2005年11月

2005年11月30日

ステフ・ポケッツ Steph Pockets 来阪!!!

steph

ステフ・ポケッツ Steph Pocketsのアツいアツい ステージを見てきました。
ボブ。マーリーの血を引くだけあって、久々にライブで感動してしまいました!!
で、詳しくは、次号でまとめたいと思います。
Blue Note の雰囲気も交えて、お伝えしたいと思います!
ちなみに、明日はMusiq ですよ!! 楽しみです、ステージングに注目。


過去ネタチェック!!


2005年11月26日

musiq が Osaka BlueNoteに!!!

こんばんは〜。
musiq _wall

では、早速の本日の、All Street Journal ですがmusiqが大阪に来ますよ〜!!
しかも、BLUENOTEです、初登場です!!




皆さん、ゆっくり、楽しみましょ〜。
「21世紀のスティーヴィー」という賛辞に全く偽りはなく、グラミー賞をはじめ、ソウル・トレインアワーズ(ブラックミュージック界の最も権威ある賞)をはじめとする数々の賞へのノミネートなど、輝かしい経歴を持った真のR&Bスタ〜です。

まだ間に合うかも…、インフォメーションへお急ぎください!ww


これは、行くしかないですね〜。私も行く予定にはしており、日にちも近づいてきたので、紹介を!!と思いましたので書かせて頂きました…。

ちなみに、私の深夜の高速道路を走る際のお勧めアーティストは、musiq です。
皆さんチェックしてくださいねぇ。
それでは、ライブ当日の感想は、改めてAll Street Journal にて報告致しますのでお楽しみに。


その他もチェック!!


2005年11月25日

イベント紹介です !! 『SOUL FREE』@SAZAE 

soulfree

こんばんは〜、ナビゲーターのJOOPです!!
はい、今日はイベント紹介です。
サラリーマンの方も、ガンガン遊べますョ〜。
なんと、休日(土曜日・日曜日)を待たずして、平日の毎週水曜日の晩にガッツリ楽しめちゃいます…。
場所は、SAZAEという梅田のクラブで内装も結構いい感じですよ。
お客さんの入りも良いようです(ギャル多しです)ので、一度遊びに言ってみて下さいね!!

その他もチェック!!

hugo_extreme at 01:09|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)Club Info 

2005年11月24日

DJ SHADOW  を PICK UP !!!

こんばんは、ナビゲーターのJOOPです!!

ABSTRACT HIP HOPの先駆者DJ SHADOWを本日はPICK UP!!
dj shadow3
 まずはDJ SHADOWのプロフィールをご紹介しましょう。サンフランシスコ近郊のヘイワード出身。HIGH SCHOOL時代にターンテーブルに興味を持ち、大学時代に、Solesidesレーベルを設立。91年Reconstructed from the Ground upをリリース。このタイトルでDJ SHADOWはUNDER GROUND HIP HOPにおいて、不動の地位を築き上げます。 DJ SHADOWのビートに感銘を受けた"Mo'Wax"のオーナー、ジェームス・ラヴェル(James Lavelle)のはからいにより、Mo'Waxとの契約し"U.N.K.L.E."と言うユニットで活動をはじめます。

 私が彼を支持するわけは、彼の音は常にアンダーグランドで在り続けるという点です。DJ SHADOWのタイトルを表現すると、「耳にこびりついて離れない不滅のトラック」でしょうか。DJ SHADOWの生み出すタイトルは、ダンサーからの絶大な支持を受け、ショーケースの曲として多用されてきました。
dj shadow2
 DJ SHADOWのターンテーブルワークを拝見したいのですが、あまり、来日されないようで、残念です。彼のライブの模様を紹介しましょう。ロンドンにおけるライブで、5千人ものオーディエンスを前にして2台のCDJと2台のターンテーブル、さらにMPCとエフェクターを駆使した彼のライブ・ミックスとビジュアルとの見事なまでのコンビネーションはこれまでのDJライブの常識を覆すライブアクトです!そして、名曲中の名曲
『 organ donor 』が始まるや否や オーディエンスはこのタイトルを待ってましたとばかり、熱狂の渦と化しております!

