仕事を続けていくにも、息抜きや気分転換、運動もとても大事ですよね。
人間は機械ではないのでね。

ブライアンともずいぶん話し合って、ずいぶんケンカしました。ダンスのことで。 
ピノともさんざんもめましたが、男性はディスコやクラブ等に関しては、まったく寛大ではないですね・・
その他のことでは割と寛大ですけどね~。

「ダンスのことではもう神経が耐えられない別れたい」「台湾に帰って」とまで言われました。
えっ、そこまで
そんなに耐えられないほど別れたいほどしんどいの
その辺がちょっと不思議ですけど・・
多くの男性はやっぱり無理なんですかね~こういうの。

ダンスのことが本当にストレスみたいで、ものすごくしんどそうにしているし、強いストレス感じてるのか、高血圧の薬、いつもより多めに飲んでるブライアン・・。(ブライアン、HSP/HSS 陶芸家)

一度、夜、無理やり踊りに連れて行ってもらったときですが、ブライアンが店内で挙動不審になってしまい。
いつもは落ち着いていて優しくて寛大なタイプなのですが
いつもとは全く違う落ち着きがないなんだか変な人になってしまっていました
それ見て私のほうが不安になってしまい
踊らずに速攻で家に帰りました
何かその辺「心の傷」とかあるのかもしれないなあ・・とも思いました。(金星がキロン絡みの人ね。ネイタルもハーモ5もハーモ8もね)

まあね・・想像してみたのですが
私ももし娘が毎週末、オシャレして夜中踊りに行くとなるとやっぱり気が気ではないかもだし挙動不審にもなるかもしれないな・・とも思うので(娘とは前世夫婦関係だった配置があるので)、気持ちがなんだか少しはわかるだけにう~ん・・・(私と娘とは前世で夫婦相性。ちなみに娘はディスコやクラブ行きたがるタイプではないみたいなので想像にしか過ぎないが、やっぱりツライかもなあ・・私も挙動不審になったり怒り出したりするかもしれない)

そして踊りに行きたい私の気持ちはたぶん
「ダンスが好きで好きで踊りに行かずにはいられないタイプの人たち」でないと、きっとよくわからないことなのかもな・・とも思います。

男性の多くはディスコやクラブに行く目的がほぼナンパだけで、たぶんそれしか考えてないからじゃないの?と思いますけどね~
踊る楽しみとかはたぶん全然知らなくてわからないのでしょう。

実際、ダンスが好きなのは女性が多いもんな・・ダンス好きな女性はけっこういるけど、ダンスが大好きな男性、ディスコに「踊るために行く」男性ってとても希少というか超少ないかもな・・。
(モルガーナには2名そういう男性が居たが。ダンスが好きで踊りに来てる人たちは、わき目も振らず、とにかくずっと長時間踊り続けてるからすぐわかる。私も2~3時間くらい全く休みなしで踊り続けるし、踊り続けてトランス状態になるのが大好きなのでそうするわけなんですが、そこまで踊り続ける人たちは確かに少ないよ。踊るの好きな国民性のイタリアでも少ないっちゃ少ない。
でも居ることはいるし、30分か1時間くらい踊り続ける人たちならイタリアでは老若男女問わずけっこう多い。
アイルラドンドはそういう土地ではないみたい。なんか日本とどこか似てるし特にダンスが好きな国民性ではないもよう。イタリアとは違う)

そして驚いたことに、ブライアンが言うには「ディスコはゴミ箱だ」 
「なぜ君はわざわざゴミ箱なんかに行くんだ?」ってことらしいです。

ディスコって「ゴミ箱」 
う~ん・・重症だなこりゃ

イタリア サンレモの Morgana Bayは海の上の野外ディスコで場所としてはもう最高だし、タバコも煙たくないし、マフィアもいないし、安全だし、スピーカーもいいし、ヨットオーナーやお年を召したリッチな皆さんも踊ってて、年齢関係なくて、ほんと最高なディスコだった。(主な営業はバカンス時だけで冬場はやってないけど年中やってほしい気持ちでいっぱい)

