2009年10月16日
ATH-ES10良さそうだな。
個人的にATH-ES7は打ち込みをノリ良く聴きたいなら、DJ1PROやRH-300、ATH-AD2000と並んで優秀な機種だと思う。
というか、「単にノリ良く」聴きたいなら一番好きだったり。
特に明るさよりも重さが欲しいI'veのトランス系やダーク系の楽曲なんかはもうATH-ES7がダントツ。
で
そのATH-ES7の上位機種が出るらしいじゃないか!
やばい!テンションやばい!
つか、あのサイズで53mmドライバってw
デザインは・・・まぁ・・・・置いといて、ATH-ES7の方向性を維持したままより高性能でパワフルな音に進化してたら良いなぁ・・・。
というか、「単にノリ良く」聴きたいなら一番好きだったり。
特に明るさよりも重さが欲しいI'veのトランス系やダーク系の楽曲なんかはもうATH-ES7がダントツ。
で
そのATH-ES7の上位機種が出るらしいじゃないか!
やばい!テンションやばい!
つか、あのサイズで53mmドライバってw
デザインは・・・まぁ・・・・置いといて、ATH-ES7の方向性を維持したままより高性能でパワフルな音に進化してたら良いなぁ・・・。
2009年10月01日
RS-1とATH-AD2000
ま、俺のはRS-1じゃなくてMS-PROだけどさ。
少し前に某日記で
>じっくり聴くと良さが分かるんだけど、試聴機じゃ分かりにくくて損をしてるヘッドホンといえば
というコメントに対してATH-AD2000とRS-1ってレスがついてたけど。
これは凄い分かる!
開放型は試聴だと微妙に感じ易い傾向にあるけど、特にこの2機種はその傾向が強いと思う。
例えばATH-AD2000。
ATH-AD2000の魅力は癖の無い音色に程よい明るさと力強さだと思うんだけど・・・癖がないが故に試聴だと記憶に残らない・・・。
更に、力強さについても開放型故に試聴では雑音と抜けの良さのせいであんまり感じられないと思う。
自分自身、ロバさんに借りてじっくり聴くまではあんまり良いイメージが無かったし・・・。
RS-1(MS-PRO)も同様で、響きの良さとか艶、独特の立体感なんかは試聴だと殆ど感じられないと思う。
というか、カッチリした環境だと自宅で聴いても他のGRADOのヘッドホンとの違いって殆ど出ないし・・・。
それが、雑音の多い試聴環境じゃまずRS-1の魅力は理解不可能だと思う。
あと、ソースにも依存するなー・・・・特にロックとか打ち込みだと殆ど違いが分からない人も沢山居そう。
個人的にはAT-HA5000+SR-325iとSA-15S1のヘッドホン端子+RS-1辺りを静かな環境で録音状態の良い室内楽やジャズなんかをじっくり聴き比べてみるとびっくりすると思う。
ちょっと主観入りまくりだけど、ソースと環境がハマった瞬間のRS-1(MS-PRO)って本当に鳥肌が立つような音色を聴かせてくれるんですよ?
これ・・・本当にGRADOなのぅ!!???(ビクンビクン
みたいな(何
でも、試聴じゃまず難しいだろうなー・・・。
「RS-1って皆高い評価してるけど・・・大したことないじゃん・・・。」って思う人って沢山居るんじゃないですかね?
あと、リアルにエージングに1年くらいかかるから魅力を感じる前に手放す人とか、使わないで放置しちゃう人も沢山居そうだなー・・・。
あと「RS-1はマイルドで柔らかい音って噂を聴いてたけど・・・全然明るくて硬い音じゃん・・・」って人も沢山(ry
更に、試聴で他のGRADOとの違いが分からなかったぜぃ・・・と感じた上であの値段だとまず買いませんよね。
RS-1って何気に超高けーし。
MS-PROにしたって6万円は高いと思う。(個人的にはかなり安いと感じるけど←)
でも、買ってみてじっくり聴かないと本当の魅力が分からない・・・もはやデッドロック状態じゃないかw
はい。なんか上手いまとめ方が分からなくなってきたんでこの辺で。
とりあえずは、ATH-AD2000とMS-PROの溺愛日記でした まる
あ、試聴じゃ魅力が分からないってんなら買って自宅で聴いてみてやったけど、やっぱり微妙だったぞコンチクショーって苦情は無しですよー^w^
それでも僕はATH-AD2000とMS-PROを応援します(キリッ
少し前に某日記で
>じっくり聴くと良さが分かるんだけど、試聴機じゃ分かりにくくて損をしてるヘッドホンといえば
というコメントに対してATH-AD2000とRS-1ってレスがついてたけど。
これは凄い分かる!
