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とあるオフィス。
社長の神波多一花は、社員の枢木みかんと百合川さらに独立後に自身に付いて来てくれた事への感謝、来月からスタッフ増員をするので、それまでは2人で頑張って欲しい事を伝える。
時折見せる笑顔が可愛い、神波多一花。
そのオフィスの夜、一花と百合川がキス。
一花はキスをしながら、百合川の乳をしゃぶったり、ケツを揉んだりする
股を広げさせて出てきた、百合川の『いやらしい匂いのする』コーマンをパンツ越しに舐めた後、パンツの横からクンニ。
自分もケツを揺らしながら、クンニの速度を上げて行く。
社長の御褒美として、一花は百合川に足を舐めさせる。
一花は両足で百合川の乳首を挟み刺激する
百合川は一花に「舐めさせて下さい」と許可を請い、許されるとパンツ越しにクンニする
一花は百合川にコーマンを触る事を許すと、スカートを脱ぎ、更にパンツを脱がせるよう命ずる
自身は仁王立ちになり、ベロを突き出させてのクンニ。
一花が百合川の上に乗り、固定した百合川の指の上で腰を振ったりする。
その後、69の他に互いの乳首舐めや指マンをする。
この時期の神波多は何か調子がよくなかったみたいで、いつもいつもニキビみたいな出来物がケツに見受けられるのが惜しまれる。
それでも足りないみたいで、一花は百合川の顔に股がり顔騎の体勢になり、自ら腰を振りながら逝く。
キスや乳首舐めの後に、一花は百合川に「私と重なりたいんでしょう」と言い、貝合わせをすると、百合川は大声を出して逝ってしまう。
「私が1番」的な傲慢さが伺えます。
一花は横たわる百合川の顔の前に腰を下ろし、顔騎クンニさせる。
その後、ゆっくりねっとりしたベロチューをしてから、一花は疲れて横たわる百合川に「ゆっくり休みなさい」と言い、耳にキスをする。
明日が休みならば良いんですが、そうで無ければ…。
その時に忘れ物をした枢木が会社に入ると、一花と百合川が裸でいるのを見てしまう。
慌てて会社から逃げるように去る枢木を、微笑んで見つめる一花。
こう言うイタズラっぽい所もある一花。





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