皆さん、お久しぶりです。


ついにテストも終わりブログの更新を開始します!


最近、咲キャラで打線を組んでみた。という記事が多かった気がします。


それに便乗する形ですが、私には野球の知識が皆無。


と言うことで私にできるのはサッカーのフォーメーションを組むことくらい。




咲ブロガーでサッカー大好きと言う人はあまりいないようなのでここで他のブロガー様との差別化を図ります。



ということで咲キャラでフォーメーション組んでみた。始めます。








FW:松実玄

シャドー:宮永照、宮永咲

WB:大星淡、天江衣

DMF:松実宥、福路美穂子

DF:弘世菫、石戸霞、愛宕洋榎

GK:辻垣内智葉


ベンチ
GK:原村和(龍門渕透華)
DF:荒川憩(東横桃子)
DF:臼沢塞(滝見春)
MF:染谷まこ(園城寺怜)
MF:エイスリン・ウィッシュアート(白水哩)
MF:小瀬川白望(姉帯豊音)
FW:江口セーラ(神代小蒔)


監督・コーチ
竹井久
加治木ゆみ




ふむ。かなり特殊なフォーメーションになってしまった……。
このフォーメーションだけで元ネタがどのチームかわかった人は絶対Jリーグをよく見てる
ちなみに()の中はベンチ入りの選手やスタメンの選手が試合に出れなくなってしまった時に代わりとなれるような人たちです。
それと、運動神経では決めていないので、明らかに運動が得意ではなさそうな人もいます。

さて、各ポジションの選手たちの解説にいきましょう。


上からいきます。

FWの玄ちゃんについて
玄ちゃんには得点以外に前線からの積極的なプレス、つまり前から頑張って守備もしてもらいます。
そこで玄ちゃんのドラ収集能力。これのおかげで個人の得点力増加に加え、ドラが全て玄ちゃんに集まるため、相手は得点力が上がらない。これだけでこの形でのワントップの仕事は十分果たされています。


次は2シャドー
そもそもシャドーとは何ぞや?と思う方がいると思うので簡単に。
シャドーとはFWのやや後ろに位置し、自ら得点を狙ったりゴールに繋がるパスを供給する、試合を決めるための働きを求められています。

トップ下との違いはゲームを作ることではなく、シャドーは決めることにあります。
……まぁチーム事情により多少違いはあるでしょうけど。

で、この重要なポジョンには宮永姉妹を。


咲さんはカンで自らの得点や味方への支援。照はひたすら得点を狙ってもらいます。



次はWBの二人。
WBとはウイングバックの略称です。
ウイングバックとはサイドに位置し攻守に渡ってひたすら走ってサイドの主導権を握るための選手です。
ここには失点しづらく攻撃力もある選手を。
なのでここには淡と衣です。
どちらも能力的には申し分ないです。



MFの後方に位置するのは宥姉とキャプテン。
ここはひたすら安定感が必要になります。なので今のところ全ての試合で+収支の宥姉と場のコントロールに長けたキャプテンを配置。


この二人なら精神的主柱も任せられます。



次はDF三人。
左から菫さん、霞さん、愛宕ネキです。
このチームのDFに必要なのは守備力と攻撃力。守ってばかりでは駄目なのです。


で、淡の後ろに菫さん、衣の後ろには愛宕ネキ。どちらも守備力もあり、攻撃力もあるイメージなので。
準決勝は宥姉からは手痛いカウンターを食らっていましたがそもそも今回は前に淡の絶対安全圏があるわけで……。
この配置ならシャープシュートも決めやすいでしょう。

ドンと真ん中で構えるのは霞さん。
相当の守備力といざというときの恐ろしいものの力。この人はここが一番適任だと思います。


最後の砦ことキーパーにはガイトさんを。
まだ描写は少ないもののこの人も守備力高そうです。それにこのチームは最後尾からボールを繋いでいくことが真髄。だからこそのガイトさん起用です。



リザーブの選手と控えの選手は皆安定感重視です。怜が控えなのは体調の問題。
小蒔ちゃんは覚醒したら使う。


モモはステルスモードが審判に効かないのであればオフサイド取り放題。





なお、優希と南浦さんは交代枠を無駄に消費することになるので選考漏れ。


こんな感じでどうでしょうか。
何か意見がありましたらコメント欄で随時受け付けています。




最後に阿知賀編のネタバレについて。



当ブログではコメント欄の一時閉鎖等は行いませんがコメント欄でのネタバレはご遠慮ください。
今回ばかりはネタバレ無しでいきたいので。
ご協力よろしくお願いします。



それでは今回はこの辺で。 ノシ