 社会面では、イラク戦争反対の立場から、ミクスチャー・バンドRage Against The Machineの元ヴォーカル"Zac De La Rocha"とのコラボによるイラク戦争の反戦歌を発表しております!

 本日の、PICK UPアーティストは
ABSTRACT HIP HOPの先駆者 DJ SHADOWでした!!
dj shadow1

ランキングチェック!!





hugo_extreme at 01:40|この記事のURLComments(4)TrackBack(1)Black Music 

2005年11月22日

詩人 イルリメ ( ILLREME ) のPICK UP !!!

こんにちは、THE ALL STREET JOURNAL ナビゲーターのJOOPです。
本日、PICK UPするアーティストは、
地元関西からのアーティスト詩人ILLREME(イルリメ)です。(以下、イルリメ)illreme1

まずは、彼のプロフィールを紹介しましょう。
大阪・高槻市在住のラッパーで、イルリメとは“モユニジュモ”のソロプロジェクト用の呼び名です。
'00年にデビューミニアルバム「イるreメ短編座」を発表。
突き抜けた感性と文学的なリリックを主体としたラップミュージックとして
ヒップホップ・フリークのみならず
あらゆるジャンルの愛好者から賞賛を浴びことになります。
以来'04年までに3枚の作品を発表。「QUICK JAPAN」や「STUDIO VOICE」などの
雑誌で特集が組まれております。

コラボレーションではECDとの共演をはじめ、
rei harakamiやRIOW ARAIといったエレクトロニカ畑のアーティストや
二階堂和美といったアコースティックなアーティストに至るまで盛んに行っています。illreme2
イルリメのスタイルは、HIP HOP からエレクトロニカへの系譜という表現がしっくりきますね。HIP HOPを幹とし、あらゆるジャンルに歩みより、
新しい形の音楽を作り上げていきます。ジャンルの壁を突き破っていくといった方がいいでしょうか。その中でもエレクトロニカにのせたイルリメのライミングは
他と一線を画しており、HIP HOP好き、エレクトロニカ好き、その他多くのリスナーに認められるところと成りました。ライミング自体が独特ですね。

イルリメは現在、
鬼才のトラックメーカーspeedometerとの超強力関西ユニット『SPDILL』を結成しています。
そのSPDILLのライブをJOOPは大阪市立大学の銀杏祭にてを体験し、
イルリメの悦楽HIP HOPにやられてしまいました!
淡々としており、彼自身が一番楽しんでることが伝わってきましたね。

ジャンルの不可能性を突き破るように生まれた
タイトル『How to feel the emptyhours? 』全11曲より、
empty hours
現花

その言動とその世界観に注目が集まるイルリメ、
今後も目が離せないアーティストですね。
というわけで、本日はイルリメのご紹介でした。

ランキングチェック!!  
hugo_extreme at 02:20|この記事のURLComments(0)TrackBack(1)

2005年11月18日

M.I.A. マヤ・アルプラガサム をご紹介!!

こんばんわ
ALL STREET JOURNALナビゲーターのJOOPです。

MIA
今回ご紹介するのは、スリランカ発、
ロンドン経由の音楽革命児
M.I.A.(Missing In Action = 戦闘中行方不明者)
本名マヤ・アルプラガサム。
です。







スリランカ人の少数派タミル族出身。彼女の父親は、国際的テロ組織として米英政府から正式に認定されており
「LTTE(タミル・イーラム解放の虎)」の指導者だったが、現在は行方不明だとされています。
20年以上にわたり続いた内戦を経験し、11歳でロンドンの貧民街に家族と共に亡命。
3度目の亡命で国外脱出成功という波乱万丈な生い立ち。
日本人である我々からは、想像もつかない強烈な…というか、幅広い…というか、様々な経験を持つ彼女の音楽は、ダンスホール/エレクトロ/ヒップホップ/UKガラージ/バングラビート、
そしてパンクと、あらゆるリアルストリート・ミュージックが交差するアグレッシヴな音!。
まだ、知らなかった方、一度チェックして下さいね。

来日予定は、2006年2月です!!

