ふらっと引き寄せられる。そこまでいかなくとも、無意識に視線を引っ張っていかれてしまう。その先にあるのは女子高生の細く、ハリのある、ミニスカートから伸びた生足。茶髪ではダメ。黒髪で、できればストレート。お顔はあえて見えなくても良いです。そんなに美人な子はいると信じるほど楽天家では無いのです。しかし、制服と生足という組み合わせがあれば、それだけで今夜のおかずになる、それも真実。つまり男は妄想の生き物。見えない方が良いところは自分でかってに埋め、見えた部分で興奮の海に果てしなく沈んでいく。そんな夜があったって良いと思うんですよね。

この程度なら盗撮とは言われないだろうと思うのですが、本人の許諾を得ていないと言う一点において立場は不利。捕まってしまう可能性があります。世知辛い時代になったものです。たかが女子高生の脚の写真一枚で人生棒にすることはありません。気持ちを抑えて、プロが撮った作品を堪能するくらいで済ませるのが大人と言うものでしょう。