医療、社会保障・福祉だより

住民と労組が作った群馬・大戸診療所の動きもお知らせします 堀からのメッセージ

保育園建設に反対している住民が増えているって、狂っている

 最近、マスコミの報道などで、大変驚いたことがある。

 東京23区の一戸建て住宅が多いある区で、保育園の新設に住民の抵抗が多くて、予定の開設ができなく困っているという。

 その理由は「子供の声がうるさくて」ということらしい。人間のエゴはここまで来たかという感じだ。

 筆者は東京の下町に住んでおり、多くの住民は都営住宅やUR住宅、賃貸または分譲マンションなどの中層または高層鉄筋住宅に住んでいる。。

 私の住む町には、5階建て都営住宅1階に区立保育園が3つもあり広い園庭もあり、小さいけどプールもある。いたれりつくせりの保育園だ、

 かつてずいぶん前だが、私の息子も私が住んでい都営住宅の並びにある都営住宅1階にある区立保育園にかよっていた。それはもう、近隣住民からみれば子供たちの元気な子が聞こえてうるさいです。でも、元気な姿をみていて楽しくなります。

 また私がいまでも住む、この地域には区立小学校は2つあり、中学校が1つあります。特に今、私が住むボロマンションから50メートル先に小学校があります、

 この校長とは、いろんなしがらみで互いに知る関係です。ただここの女性校長は、運動会が異常に好きで、5月下旬に運動会が開かれるのですが、連休がおわれば連日、校庭は運動会の予行演習というか、準備に力をそそぐ、一日うるさいのが数週間続く。

 でも住民は(私も含めて)、にこにこして、あたたかく見ている。だって昔、みんな自分の子供たちが世話をうけた学校です。

 ちょっと高級住宅地かしらないが、保育園設置に、声がうるさいという理屈で、反対する人間が生まれてきたことに深い深い憂慮を感じる。

 

昨日の豪雨はすごかった

 昨日の破壊的な短時間豪雨はすごかったです。ちょうど、東京の日比谷図書館にいこうと日比谷公園近くの交差点よこの地下鉄の出口をでたら、激しい豪雨と落雷にあい横の大きなビルのひさしに入って外を見ていました。

 ほぼ15分くらい豪雨と雷が続き、傘をさして歩くのはすこしむつかいほどの豪雨でした。これは図書館にもいけないと地下鉄の通路をとおりJR有楽町駅まで行きました。

 その時は、空は晴れ上がりつつあり、先ほどの豪雨はなんだったかなと思われる感じでした。午後3時ころから30分もないほどの短い時間でしたが、これほど激しい豪雨は初めてでした。

 家に帰りテレビを見ると、池袋、巣鴨、浅草などでひょうが降って、おおきな被害をだしたことも報道されていました。

 専門家ではないので正確な分析はできませんが、日本は確実に熱帯性の気候に変わりつつあるようです。

 どうも今年は想像を超える大型台風が東京を襲ってくるような気がします。まことに残念なことに東京は地震や台風などにはとても脆弱な都市です。

 またもっと問題なのは、防災の訓練がほとんど行われていなくて、危機意識がきわめて弱いことです。

 先日も地域の防災関係の懇談がありましたが、大地震で水やガスや電気などストップし、下水管が故障した場合の対策を検討しました。

 けれど、近くにあるタワーマンション(50階建て、600戸)の代表は、行政がなんらかの支援をしてくれるのでなんの対策もしていないとぬけぬけ言いました。これが多くの都民の意識です、

 わがマンションは、住民に水や缶詰、保存食、簡易コンロなどの備蓄を訴えて、住民も協力しています。少なくとも助けがなくても1週間は生き延びる決意です。

 また、専用倉庫には燃料用の材木も用意しており、ガス、電気が来なくても炊き出しができるようにしています。

 絶対隣のタワマンは、助けません。ばかやろ。

テレビがつくった安倍政権 

東京に長いあいだ住んでいると、すべてが東京中心主義になってしまっている。地方にたまに仕事にいくと、すぐ東京都都くらべて、若干バカにしている自分に気が付く、はずかしい。