・・アイルランドのディスコは当然ながら屋内だが、「箱」でもゴミ箱みたいなトコなんだろうか??う~ん・・

私が「とにかく踊りが目的で行くだけ」と言っても全然信じてもらえない・・

「スピーカーと選曲が良くないと実は踊れないんだよ。スピーカー悪くて大音響だと耳が痛くなるから無理なんだよ。どこでも踊れるわけじゃないんだよ。場所は選ばないといけないんだよ」 
「飲むのは水だけ。酒は一切飲まない。グラス差し出してくる人はたくさんいるけど全部断ってる。酒飲むと転んで危なくて踊れないから一切飲まないし自分でペットボトルの水持参してる(実際私ほとんど飲めない体質でブライアンもそれ知ってる)」
「触ろうとして手を伸ばして来た人の手は叩いてる(実際ホントに何人も叩いてきた)」

そういうこと正直に話してもあんまり信じてもらえない・・
というか話しても「受け入れることができない」感じ?

・・それにまあ私の配置だと、こういう話を信じてもらうの受け入れてもらうの無理かもな~とも思いました。
「疑われやすい」配置ですからね実際。海王星かなり強めですからね・・
だからこそこの配置、「音楽」とか「ダンス」で使いたいんだけどな~。
でもこの配置なら仕事にまでできない限り無理かもしれない・・。でもそこまでのチカラはないし、ダンスを仕事にできる年齢でもない。

そして西洋占星術師は続けないといけない配置だろうな・・と思われ。できれば日本語だけでなく英語かフランス語でやりたいし、やらなきゃいけないと思う。語学の勉強をもっと続けないとな・・
そしてネットショップ等これからも仕事続けるには、とにかく鑑定書作っていくには、今の私にとって世界中でもアイルランドが一番イイし、たぶんブライアンが必要だろうと思う・・(前世家族相性なので生活していくというか仕事していく相性ね。とにかく落ち着くというか浮かれにくくなる相性。毎日の生活はつまんないけどとりあえずご飯は美味しいし、とりあえず毎日マジメにコツコツ仕事はできるようにはなる。コンポジット月土星セスキーコードレイトでイヤでも落ち着く。おまけに私のアセンダントにベスタ載せて来る「枷」みたいな相性の上に前世運もアリ)

というわけで、今私が仕事を続けていくには確かに必要な人なのですが、私が元気に暮らすにはダンスも必要。ですが、ブライアンはとにかくディスコだとどうしても心理的に無理みたい。
「う~ん困ったなどうしようかな・・」とこのところお互いいろいろ考えていましたが、その後の流れで、代わりにブライアンの友人つながりでコンサートに連れて行ってくれることになりました。

日本でもライブエイドやバンドエイド、昔ありましたが、その主催者の ボブ・ゲドルフのパンクバンド The boomtown ratsのバックステージチケットだそうで、友人だけにしか配らないVIPチケットなんだそうです。

ライブエイド主催者ボブ・ゲドルフのバンド、ブームタウン・ラッツのギタリストの弟がブライアンの友達なんだそうで。
それも高校時代からの長い友人だそうで。その彼がブライアンにバックステージチケットを用意してくれたんだそうです。
う~ん・・ブライアンの交友関係、広くてビックリだよ・・

ボブ・ゲドルフは、ライブエイド・バンドエイド・Live8等の世界的なチャリティーコンサートの主催者で、ノーベル平和賞にもノミネートされた人なんだそうです。
彼のバンド The boomtown rats は I don't like Mondays 「哀愁のマンデイ(月曜日は嫌い)」という曲でアイルランド初の全英チャート一位になり、世界的にも有名になりました。
この曲は、ボブ・ゲドルフにより、1979年1月29日月曜日にアメリカで発生した16歳の少女による銃乱射事件をモチーフにして作詞されました。ブレンダ・アン・スペンサーという16歳の少女が、自宅から道路を挟んで向かいにある小学校の校庭で遊ぶ子供たちを狙って発砲を繰り返し、大人2名が死亡、子供8名と1名の警官が負傷した事件だそうです。(Wikipedia 哀愁のマンデイ より)
なお使われたライフルは、クリスマスに父親からプレゼントされたものだったそうです。でも彼女は父親に虐待されていたとか。・・家族問題が絡んでいそうですね・・

