2016年06月29日

1:2016/06/28(火)13:16:31 ID:
【トレンド日本】
視力を矯正するレーシック手術が激減していた! ピーク時の9分の1 その真相を探ってみると… 

(略)

 レーシックをめぐっては20年7月から21年1月の間に、東京都中央区にある眼科で手術を受けた
患者の多数に角膜感染被害が発生。同年2月に同区の保健所が手術を受けた639人中、
67人が角膜感染症などとなり、うち2人が入院したと発表した。
「レーシック集団感染事件」として知られ、同眼科の元院長が業務上過失傷害罪で禁固2年の判決が確定している。

 同眼科の角膜感染の発症は、基本的な衛生管理を怠ったまま手術をしたことによるもので、
レーシック手術自体の問題ではない。しかし、この事件が報じられたことで、
「レーシック手術は危ない」と思った人も少なくないだろう。これが、手術離れにつながった可能性もある。

 一方、日本眼科医会の高野繁会長は「メガネブームや、コンタクトレンズの性能が格段に良くなったことも
レーシック手術減少の一因では」と推測する。

 かつてはメガネをかけると女性は「三分下がる(魅力が下がる)」と言われたものだが、
今や「メガネ女子」「メガネっ娘(こ)」と呼ばれるように、メガネはおしゃれの必須アイテム。
1万円以下の低価格メガネも普及し、多彩な色やデザインによるフレームのメガネでおしゃれを楽しむ女性は多い。
男性も同様だ。

続き 産経ニュース 全3ページ
http://www.sankei.com/premium/news/160625/prm1606250024-n1.html


◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 48◆◆◆
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ニュース 

1:2016/06/28(火)13:13:15 ID:
韓国の人気かき氷店「SULBING」が日本初上陸
6月30日、原宿に「SULBING HARAJUKU」がオープン

 2013年に韓国の釜山に1号店をオープンしたかき氷店「SULBING」。
それまでのかき氷にはない新食感が韓国の若者に受け、韓国でかき氷ブームを引き起こし、
いまでは韓国内で500を超える店舗を展開するまでに急成長しているという。
そのSULBINGがついに日本初出店を果たし、6月30日に東京・原宿に1号店となる
「SULBING HARAJUKU」をオープンする。そして、オープンを目前に控える6月27日に、
報道関係者向けに内覧会を開催した。

続き トラベル Watch
http://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/1007383.html


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韓国・中国 | ニュース

2016年06月28日

1:2016/06/27(月)14:07:16 ID:
日本は「パクリ」を低く評価するようになった!だから衰退した=中国

 中国メディアの斉魯晩報は22日付の記事で、日本製造業の衰退を分析すると
中国製造業の発展に役立つ教訓や啓発が得られると主張している。

 記事は持論を展開する前提として、日本の電機メーカーは日本の製造業の代表であるとし、
一部電機メーカーの衰退は日本の製造業全体の衰退を示すと主張。
この前提のもと、記事は日本の製造業の衰退原因の1つは「匠の精神」に傾倒し過ぎたことにあると主張した。
匠の精神を称賛しつつも、傾倒し過ぎれば研究開発にコストをかけ過ぎたり、
開発に長すぎる時間を費やすことによって「企業の発展を抑制する要因となる」可能性があると論じた。

 さらに、日本の製造業衰退には、他国のイノベーションに見倣おうとしなくなったことも原因だと説明。
明治維新の時代から第二次大戦まで日本製造業は「パクリ」で成長を遂げてきたが、
1970年代から1990年代にかけて「イノベーション」が発展の主要な力になったと主張。
しかし、それ以後日本は「パクリ」を低く評価するようになり、結果として
「米国や韓国、中国企業のイノベーションに見倣おうとしなくなった」と論じた。

続き サーチナ
http://news.searchina.net/id/1612934?page=1

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韓国・中国 

1:2016/06/27(月)20:06:25 ID:
by 竹下郁子 (更新 2016/6/27 11:30)

 平均3403円。これが日本の2人以上世帯の年間平均寄付金額だ(総務省・家計調査2015年)。

 日本は圧倒的な寄付後進国だ。CAF WORLD GIVING INDEXの世界寄付ランキングでは145カ国中102位で、
先進国では飛び抜けて最下位。寄付者の数も東日本大震災のあった2011年の7026万人をピークに右肩下がりだ。
何が私たちを寄付から遠ざけているのか。

 都内のマスコミで働く女性(43)は岩手県出身。東日本大震災では実家が被害にあったこともあり、
夫と合わせて5万円を日本赤十字社に寄付した。しかしそれが何に使われたのかわからないまま、
被災地から聞こえてきたのは各種寄付金の不正使用だった。以降、寄付に懐疑的になったという。

 自然災害ですら使い道が不明なのに、貧困問題はなおさら。こども食堂や無料塾はよい取り組みだとは思うが、
寄付をしても本当に生活に困窮している子どもに届くのか疑問がある。

●かさむ教育コスト

「貧困問題と寄付が結びつきません。貧困の解決は国の仕事のはず。そのほうがより幅広い支援ができると思うのですが」

 貧困を身近に感じないわけではない。小学生が夜中に一人で所在なげに歩いているのを見ると胸が痛む。
学童保育費が支払えない家庭も知っている。何とかしてあげたいとは思うが、そもそも他人に手を差し伸べる余裕がないのだという。

続き dot./AERA 全3ページ
http://dot.asahi.com/aera/2016062400242.html


◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 48◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1466243351/594

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ニュース | 生活・社会

1:2016/06/27(月)15:45:24 ID:
*リンク先に動画あり。

6月27日 10時52分

画像



中国で、高さ数百メートルの石が林立する景観で知られる世界遺産の観光地、武陵源に、
谷底から300メートルの高さにガラスでできた橋が架けられ、一般開放を前に、
橋の表面のガラスにハンマーを次々と打ち下ろして、その安全性をアピールするイベントが開かれました。

(中略)

現地では、さらに観光客に楽しんでもらおうと、谷底から300メートルの高さに長さ430メートルの
ガラス張りの橋が架けられました。

しかし中国では、別の観光地に造られたガラス張りの遊歩道にひびが入った写真がインターネット上に投稿され、
不安を訴える声が上がりました。

このため、武陵源では一般開放を前に、新しくできた橋の安全性をアピールしようというイベントが開かれました。

参加したボランティアが1人ずつガラスの上に乗って「お母さん、愛してるよ!」などと叫んでガラスに
ハンマーを次々と打ち下ろしました。

橋は表面部分に複数のガラス板を重ねて5センチの厚さにしたもので、ひびは入ったものの割れて落ちることはなく、
その上を車が走ると、大きな歓声が上がっていました。

◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
NHK 6月27日付け
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160627/k10010573241000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

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ニュース | 韓国・中国



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