M.I.A. & Diplo「Piracy Funds Terrorism, Vol. 1」まるごとダウンロードできちゃいます!

本日の The All Street Journal は今、注目すべきアーティストM.I.Aでした。

ランキングチェックもどうぞ!!
hugo_extreme at 23:00|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)Black Music 

2005年11月17日

BMXプロライダー:前畑 悠樹インタビュー

こんばんわ、ナビゲーターのJOOPです。
1週間ほど、海外視察の旅(ネット環境のない所でした)へ出ており、更新できませんでした。すみません!!
おかげで、ランキングもガクンと下がってしまいましたが、まずは復活の
ランキングチェックからどうぞ!!
それでは、反省もそこそこにして、早速ではありますが、再開したいと思います。

YUKI8
本日はと言いますと…。
お待たせ致しました、先日、お約束しておりました、BMXプロライダーの前畑悠樹さんのインタビュー模様をUPしたいと思います!!
それでは、どうぞ

場所:THE ALL STREET JOURNAL 大阪本社ビル屋上
日時:2005年10月30日(日)午後3:20〜
インタビュアー:Joop   青文字
ゲスト :前畑 悠樹さん 黒文字





>> いつからBMXをはじめられましたか?

BMXを始めたのは高3の夏です。チャリンコ買ったのも高3の夏、掃除屋のバイトなどをしてお金を貯めて買いました。
始めたころから海外に行ってプロになるって決めてたから、今の状況(海外の大会でたりの、日本との往復)は当たり前に感じますね。


>> さすが、さらりと「海外でプロに」と言ってしまうあたりが、らしいですね。それでは前畑さんがBMXを始めてスポンサーがつくまでになった、経過を教えて下さい。どんなながれだったのでしょうか??

BMXをはじめて、ノービスクラス、エキスパートクラス、プロの3段階のうち、
1年でノービスを脱出してスポンサーをつけるのは当初の目標でして、それは達成しました。 
ノービスの時代は東京、大阪の大会に頻繁にでていい成績を残してました。
2年目でエキスパートクラスに上がったときにウェアー関係のスポンサーがつきました。
契約は、超簡単でしたよっ…、
「スポンサーいらんの?」「ほしいっすね」「じゃあうちの服着てよ」って感じでした(笑
その後 すぐにアメリカの大会に出て行きました。2年目はエキスパートで終了しました。
3年目には、ASIAN X に出るようになりましたね。
これが、僕にとっての初めてのXゲームです、日本は、冬の寒い時でしたから、海外はあったかくて楽しかったのを覚えてます。


>> ちなみに、海外ではBMXシーンは、競技人口なども含めてどこが熱いですか?

そうですね、ヨーロッパ→アジア→アメリカの順ではないでしょうか。メジャーな大会はヨーロッパで開催されてますしね。
でも、僕が行くのはアジアが多いです。
やっぱり個人的にですが、アジアシーンは好きですね。タイ、シンガポール、マレーシア…
関係ないですけど、僕、普通に旅したい国はチベットですね、あと中国とかも行ってみたいですね。
歴史が凄い…この1語につきますね。

    
>> では、旅行とまでは行きませんが、大会などで海外シーンを飛び回っている 前畑さんにとって日本のシーンはどうですか?

海外に慣れてしまったところはあるけど、最近日本のシーンよさを再認識している。だけど、東京には行きたくない!くさいから!!
っていうかうさんくさい街NO1でしょ(笑
まぁ、勝手な意見ですけど…。(笑
日本では大きな大会などはあまりないですけど、競技人口は多いと思うんです。いや、年々増加してきてるとおもうんですよね。
というのも、僕が所属しているアーレスバイクだけでも、年間2000台ずつ売り上げが増加しているということは、
明らかに、BMXライダーが増えてるってことになりますよね。     

   
>> なるほど…。ではでは、その盛り上がりつつある国内での最近の大会で心に残ってる大会はありますか?