開放型は試聴だと微妙に感じ易い傾向にあるけど、特にこの2機種はその傾向が強いと思う。
例えばATH-AD2000。
ATH-AD2000の魅力は癖の無い音色に程よい明るさと力強さだと思うんだけど・・・癖がないが故に試聴だと記憶に残らない・・・。
更に、力強さについても開放型故に試聴では雑音と抜けの良さのせいであんまり感じられないと思う。
自分自身、ロバさんに借りてじっくり聴くまではあんまり良いイメージが無かったし・・・。
RS-1(MS-PRO)も同様で、響きの良さとか艶、独特の立体感なんかは試聴だと殆ど感じられないと思う。
というか、カッチリした環境だと自宅で聴いても他のGRADOのヘッドホンとの違いって殆ど出ないし・・・。
それが、雑音の多い試聴環境じゃまずRS-1の魅力は理解不可能だと思う。
あと、ソースにも依存するなー・・・・特にロックとか打ち込みだと殆ど違いが分からない人も沢山居そう。
個人的にはAT-HA5000+SR-325iとSA-15S1のヘッドホン端子+RS-1辺りを静かな環境で録音状態の良い室内楽やジャズなんかをじっくり聴き比べてみるとびっくりすると思う。
ちょっと主観入りまくりだけど、ソースと環境がハマった瞬間のRS-1(MS-PRO)って本当に鳥肌が立つような音色を聴かせてくれるんですよ?
これ・・・本当にGRADOなのぅ!!???(ビクンビクン
みたいな(何
でも、試聴じゃまず難しいだろうなー・・・。
「RS-1って皆高い評価してるけど・・・大したことないじゃん・・・。」って思う人って沢山居るんじゃないですかね?
あと、リアルにエージングに1年くらいかかるから魅力を感じる前に手放す人とか、使わないで放置しちゃう人も沢山居そうだなー・・・。
あと「RS-1はマイルドで柔らかい音って噂を聴いてたけど・・・全然明るくて硬い音じゃん・・・」って人も沢山(ry
更に、試聴で他のGRADOとの違いが分からなかったぜぃ・・・と感じた上であの値段だとまず買いませんよね。
RS-1って何気に超高けーし。
MS-PROにしたって6万円は高いと思う。(個人的にはかなり安いと感じるけど←)
でも、買ってみてじっくり聴かないと本当の魅力が分からない・・・もはやデッドロック状態じゃないかw
はい。なんか上手いまとめ方が分からなくなってきたんでこの辺で。
とりあえずは、ATH-AD2000とMS-PROの溺愛日記でした まる
あ、試聴じゃ魅力が分からないってんなら買って自宅で聴いてみてやったけど、やっぱり微妙だったぞコンチクショーって苦情は無しですよー^w^
それでも僕はATH-AD2000とMS-PROを応援します(キリッ
2009年09月30日
使い分けと耳エージング
MS-PROやMS-2の音に慣れた耳でHD650やATH-AD2000を使うと何処か不明瞭で生き生きした感じに欠ける音に聴こえる。
でも、しばらく聴き続けるとスケールの大きさや壮大さにハァハァする。
逆に、HD650やATH-AD2000の音に慣れた耳でMS-PROやMS-2を聴くとスカスカした感じとかスケールの小ささが気になる。
でも、しばらく(ry
あと、SA-15S1のヘッドホン端子とAT-HA5000の違いも結構同じ現象があるんだよね。
打ち込みとかロックは断然AT-HA5000なんだけど、ポップスはかなり悩む。
AT-HA5000の方が明るく押し出し感があってノリが良いんだけど、SA-15S1のヘッドホン端子の女性ボーカルの線の細さとか全体的に爽やかな感じ、あと抜けの良さ・・・中々捨て難い・・・。
でも、しばらく聴いてると結局耳が慣れる( ´゚ω゚`)
まぁ、贅沢なんだろうけどさ。
何かを得るためには何かを犠牲にしなければならない。
等価交換ですね!