とても些細なことだけで、札幌でも名古屋でも大阪でも福岡でも、朝の6時ころから報道中心のテレビが流される。でも、今ではほとんどの地方局が全国系列の傘下になっており、圧倒的な量の報道は東京発なのだ。

 この前、岡山のホテルで早朝のテレビを見ていたら、東京で見る番組と全く変わらないので驚いた。もちろん、東京から流す番組以外に、わずかであるが、地方ローカルの独自な番組もあることはあるが、少ない。

 日本中のテレビをNHKと民放の全国ネットの局が支配しているので、テレビ局の報道姿勢が、腐敗した権力寄りになれば、国民の意識をそのほうへ変えられるわけだ。

 極端にいえば安倍政権はテレビ局がつくった世論のおかげで成立し、そのごもテレビ局の擁護によって存続している、テレビ政権ともいえる。

 あまり極端なことをいいたくないけど、韓国は革新政権が誕生しましたが、日本政府もマスコミも冷ややかで、遅かれ政治的にも経済的にも追い込まれるのではないかと、冷たい報道が多い。というより韓国の文政権の動きそのものをあまり報道しなくなった。

 けれで、かつて軍事政権を民衆のちからで倒した民主化闘争を反映して、国民の募金で設立されたハンギョレ新聞のホームページを見てみると、韓国で今何がおきているかよくわかる。

 ともかく日本国民は目隠しされて、挙句は戦争のために自衛隊を他国並みの軍隊にすることを最大の課題にした男が権力を握っている。

 一刻も早い退場を。

福岡、大分の豪雨による土砂崩れ災害に思う

 東京では梅雨ということになっていますが猛烈な暑さが続きます。このまま灼熱の夏になるかと、不安がよぎります。私は30年以上11階高層住宅の9階に住んでいて、夜の間にエアコンをかける必要もなかったのですが、ここ2週間くらいかけないとあつくて眠れない異常な暑さが夜も続きます、異常ですね。

 関東地方は、雨不足に悩まされているのに福岡、大分の山間部地方では大雨のため土砂崩れがおき、行方不明者をいれれば50名ちかい方が亡くなりました。

 土砂崩れのため山からの木が流木となり、川をせき止め民家に濁流となって流れ込み、被害を一層拡大したと報道されています。

 現在も一人でも生存者を助け出そうと自衛隊や消防、警察、自治体関係者の必死の取り組みがされている最中ですので、今後落ち着いたところで、被害の原因など教訓をえぐりだしていただきたい。

 けれど、一刻も早い支援体制を整備して、家を流された人へは仮設住宅の早期建築か、公営住宅や民間アパートの借り上げなど急いで取り組んでほしい。早い地域の復興を心から祈ります。

 というのも、私はいろいろ事情があり。数年前に防災士の資格をとらわざるおえない状況においこまれ苦労してとった。

 この資格は、ようするに大地震や大型台風で家が流されたり、家が倒壊したりする場合、近くの小学校、中学校などに避難所をつくり、自治体や警察、消防、病院などと連携をとり運営する先頭にたちなさいという資格です。

 まあー、東京都の場合は、実は震度7〜8の地震がおきると、木造民家は倒れます。ビルも、耐震基準をみたしていない古いビルは傾く危険が多いです。

 東京都は人口が多いため、地震後火事でもなれば、阪神大地震レベルの火事ではすみません。数日間燃え続ける大災害になる危険が強いです。

 今回の九州大災害に謙虚に学んで、防災の取り組みを強めたいものです。 

東京はわからん 都議会選挙で都政改革にむけ本当にがんばった政党は評価されたか

都議会選挙で私が押している共産党の女性現職議員(保母出身)は定員4人にかろうじて4人目に滑り込みホットした。4年前の時と比べると28000票が29000票になったこと、5位の民進党崩れの現職女性都議に4千くらいの差をつけたから、まあ安定した戦いかも。

