、飲んだ方が食べた気がするんですよね~。 ビバ!「塩分取り放題」 次回は揚げ物のお話です・・・ はやや

編集部泊まりが続いたある深夜、着替えもなくなってきたので一旦家に帰ることに。 さすがに深夜だけあって高速道路もスムーズに流れており、約1時間の快適なドライブで我が家に到着。まずはシャワーを浴びようかなんて想いながらポケットに手を入れてみると、 アレ? ン? アララ? カギが無い!! 深夜では管理人さんもいないし、防犯上の理由から置きカギもしていないので八方ふさがり。自宅のドアをただ呆然と見つめ立ちつくすことしばし、頬をなでる秋風に我を取り戻し、編集部へとんぼ返り。 でもその前に、ドン・キホーテに寄って当座の着替えを購入。やけに陽気なドン・キホーテの歌も、のんきなドンペンの笑顔も、ボクのキズ付いた心を癒やしてはくれなかった。 まる

中部地区が熱い! 中部ジェットスポーツ連盟といえばサウザンドカップでお馴染みのPWC団体。今年も例外なく開催されることは数日前にお知らせしたが、追加で耐久レースも開催されることになった。 これからも時期もPWCで遊ぼう! 中部ジェットスポーツ連盟主催 耐久サーキットレース in 木曽川(PDF

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