2016年06月25日

現状報告

先ほど軽量したら75キログラムでした、目指せ60キロ代、最近は痩せたのを心配されるようになってきました、貧乏なんですよ(-.-)y-~~~

houkou_luna at 07:20|この記事のURLComments(0)減量の道 

2016年06月12日

現状報告

現在のところ78キロに成功しました、ただ間食を減らしただけです、それより昨日のブログのアクセスがなんと10000、そう一万ですよ、驚きです、体重は毎日計ってたんで、まあこんなもんかな、て感じでしたが、まさか一万という数字が出るなんて、しかし、全くコメントは無いんですけどね(汗)

houkou_luna at 07:00|この記事のURLComments(0)減量の道 

2016年05月31日

『青き星の思い出〜新たなる旅立ち〜』最終話「キラの正体」

僕はツキヨミ、新月殿の刀を戻しに地上に降りるととんでもない事が起こる事に気が付いた、でもこれでサラさんを経由で新月殿に戻るだろう。
それよりスサノオだ、
多分姉さんに気をきかしたのであろうが、困ったもんだ。
やがてサラさんの力で、すぐに落ちて来るだろう、そしてすぐに大きな音と共に大男が屋上から落ちて着た。
すると僕はスサノオを魔法で白いウサギに変え拾いに行った。

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2016年05月30日

『青き星の思い出〜新たなる旅立ち〜』第11話「月のウサギ-スサノオ」

僕はスサノオ、姉様のおかげで今は月で遊んでいる。
兄様の薦めで白いウサギに姿を変えて、
兄様の薦めにも驚いたが姉様の最近のお気に入りの衣装にも驚いた。
最近地上に降りた時に着たシスターの衣装だ。
あつらえが良く布も良い物を使っているようだ、天上界に戻ってしばらく経つのにまだ着ている、おかげで地上に降りた時にシスターの言葉には逆らえなかったのだ。

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2016年05月29日

『青き星の思い出〜新たなる旅立ち〜』第十話「サラ襲撃の真相」

僕の名前はスサノオ、万能神アマテラス様と癒しの月の神ツキヨミ様の末弟の力の神である。
時に名を変え姿を変えて地上に降りる、最近も姉上の恨みを晴らす為に降りたばかりだ、しかし、突然にもう良いと言われ月の世界に戻った、
もう対象である女の子は遠く離れたらしいし、あまり離れていては兄に怪しまれたくないらしい、また僕にとってはどうでも良いことだ、元々僕は暴力は嫌いなのだ、月面で遊んでいるほうが良い。

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2016年05月28日

『青き星の思い出〜新たなる旅立ち〜』第九話「キラの孤独」

キラは薄暗い部屋で1人剣を握りしめていた。
「あいつ、ただじゃおかない。」そして、両手で握り直すとえいと剣を振るのだった。

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2016年05月27日

『青き星の思い出〜新たなる旅立ち〜』第八話「サラの学校生活」

リエルはサラをまるで自分の子供の事のように心配していた。
「あの子、ちゃんとやってるのかしら、お友達と喧嘩なんてしてないわよね。」
リエルが心配するのも無理はない、今日がサラの学校初日だったのだ。

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2016年05月25日

『青き星の思い出〜新たなる旅立ち〜』第七話「サラの成長」〜後半〜

サラはリエルの船に同乗しアナトリアに向かっていた、リエルはアナトリアに船大工の勉強をするため、サラは暴漢から身を隠すためであった。
「すみません、旅のお供に無理矢理付いて来ちゃって。」
するとリエルは笑顔で言った。
「良いのよ、どうせジンフリードの兄さんが勝手に決めちゃったんでしょう。」
するとサラは手を振りながら言った。
「いえいえ、大人しく引き下がってくれたけど、私でもまた襲われて助かる気がしません。」
そう聞くと、リエルは首を傾げながら言った。
「えー、だってあのササラさんがお母さんって聞いたは、ということはお父さんは新月さんね、グランベリーのお兄さん。」
そう聞くとサラはホッとした顔で言った。
「じゃあまるっきり他人って訳じゃないんですね。」
するとリエルは顔の前に指を立て注意するように言った。
「それと私の事は叔母さんって呼ばないでね、お姉さん、もしくはリエルさんでよろしくそれとアナトリアに着いたら学校の手配するからちゃんと行くように、それとちゃんとお手伝いもするのよ、分かった?」
するとサラは元気な声で言った。
「はい、リエルさん。」
素直で元気な返事にリエルは安心したようだ。
二人の笑い声が夜の海に響き渡るのだった