 けれど、運動員、後援会員の年齢は70歳をはるかに超えており、4年後は誰が選挙の運動員になるのか、暗くなります。80歳の人が選挙の中心になるのはいかがかと思う。

 ただ、都議会選挙にケチをつけるわけでもないが、東京都は23区といくつかの市と町、一つの村で構成されております。戦前に戦争に備えるため、区は特別区として権限を縮小され、都の下請けのような役割になってしまった。区長の公選も議会もなくなった。

 戦後、23区の区民の粘り強い運動で60年代に区長公選となり区議会も公選となった。私の住む江東区では人口49万人、予算は2000億円(国保、介護会計除く)と中都市なみの規模を誇るけれど、ほとんど権限は都と国ににぎられ、区としてなにをするのか区長自身もわからないのが実情だ。

 だから区議会議員も、与野党議員のほとんどが、区の独自行政について考えるのさえやめてしまっているのが現実だ。なさけないけど、独自施策で都を怒らせる気力のある区長はいない。

 もっと情けないのは、東京都の政策が都民ひとりひとりにいかに影響があるか、ほとんど関心がない。今回の都議会選挙では、豊洲築地市場問題、前知事などの企業癒着問題、豊洲問題にみる都知事と官僚とゼネコンとの腐った癒着など。

 こうした、腐った都政にどの党がくっつき利益をむさぼったか、あいまいな選挙となった。一定自民党の責任、批判もあり歴史的後退もあったが、自民党と同じ腐った公明党には批判はむかなかった。

 わけのわからん「ファースト」に支持があつまった。わからん。
 

地下鉄大江戸線はリニアモーターカー

 最近、都営地下鉄大江戸線を利用することが多い。我が家からバスに乗って20分程度の門前仲町という大きな町には、東京メトロの東西線という東京の中野あたりから都心の大手町をつっきって千葉県まで東西に横切る地下鉄の駅がある。

 おなじ門仲には都営大江戸線もはしっている。この大江戸線は都営地下鉄にとってもっとも稼げる、希望の星として石原都知事時代に誕生した。大江戸線というわけがわから名前は石原が名付けた。

 けど大江戸線は、ほぼ環状線にちかいまるく走っており、多くの地下鉄と乗り継ぎができ便利この上もない地下鉄だ。

 ただ残念なのは、環状線にならなかったことだ。環状線となると始発駅や最終駅でいったんとまり戻りの運転をしなければならない。環状線は理論的にいえば、電車が故障するまで走り続けることが可能だ。何分間隔をまもればダイヤさえ不要となる。

 JRの山手線は発車間隔が短いことありダイヤはない。ひたすらぐるぐる走りつづける。運転手はかわるけどね。

 大江戸線は乗ってみると気が付くとおもうけど、普通のモーターで動いているわけでもありません。あれはリニアモーター方式といやつで、電車のなかにあるモーターの一部と線路に設置してある磁石が共鳴して、車がはしる方式だ。音がうるさい。

 なぜこんなへんてこな方式にしたかというと、都営の地下鉄の掘る金が少なく、大江戸線のトンネルは都レベルの地下鉄では一番小さい。細い。その小さなトンネルに合わせて、土台部分を小さくした地下鉄がリニア方式になったと、という。

 けど大江戸線は車体も小さく、音もうるさく、すこし足が長い人が座ると、人が前をとおれないほど窮屈だ、貧乏の知恵でうまれた大江戸線地下鉄。

 でも環状線的地下鉄は、乗り継ぎも便利で、乗車人数もウナギのぼり。都の交通局の累積赤字の克服のめどがたち万々ざいとか。

 でも、乗り具合は窮屈と騒音で最低だ。

都議会議員選挙がはじまった 若ければ立候補していたかも

 世の中は都議会選挙が公示されて、私の住む大団地でも朝から夜まで候補者の訴えで大変です。私個人では個人的に世話になっている共産党の女性現職のかたを4期目だけれど当選させたいと思っている。

