これまで山下達郎以外の日本のアーティストのアルバムを買ったことがありませんでした、これは当時話題だったので購入しました。大瀧詠一は日本のポップスを語る上で絶対外せないとは感じていましたが、でもそれまでの曲を知っているかというと聴いていなかったので単なる耳年増だったんでしょう。また、山下達郎との関係もあるようだったのも後押し、買ったのを覚えています。「君は天然色」「Velvet Motel」「カナリア諸島にて」「Pap-Pi-doo-bi-doo-ba物語」「我が心のピンボール」「雨のウェンズデイ」「スピーチ・バルーン」「恋するカレン」「FUN×4」「さらばシベリア鉄道」が収録曲です。

昨年正月に大瀧さんが亡くったとは未だに信じられませんが、本当に残念です。合掌。
 

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