ということで、 うーん・・なんかスゴイ人だということはなんとなく伝わってくるが、何だかよくわからない・・
それにバックステージチケットって踊れるかどうかがまたよくわからない・・・
楽屋に入れるってことかね?別に楽屋入れるかどうかは私はどうでもいいんだけどな・・ブライアンにとっては友達でも私にとっては知らない人だしな・・
バックステージやらVIPがどうとかより「踊れるかどうか」のほうが私にはずっと重要なので「バックステージチケットって何?そのチケットで踊れるの?バックステージって楽屋だから踊れないの?」とブライアンに確認していますがブライアンも「知らない。よくわからない」とのことで。なんだかよくわかりませんね・・

とにかく今踊りに行けないし、これしかない。音楽があって、踊れそうな所ならもう何でもいい。
楽屋なんでもしそこで踊れなければ楽屋から出ればいいんだし、楽屋で踊れるならそこで踊ってもいいし。わからないけどその辺適当にがんばろう。なんとかなるでしょう。

近々コンサートらしいのでとりあえず行ってきます。
ずっと踊れなかったので思い切り踊りたいです。PC向かってばかりで腰痛なるし。
踊れないとだんだん鬱ぽくなってくるんで健康に良くないんですよね~。健康でないと仕事の効率も落ちるし。

ただブライアンと行ってもなんかハジけられないというか、気持ちよく楽しく踊れないような気はするけどね~。
(なんか一緒に居ると妙に落ち着くというかマジメになるというか、暗くなるというか・・)

まあでも仕事は毎日落ち着いてできるようになったよ。今は仕事しないとなと思うので。(たくさんの鑑定依頼者の方々をお待たせしてるので)

あと「友人たちに失礼なことはするな」と注意されてるんでね~
でも今まで、ブライアンの地元の友人たち「センセイ」たちの話が聞いてて全然まったく面白くなかったし、長時間つきあわされるうえ女友達がやたら多くて、ほとんど「ガマン大会」みたいだったのでね。

だから、話の途中で無視して抜け出したり、写真撮りに一人で勝手にどっか行ったりと、けっこうさんざん失礼なことを私はしてきたらしいが私もツラかったんでね~
ブライアンによるとコレ失礼らしいよアイルランドでは。「面白くない話だったら聞かずにその場から抜け出す」とかそういうのはイタリアだと割と当然のことなんだけどな。(イタリア人はつまらないところからは自然と抜けるし自然に消えていく。興味があるところに行く。話が面白くないと思いっきり退屈そうにしたり顔に出るし「話が面白くない」「つまらない」とか割とハッキリ言うのがイタリア人ね。私はそういうのが好きだし単に正直なだけで失礼とはあまり思わないけど、これはアイルランドでは注意されることらしいですね。なんだか日本とちょっと似てるような)

「面白くなくてもとりあえずニコニコ参加してなきゃいけない」みたいですよここ(アイルランド)では。

ということは、とりあえず作り笑顔でおとなしく座ってりゃいいってことか・・(う~ん日本と似てるな・・ガマン大会だな・・)

ただ、音楽関係者、ミュージシャンやアーティスト等の友人なら退屈しなさそう。私はアーティスト系の人たちはもともと大好きだし、サンレモでもメインの友達は絵描きやダンス友達だったし、そういう人たち基本的に私の配置にピッタリ合うので、今回はたぶん大丈夫なんではないかなあ。。という気がすごくしてます。
(もし付き合わされても、多分付き合いをけっこう楽しめると思うね。ウンザリしてそこから抜け出すとかはまずないと思うね)

自分の配置にそぐわないものは抜け落ちていく、自分と縁が切れていく、ただそれだけのことなのかもしれませんけどね・・。

(コンサートに行くのは月に1回だけで後は仕事してますよ コンサートに行けるみたいなので仕事の張り合いもできたし、お待たせしてるので頑張ります。なおスカイプ鑑定に変更もお待ちしています
スカイプ鑑定の方がわかりやすい上に、より「その方に合わせた内容」になるのでオススメです。
その人が「本当に聞きたいこと」「本当に知りたいこと」はスカイプ鑑定の最後のほうで聞いてくる人が多いです。ホロスコープをもとにその人らしさを説明するので、聞きにくいことも安心して質問できるんだと思うよ。
私は「いわゆる常識」的なことはあまり基準にしていませんし非難・叱責等もしません。物事には良いも悪いもないと思うので。ただ「その人のまんま」をお伝えしています。時々「ホロスコープから浮かび上がってくる自分本来の姿」に抵抗感を示す人もいるけれど、そういう人はたぶん、長年培った「心のブロック」を外すことが必要かもね

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