 江東区の今回都議会選挙に立候補している方は、なんだかあまりにも都政に無責任な方がおおくて情けないやら怒りがこみあげるというか、なんの抱負ももっていない方が多くて困ってしまう。ここまでいい加減な候補者だらけだと、笑ってしまう。

 例えば、柿沢という現職の民進党籍だった女性都議がいる。柿沢みとという衆院議員の奥さんで、4年前にどこかの区から江東区にうつってきた議員だ。

 この人が先月まではポスターには野上という名前で宣伝していた。ところが現職でも都民ファーストへの追い風が強いため突然民進党を離党して無所属になった。しかも都民ファーストの推薦をとり、都民ファーストへの追い風に乗ろうとたくらんだ。

 けどこの裏に夫の「なにがなんでも当選を」という焦りにもにた小細工があったのでした。けれどこうした小細工に民進党中央本部の怒りをかい、夫の柿沢みきは三役の肩書をすべてとられてしまった。本人は自主的だと弁明しているけで嘘だ。

 それでも6月にはいってまだ当選圏内にはいれない。そのため最後の秘策として、野上は「柿沢の妻です」ということを強調して、公示に公営掲示板には野上が消えて、柿沢として名称変更したのだ。

 でも本当に困ったのは小池旋風が今なお都民のなかには浸透しており、ほとんど小池知事の手先にすぎない都民ファーストが第一党になる可能性がつよい。当然自民党は減るが、民進党は絶滅の危機にあり、共産党も躍進どころか浮動票をねこそぎ奪われる危険がある、ということは2人区、3人区は全滅の危険がある。

 東京都という町は、その時々の風、雰囲気に流される不安定な選挙民がおおい。心配だ。

 

 

瀬戸大橋を渡る鉄道は何のために作られたのか まさか観光だけではないと思うが

 今回、すこしインタビューしたい人が岡山市におられたので会いにいった。すでに前の記事でおおすじ明らかにしているけれど、経費節約と冒険心もあって、さらに安く往復飛行機にのりたいという、様々な邪心をうけとめ複雑なスケジュールででかけました。

 まず銀座から成田行きの1000円(約1時間20分程度)バスにのって高松行きのジエットスター(LCC格安飛行機)にのって一路、高松空港へ。

 空港から市内のJR高松駅までバスに乗車。(45分・750円)。すこし駅でぶらぶらしてJR電車の快速(高松〜岡山、普通運賃1510円。52分)にのり、大きな橋をわたり瀬戸内海をとおる。

 この日(19日)は中国地方は記録的暑さ。33度まで温度は上昇。異様な暑さに、冷房が効いているところからあまり動かないようにつとめました。

 あとは翌日、逆方向で高松までかえり高松空港から成田に帰りました。かなり強行軍で、まだ今も、ばてばての状態です。

 一度、瀬戸大橋をとおるJR瀬戸海線にのりたくて、その願いをかなうことができました。電車は海からそうとう高いところを走っているので、迫力がありました。

 けれど、わずか快速電車で52分の旅でしたが、なんか全然、海峡をわたる、つまり中国地方と四国地方の瀬戸内海の海をわたる画期的な電車でしたが、この汽車が四国にとってどんなプラス効果があるか、いまいちよく理解できませんでした。

 岡山側からみると、ほとんど橋の開通は経済効果がないのではないかと思われます。すでに新幹線で東京〜博多までの交通網ができておりますので、首都圏、関西圏、博多圏とかたい経済的結合が強い感じがしました。

 高松側からみると、岡山へいくのは新幹線にのるため瀬戸大橋のJRを利用するというのが大きな目的のように感じました。

 全体に鉄道による瀬戸内海横断がうまく活用されていない感じがしました、

 