10月9日の、金沢での ファイブタウンフェスタでの ブレイクダンス VS BMX のバトルが印象にのこっていますね。
あの大会はブレイカーのレベルがかなり高かったです。聞く所によるとあの時のブレイカーはイギリスの大会で優勝経験のある連中だったとか。
関西では、今人気のレイザーラモンHG、中山きんにくん とかでてたマザーフォールでのチャリイベントが良かったですね!。
客3000人くらいいて凄く盛り上がりました。僕、ほんともりあげんのとか大好きなんですよ。
せっかく、遊びにきてるんだから、楽しませなっ!ってなるんですよね〜〜。たまに、暴走もありますが…(笑


>> 世界的に活躍の場を持っている前畑さんですが、地元ではどんなところで練習してるんですか?

チャリの練習は出屋敷(尼崎)でやってますね(笑
いきなり超ローカルですけど、世界→出屋敷ってね。でも、あそこホントいいんです。僕のルーツって感じです。
あと、宝塚にも行ってましたね。あそこはダンサーも多くてテンションあがります。
ただ、今は取締りが厳しくなって出来なくなってしまいましたけどね…。寂しいですよ、いいスポットが消されるのは。
その他は国内にいるときは、大会にあわせてほぼ動いているので、出没スポットは大会の開催地となる金沢、神戸、姫路が多いです。


>> 話が、前後しますが、前畑さんはBMXのスキルはどうやってあげましたか?

僕が始めた当時はシーンが小さかったから、
まずは、当時にうまいといわれてた人の研究、
それとビデオをみたりしてとにかく研究しました。
それを基礎として、自分のオリジナルトリックを創り上げていきました。
と同時に何をするのもこんな感じで、『うまくやれるわ』って自信がついてきましたね。


>> それでは、現在、前畑さんが注目してる選手は?

現在はいません!大会になると敵になるから!注目してしまうと、変にそちらに気をとられてしまうので誰も気にしてません。
エキスパートも、ノービスも大会にでたら皆敵という気持ちでやってます!敵に注目してあげる必要なんかないですよ!!(笑
 
>> なるほど…、それくらいの気合は必要ですよね、確かに、ここポイントですね。
では、大会や、イベントなどのSHOWCASE前のテンションの高めかたなどはありますか?


まず、観客を見ます。盛り上がってたらテンションは自ずと高くなるし、
テンション低いとそれをあげるために逆に燃えますね。
観客のテンションを高めるのは、MCさんの力量に負う所がおおきので、あまり盛り上がってないとMCさんに怒っちゃったりもして…
もっと盛り上げろ!って感じですね!だって、上げてこそMCと呼ばれるに相応しいですもんね。

>> 少し不躾な質問ですがBMXでの金儲けについてはどう考えていますか? 

あまり考えてないですね。BMXで大金を稼げるようなものがあれば試してみたいけど、
まだシーンが大きくないので、そういうのは限られていると思います。
お金に関してはしんどかったですけど(今も決して潤ってるとは言えませんが)、海外で友人ができたり、自分にとってかなりのプラスになる事ばかりですね。

>> BMXをやってるっていう格好だけの人とか、つながりだけでいい待遇をうけてる人とかいると思うんですけど、

僕はあんまり気にならないですね。そんなつながりよりも自分が頑張って築いていくつながりのほうが価値があると認識しているので、
あと、有名になるとかいう路線は、僕は CMやPV出演などさせて頂いたりと、全てタイでやり尽くしちゃいましたからね、当分はいいかな(笑、
PVの撮影とかは大変ですよ、1カットとるのに2時間の世界ですよ!
今は、仲間と街に出てチャリ乗ってるほうが面白い。そちらから得られるものは素晴らしいですよ。
「小さな小銭、でかい心つかむ」っていう心境です。


