2018年01月19日

1:2018/01/18(木)07:31:07 ID:
◆山あいの川にアザラシ出現で話題に 秋田 能代
[NHK NEWS WEB 1月17日 21時03分]


河口からおよそ30キロ内陸に入った秋田県能代市の川にアザラシが姿を見せ、
山あいの川で目撃されるのは珍しいと地元で話題になっています。

アザラシが姿を見せたのは、河口からおよそ30キロ内陸に入った
能代市二ツ井町の米代川です。

アザラシは、川の中央付近にある岩場の上で横になって、時折、あくびをしたり、
目を細めたりして、愛きょうのあるしぐさを見せていました。

     ===== 後略 =====


全文は下記URLで。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180117/k10011292341000.html

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動物 

1:2018/01/18(木) 19:50:06.69 ID:
「あと22日しかないンゴ」 NHK公式Twitterが突然の“なんJ語”でTwitter民困惑
こんなのNHKじゃないンゴ……。
[コンタケ,ねとらぼ]
 NHKニュースの公式Twitterが、「ピョンチャン五輪の開会式まで、あと22日しかないンゴ」と突然の“なんJ語”で冬季オリンピックのニュースを伝えフォロワーから戸惑いの声があがっています。NHK一体どうしたンゴ。

えぇ……

 このツイートは、開催まであと22日に迫ったピョンチャン(平昌)オリンピックのチケットの販売が、最終目標の64%にとどまっ

以下ソース
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1801/18/news071.html


関連
NHKニュース
@nhk_news
https://mobile.twitter.com/nhk_news/status/953771432462479360
ピョンチャン五輪の開会式まで、あと22日しかないンゴ。
盛り上がってない!? ピョンチャン五輪|NHK NEWS WEB
nhk.or.jp
午前8:30 · 2018年1月18日

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SNS | 韓国・中国

1:2018/01/18(木) 19:53:34.21 ID:
1月16日、メキシコのユカタン半島地下にある2つ水中洞窟がつながっていることが分かり、347キロにおよぶ地球最大規模の水中洞窟であることが明らかになった。古代マヤ文明の解明に新たな光をもたらす一助になる可能性があるという。写真は2014年1月撮影


[メキシコ市 16日 ロイター] - メキシコのユカタン半島地下にある2つ水中洞窟がつながっていることが分かり、347キロにおよぶ地球最大規模の水中洞窟であることが明らかになった。古代マヤ文明の解明に新たな光をもたらす一助になる可能性があるという。

発見したのは、ユカタン半島の地下水調査と保存を手掛けるプロジェクトのチーム。数カ月の調査の結果、すでに調査されていた全長263キロの洞窟と、今回調査した83キロの洞窟がつながっていることが特定された。

マヤ文明の都市は、地下水に通じるドリーネ(セノーテ)のネットワークを中心に発達。セノーテは宗教的に特殊な意味を持つとされる。

調査を率いる地下水考古学者Guillermo de Anda氏は、今回の発見はこの地域に栄えたマヤ文明の発展を理解するうえで助けになると指摘。「現在われわれが知る儀式や巡礼地、さらには大規模な(マヤ文明の)入植がどのように実現していったかを、これまでよりはるかに明確に理解することにつながる」と述べた。

配信2018年1月18日 / 15:40
ロイター
https://jp.reuters.com/article/mexico-idJPKBN1F70MR

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ニュース | 海外

2018年01月18日

1:2018/01/15(月) 18:18:19.57 ID:
■事実だがオススメできる行為ではない

 給油時に車体をゆすれば、燃料タンク上部に溜まった空気が抜けて、もう少しだけガソリンが入る余地が生まれるということは確かにある。しかし、それはおすすめできる行為ではないというのが正直なところ。あまり知られていないことだが、そもそもガソリンタンクは、タンク容量の約90%までしか燃料が入らないように設計されていて、タンクの上部約10%は空気の層になる仕組みになっている。

 理由は、ガソリンは熱で膨張し容積が増えるから。ガソリンは温度が10℃上がると、容積が1.2倍になる性質を持っている。今のクルマは燃料タンク内に燃料ポンプが入っていて、そのポンプの冷却と潤滑にガソリンを利用しているので、これが熱源となって温まる。さらにシステムとしても、燃料は絶えずタンクとエンジンルームを循環するようになっているクルマが多い(リターンシステム)。そのため、設計者は燃料タンクに約10%の空気層のゆとりを、わざと設けるようにしているのだ。こうした仕組みもあって、給油時にクルマを揺らしても、燃料タンク内のエアは大して抜けない……。

 セルフのガソリンスタンドで、給油ノズルを給油口の奥まで入れ給油レバーを握っていると、満タンになると自動的に給油が停止する。このとき勢いよく燃料タンクに注がれたガソリンは、ブリーザーパイプを通って、インレットパイプに戻ってくることもあるが、しばらく間をおいてもう一度給油レバーを握ると、タンク内の液面が落ち着きエアも抜けきって、もう少しだけ燃料が入ることもある。それを1~2回繰り返すというのもひとつの手だが、車体を揺らしてまで、のど元までガソリンを入れるメリットはほとんどない。

 むしろ、吹きこぼしのリスクが増えるだけであり、クルマを揺らす際、ボディの下手な部分を押したりすると、そこが凹む可能性すら考えられる……。ガス欠寸前まで走るのも、上記のように燃料ポンプの冷却・潤滑の面で、空吸い=燃料ポンプの寿命を縮めることにつながるので避けたいが、給油口から溢れるギリギリまで給油しようというのも百害あって一利なし。

 “大喰い選手権”ではないので、インレットパイプまでガソリンで一杯にしても、何の名誉にもならないし、ガソリンスタンドや給油を待っている他のお客さんに対しても、迷惑な存在でしかなくなってしまう。それに、万一、ガソリンを吹きこぼしてしまったら危険でもあるし、ボディの塗装も傷めるし、もったいないし、後始末も大変。

 というわけで、給油機が自動で止まるところ=満タンと認識し、自動で給油レバーが戻ったら、そこで給油を終わりにし、給油キャップを正しく締めて、料金を精算。速やかに立ち去ったほうが賢明だ。

2018年1月14日 18時0分 WEB CARTOP
http://news.livedoor.com/article/detail/14156944/

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【知識】クルマのエアコン「A/C」ボタンはオンのままでいいのか?★3
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515977755/

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雑学・豆知識 

1:2018/01/17(水) 09:03:34.55 ID:
16日午後5時20分ごろ、神戸市須磨区行幸町で、80歳くらいの男性が倒れているのを近隣住民が発見し、110番した。
男性は既に死亡していた。

須磨署によると、倒れていたのはマンションと1戸建て家屋の約50センチの隙間。うつぶせの状態だった。
マンションから転落した形跡はなく、約50センチの隙間に入り込み、そのまま死亡した可能性があるとみられる。

着衣に乱れはなく、同署が死因と身元を調べている。

https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201801/0010903644.shtml

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