前回のサラの成長は途中で切れちゃったので

後のはきちんと思い出して今日の内に必ずアップします。

2016年05月24日

現状報告

相変わらず80のままです、結局、間食しちゃうんですね、すんません

houkou_luna at 07:04|この記事のURLComments(0)減量の道 

2016年05月22日

更新不能

何故か携帯から自分のブログが見れない【メモリー不足?)なので更新はしばらくありません、とりあえず記録してあるメアドからお知らせする彷徨でした(*^_^*)

houkou_luna at 19:44|この記事のURLComments(0)

2016年05月21日

『青き星の思い出〜新たなる旅立ち〜』第七話「サラの成長」

ササラの元にいるのに新月は不機嫌だった。
「折角、都まで来たのにサラが居ないとはどういう事だ。」
ササラは新月を諭すように言った。
「だって皆が甘やかすから困ってたの、あなたが来たら剣の稽古ばかりだしね。」
新月は困ったように言った。
「だってお前、俺達二人もあの頃には一緒に稽古してたじゃないか。」
するとササラは呆れたように言った。
「だってあなた、あの頃と違って今は平和なのよ。」
新月も負けんと言い返した。
「世の中何があるか分からんぞ、もしものためにも剣くらい使えた方が良いに決まっている。」
二人の口論はすぐには収まりそうには無かった。

2016年05月20日

昨日は…話の続きを期待してた方、どうもすみません。

鬼瓦ゴメスさんのブログを読んでたらハマっちゃいまして。
http://googleweblight.com/?lite_url=http://fictionfun.net/ULTIMAONLINEWP/page-22/&lc=ja-JP&s=1&f=1&m=41&mlid=0_4&id=JaA9V7GFDsSXjgSBkpnoBw&q=%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%9E%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3+%E7%B5%82%E4%BA%86&gl=jp&host=www.google.co.jp&ts=1463656489&sig=APY536yItvNgrq9y2zIjA9EDwCnuRTeL6w

是非とも御覧ください。

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2016年05月18日

『青き星の思い出〜新たなる旅立ち〜』第六話「リエルの旅立ち」

「タナトスよ、リエルの荷物はこんなにも多いのか?」
ジンフリードの指さしほうには沢山の荷物が山積みされていた。
「へぇ、これでもまだ一部だそうでグランベリーの本国からも既に送られたそうですぜ。」
ジンフリードは目を丸くして答えた。
「女の荷物は本当に多いな。」
ジンフリードは呆れて荷物眺めた。

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2016年05月17日

『青き星の思い出〜新たなる旅立ち〜』第五話「ジンフリードの困惑」

「なんとその少女は宙を舞ったというのか」
ジンフリードはあまりの驚きにタナトスを激しく問いただした。
「へい、その通りで、若。」
「だが港に着くと飛び出して行ったのだな?」
とジンフリードは落ち着きを取り戻すと天井を眺めながら聞いた。
「へい、おっしゃる通りで、若。」
思わず若と呼んで、どこか悔やんでいる様なタナトスであった。

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2016年05月16日

『青き星の思い出〜新たなる旅立ち〜』第四話「対峙するサラ」

リコはサラを心配して、教会の外を探していた。「サラ〜、サラどこ行ったの〜」いつもなら海が見える崖の所に来ていたのでそこまで向かって歩いた、すると見馴れない男が立っているのが見えた、試しに、サラを見なかったか聞いてみようと声を掛けようとした時のことであった。

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2016年05月15日

『青き星の思い出〜新たなる旅立ち〜』「第三話心配されるサラ」

リコは心配していたサラが怒って出ていったからである
「仕方ないわね、ササラさんがお母さんに決まってるじゃないほらこんなに…」
リコが出した箱にはササラから来たサラを心配する手紙で一杯だった。

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2016年05月14日

『青き星の思い出〜新たなる旅立ち〜』 第二話「消えた聖剣」

僕は後悔していた、それは新月の刀を盗んだ事だ、
姉の厳しい要求に逆らえなかったのだ、ついには地球上の多くの命を人質にしてまで迫ってきた…そしてついに僕は月の光を借り地上に舞い降りたのだ
姉が何をするつもりか不安にはなったが…


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2016年05月13日

『青き星の思い出〜新たなる旅立ち〜』 第一話「予兆」

宗教都市ジェノバは平和であった。人々は教皇の元にまとまっており、寺院騎士団のジンフリードにより平和が保たれていた。

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予兆

何処からか声が聞こえる
「いつまで待たせるつもり、早くしてよね」
僕「でも君が登場すると、大変な事が起こるって書いてあるんだよ、覚悟はいいのかい?」
「いいわよ、だって存在だけ触れててほったらかしなんて失礼じゃない?」

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