>> 今後どうなっていくのか要注目のBMXシーンですが、前畑さんから最後にシーンへの熱い一言をお願いします。

やっぱりやってる以上シーンを大きくし盛り上げたいという思いがあります。でも今のままでは、上がりも下がりもしない。
だけど、自分達の頑張りによって周りの環境が変えれるので、やっぱり自分との戦いです。
僕らがショーでいいパフォーマンスをすると、それをみた観客がチャリンコを買って始めるかもしれない。
そしたら、シーンが拡がるかもしれない!やっぱり、シーンは自分で盛り上げるもんですね。
未来の自分については全然わかりませんけど、良い仲間が一杯いるから、良くなっていくんだとは思います。
いい仲間といいチームがいるからね!
チャリは一生やりますよ! チャリは自分との闘いやから、そこからは一生逃げないですね。闘い続けますよ!当たり前ですけど。
で、これからBMXやろうとか、興味あるんだけどな〜って人は絶対一度大会かSHOWCASEを見に来てください。楽しみ方がわかってもらえると思います。
また、現在シーンを盛り上げてくれているプレイヤの方々には、同じ1プレイヤとしていつも、敬意をはらってます。
これからも攻めますよ〜!
って感じですね。YUKI7YUKI9








>> 熱いコメントありがとうございました!! 色々とそして長々とお話して頂き有難うございました。
THE ALL STREET JOURNAL では、今後とも前畑さんのご活躍を祈っております!!

  
    
*************************************************************************
以上で、インタビューは終わりましたが、終始、雰囲気も明るくパワフルで、楽しい時間となりました。
また、機会があれば登場して頂きたいと思ってますので、皆さん今後とも、THE ALL STREET JOURNALのチェックは
お忘れなく。
ランキングチェックして下さいね!!

2005年11月16日

HAMMER-LIMO

hugo_extreme at 12:30|この記事のURLComments(2)TrackBack(0)

2005年11月13日

Check the party 【 hypnotic 】

hntc
ランキングチェックもどうぞ!!

投稿なしの日は、画像UPで決めました!!
hugo_extreme at 10:25|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)Club Info 

2005年11月05日

DJ KENTAROをご紹介!!

こんばんは、The All Street Journal ナビゲーターのJOOPです!!

早速ですが、本日はDJ KENTAROをご紹介させて頂きます。ktr
2002年に日本人として始めて DMC WORLDFINAL を制覇したターンテーブリスト。
そのむかし、新聞配達をして貯め込んだお金をつぎ込んで購入したターンテーブルがいまは、彼の表現のメインツールとして活躍してます…。そんな時代もあったの!?
など、思ってしまう人も多いかと思いますが、実話のようです。

正確無比なジャグリングでさまざまに変化するビート、イコライザーをもちいて音の持つ性質をリアルタイムで変化させてしまう素晴らしいセンスの持ち主です。

以前、NHKにて放送されていたトップランナーという番組に出演していた際には、ターンテーブルのスクラッチ音のみで、「さくら」を演奏。
鳥肌ものでした…。

そのビートコントロールといいますか、トーン音を用いた演奏は、初めて耳にすると「???」正直よくわからない…。というオチになってしまうのではないでしょうか!?
しかしながら、彼の「音楽に壁はない」という言葉を裏付けるあのDJプレイ、アーティストとしてのパフォーマンスには、今後も絶対注目間違いなしです。
彼の音を感じる度に、少しずつ魅力に気付くというパターンもあると思いますので!!

それでは、最後にDJ KENTAROに対する非常にベタな質問とそれに対する答えです。
Q:B BOY の「B」はどんな意味ですか??
A:なんでもありの「B」です!!

とまぁこんな感じでした。

本日も、最後まで読んで頂きまして有難うございます!!
ランキングも宜しくお願いします!!
hugo_extreme at 02:19|この記事のURLComments(5)TrackBack(1)Black Music 
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