2012年08月29日

レポートの書き方 図

レポートの書き方 図

レポートの書き方にはコツがありますが、まとめるときに図や表、記号を使うことでよりわかりやすくなります。

医療や化学をテーマにしている場合は、特に図や表があるとわかりやすいですね。

レポートの書き方

基本的なレポートの書き方を紹介しています。

レポートを書く前の準備から、書式、本文の原則、表の原則、図の原則と順番に進んでいきます。

図も表も見やすいことが一番重要です。

ワードを使ってレポートを書くこともできますが、横書きの場合は図や表も横書きでも見やすいように考えて使いましょう。

レポートは筆者が作成するものなので、一人称に私は使わなくてもわかるようになっています。

自分を指す場合は「筆者」と書きます。

見やすさを考えて書きますが、これは手書きでも印刷したものでも同じです。

ここでは印刷する場合の説明をしています。

フォントやどこの部分に配置するかなども参考になります。

レポートで参考文献を紹介するときの書き方もありますね。

引用の場合もどのように書くのかを、例で紹介していますのでチェックしておきましょう。

英語を使う場合の注意や、文の長さも考えて読みやすいレポートを作成しましょう。



私がオススメする楽天市場の商品紹介コーナー

【実例110】レポート・報告書の書き方とコツ

すべての仕事を紙1枚にまとめてしまう整理術

あたりまえだけどなかなかできない文章のルール

そのまま使える!報告書・レポートのすべて

ロジカル・ライティング

houkoksy at 13:30 
報告書 例 | 報告書 サンプル