とりあえず、最近思ったのは。
・MS-PRO(HD650)とMS-2(ATH-AD2000)はジャンルで使い分け。
・MS-PRO(MS-2)とHD650(ATH-AD2000)は気分で使い分け。
・そしてこの4台の丁度中間くらいの機種があったら便利そうだ。
→ すぐにHD800が思いついたけど、HD800は高いんだよなぁ。
・STAXは邪魔で面倒で高い
・K701買うならバランスアンプと一緒にバランス仕様のやつを・・・
→ だから、たけーよばーか!
・結局は金 ← 結論
BGM
Leaf ticket/KOTOKO@SA-15S1→AT-HA5000→ATH-AD2000
I'veとATH-AD2000(+AT-HA5000)の相性の良さはやっぱり他にない魅力があると思うんだよなー。
なんだろうね、特別個性的な音って事は全然ないんだけど、この魅力は中々言葉では説明しにくい。
でも、しばらく聴き続けるとスケールの大きさや壮大さにハァハァする。
逆に、HD650やATH-AD2000の音に慣れた耳でMS-PROやMS-2を聴くとスカスカした感じとかスケールの小ささが気になる。
でも、しばらく(ry
あと、SA-15S1のヘッドホン端子とAT-HA5000の違いも結構同じ現象があるんだよね。
打ち込みとかロックは断然AT-HA5000なんだけど、ポップスはかなり悩む。
AT-HA5000の方が明るく押し出し感があってノリが良いんだけど、SA-15S1のヘッドホン端子の女性ボーカルの線の細さとか全体的に爽やかな感じ、あと抜けの良さ・・・中々捨て難い・・・。
でも、しばらく聴いてると結局耳が慣れる( ´゚ω゚`)
まぁ、贅沢なんだろうけどさ。
何かを得るためには何かを犠牲にしなければならない。
等価交換ですね!
とりあえず、最近思ったのは。
・MS-PRO(HD650)とMS-2(ATH-AD2000)はジャンルで使い分け。
・MS-PRO(MS-2)とHD650(ATH-AD2000)は気分で使い分け。
・そしてこの4台の丁度中間くらいの機種があったら便利そうだ。
→ すぐにHD800が思いついたけど、HD800は高いんだよなぁ。
・STAXは邪魔で面倒で高い
・K701買うならバランスアンプと一緒にバランス仕様のやつを・・・
→ だから、たけーよばーか!
・結局は金 ← 結論
BGM
Leaf ticket/KOTOKO@SA-15S1→AT-HA5000→ATH-AD2000
I'veとATH-AD2000(+AT-HA5000)の相性の良さはやっぱり他にない魅力があると思うんだよなー。
なんだろうね、特別個性的な音って事は全然ないんだけど、この魅力は中々言葉では説明しにくい。
2009年09月23日
写真映り良いなぁー。

MDR-XB700
好きだなー、これ。
借り物なんだけど、デザイン、音、装着感、全てに結構好感が持てる。
AT-HA5000とあわせるとバランスが破綻するけど、個性的で面白い感じ。
K181DJほどの圧迫感は無いけど、面白いくらいに低域がガツガツ来るw
もう少し、締まりが良ければなー。
そういう意味ではStudiophile Q40が欲しいと思った。
しかし、デザインかっけなーw
メタリックなデザインの機種は写真映りが良い。
ATH-ES7とか

MS-2とか

(;´Д`)'`ァ'`ァ
BGM
BONE TO LEAD/HOOBASTANK@SA-15S1→AT-HA5000→MDR-XB700
HD25-1IIとかMS-2みたいなキレの良い機種に耳が慣れてたから結構新鮮。