ロンドン24階公営住宅で起きた火事による大惨事 保守政権による住宅予算削減のとばっちりだ

 ロンドンの24階高層住宅の火事によって、4階の一戸から出た火があっという間に高層住宅の上階に燃え広がった。

 本日の当局発表によれば60名が焼死が確認されて、市の当局者は「なんとしても三桁にはならないことを祈る」という、無責任な発言が紹介されている。

 この建物は、市の公営住宅で低所得者対象の住宅で、主にイスラム系の住民が住んでいる。戸数は130戸で住んでいる住民は400人から600人だと報道されている。

 たしかにすでに焼けて2日たつのに死亡者の数もあいまいで、いまなお建物内は火が残っており中に入るのは危険なのはわかる。がその緩んだ姿勢に疑問が残る。

 公営住宅であるゆえ、正確な住民名簿はあるだろう。生き残った住民に近くの集会場に集まってもらえば、大筋の生存者と死亡者の推定はできるだろう。すでに80名が負傷で病院に入っているから。

 そのこともしないで、あいまいな弁明に努めているのは、多分だが300名近く死者がでる可能性があり、メイ首相への社会保障予算削減のしわ寄せへの批判が押し寄せることから逃れようとしているのではないか。

 公営住宅への大規模修繕への予算は保守政権になってはなはだしく削減されてきた。ロンドンは、日本でいえば青森くらい緯度が高く寒い。外壁になんらかの保温材料をはって冬の寒さをしのぐらしい。

 公営住宅への補修にかんして国の予算がへり、燃えやすい安易な安い材料を壁に貼って、寒さ対策の防寒対策の工事をした可能性が強い。

 この火事による大惨事は、人災とまでいいきってもいいほど悪質なものだ。まああとは避難階段が一か所しかなかったとか、スプリンクラーが装備されていなかったとか、住民の避難訓練が一度もなかったとか問題は多くある。

 けれど、24階だての鉄筋高層住宅で4階で火事が起きたら、20分程度で壁をつたい4階以上まで燃え広がったなんて、聞いたことはない。

 日本の防災関係者も、現地に視察をおこない、徹底的な調査をして、日本の高層住宅への防災対策に役立ってほしい。

 

QBハウスは安くてたすかるが 地元の床屋さんの廃業が続出

最近は、いわゆる普通の床屋にはいかなくなった。現役のころから時間が長引き、金もかかる地域の床屋へはよほどのことがない限りいかなかった。

バスで30分くらいかかるJRの駅の近くにある早刈り床屋にいっていた。髭剃り、シャンプー込みで1800円。今でもQBハウスと並行してこの床屋には行くことも多い。

けど時間と金があったときは団地にある床屋にいった。最低1時間はかかり、会話を強要するあの雰囲気は大嫌いではあった。店主が釣り好きで、釣りをしていない私は苦痛だった。でも腕は確かで、ある意味文化に近いもののような気がした。

でも90年代後半に、1000円床屋のQBハウスが神田で産声をあげ、あれよあれよという間に都内はもとより日本中にひろまった。2016年現在、QBハウスは国内に657店舗(国内532店舗、海外115店舗)という床屋業界では年商150億円の堂々たる大企業となった。

東京段階でいえば、まだまだQBハウスの進出はつづき、ここ1年でも都内のJR駅周辺、地下鉄駅周辺に新たな店が続々と誕生している。

数年前あらたに社長になった方は、「安かろう、悪かろう」というレッテルから脱皮するため理容師の技術向上に力をいれて、町の床屋さんに負けない技術向上を目指している。

 一昨日、私が行った築地のQBハウスはオープンしてまだ1年もたたない店だが、技術はすごく上がっていると感じた。

 私が動き回るところではあるが、家族で自営をしている床屋さんは新規出店はおろか、高齢化のため閉店がめだつ。

 QBハウスを利用しつつ本当にこれでいいのか、あと10年くらいすると、ほとんど家族経営の床屋さんが途絶えるかもしれない。3500円から4000円はきついから。
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